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暗殺教室{R18}

1: ニンジン☆2015/07/27(月) 22:15:14 HOST:pa2dd64.gunmnt01.ap.so-net.ne.jp
暗殺教室のr18です
BLを中心に書きます。
リクエストは受け付けます
リクエストあればNLも……?
カル渚、前磯が多いです
断りなく入ってください

※ルール
雑談禁止!
書いていいものは
小説、感想、リクエスト
小説以外はsageてください
「入っていいですか?」などは雑談に入るので禁止です
自分の私生活や自己紹介などは書かないでください
守れる人だけ来てください


48: コン☆2015/08/29(土) 21:32:42 HOST:110-135-165-184.rev.home.ne.jp
熱出て脱水症状になった😳

49: コン☆2015/08/29(土) 21:52:04 HOST:s1439215.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

悠馬side

「ふぁ、うっ、うっ、ふぅ」

泣き出す陽菜乃。
俺はそんな陽菜乃を抱き寄せる。
そっと背中をさする。

「大丈夫、大丈夫。俺がついてる。」

「うっ、う……ん。
ありがとう。」


50: コン☆2015/08/30(日) 08:41:29 HOST:s830081.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

悠馬side

「すぅー、はぁー。
私さ、両親が旅行に行ってるって言ったでしょ。」

深呼吸をしてからゆっくりと口を開いた陽菜乃。
俺が泊まれる理由の1つだった両親。
そういえば旅行だったっけ。

「うん、言ってたね。」

俺が言うのを確かめ、頷いてから話を続ける。

「まぁあながち合ってるんだけど、
旅行が目的じゃ、ないんだよね。」

「じゃあ何「下見だよ!引っ越しもための‼」えっ!?」

言い切った陽菜乃は息を切らしている。
でも、でも、もっと気になることがある。

「どういう、こと?
引っ越しなんて、聞いてないよ。」

「言えるわけないじゃん!
大切な人に、そんな簡単に言えるわけないじゃん!」




そっか。




陽菜乃だって、苦しかったんだ。辛かったんだ。

「うん。そうだね。教えてくれてありがとう。」



陽菜乃を抱き締める。



「うぅっ。ご、ごめんなざい。ずっどだまっでて。ごめんなざい。」


「いいよ。大丈夫。それより、陽菜乃がいなくなっちゃう方が寂しいし、悲しい。」


51: コン☆2015/08/30(日) 08:50:41 HOST:s830081.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
陽菜乃side

私が、いなくなるのが、悲しい……?寂しい……?

「本当に、悲しい?寂しい?」

「当たり前だろ!
陽菜乃がいなくなるのを喜ぶと思うか!?」

怒られちゃった。
でも、でも。すっごく、嬉しい。

「ありがとう、悠馬。
すっごく嬉しいよ。」


52: コン☆2015/08/30(日) 09:58:06 HOST:s830081.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
悠馬side

「陽菜乃は?」

「ん〜?」

「陽菜乃はっ、どうしたい?」

俺は言葉を紡ぐ。

「陽菜乃は、どうしたい?
誰かのためじゃなくて、自分のために。」

「っ!私は、私は……」

「言ってみて。」

「あ、甘い考えかも知れないけど!でも!悠馬と一緒にいたい!」


53: コン☆2015/08/30(日) 10:42:08 HOST:s830081.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
陽菜乃side

ぎゅっと瞑った目をそっと開ける。
嫌だって言われるかな。
無理だって言われるかな。

でも、そんな私の考えを裏切って、目の前にいたのは



頬を染めている


悠馬だった。


片手で口をおさえて横を向いて、無理矢理目をそらしている。


「あのさ、陽菜乃。
今こんなこといっちゃダメだと思うけど、俺今さ







すっげぇ嬉しい。」


こっちを見て照れながら言った彼はとても愛らしく、もっと見ていたいという気持ちを掻き立て、もう絶対に







離れたくないと思わせる_________。


悠馬って、酷いね。



54: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/08/31(月) 17:56:04 HOST:s830081.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
陽菜乃side

「じゃあ、一緒にいてくれる?」

「それは俺が、陽菜乃が、二人が、望んだことだよ。
断る理由、何処にある?」

「何処にも、ない。」

「うん。正解!」

優しく頭を撫でてくれる。

「じゃあ、俺たちが一緒にいるためにはどうしたらいいかな?
 どうしたら、一緒にいられると思う?」

「う〜ん……」

わかんない。何が、何が正解なの?

「じゃあ、陽菜乃は自分の気持ち、ちゃんと伝えた?」

「……」

言葉が出ない。
私は、私は、何も伝えずにただ1人で溜め込んでただけじゃん。

それを静かに悟った悠馬は優しく微笑んで

「じゃあ、まず自分の気持ちを伝えよう。」

「うん。がんばる。」

「よし!」

張りつめた空間が優しくなって私達を包み込む________。
暖かい、二人の空間。



それから私達は悠馬の作ったご飯を食べてお風呂に入って寝た。

朝は時間差で家を出た。
名前で呼ぶのは二人の時だけという約束をつくって。




これが私達の昨日の出来事。





回想はこれでおしまい!
いやぁ長かった。
はじめから読んでくれてる神のような人がいたらメモの内容はこの事です‼それでは!


55: 夜半ノ月 (G.c4W0uZKk)(sage)☆2015/08/31(月) 20:28:21 HOST:pl185.nas813.matsuyama.nttpc.ne.jp
コン
がんばれー! 更新楽しみにしてるぞー。


56: 夜半ノ月 (G.c4W0uZKk)(sage)☆2015/08/31(月) 21:35:58 HOST:110-135-165-184.rev.home.ne.jp
熱っぽいぞー。

57: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/01(火) 18:42:01 HOST:s830233.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
ヨハン
Thank You!


悠馬side
ここは男子更衣室。

昨日は、やり過ぎた……。
男、磯貝悠馬。……反省中でございます。

「はぁー。」

「どしたの〜。
磯貝くーん?」

なぜこいつが俺の側にいる……

「キモい。やめて。てかここ、男子更衣室。」

「えぇー!
莉桜かなしぃー。」
「悲しいとかの問題じゃない。」

皆さんご存知。下世話な中村さんでーす(棒)

「柄でも無いこと言うな。」

「私の柄ってなぁにぃ〜?」
「親父。」
「ぐはっ!直球!」

へらへらと笑う中村。

「やっとまともになったか。」
「私のまともは親父かよ(苦笑)」
「違うか?」
「認めてやろう」
「そりゃどーも。」

何だよこれ。

「で、陽菜乃ちゃんとの間に何が起こってるのかな?」

そこまでいったかよ。

「……」

「ありゃりゃ!黙る気?
君に黙秘権は無い!」
「人権の侵害。」

「あぁもう!」

ドタドタと教室へ走っていく中村。
なにする気だ?
後についてく。

「渚!!」
「へ!?」

「私の制服着て!体育着でもいい!」

「えぇ!やだよ!なんで!?」

「今すんごく……
イライラしてんの!」

「知らないよ‼」



「とにかく来い‼」

「えっ!?う、うわぁー!」

な、渚。強制連行……
御愁傷様です……

渚。すまん。


58: 夜半ノ月 (G.c4W0uZKk)(sage)☆2015/09/01(火) 20:08:48 HOST:pl185.nas813.matsuyama.nttpc.ne.jp
渚の身に一体何が……!!?((((((;゚Д゚))))))))

59: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/02(水) 06:16:10 HOST:s830233.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
莉桜side

「やだやだ!中村さん離してー!」

やだやだと暴れる渚。

「私が非力な渚ちゃんに負けるわけないっしょ。」

「……」

やっと静かになった。
私は男子更衣室の前で泊まる

「よっとー!」
「うわっ!?」

「ちょっ、何すんの!」
「渚ちゃんを男子更衣室に押し込んで渚ちゃんがこけた。」

「じゃあ、これ着て!」

私が差し出したのは体育着。
けっこーかわいいよ。

「やだよ!」

「ふーん。じゃ、遠慮なく〜。」

「えっ!?わっ!ちょっ、下は自分でする!」

そんな言葉を無視して全部着替えさせる。
ん?もちろん下も。

「ほらgo!go!」

渚の背中を押していく。
力弱いからね🎵簡単に教室に入ったよ!
クラスの反応は


「か、可愛い……」

んー?
渚ちゃんの顔を見てみると
赤面+涙目+上目遣い……
可愛い……可愛いよ渚!!

「渚!!」

「うわぁ!」

渚の叫びなどものともせず
私は渚に抱きついた。

「にゅやっ!中村さん。もしかして渚君のこと……。」

「うん‼すっごくいじりがいのある可愛いこだと思ってるよ!」

「……」
渚、黙っちゃったWW


60: コン(eWbNvHeK6k)☆2015/09/03(木) 23:40:58 HOST:110-135-165-184.rev.home.ne.jp
風邪引いてます😷

61: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/08(火) 17:09:17 HOST:s1001132.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
よーし!書くぞ!

陽菜乃side

授業はあっという間に終わった。

「教科書入れて、筆箱入れてその他もろもろOK。
何か適当だけどいいや!」

よいしょっ、とスクバを持って下校する。
足を止めて家を見上げる。

すると不意にジャラっと音が聞こえる。
それは今、私の手の中にあるネックレス。
可愛いウサギのシルエットがあしらわれている。
昨日の悠馬の声を思い出す。

「陽菜乃。これはお守り。
このウサギが陽菜乃を護ってくれる。」

ゆっくりと大きな深呼吸をする。

「大丈夫。」

そう呟いてゆっくりと家に足を踏み入れる_____。


62: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/12(土) 07:21:44 HOST:s830118.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
陽菜乃side

「陽菜乃?」
「うん。ただいま、ママ。」 
「お帰り〜。」



「あのさ、話があって!」
「なぁに。大事な話?」
「うん。」

よし。言ったぞ!

「ただいま〜。」
「パパ!」
「お帰りなさい。陽菜乃が大事な話があるって。」
「どうした?」
「あ、あのね。パパ、ママ。


   私、私!引っ越したくない!」

「なに言ってるの。もう決まった事なのよ。」 
「そうだぞ、陽菜乃。
 もう決まってる。」

「それでも私は此処に居たい!
皆と一緒に居たい!離れちゃうなんてやだよ……!」

「「陽菜乃……。」」

「ずっと言わなくてごめんなさい。これが私の気持ち。
もしダメだったら私だけおいてって!
お願い……お願いします!」



「陽菜乃……。どうしてそこまでして残りたいんだ。」

それは_________


63: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/17(木) 18:35:40 HOST:s573085.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
陽菜乃side

「それはっ!
皆と一緒に居たいから……。今のあのクラスに居たいから!
それに________




私の好きな人もいるもん!」



……あぁ。言っちゃった……。


「はぁ。わかった。」


え?
「いいだろう。」

「ホントに!?パパ大好き!ありがと!」


悠馬______やったよ!


64: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/17(木) 18:57:20 HOST:s573085.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
陽菜乃side

それから私は悠馬に連絡して
今度、デートにいくことになった。


土曜日

悠馬side

よし。

陽菜乃との待ち合わせ場所に行くと
10分位して陽菜乃がきた。

「ごめん!」 

「大丈夫。行こうか。」

「うん!」

私達はクレープを食べたりショッピングセンターを回ったりした。

「ねぇ陽菜乃。」

「ん?」

「明日休みじゃん。」

「そうだね。」

「とまりがけの勉強会しない?」

「いいね!どこで?」

「ホテル」

「えっ!ホテルって。」

「大丈夫。知り合いがやってるから。」

「じゃあ行きたい!」

「じゃあ。着替えだけでいいよ。」

「……?わかった。」


65: コン (eWbNvHeK6k)☆2015/09/17(木) 18:58:28 HOST:s573085.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
修正‼
私達▶俺達


66: レモン☆2016/01/18(月) 19:14:42 HOST:p12067-ipngn3301marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
千速たのむ

67: 猫春☆2016/02/08(月) 01:22:34 HOST:zj120224.ppp.dion.ne.jp
千速お願いします!

68: 優雅☆2016/03/28(月) 17:15:19 HOST:kd125054036187.ppp-bb.dion.ne.jp
やっと追い付きました。
磯貝くんイケメソです(^p^)


69: ひかりん HP☆2016/03/30(水) 21:39:29 HOST:zo171104.ppp.dion.ne.jp
めっちゃ面白いです!!
リクエストなんですが、奥田さんと寺坂も入れて欲しいです。


70: 弥生☆2016/04/01(金) 10:58:45 HOST:i121-112-51-45.s11.a044.ap.plala.or.jp
コン様、磯倉とっても面白いです!今度は、千速をお願いします!

71: こっさん☆2016/04/07(木) 00:11:03 HOST:fl1-133-202-42-229.ngn.mesh.ad.jp
カル中入れて欲しいです

72: 黒にゃんこです!☆2016/04/13(水) 19:27:54 HOST:dynamic-114-69-66-140.vips.gol.ne.jp
渚カル入れてー!

73: 日向ちゃん (zZtIjrSPi.)☆2016/05/09(月) 18:02:02 HOST:kd106161178026.au-net.ne.jp
テヨコえおヤまモアこきしすツそヲちつてとゆめぬねヌはけふナにカみ

74: 日向ちゃん (zZtIjrSPi.)☆2016/05/09(月) 18:02:02 HOST:kd106161178026.au-net.ne.jp
テヨコえおヤまモアこきしすツそヲちつてとゆめぬねヌはけふナにカみ

75: 日向ちゃん (zZtIjrSPi.)☆2016/05/09(月) 18:03:30 HOST:kd106161178026.au-net.ne.jp
ンゆムクホにきヤユこさしみせサそイつウおいよぬあやはひヨちほまモむめもヲヌふをのなタかトたへアキわケコオシスうソニくツ

76: (((o(*゚▽゚*)o)))☆2016/06/23(木) 21:15:17 HOST:u167.d022228218.ctt.ne.jp
カル中いれて欲しいです!!

77: 絶賛厨二病☆☆2016/11/19(土) 23:56:45 HOST:kd106174098141.ppp-bb.dion.ne.jp
私は、カル奥入れて欲しいです!面白かったですよ!

78: 匿名☆2016/11/24(木) 20:58:11 HOST:c202-162-84-83.dhcp.cat-v.ne.jp
上に同じく

79: 匿名☆2016/11/27(日) 20:54:39 HOST:c202-162-84-83.dhcp.cat-v.ne.jp
、、、、、、、、、、、、、

80: くろデレラ☆2016/12/28(水) 10:07:15 HOST:ai126143067227.32.access-internet.ne.jp
カル渚は必ずいれてほしいです!

81: 魔燐☆2017/02/08(水) 17:42:24 HOST:9.107.91.183.cc9.ne.jp
磯前か前磯入れて欲しいです。

82: 魔燐☆2017/02/08(水) 17:42:44 HOST:9.107.91.183.cc9.ne.jp
磯前か前磯入れて欲しいです。

83: ☆2017/04/06(木) 23:12:10 HOST:zu047243.ppp.dion.ne.jp
渚中(渚と中村)
(攻め)(受け)


84: パンダ☆2017/04/10(月) 00:53:38 HOST:opt-133-123-68-95.client.pikara.ne.jp
渚←(攻め)
カエデ←(受け)


…が、私的にはいいです!
突然すみません…↓↓


85: ☆2017/04/17(月) 14:03:34 HOST:ai126173052008.46.access-internet.ne.jp
俺も渚が攻めで茅野が受け見たい

86: アリス☆2017/04/18(火) 19:50:46 HOST:i153-144-59-63.s41.a033.ap.plala.or.jp
カル奥だ〜!!!
磯前もだ〜!!!


87: アリス☆2017/04/18(火) 19:52:24 HOST:i153-144-59-63.s41.a033.ap.plala.or.jp
カル奥だ〜!!!
磯前もだ〜!!!


88: ばすけぼー☆2017/07/09(日) 17:55:47 HOST:m014009086032.v4.enabler.ne.jp
倉橋かわいすぎるーー。

89: コン☆2017/07/15(土) 23:46:56 HOST:i121-112-179-184.s61.a013.ap.plala.or.jp
いまでも読んでくださってる方がいるんだなぁと思いました。

荒らしがあらわれるかもしれません。
でも、応援してくださるとうれしいです。


カル渚からいきましょうか。



90: コン☆2017/07/15(土) 23:58:37 HOST:i121-112-179-184.s61.a013.ap.plala.or.jp
「んっ、ぁっ、あ、」

「声、押さえなくていいんだよ?」

僕の胸を弄りながら、赤い悪魔はにっこりわらった。その言葉が魔法みたいに僕の口を緩くして、押さえていたいはずの声が漏れた。
それを見逃さず、カルマ君は指で突起を弾く。舌先で転がして、ちゅうっとすいついた。


「やっ、かるまくっ、んあっ!!!!」


頭が真っ白になってふわふわする。
ぐったりとした僕をカルマ君が支えてくれる。

「あれ〜?もうイっちゃった?」


僕のチャックを下ろして、ぱんつ越しに強くさする。いやだ、気持ちいい、、、、
びくりと体がはねた。


「渚君、大丈夫。俺の手でイかせてあげるから」



91: コン☆2017/07/16(日) 17:47:27 HOST:i118-20-67-91.s61.a027.ap.plala.or.jp
カルマ君は手を止めない。

「も、イッ、イッちゃうからぁ!」

ふと、僕の顔を見て、手を離した。
なんでだろ、、、。

「渚君のその顔、すごく好き」


耳に口を寄せ、囁いた。








「ねぇ、もっと見せて?」


92: コン☆2017/07/16(日) 18:01:56 HOST:i118-20-67-91.s61.a027.ap.plala.or.jp
「お願い、、イかせてぇ」

「だぁめ」



それからカルマ君はイきそうになるたびに手を
止めた。

もう、我慢できない。

自然と下に手が伸びる。



「ん、あっ、んぁっ、ふぁ、」

グチョグチョと水音がした。


「んんっ、ああぁぁぁ!!」

白濁とした液体がびゅくびゅくと溢れ出た。


「渚君、、えっろ」


カルマ君が僕を押し倒した。


そして、指を挿入れる。


「んっ!汚い、、やめてぇ」


喘ぐ僕を横目にもう一本指をつっこみ、ぐるぐ
ると掻き回す。


カルマ君の目つきが変わった。


あるところを、執拗に刺激する。
自然と腰が浮いた。


「あはっ!ここがいいんだぁ!」

「いきなっ、はげしっ、、!!!」




なに、これ、、初めての快感が僕を襲う。

考えることができない。なんにも。
頭が馬鹿になる。イっちゃう、また、イっちゃ
う、イっちゃう、、、!


だめ、こんなの知っちゃったら、、







もう戻れないっ、、!!!


93: 名無し☆2017/11/05(日) 16:12:40 HOST:p107018-ipngn200801tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
リクエスト磯前お願いします。感想 今まで見た小説の中で一番良い!これからも頑張ってください(^ω^)

94: 名無し☆2017/11/05(日) 16:13:50 HOST:p107018-ipngn200801tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
リクエスト磯前お願いします。感想 今まで見た小説の中で一番良い!これからも頑張ってください(^ω^)

95: 前原好きの名無し☆2017/12/28(木) 08:41:14 HOST:softbank126209240154.bbtec.net
磯前ください“〇| ̄|_
オナシャァァァァス!!!!
とにかく、前原受けええええ!!
前原が受けになるならば、誰が相手でもいい!!←なんだこいつwwww


96: 前原好きの名無し☆2017/12/28(木) 08:41:55 HOST:softbank126209240154.bbtec.net
磯前ください“〇| ̄|_
オナシャァァァァス!!!!
とにかく、前原受けええええ!!
前原が受けになるならば、誰が相手でもいい!!←なんだこいつwwww


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