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【1:2】リストカット
1: ミア☆2017/08/19(土) 11:42:03 HOST:kd118158047093.ppp-bb.dion.ne.jp
リストカット



幼少期に、トラウマになるようなことがあった記憶がない。

国家公務員の父を持ち、優しい母は専業主婦。ひとつしたの妹はやんちゃだったけど、わたしはそんな妹のことが好きだったし、いまでもなんでもかってあげたくなってしまうくらい好き。

恵まれていた。そして、今も恵まれている。その一言に尽きるのに、どうして?


いまだって忘れない、だって、
左手首には、傷跡が残ってしまったから。


わたしは、受験をして、大学にいかなければ いけない と、思っていた。
大学という学歴がないと、ばかにされる、と思っていた。大学を出てないなんて、と母はよく口にしていた。

いかなきゃ、大学に。
いかなきゃ、いかなきゃ
勉強しなきゃ、もっとしなきゃ、足りない。
わたしは週に何個も塾の授業をつめた。
太りたくない、だから夜ごはんは塾の前に、おにぎりひとつ。
お気に入りのパン屋さんで、乾いたパンをひとつ。
そんな生活をしていた。




わたしが手首を切ったのは、6月の憂鬱な太陽がもやもやと光る午後。
妹がわたしの部屋のベッドで転がっていて、わたしの部屋からでたあと。


勉強しなきゃ、勉強しなきゃ、
でもなぜ?全く集中できない。
5分もいられない。
全く頭にはいらない。
もっとやらなきゃ、大学いかなきゃ、
でもどうして?勉強できない。

どうして、わたしはこんな勉強できないの、
勉強しなさすぎだよ、もう夏休みなのに
ばかなの?大学にいけないよ、
もっと、やらなきゃ、

あーあ。

もうだめだ
自分なんて、






右手に、眉毛を剃る小さなカミソリをもって、手の甲に小さな傷をつくったあと、

なぜかそれを左手首にふりさげた。


すぱっと、文字通りすぱっと切れた左手首には、
画像でしかみたことない、傷口から見える脂肪がみえた。
え、手首にも脂肪があるの?
手首だけは、小学生の頃から同じ太さだって、自信あったのになあ。


....手首、?



みぞおちの裏っかわあたりから、言葉で表現できない感じの不快感と、なんというか、嗚咽にちかいものがこみ上げていた。


いつもメイクをするきれいな洗面所に、大粒の血の雨が降って、





あ、ああ、




わたしは泣いていた。



取り返しのつかないことをしてしまった。
手首だけはきらないって、思ってきたのに。




わたしは電話をもって、ベランダに逃げた。
そして震える手と声をしまうこともできないまま、外出していた両親に電話した。





なんでそんなことするの!!!!





赤いハンカチで左手首を押さえたまま、うずくまっていたわたしを、動揺を隠せない妹が中へ入れてくれた。



どうして、、??



パニック状態だったとおもう。
わたしはそれでも言っていた、





勉強しなさすぎたからかな...?





わたしはついに、リストカットをしてしまった自分に出会い、こう思った。
わたしは勉強ができない、って。



向いていなかった、勉強には。



だからわたしはいまこうして、ばかみたいに生きている。きっとこのまま、ばかみたいに死んでいくんだとおもう。


2: ☆2018/05/23(水) 18:43:23 HOST:p481016-ipngn2902yosida.nagano.ocn.ne.jp
かない

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【2:17】大好き〜それでも伝わらない想い〜
1: 紅葉☆2017/02/01(水) 19:54:36 HOST:softbank126086061007.bbtec.net
これは、付き合ってはないけど両思いの人がいる人に恋をした……というお話です。
……と言ってもわかりずらいですよね💦
A.B.Cさんを使って例えます。
AさんとBさんは両思いです。
だけどCさんはAさんが好き……的な感じです!
よろしくお願いします(*・ω・)*_ _))ペコリン


11: 紅葉☆2017/02/04(土) 14:00:51 HOST:softbank126086061007.bbtec.net

『2人とも、どうしちゃったの……?園田くんは彼女いるのにそんなこと言っちゃ彼女がかわいそうだよ……?』
『うん。でも、素直に気持ちを言葉で表すのってそんなにいけないことだっけ?』

園田くんは平然とそう言った。
私はそんなことをいいながら、心の中で喜んでいた。
でも、このあとあんなことになるなんて、、思いもよらなかった


12: 紅葉☆2017/02/04(土) 14:08:32 HOST:softbank126086061007.bbtec.net
放課後

『ねぇ、陽菜ちゃん!ちょっと来てくれないかなぁ?』
『うん!』

トイレ

『ねぇ、これ以上優人に近づかないでね??』
『え?』

私は花奈ちゃんの冷たい声にものすごく驚いた。
花奈ちゃんは女の子らしくて、可愛くて男子から人気があった。私にも、話しかけてくれたり親切をしてくれたりしていた。私が花奈ちゃんのこんな声を聞いたのは初めてだった。

『え?じゃなくて……私、陽菜ちゃんのこと友達だと思ってた。だけどもう、今日から嫌いな人にしていいかな?』

花奈ちゃんの思わぬ言葉に体の底から何かが込み上げて、耐えきれなくなりそれはこぼれる。

『なんで…?前は仲良かったじゃん!楽しく遊んでたのに……』
『自業自得よ!あんたが優人と仲良く話すから…彼女として許せないのよ!信じてたのに。もう、近寄らないで』

そう言葉を吐き捨てて花奈ちゃんは去った。
一方私は涙を流すばかりでなんにも言えなかった


13: 紅葉☆2017/02/04(土) 14:28:04 HOST:softbank126086061007.bbtec.net
〜花奈side〜

『ねぇ、陽菜ちゃん!ちょっと来てくれないかなぁ?』
『うん!』

こうして私は陽菜ちゃんをトイレへ誘った。
言いたいことがあったから。私は長年の思いが今日、はち切れそうになった。だから、そのことを伝える。

『ねぇ、これ以上優人に近づかないでね??』

私はものすごくいらだっていた。
それは今日の朝のこと__

『ん?潤……と藤本?』

私は近くにあった柱に隠れてそっと聞くことにした。

『そ、園田くん!おはよ!』

陽菜ちゃんは優人に顔を赤くして上目遣いでそう言った。陽菜ちゃんは昔からそうだ。陽菜ちゃんはじゃっかんぶりっ子が混じっている。男子、主に好きな人に上目遣いとかボディタッチとか平気でしている。それが優人の彼女として許せなかった。そして、次の言葉が極めつけとなった。

『藤本って可愛いね!な、潤!』

は?
私は?私のことはどう思っているの?私には可愛いね!ってなんで言ってくれないの?陽菜ちゃん、いい加減にしてよ!優人の彼女は私なのにっ!

『2人とも、どうしちゃったの…?園田くんは、彼女いるのにそんなこと言っちゃ彼女がかわいそうだよ……?』

陽菜ちゃんは陽菜ちゃんでなんでいい子ぶるの?
そーゆーのがイラつくんだってば!もう無理だ。陽菜ちゃんと友達でいるのは……。

『うん。でも、素直に気持ちを言葉で表すのっていけないことだっけ?』

私はその場から一目散に逃げた。
ラブラブムード満開の2人が許せなかった。陽菜ちゃんに言ってやろうと思った。放課後はち切れそうな私の思いを……

伝えようと思った___

『え?』

陽菜ちゃんは呟く。
そうだよね。罪人は自分がしたことを覚えていないのよね。こっちの気持ち、わからないんだね。

『え?じゃなくて……私、陽菜ちゃんのこと友達だと思ってた。だけどもう、今日から嫌いな人にしていいかな?』

私は自分で酷いことを言ったなと自覚しながらも、冷たい声でそう言った。

『なんで…?前は仲良かったじゃん!楽しく遊んでたのに……』

なんで泣くの?
泣きたいのはこっちなのに!もう自分被害者アピールやめてよ!いい加減にしてよ!もう話したくない……

『自業自得よ!あんたが優人と仲良く話すから…彼女として許せないのよ!信じてたのに。もう、近寄らないで』

私はその言葉を吐き捨ててその場を去った。


14: 紅葉☆2017/02/05(日) 17:19:04 HOST:softbank126086061007.bbtec.net
帰り道

花奈ちゃん……なんで、あんなこと言ったんだろう……。また明日には、忘れて仲良くなってるよね?
私は止まらない涙を手で拭う

『陽菜〜!……って泣いてる?』
『藤本……?』
『え……』

元気よく私に話しかけてきたのはそよと園田くんと沖本だった。仲良い3人はこの頃は公園でよく遊んでいる。遊んでいる最中に沖本が泣いている私の姿を見つけたようだった。

『陽菜…なんで泣いてるの?なんで帰るのこんなに遅いの?』

私はそよになら、話したいと思った。
途切れ途切れになると思うけど、相談したい……そう思った。

そして、私は一通り今までの出来事を全て話した。沖本と園田くんも聞いていた。園田くんは自分の彼女がそんなことしたの!?と、とても驚いていた。

『そっか。でも、明日には元通りじゃない……?』
『そうだよね?明日、朝イチで私、謝るよ。』
『うん!』

そして私はダッシュで家に帰った。


15: 紅葉☆2017/03/13(月) 19:47:31 HOST:softbank126086061007.bbtec.net
次の日

『おはよーっ!!』

元気のいい花奈ちゃんのもとへ、私は走った。

『かっ花奈ちゃん!おはよっ!』
『……』

花奈ちゃんは、ちらっと私を睨んでから逃げるようにして立ち去った。

『え……』
『陽菜おーはよっ!……どうした?』
『花奈ちゃんと元通りになれなかった……』
『え?』

私はまた涙がこぼれた。
花奈ちゃんの に無視されるだけでこんなに辛いとは思わなかった……。

『……許せない』
『ん?』

どこからか『許せない』と聞こえた。
園田くんの声に似ていたが、気のせいだと思った。
でも、私のせいであんなことが起こるなんて思ってもいなかった


16: 志乃☆2017/06/09(金) 02:56:28 HOST:kd182251252048.au-net.ne.jp
(^O^☆♪

17: ☆2018/05/16(水) 23:25:27 HOST:p481016-ipngn2902yosida.nagano.ocn.ne.jp
面白い


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【3:3】脱出ゲーム
1: 華凛☆2017/01/23(月) 18:41:01 HOST:pc108190.ztv.ne.jp
登場人物

小河小梅

中内美柑

杉山柚



☆第1章「なにこれ?」


ある日の夕方ー。小梅が家の寺に帰ろうとしたら小梅の前に風

で吹かれて、紙が落ちてきた。(なんだろ…)見てみようっと

え?『脱出ゲーム☆』と大きく書いてある。『3人で脱出ゲーム

をしませんか?払い金は120円です。これは、ジュニアのゲーム

ですので安心してください。企画者は浦山奈々子です。』(脱出

ゲームか)やってみようかな。美柑と柚でやってみようかな?

楽しそう。浦山さんって意外…あ、浦山さんは小梅の横の人。20

歳の人だ。よく、昔遊んでいた。フフッ…やってみよっと…

☆つづく☆


2: 華凛☆2017/01/24(火) 19:17:20 HOST:pc108190.ztv.ne.jp
それから家に帰って窓の外を見ていたら、浦山さん

が、散歩をしていた。(今、暇だから散歩しよ)私は浦山さん

のところに行った。「浦山さーん!」すると、浦山さんは笑って

こっちを見た。「あぁ、小梅かぁ!びっくりした!」と笑いながら

いった。「浦山さん、脱出ゲームの事どんなのなの?聞いてみた。

「うーん……話すの長くなるから、今日、泊まってきな。じゃあ、

準備してきて!」「やったぁ!」    つづく


3: ☆2018/05/16(水) 23:21:07 HOST:p481016-ipngn2902yosida.nagano.ocn.ne.jp
面白そうwww


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【4:3】マイペース
1: 黒眼鏡☆2017/09/25(月) 21:16:16 HOST:121-80-13-147f1.shg1.eonet.ne.jp
飽き性なので続かない短編とかSSとかをマイペースに書いていこうかなと…
始めたばかりで不慣れな部分あると思います
拙い文章すみません


2: 黒眼鏡☆2017/09/25(月) 21:53:43 HOST:121-80-13-147f1.shg1.eonet.ne.jp
背中をとん、と押してくれた、あの人は今どこに居るのだろうか。
意外と近くに居るのだろうか、いやいや、あの人は自由奔放という言葉が似合う。一ヶ所に留まるなんてことはしないような気もする。やはり遠くに居るのだろう。
それでも近くいてほしいと思うのは、期待なのか自分の甘えか。
あの時言えなかったお礼がしたい。唐突に思い出せば、いてもたってもいられなくなるものだ。
いつか会える気がすると、不確かなそんな気持ちでいたのが誤りか。季節は巡り時は過ぎ、流し流され気付けば今の自分。それでも自分がここに在るのはやはりあの人の存在あってこそだとぼんやり考えてもそう思えるのだ。
あの人は、何だ、そんなことか。と笑うだろうか。いや、笑うのだろう。あの人からすれば自分は些細な出来事に過ぎないだろうし、もう何年も前だ。忘れているのが普通だろう。自分でさえふと思い出したのだ、しょうがないと思える。
…それでもやっぱり覚えているのではと思っていまうのは、あの人を過大評価しているからなのか。


飽きた


3: 黒眼鏡☆2017/09/25(月) 21:59:45 HOST:121-80-13-147f1.shg1.eonet.ne.jp
特定のキャラを使うようなことは多分ほとんどないと思います。
男なのか女なのかも分からない時もあるかと…
ただそこに主人公となる人がいるんだな、みたいなぼんやりとしたことが分かれば自分は満足しちゃってます…


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【5:1】そこにいる。
1: ペンタゴン☆2017/09/17(日) 14:59:32 HOST:sp49-98-133-222.msd.spmode.ne.jp

短編小説です。

ちょいホラー?


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【6:19】ピンクのスニーカーときいろいバラ
1: ukineko866☆2017/09/15(金) 17:03:02 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
ピンクのスニーカーときいろいバラ

コンバースのピンクのスニーカーを新しく買った。
何となく女の子として自信があると、わたしはピンクを選ぶ。
先日、同じ学校のカッコ良い男子にランチの誘いを受けた。
居酒屋で二人で飲みに行くのでも良いけど、お話がしたいからランチの方が良いそうだ。
そんなわけで、わたしはピンクのスニーカーを買った。


13: ukineko866☆2017/09/15(金) 18:46:07 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
専門学生卒です。(^^;;

14: ukineko866☆2017/09/15(金) 18:47:20 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
医療系ではないです。
卒業後の会社も実家から通勤しました。(^^;;

花を買うと、変な夢を見やすくなるという体質?を織り交ぜてみました。


15: ukineko866☆2017/09/15(金) 18:48:17 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
実際に見た夢ですけど、洋画の影響?(^^;;

16: ukineko866☆2017/09/15(金) 22:16:34 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
なんか日常がハードと思ってないのに、ハードなのかも。
若い時は精神的な重さばっかでしたけど、年を取ると、肉体的に辛くなってくるような。


17: ukineko866(sage)☆2017/09/23(土) 17:06:17 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
あー、新宿にあまりキャバクラの人や風俗っぽい人、いないですよ。
明け方とか、都内でもあまり人がいないので、テレビの情報って嘘なの?
みんな、真面目に終電なの?不思議に思いました。
私はバイトや会社の帰りとかで、そのような付き合いで、都内に夜中にいたりはしました。


18: ukineko866(sage)☆2017/09/23(土) 17:07:23 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
上野は何故に韓国や中国?のキャバクラのお店が多いのかは知りません。
乗っ取られてるのかなあ。


19: ukineko866(sage)☆2017/09/23(土) 17:08:40 HOST:sp110-163-10-28.msb.spmode.ne.jp
風俗のチラシは一人暮らしをすると、ごそっと郵便ポストに入っていますが、罠カン。
彼氏がいると興味ないけど、金欠と彼氏いない女子はどうやって引っかからないのか、逆に不思議。


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【7:3】怖い話
1: あほ☆2017/08/31(木) 12:04:33 HOST:softbank126012183138.bbtec.net
みんな投稿してね☆
では、こっちから。
病院の地下とかによくある、霊安室って知ってる?病院で手術とか失敗しちゃって、死んだ人を一旦入れておく部屋。
ある日、ある医師が遺体を霊安室にいれて、戻ろうとすると、一番下の階のはずなのにエレベーターの左に下の階にいけるボタンがあった。押して乗ってみると、かなり下がったかんじがしたがエレベーターが止まった。その時、アナウンスが「こ・・・は・・・階・・・す・・・」
ドアがあいた。
その時後ろから、「お前・・・ダメ・・・オレ・・・殺し・・・医者は身を屈めた。」
それ以降のことは誰も知らない。
ひとつ手掛かりがある。その医者は何度か手術を失敗して、人を殺してしまうことがあったそうだ。終わり。


2: サスライ☆2017/09/01(金) 16:58:44 HOST:p15129-ipngn1501niigatani.niigata.ocn.ne.jp
 合わせ鏡
 
 なんでいつも私ばかり。
 そうして虚空に叫びたくても内向的な自分に出来る事は、自らの内側へ怒りの矛先を向けるしかない。それですら幾年にも渡る傷の積み重ねが圧迫し、まるでブラックホールのように己の精神を殺しにかかるのだ。
 私はただ間違ったことをしたくなかっただけだ。
 小学生、中学生、そして今となる高校生にかけて和を保とうと、不快にさせまいとしてきた。だってそう、学校で教えられたのだから。
 
 だが現実はどうだ。和を保とうと思えば思う程に孤独を感じる。
 それは、私である必要はある必要はあるのかと考えてしまう。だから人に自分を晒すことも出来ず、悪戯に自分を傷つけてしまう。
 しかし、しかしだ。
 ある日輪の片隅で、何時ものように薄ら笑いを浮かべて聞き耳を立てていた頃の話だ。
 
「ねえ、そういえば『合わせ鏡の悪魔』って知っている?」
「なにそれぇ?知らなーい」
「うん、合わせ鏡の悪魔って言うのはね
真夜中0時に合わせ鏡をして、よく見るとひとつだけ『後ろ』を向いた自分がいるらしいのよ」
「へぇ〜、それで?」
「なんだよドライだなぁ。ま、いいや。実は興味ありげっぽいし」
「なんだよ、焦らすなよ」
 
 相槌を打った者の上半身は前のめりになっていて、語り手はニヤニヤと愉しんでいる。
 
「うん、それでさ。それに気付いたら『振り返って』くるらしいんだわ
で、こっちにゆっくりと合わせ鏡の道を渡りながらゆっくり向かってくる。ああ、これがなんか鏡の主の姿を借りた悪魔らしいのね」
 
 語り手は嬉しそうに声に感情を込めた。何かを表現したいのか半開きの掌を上に向けて、まるで虚空を掴もうとしているようにも見えるが、それはプルプルと震えていて何かの副作用にも見える。
 自分語りと云う危ない薬と捉えるならそれは当たっているかもしれない。
 
「で、最後の最後に鏡から飛び出して来て……
バクリ!」
 
 語り手は目を見開いて掌を思い切り閉じた。
 聞き手は少し驚いて、しかしそれだけだ。
 
「……うわー、くだらね。ラスト雑過ぎんだろ」
「そんな事言われても、私だって聞いただけだしなあ」
「噂話なんてそんなもんか。適当に継ぎ接ぎしただけなんだろうな」
「そうだね。あ、そろそろ休み時間が終わる。あ、そうそう藤田さん」
 
 藤田とは私の姓だ。名を呼ばれる事は滅多にない。
 思わず一拍置いて、やっと自分が呼ばれたのだと気付き、目を合わせる。
 
「消しゴム貸して」
 
 彼女は言った。だから私は思う。
 なんで私ばかり。
 
 ◆ ◆ ◆
 
 深夜11時53分。
 下らない話だ。そう思っていたのに何故か私は手鏡を持って、洗面台の鏡の前に立っている。背筋を夜特有のゾワゾワする寒気が走り、手鏡を持っていく事を躊躇わせる。
 ここで引き返せば良いではないか。
 ここで引き返せば何事も無い日常を迎える事が出来る。
 だがしかし、私は手鏡を顔の横へと持っていっていた。
 洗面台の鏡に沢山の私が映し出される。こんな顔だったのか、自分の顔はよく覚えていないと云うがここまで覚えていないとは意外だった。
 そして、角度を付けながらよく見る。すると居るではないか。後ろを向いた私のような姿をした『悪魔』が。それは驚くほどあっさりと見つかったものだ。
 
 今のところ悪魔はじいと佇んでいるだけで動く気配はないが、変な義務感が私の目線をそこに固定していた。
 そして悪魔は振り返る。顔はモザイクでもかかったかのようにボヤけてよく見えない。
 只々口元だけがいやにハッキリとしているのが妙に不気味だった。
 悪魔は歩く速度で合わせ鏡の道をゆるりと進んでいく。
 ここで鏡の角度を変えれば直ぐに辞める事が出来るだろう。しかし私は義務感の為と言い訳をする。
 とうとう残り一枚の鏡を潜れば悪魔は私の目の前に来るだろう。
 私の内心は意外と落ち着いていた。空っぽなだけだったとも言える。最期の筈なのに、振り返るべき思い出が無いのだ。この悪魔の顔のように。
 
 そして悪魔は、私を食べなかった。
 直前で踵を返し、合わせ鏡の道の奥へと消えてしまったのだ。
 
 ◆ ◆ ◆
 
 次の日も、そして次の日も。
 私は透明な時間を学校で済ませた後に、悪魔に会う事を誰にも語らず続けた。分からない、何が私をそんなに必死にさせるのか私自身にも分からない。
 そうして私はある日、何時ものように踵を返した悪魔に叫んでしまった。
 
「ねえ!なんで何もしないの!?
毎日毎日、チャンスはあるのに、何で私をこの世から跡形も無く消してくれないの!?」
 
 ああそうだ。私はそうして欲しかったのだ。
 自分が居ても居なくても良い毎日、それでも私が死ねば跡が残り迷惑をかけてしまう。だからクラゲが死ぬとき、海に溶けるように消滅したかったのだ。
 悪魔は歩みを止めた。悪魔は振り返った。何時もと変わらない、顔の無い顔の筈なのに、それがとてつもなく怖いものに感じて身震いした。
 悪魔はこちらに向かい、そして鏡の縁に手を添えると窓から身を乗り出すかのように鏡から飛び出した。何故か私は、顔を直視できず下を向いていた。
 悪魔は語る。聞いたことはあるが、聞き覚えの無い声で。私の声で。
 
「不快だからだ。
身勝手な人間程、理由を『外』に求める。その理由に利用される程私は節操無しじゃない」
 
 
 私が勇気を出して前を向いた時、そこには何もいなかった。
 ただ、目の前の鏡に映る私の頬を、涙のひとしずくが伝っていた。


3: & (OVFw5VHiYU)☆2017/10/31(火) 21:33:28 HOST:zu181119.ppp.dion.ne.jp
サスライさんの小説面白いです!

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【8:2】おかしな私のセカイ
1: (DjNuM05OOM)☆2017/08/11(金) 05:55:53 HOST:119-170-59-202.rev.home.ne.jp
はじめまして!要です。このスレに来て下さってありがとうございます!
良ければ最後までおつきあい下さい!荒しはやらないで下さると有りがたいです。

ああ、頭が上手く働かない。まるで季節はずれの雪が、平原を真っ白に染めたかのように、私は自身のことが空虚なガランドウのように思えた。
頭を動かさなきゃ。
自分の頭にいくら念じても、ボンクラでしかない私の頭は反抗期の子供のように、言うことを聞かない。
そんな事を表面上、無表情で考えている間に時間は無情にも過ぎ去った。遠くから聞こえる昼休み終了の鐘と、机上にある数枚のまっさらなレポート用紙。期限はいつかって?次の授業ですけど?現在進行形で全身に冷や汗が流れながらガクブルしてます。
誰か助けて。と、心の中で悲鳴をあげていると、ちょうど昼食から帰ってきた友人の姿があった。マリちゃんが初めて女神に見えた日だった。 


今日は此処までにさせてもらいます。


2: (DjNuM05OOM)☆2017/09/10(日) 00:51:32 HOST:119-170-59-202.rev.home.ne.jp
「マリちゃん、たすけてー!鬼川に殺されるー!!」
教室に入ってきたマリちゃんはやれやれと呆れきった顔で私のところまできた。
「まだ書けてなかったの?むしろ朝から書いてるのに、まだ真っ新だってことにおどろいたんだけど」
マリちゃんはそういいながら、私の真っ白なレポートを手にした。
「あー。このレポートは確かにメンドかった。しかたないから、私が調べてまとめといたやつを貸してあげる」 
なんてこった。いきなり女神様が私の目前にご光臨なされた。
「マリちゃーん!大好き!」
私がそう言うと、マリちゃんは照れた。もとが美少女なだけあって、眼福です。まさに女神だと思います。
「あ、あんまりからかわないでよ!手、貸してあげないわよ!?」  
真っ赤な顔して何言ってるの?可愛さが倍増するだけナンダケド?オットいけない。あまりに可愛すぎて、片言になっちゃった。とりあえず、マリちゃんには謝ってお許しを得た。
マリちゃんはやはり凄かった。バカな私でも分かりやすく、綺麗にまとめられていた。説明用のイラストは、とてもファンシーな動物たち。性格が現れるなぁ。と、実感した。
 最終的に、レポートは後一歩という所で、間に合わなかった。


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【9:3】星恋君、恋して見ませんか?
1: 123番目のルル☆2017/08/09(水) 19:25:47 HOST:fl1-60-239-41-61.tky.mesh.ad.jp


放課後、君が問いかけてきた。





『友爽 星恋君、』

『私に恋して見ませんか?』







これが、彼女と話した、

  最初で最後の会話だった。





そう、彼女は、

『星恋 夢萌』といったかな。







2: 123番目のルル☆2017/08/09(水) 19:42:19 HOST:fl1-60-239-41-61.tky.mesh.ad.jp


友爽 星恋 ユザワ  セイカ
女みたいだけど、男の子、
普段は眼鏡をかけていて、地味。
しかし眼鏡をはずすと…

お決まりのイケメンでして。
黒髪爽やか美少年、性格も○
実は、有名バンドでボーカルを勤め
てる

星恋 夢萌
友爽のクワスメイト、いつも、
いじられていて、モテる。
実を言うと友爽が気になる…
=話しかけられない、残念美少女。

上の二人は、同じマンションに住ん
でる。

乃瀬 優亜 ノセ  ユウア
友爽が好きで、訳があり同棲中。
小柄で可愛く、積極的に行くタイ
プ。
勉強がいやと言うほど出来ないギャ


↑高2です。

友爽 星  ユサワ セイ
高1の星恋(男)の弟でブラコン。
イケメンで星恋(女)が好き。

シャテロワード・葉流・レトン
バンドのベースを引いてる金髪美
女。
こちらもまた同棲の一人。
1歳頃からの中。親友。←星恋の(男)


ここまでです!


3: 123番目のルル☆2017/08/09(水) 20:14:43 HOST:fl1-60-239-41-61.tky.mesh.ad.jp
俺、友爽 星恋(一様男)

は、朝から忙しい、

『星、星、星 !!』

きたっいつものだ、こういうとき
は、

『両方とも似合ってるぞ、』

といっとけば、やり過ごせる、

『星恋ぁ〜アタイ眠いんね、朝から
レコーディングとかほんましん
どっ』

とかいいながら、もいつもの

『ハグね?』

で抱き合う、まあ、こいつ、
海外生まれのお嬢様だからしかたな


のに対し、

『わーんうまくリボンが結べない
よ』

とか嘆いてるのが、
日本生まれの日本育ちの一般人。


ん?俺らは一般人なのか?

違う、芸能人だった!!

バンド、SPIKA売れっ子中の芸能
人。

しかも俺がボーカルで、ギターで

お嬢様がベースで

リボン結べないやつがドラムで

まだ出てきてない弟君がギターで

もう、やだ、今日サボって

学校いくか、と思って、扉開けた
のはいい、次の瞬間

スケッチブックに

『おはようございます』
丁寧に書いている物が、顔にだされ


この子は確か

星恋 夢萌  名字が俺の名前が
ついてるから印象的。

そう言えば、お前、




『喋れないんだよな?』


お名前:



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【10:5】短編恋愛小説
1: 狙撃 (h97CRfGlsw)☆2017/07/01(土) 22:36:17 HOST:14-132-1-174.aichiwest1.commufa.jp
短編の恋愛小説を書きます!

(恋愛小説で書け!って言われたら書きますけど。。)


2: 狙撃 (h97CRfGlsw)☆2017/07/01(土) 22:54:05 HOST:14-132-1-174.aichiwest1.commufa.jp
『恋歌』


俺は『屋上立ち入り禁止』とかかれているドアの前にいる。
立ち入り禁止の文字は、少し消えていて
なんと書いているのかあまり分からない。

「あのー…。」

後ろから声をかけられた。
女子生徒っぽい声でとても綺麗だった。

「あ…すみません。」

立ち入り禁止の屋上に入る人なんかいるんだな、と思った。

「あ…。屋上行ったこと、先生たちには秘密だよ?」

口元に指を当てて微笑む彼女に一瞬で恋をした。


今日もいるかな、と期待をしながら屋上へ向かった。

ドアの前に立ったとき、綺麗な歌声がギターと共に聞こえた。

すぐに分かった。
これは、あの時の彼女の声だと。
こんなにもギターが上手くて、歌声が綺麗な人がいるんだな、と感心した。

「…なんか違うなぁ…。」

途中、ギターの音と綺麗な声がなくなった。
いや、正確にはギターの音だけだったが。

「…んん!?」

俺は倒れた。
いや、持たれていたドアが外れたのだ。
それで、俺も一緒に倒れたのか。
納得。

「えっ……。……ふふっ。」

彼女は一瞬驚いていたが、すぐに笑った。

「びっくりした!そんな登場の仕方、あるのね!」

彼女は楽しそうに話す。
その感情が俺にも移り、笑ってしまう。

「私、2年の春山芽衣。よろしくね?」
「…うん。」

我ながら素っ気ない態度だったと思う。
けど。あんな笑顔、間近で見せられたら、反応に困る。

「あっ。俺は1年の藤三優人…です?」
「なんで疑問系ー?」

一年先輩だった彼女__。芽衣先輩は、笑った。

「ねえねえ。私たち、付き合おう?」

芽衣先輩の衝撃の言葉に考える時間は無かった。

「はい。」

突然の告白も疑問だが、なによりも疑問なのは、俺が「はい。」と即答したことだった。



3: 狙撃 (h97CRfGlsw)☆2017/07/02(日) 22:55:52 HOST:14-132-209-246.dz.commufa.jp
『隣人さんにカレー』


春。私は田舎から大都会、東京に上京してきた。
一人暮らしをするため、家賃が安いアパートに引っ越してきた。

「ふぅー…。荷ほどきは疲れるー…。」
「乙葉!しっかりやって!お姉ちゃん、もうちょっとしたら帰るんだから!」

荷ほどきを手伝ってくれている、お姉ちゃん。
お姉ちゃんは実の姉ではないけれど、小さい頃、私の面倒を見ていてくれたという。

「あ!お隣さんに、挨拶しなきゃ!」
「ちょっ…待っ……乙葉!?」

荷ほどきを少しサボる作戦成功!
まあ、少しじゃなくて、『全部』なんだけど。

「あ。すみませーん。あの、隣に引っ越してきた柊です。」
「ああ!お隣に!松井です、よろしく!」

お隣さん__松井さんはとても明るい人でニコニコしていた。
その笑顔は、見ているだけで幸せになるような笑顔だった。

「あ…今度、カレーでも作って持っていきます!今、渡せるものがなくて…。」

挨拶の品物を忘れてきた。
まあ、買ってないんだけど。

「煩かったらすみません!これからよろしくお願いします!」
「こちらこそ!」

ニコニコしすぎて、顔の筋肉が痛い。


「ただい…って、帰ったし。」
「まあ、生活するのに必要なものはあるから、明日にでも荷ほどき、終わらそうかな。」



「朝……。」

朝に弱い私は、腕を目に当てて起き上がった。朝の何が嫌かって、眩しいところが嫌。

「あー。カレー…」

着替えて朝食を済ましたら、カレーを作り始める準備をした。



**つづくよ**


4: 狙撃 (h97CRfGlsw)☆2017/07/04(火) 21:26:04 HOST:14-132-209-246.dz.commufa.jp

作ってから20分後ぐらい。
やっと完成した。

「味見…。……あつっ….」

熱いが、とても上出来だと思った。
お隣さん……。なんて名前だっけ?

「まあ、届けたらいいよね。」

チャイムを押すとすぐにお隣の松井さんが出てきた。
名前は表札、見たんだけどね。

「いい臭いするなー、と思ってたんですよ!カレー…!!美味しそう!」
「あ…ありがとうございます。」

松井さん、やっぱり苦手だなぁ。
暑苦しい。松井さんといると。
それに顔の筋肉が痛い。これは私が普段笑ってないせいだからか…?

「良かったら…入ります?」
「えっ…や…でも…」
「ですよね!すみません…!それに、一緒にいたら絶対何かしそうだし…。」

ん??何かしそうだし。とは?

「え?あ…あの…あーいうことですよ!!えっと…。」

声に出てた。
完全に戸惑ってるよ…松井さん。

「…僕、あなたが好きなんですよ!」
「……はぇ…?」

突然過ぎて、頭がついていけない。
えっと…告白されたのかな…?出会って1日半ぐらいの人に。

「ごめんなさい…」
「……ですよね…。あ。でも、僕諦めませんから!」

あ…。そういうの好きかも…。
これの返事、すぐになりそう。




5: たけくん死ね☆2017/07/25(火) 22:52:33 HOST:softbank126074065114.bbtec.net
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