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銀魂沖田受け小説R18

1: 歩田総花☆2016/03/12(土) 22:27:55 HOST:118.250.183.58.megaegg.ne.jp
基本R18で総悟をいじめまくっています。お時間ありましたら是非閲覧下さいませ。

173: 海威☆2016/07/21(木) 00:10:56 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
何度も何度も重ね合わせた肌と肌。互いの体温を忘れない、互いの思いを込めて…

「ね〜おーきたーくーん……総悟、」

「…?…旦那?」

突然声のトーンを変えた銀時に、沖田は体を捻って銀時を見やる。銀時は珍しく煙草を蒸し、上半身裸のままで、全裸の沖田を見ている。沖田の身を隠しているのは布団のみだ。

今日は既に行為後で、朝日がわずかに差し込んでいた。

「…結婚しない?」

「…え…?」

happy marry(エド様からのリク)(銀時×沖田)

「ってなわけで、旦那と結婚しやす。」

相対する近藤が湯呑みを落とした。土方は、というと表情は変わらままである。

「そっ総悟?!えええ?!むっ、娘はやらん!」

「娘じゃないでさぁ。」

ぎゃあぎゃあと喚く近藤。山崎も原田も口をあんぐり開けたまま、唖然。

「…あ、土方さんも、祝って、くれやすよね?」

「……そうだな……」

そこから、沖田の記憶はない。

〜・〜・〜・〜・〜・〜

「おぃ!沖田!起きろ沖田!!」

ガシャンガシャンと鎖を打ちめかす音と、聞きなれた銀時の声に、沖田は瞼を引き上げる。だが、そこにうつったのは、鎖で拘束されてなにか叫んでいる銀時。

ここは、見慣れた拷問部屋。床は冷たいタイルで、沖田はそこに寝かされていた。

「…だ…な?……んぅうっ?!」

突然した股に強い刺激が走り、沖田は反射的に目を開いた。目の前にあったのは、いつも隣にいた、武州からの付き合いである、土方。彼が、沖田のモノを扱ったのだ。

意識がはっきりしていく中、手を後ろで拘束され全裸で、土方に男の部分を握られている。数メートル先には、思い人の銀時。

「なっえっ…ひっかたさん?!…ちょっ、あっあぁっ」

思わぬ状況に、沖田は身をこわばらせ、頭を振り、快感を逃がそうとする。状況がさっぱりだった。

「お目覚めか、総悟……」

「んっぅ……ひ、じ…どうゆぅっこ…んっ」

「やめろ!沖田に触んじゃねぇ!」

鎖を大きく鳴らすも、土方は手を止めない。

「お前ら結婚すんだってな…馬鹿馬鹿しいな……ねぇ、総悟、お前さ、誰のものだよ?」

「はっ…ん…ひゃ……だ、んなっ…おれっは旦那の、もんでぃ」

喘ぎつつそれだけは譲れないと沖田が言う。土方は「気に入らねぇ」と、一言漏らすと、扱うスピードを早めた。

敏感な裏スジを4本の指で器用に揉みしだき、反対の手で双球を刺激してやる。銀時に負けないテクニックに、沖田は翻弄され、それでも快感を拒絶している。

「あっあぁっ…だ、なっ…ふ、ぁ…っあんっ」

「総悟、俺は銀時殺すつもりでここに呼んだ。でもよ、それよりか、あいつの前でお前犯した方が、ダメージあんだろ?…それに、俺…」

土方は、扱いながらいうと、沖田の唇を己の唇で塞いだ。さらにとばかりに舌をねじ込み絡めとる。沖田は呼吸を乱され抵抗もできない。

「ん…ふ、ぅ……ん…っは…はぁっ…んあ…」

「総悟が好きだ。」

好き────そう、土方はそう言った。沖田は未だ信じられず疑問符を浮かべる。

「だからなんだ…総悟は俺んだ」

銀時は沖田よりも状況をわかっているようで、鋭く土方を睨む。「総悟」そう、銀時が沖田のことを呼ぶ時は、なにか特別なときである。

告白のとき、抱きしめる時、静かな叱責をする時、行為の時。今回はどれも違う、キレた時だ。

「だから、俺のものにする。」

土方は、沖田の足をガバリと開くと、人差し指と中指を沖田の口に入れた。

「総悟、銀時助けたかったら舐めろ。」

「んぐ……ん…ふ、ぅ、う」

流石の沖田も分かってきたのか、嫌悪を抱きつつその指を舐める。M字に開かれた密所に恥ずかしくなるが、銀時を助けるためだ。

「……ちゃんと舌絡ませろ。後でてめぇのケツに入れるんだからな…心配すんな、よくしてやる。」

「土方ぁああ!!」

銀時が怒鳴る。土方はクツクツと笑うと、指を引き抜き、沖田の穴に入れた。意外にも中は柔らかく、土方の指をすんなり受け入れる。

「おぃおぃガバガバじゃねぇか。どんだけ万事屋にハメられてんだよ。」

「ふ…く……はっ…旦那、の方が、好き、だいす、き…愛してるっんっ、だからっあんたと、ハメたって…きもちく、ねっえっ」

中で動く土方の指に声が出そうになるのを抑え、僅かな抵抗の言葉を絞り出す。

「沖田…」

今、一番辛いのは、恋人が侵されるのをみている銀時ではなく、侵されている沖田だろう。銀時意外の男に侵されるなど屈辱一言で表せるものではない。

「だん、な…おれ、平気…旦那と、結婚…する…」

眉をおりつつ笑みを浮かべる。本当は痛くて怖くて助けてほしいのだ。でも、ここでそれを口に出せば、銀時を苦しめることになる。ここで自分がおとなしく抱かれれば銀時は死なずにすむのだ。

「っ……勿論だ!結婚してっ、毎日一緒に、いようなっ……ごめ…ごめんな…沖田…」

「……後悔すんだな…」

土方が舌打ちをこぼす。指を抜き、自らの1物を取り出す。そして、言わずもかな沖田の穴にあてがった。ソコは嫌らしく収縮をしており、誘っているようだ。

「んっん、土方さぁ…やっめ、かんべん、してくだせっ…」

「土方ぁ!たのむ!やめてくれ!もう充分だろ!!」

「充分?…たらねぇな…俺はこんなに総悟のこと好きだっつうのに…」

ズプスプと侵入してくる土方のモノに、沖田は白い喉を反らせて短い叫び声を上げた。



174: 海威☆2016/07/21(木) 00:11:36 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
「あぁ…あっ…っー…ん…」

「…し、入った…動くぞ」

「ぃ…や…待ってぇ……んっあっあぁんっうっやらっんんっ」

土方がピストンをするリズムに合わせておもしろいように沖田が喘ぐ。銀時は固く拳を握ったまま、なすすべなく乱れていく沖田を見ることしかできない。

「あ、んっやぁっそこっやだぁっひじかたっさ、やだっ」

「よくいうぜっ、こんなに締めときながら…ますます万事屋には嫉妬、するっ」

一番弱い前立腺を何度も突き上げられた。普段沖田の体を思って銀時は強く突かなかったが、土方に容赦はなく、壊れるほど強く腰を打ち付ける。

そのせいで、痛みを伴いそちらにも意識がいくため、痛い、でも気持ちいいという矛盾した感覚が生まれ沖田の体は悲鳴をあげた。

涙腺は弾け、唾液をたれ、だしたくもない先走りをこぼし、もうなにも抑制できなかった。助けを求めることも…

「あぁああっっ…ぅんっ…あ!…だ、だんなぁったすけっだんなっだんなぁあっ銀っ!時ぃいっ」

ついにおきたの口から銀時の名が漏れ、助けを求め始めた。もうなにも言う事をきかない。銀時を苦しめてしまうと分かっていながらその口を止めることはできない。

そうでもして銀時を思っていないと、沖田は本当に土方のものになりそうで怖かった。

「沖田ぁっ!沖田っくそぉっ」

「あっあぁっいっイッちゃう!もうっあっ…だんっな…ごめっなせっおれっ……あっああぁぁっ」

ピュルピュルと白液が舞い、ぎゅうと土方のモノを締め付けた。その締め付けに促されてか、沖田の中に土方も白液を注ぐ。

「…どうだ…総悟…?」

「ふ、ぇぇ…だん、な…と、の方が…きも、ち、でさぁ…あんた、と、なんか……ペッ…ゲロがでまさ…」

唾を吹き、それは土方の頬にかかった。沖田からすれば僅かな抵抗、ほかの男に侵されてしまったことへの罪悪感を振り切るものだった。しかし、その強がりが仇になる。

「…気に入らねぇ…気に入らねぇ…気に入らねぇよお前…」

土方はぐぃっと沖田の体をおこし、自分の膝に座らせた。言わすもかな土方のモノが深々とささり、沖田は悲鳴をあげる。

「ひぁんんんっ…つ…もぅ、やぁ…」

「っ…もっもうよせ!やめろ!」

「総悟、自分で動け。万事屋の方向いて、動け。じゃねぇとあいつ殺しちまうぞ。」

土方は本気だ。それがわかっているからこそ抵抗はできない。沖田はボロボロ泣きながら「分かった」と濡れた声で言った。

「だん、な……」

鎖のついた足はガクガクと震え、上下するのも億劫である。銀時の方を向いて、足を開き、自ら上下する。恥ずかしくて、辛くて、怖かった。

「んっ、あっだんっなっみねっでっ…みねぇでっ」

「おせぇよ馬鹿、斬るぞ」

土方が沖田の白い背中に、灰皿に潰した煙草を押し付ける。ジュワと嫌な音が響いた。

「あぁっあああっぃああっいっ…ゔ…んっはっあぁっいた、いっ」

「ひっ土方ぁあああ!!」

白い肌に赤黒く火傷のあとがつく。痛くて、痛くてたまらない。

首を振りつつそれでも抜き差しを続ける沖田はひどく扇情的で、銀時でさえ、自分自身のモノを勃たせてしまった。ただそれを、ニヒルな笑みで見ている土方さえいなければと、銀時は思う。

「土方っやめろっ…頼むから……」

「はぁ…んっ…ひゃっぐぅ…」

「俺が満足するまでやめねぇさ。」

また、ジュワリと煙草を潰す。沖田の叫び声が響き、牢屋に反響し、銀時の耳をつんざく。

「総悟っそう、ごぉ…」

銀時は唇をかみしめ、強さゆえに血がにじむ。

「あぁあぅ…いた…ぃよぉ……んっあっぁあんっやっ……またっイクッ…やぁあうっでっちゃ…んつふぅうんっ」

幾分薄くなった白液を吐き出し、冷たい床に倒れ込む。土方も2度目の射精を終え、モノを抜いた。

「…気分はどうだ?」

「……最悪だ…」

「だろうな……」

男の目から、涙が零れた────

〜・〜・〜・〜・〜・〜

「…旦那、どうですかィ?」

「ん、…すげぇ、綺麗だぜ。でも、白無垢、いやなら袴でよかったのに。」

「いえ、旦那と結婚したいから、これでいいんでさぁ。」

白無垢に身を包んだ沖田は、肌の白さから本当に美しかった。山崎の施した赤い口紅と、控えめなアイライン。大きな瞳、ため息しかでなかった。

「じゃあ…いきやしょうか、旦那…」

「あぁ…」

麩をあけ、見慣れた仲間の間を2人で歩く。いつも騒がしいのに、静かだ。透き通る沖田の美しさと、引き締まった銀時の顔。なんてお似合いの2人だろうか。

2人は座った。土方の前に。そして両手を揃え、2人で一礼。

「…土方さん…次は、祝ってくれやすかィ?」

「……あぁ…」

男の目から、涙が零れた────


175: 海威☆2016/07/21(木) 00:13:16 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
すいません、題名が旧式になってました、題名は「愛絆」です。

176: ゆー☆2016/07/22(金) 01:19:50 HOST:p632037-ipngn8201hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
土×沖の鬼畜攻めがいいです。
ドSでツンツンな沖田を、無意識のうちに沖田を好きになっている土方が何らかのことにより嫉妬でもんげー鬼畜ぷっりを発揮する奴がいいです、周囲にばれるの話でお願いします、最終的に沖田はMに目覚め快楽落ちがいいです、とどのつまりトゥールエンド。


177: 海威☆2016/07/22(金) 17:56:44 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
ゆーさんOKです!ただ、前に1つリクがありまして、さらに夏休みの課題が鬼ヤバイので遅れるかもしれません!リクあざす!

178: 海威☆2016/07/25(月) 20:43:09 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
何気ない昼下がり、真選組屯所はいつもどうり多忙で平和だった。今日は討ち入りもなく、ほとんどがデスクワークに励んでいる。ただし、1ミリも仕事をしない男が1人…

目覚めろM(ゆー様からのリク)(土方×沖田)

「おいこらそーご、仕事しろ。」

「お眠の仕事でめっちゃ忙しいんで後にしてもらえやすか?」

「んなの仕事っていえるかよ!」

アイマスクをして自室で居眠りこいている沖田。それをただき起こすのが、なぜか土方の役目だ。

「ったく…なら、なんかくいにいくか?」

取り敢えず起こすことが最優先と、土方はなんとか沖田を動かそうとする。

「やーでさ。さっき菓子食ったし、アンタのマヨに付き合わされんのは、やですから。」

「ぶち殺すぞてめぇ。」

ぶっちゃけこれがいつものやり取りだ。土方は次の手を考えるべく試行錯誤を重ねている。

その時、沖田の携帯がなり、沖田はそれを開く。しばらくして読み終わったのか、ボタンを何度か押すと、立ち上がった。

「なんだ?行く気になったのかよ?」

「いぇ、旦那からでさぁ。菓子折貰ったからこいって、なんでいってきやす」

「はぁ?まてよ、俺が先客だぞ。」

「だぁから、マヨはやですって」

「マヨしねぇから。」

「やでさぁ。」

「じゃなんだよ、俺より万事屋が好きなのかよ?」

「あったりまぇでさぁ。俺と同じ甘いもん好きで無駄話できてコチコチの偏屈じゃなくていつも気だるい旦那がだぁああっい好きでさぁ。」

わざとらしく伸ばし、部屋を出ようとする。次の瞬間土方に思い切り胸ぐらを捕まれ、畳に叩きつけられる。

「ってぇ!コノヤローなにしやがんでぇぃ!」

「……怒らせたな…総悟…後悔しろ……」

「は、はぁ?!何言って…ちょっと!」

両手を片手で頭の上にまとめられる。沖田の抵抗も生半可なものではなかったが、力では土方には叶わない。体格の大きさも含め、沖田にとってはスピードが命なのだ。それを奪われては為す術もない。

「おまえさ、SMプレイ好きなんだっけ?やってみる?」

「なに、を…ばか、どこ、さわって……は、や、」

土方は服の上から沖田のモノを擦る。服越しでもわかるぐらいにたちあがるまでそう時間は用さなかった。

「ぅ、う……ひじ、かたの…ヘンタイ……」

「その変態に犯されてたたせてちゃぁなぁ…」

土方は沖田のスラックスを少し下ろすと、先走りで濡れたモノを取り出した。

「っや、だ…ひじか…ぁぁぁーー」

ビクビクと揺れる沖田の体を舐めるように見た土方は、崩れゆく沖田の顔にキスをした。這うように舐め、唇にたどり着くと、歯をこじ開けてベロを差し込む。

逃げ惑う沖田の舌を吸い上げ、口内の壁をゴリゴリとえぐる。キスのテクニックなどお手の物で、沖田はすぐに力が抜けてしまう。

「ん…ふぅ、は……きもち、わるィ…」

「すぐよくしてやらぁ。あとな…口の聞き方にゃきィつけろ…よ!」

沖田の性器を痛いほど握りこむ。この刺激はあまりにも強かったようで、沖田の目から一筋涙が零れた。

「ア゙ア゙っいだっ…っぅぅーーはなひ、て…」

「うるせぇ。黙れ。動いてみろ、これ握りつぶすぞ。」

土方は脅しをかけると、手を掴むのをやめ、なぜそんなものを持っているのかロープを取り出した。

「総悟…俺、SM縛り、勉強したぜ。」

「っ…て、てめぇ……」

乾いた音と共に沖田の顔が飛ぶ。土方が平手打ちを食らわしたのだ。続いて両頬を片手で掴む。

「口の聞き方にゃまじで気をつけろ…ケツに竹刀ぶち込むぞ。」

「…やってみろィ…」

まだ強気を保つ沖田。その強情さが土方を煽るのだ。

「くく…それが御主人様に対する態度かよ…」

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

「っは…くっ…ん、ん…は、ぁ…」

SM縛りを施され、さらに腕を後ろで拘束、その紐を首に巻いている。これは、沖田が快感に反応して体をびくつかせると、首が締まる仕組みだ。さらに、下半身は上の余ったロープをお尻の割れ目に通し、性器に巻き、その紐で足を縛っている。

の割に、バイブやローターは使わず、刺激と言えば土方がノロノロと動かす指だ。性器の裏スジをゆっくり撫でられ、胸につけられた洗濯バサミをたまに弾かれたり、太ももを撫でられたりと焦らされ続ける。

さらに1度手でイく寸前までもっていかれ、イキそうでイケない。そんなもどかしい感覚ばかり与えられている。

「っ……も、やめ…イ…きた…ぃ…」

「え〜どうしよっかなぁ…」

土方は沖田をうつ伏せに押し付けると、性器に繋がるロープをくぃりと引っ張った。それだけでロープを通した尻の割れ目がものほしげに締まり、またそれが性器を戒め、結局自分自身を追い詰めていく。


179: 海威☆2016/07/26(火) 06:57:38 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
「っぁ…やだ…も、くる、し……っは…ぅん…」

「ん?どうしてほしいか…言ってみろよ…」

「っく…ぅ……解放、し、て…っは、ん…ぁ」

「いや、違うなァ…ほんとは、疼くんだろ?俺に突っ込んで欲しいんだろ?なぁ…」

「な、わけ…あるか…」

真っ赤になりながらも抵抗の意を見せる。

「へぇ…なら、万事屋ンとこ行ってみるか?この格好で」

「じょ、冗談やめろィ…」

「え、でももう呼んだ」

土方は携帯に「万事屋」とかかれた下に「送信完了」の文字が。沖田は声を荒らげた。

「ふざけんな!てっめぇ!」

「誰に向かってんな口きぃてやがる!!」

また沖田の顔を殴る。パーではなくグーで。騒いでいた沖田もプッツリと黙り込んでしまう。普段怒る時の顔ではない。なにもかも手に入れようとする欲に満ちた顔。初めて見るその顔に沖田は確実な恐怖を感じた。

「みんなにみられて、感じたらいぃ…」

「副長〜話ってなんですか?ってゔぃっ?!」

襖を開けた山崎が真っ赤になって飛び退く。後ろにいたほかの隊士もなんだなんだと顔を出しては山崎と同じ反応をする。

「っは、ぃや、み、みなぃで…」

「総悟、どっちにする?」

土方がピンクのバイブと紫のバイブをちらつかせる。

「黙ってたら両方ぶち込むぞ。」

声のトーンを変えてやれば、面白いほど揺れる沖田の肩。荒く息を吐き、一筋、涙をこぼす。

「ぅ…む、紫……」

「どうしてほしぃ?」

「ヒック…グズ……グズ…おれ、の…あな、に…い、い、いれて…」


土方は満足そうに笑うと紫のバイブを沖田の穴に入れた。そこはふやけておりするするとバイブを飲み込んでいく。

訳の分からない隊士達はどうすればいいかわからないが、沖田の姿には生唾を飲み込んだ。中には自慰行為を行うものまで…

「っく……やだぁ…みなぃでぇ…」

「嘘ばっかりいいやがって…」

カチリとバイブのスイッチを入れる。待ちわびた強い刺激に沖田は一瞬にして達してしまう。

「あっぁぁあああっあぁあ、んっんー…ふっぅあっ」

「総悟、気持ちいいか?」

土方の問には激しく首をふる。すると腹を立てたのか沖田の尻ベタを思い切りひっぱたき、縄を引っ張る。首がしまって苦しいのに、気持ちいい。矛盾する感情にだんだん沖田が壊れてゆく。

「ぐっぇえん…やだ…くる、しィィーー…んっぁあっやっん、ごめっなさっもっいいま、せ…ぃやぁっ」

叩かれて痛いのに、勃ってしまう。自分の体に心底嫌悪を覚える。

「じゃあ、どうしてほしぃかいってみろよ。」

「っ…ぅ……土方さ、の…ほしっぃぉ…土方さんの、ほしいっ」

「よくできました。御褒美あげるぞ〜」

沖田を抱え自分の上に座らせる。脚を隊士達に向けM字に開かせバイブの入っている穴にねじ込もうとする。

「やっはいらなっんっはっぁんっ…、ぃー、いた…あ、あ、あぁ…ん…」

小さな穴は虚しくも裂けてしまったがついに土方のモノを奥まで飲み込んだ。言いようのない光景に周囲は目を離せない。見られているという感覚に沖田がものほしげに土方を締め付けた。

「興奮してんのか?」

「っゔ…ん…して、な…はっふ、…ひん、もっう、うごいて、よぉ…焦らしゃないれ……」

「くく、いいぜ総悟…」

土方がピストンを開始すると面白いほど沖田が喘ぐ。

「ふぅんっあぁあんっあっぃっやっ」

「気持ちいいか?総悟…」

「んっあっき、きもちいっあんやぁっもっとっもっとしてぇ!」

目は完全に快楽に溺れ、もう自分で何を言っているかわからないようだ。

「おぃてめーら、ぶっかけてやれ」

「え…?」

隊士らは一瞬戸惑うがこんなものをみては、収集もつかない。それぞれ自身を取り出すと手で扱き始めた。

「ほら、総悟、なにが欲しいかいってみろ。」

「っあんっやぁあっ…く、せいえ、き…ほしぃっかけてっおねがっい!」

「隊長…」

「く、コッチも、イくぞ…」

「はっあっんんっんぁあっひゃあ、あああぁんっ」

土方は沖田の中に注ぎ、縄で縛られているにも関わらず勢いゆえ沖田の精液も飛び出す。そして沖田の顔には何10人という隊士の精液がかけられた。

「っふ…ぁあ……ひじかたさ…もっ、と」

「お、おぃ…土方…これは…」

現れたのは銀時だ。あまりの惨状に目を見開いて驚いている。

「ふ…総悟、いう事は?」

「ん…旦那、旦那のちんぽ、俺にちょうだい…んね、入れて、いいよ…」

そうだ、総悟…お前は俺にだけしたがっていればいい────


180: ゆー HP☆2016/07/26(火) 17:52:06 HOST:p632037-ipngn8201hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
ありがとうございます!!
これまた土×沖お願いしたいです。
うんと鬼畜で暴力やら薬やらとレイプものがいいです!!
夏休みの宿題お互い頑張りましょう!!
遅れるといっていたわりに早くてびっくりしました!!


181: 海威☆2016/07/26(火) 22:05:21 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
ゆーさん→おっしゃまかせとけ!あぁ、なんかバスで時間があったもんでwいや、なんか、おかしくなかったですかね?心配ですわwあ、実はここ、掲示板から消されてまして、私はブックマークしてるから平気だったんですけどね。

えっとBL.GLの方で再スレしてるんで、できればそっちで!そっちのリクが今2つあるので、遅くなります!感想、ありがとうございました!課題おかしいようん、高校の課題わやだよ(´∀`*)ケラケラ


182: 海威☆2016/08/01(月) 22:24:41 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
ことの始まりはほんの些細なこと。宴会の途中、酔っ払った沖田がトイレに行こうと廊下を歩いていたところ、1人の男に出会った。

「?…だれでィ」

「…見つかったか……いいか、俺の手に握られているのは真選組屯所を吹き飛ばせる爆弾だ…」

「な…」

いくら酔っ払っているとはいえ、相手の言っている意味はわかった。沖田は仲間は予防としない。なにせ、爆弾を持っていると言われたのだから。

「いいか…俺達が明日のヤミ取引を終えるまで、真選組に手は出させるな。もし……わかっているよな?」

「…質が悪ィな……わかりやしたけど、ちゃんと取り除いてくだせぇよ。」

「ふふ、約束しよう。」

などという約束を交わしてしまい、沖田は次の日、約束どおりにするため土方らに嘘をついたのだ。

煉獄拷問(ゆー様からのリク)(土方×沖田)

「取引は大垣である」と。本当は草津なのだが、言えば屯所はドカーン、である。さらに相手の男は頭がキレると見た。小細工はやめた方がいいだろう。

沖田の言葉を信じた近藤は大垣に隊士を連れていくが、のちのち草津であったことはバレてしまった。土方も近藤もそのことについては触れなかったが、2人でなにやらコソコソしていることはある。

沖田からしてみれば一つの嘘で隊を乱したが、隊士全員の命を守れたのである。沖田はそれだけでいい、と思い、反省する素振りも見せず、ただいつものように食堂へ向かった。

その時、土方に声をかけられ、両恥にいた隊士達にはおいじめにされた。「あぁ、まさか…」と、沖田は呟く。

「沖田総悟、裏切りの疑いで逮捕する。」

冷たい土方の声が、あたりをどよめかせた。その後1通りの事情聴取を受けたが、そもそも沖田は無理な嘘をついていたがために、言い訳は支離滅裂。それでも沖田は本当のことは言えなかった。

「……どうしてもはかねぇか……おィ、拷問部屋連れてけ。」

「え…ご!拷問部屋ですか?」

「さっさとしろ」

「は、はい」

拷問部屋…沖田には縁のない場所だった。罪人をドMに変えてしまうかららしい。初めて入った拷問部屋は冷たく、そして、怖かった。沖田は気丈に振る舞うが、なぜか震えが止まらなかった。

「これが拷問部屋ですかィ。言っときますけど俺、痛みは慣れてやすからね。」

「…拷問受けたことねぇくせに、よく言うぜ。」

土方はいいながら沖田のワイシャツを引きちぎる。上半身だけさらけ出させ、竹刀を手にする。

「お前らは出ていけ。」

「は、はい」

不安そうに隊士2人が沖田を見つめつつ外へ出た。

「お、俺は、沖田隊長が裏切りとは…とても…」

「…そうだな……だが証拠がある。沖田隊長の部屋から大量の火薬、そして支離滅裂な言い訳……もぅ、吐くのをまつしか…」

隊士らは俯き、項垂れた。それもつかの間、拷問部屋に響き渡った叫び声に彼らは顔を上げることとなる。

「っあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」

酷く擦れ、そして悲痛な叫び声だった。隊士達2人がそれが沖田のものかを認識するまでにそう時間はかからない。

「ま、まさか…ここまで…」

「さすが、鬼の副長と、呼ぶべきか…」

覗いてみよう、と2人は扉を少し開けた。沖田が裸体で天井から吊るされ、足はM字に開かれている。そして顕にされた小ぶりなモノ。小さな穴にはその穴の倍以上ある、土方の精器が無理矢理こじ開けられ、ささっていた。

「っっ…」

2人は声が出そうになるのをおさえ、顔を見合わした。痛みがだめなら犯してしまおう、という魂胆か…無理矢理いれられたのか、ならさないままいれられたんだろ、などと無謀な会話が続く。

あれだけ余裕をこいていた沖田も今や泣き叫ぶことしかできない。

「あっぁあっ、あ゙、ひじっ…ん…なん、でっあぁあんっあ゙あ゙、んゔ、」

「開放してほしけりゃ、ほんとのことっ言うんだな。」

血を潤滑がわりに、相手の有無を言わさずする激しい攻め。沖田は必死に首を左右にふる。

「…後悔するぞ」

土方は自らの高みだけを目指し、痛いところも気持ちのいいところも突いてくる。その激しさは度をはるかに超えていた、沖田は今にも壊れてしまいそうだ。


183: 海威☆2016/08/01(月) 22:25:15 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
「っだす、ぞ」

中にだせば、痙攣したように数度沖田の肩が揺れ、接合部からは精液が溢れた。

「どうだ、なんかいう気になったか?」

「だ、か、。しら、ねぇ」

沖田の言葉に土方が納得するはずもなく、土方は沖田の両足をM字に開いたまま結びつけると、逆さまに天井からつるした。沖田の顔はちょうど土方の精器のあたりだ。

沖田の口に、口の開閉をさせないよう猿轡をつけると、口をあけたまま固定し、その小さな口にモノをぶちこんだ。

土方が前後に動けば精器は自然と沖田の口内を出入りし、沖田はひどい吐き気におそわれる。

「ぐん、…むお……ぉ、ゔ…」

「そうご…これでどうだ」

土方は沖田の口にモノをさしたまま、液体の入ったペットボトルを沖田の尻穴に突き刺した。中身はふやけたそこに大量に流れ込んでしまう。

溢れた液体は沖田の太ももを伝い、床にはねる。注がれる感覚に沖田は見ごたえながら、嘔吐感に耐えていた。

「ゔ、ん、ゔぇ…ぉ、お……うぅ…ぅえっ…ん…ぐぅ」

逆さまにされたせいで頭に血が上る。流れてきた液体は体の中で猛威を振るう。熱くて、じくじくとした痛みを伴う…媚薬だ。

「はっ…ぉお…んぉ…ゔゔ、ゔん、お…」

土方が射精する寸前でモノをぬき、沖田の顔にかける。いわゆる顔射だ。

「ぷ、ぁ…けほ…げほ…ゔ、ゔぇっ…は、ぅ…」

「まだはかねぇか…おらおらぁ!」

今度は竹刀で体のあちこちを殴られる。いつもなら歯を食いしばって耐えるものの、このズタズタの精神では叶わない。

「いたっいだぁっ…ぅつあぁ!…ひっぐぅ…ぐっは…ぅ…」

「さっさとはいちまえ!」

「っう…く、ぅあっ…ぃ、いら、い…んっが、」

それでも吐こうとしない沖田に痺れをきらしてか、沖田を床に落とし、四つん這いにさせる。尻を高々と上げさせ、手に持った竹刀で、後孔を一突き。

「ゔぁぁぁああああああ!!あ゙がっぁ、ぶ、ぁっ…やだっやだぁっいたいっやめっやめてひじか、さんっやっあ!!」

力任せに竹刀で奥を突かれ、後孔は血まみれだ。きっと直腸も切れているだろう。

「正直にっいえ!たのむからっ」

突きながら訴える土方も、突かれる沖田も泣いていた。大切なものを傷つける痛みと傷つけられる痛み。沖田の精神が崩壊していく。

「たの、む…そうご…」

土方が竹刀を抜く。沖田はとっくに充血した目から止まらない涙をこぼし、白目に近い状態だ。

「副長!!待ってください!沖田さんおどされてたみたいなんです!真選組に爆弾しかけたって、言ったら俺らみんな死んでました!先ほど捕獲した曷坊屋嶋津を取り押さえたところすべて自白しました!」

「な…に…」

土方ははっとなって沖田を見る。涙をこぼし、半目半開きの口、後孔から零れる赤い液体。白い肌にたくさん咲いた赤い花。

「…ごめん…総悟……」

沖田は痛くて、辛いはずなのに、穏やかに笑った。

「よ、か…た…」

沖田の目から光る涙が落ちた────


184: きゃん☆2016/08/31(水) 00:24:06 HOST:sp49-98-89-103.mse.spmode.ne.jp
はじめまして!歩田さんの作品めっちゃ好きになりました!あの、神楽攻め沖田受けの鬼畜なものが読みたいです!バイブ、媚薬なんでもありです!よろしくお願いします(^o^)

185: ドS☆2016/09/07(水) 17:33:58 HOST:p55204-ipngn200301kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp
始めまして。皆すごいです。沖田受け好きになりました

186: みるみる☆2016/09/12(月) 14:54:36 HOST:fl1-133-202-194-137.tky.mesh.ad.jp
初めまして!お忙しいとは思いますがリクお願いしたいですヽ(*´∀`)ノ
3Zで銀八×沖田で甘々な感じのをお願いできませんか?m(_ _)m


187: 海威☆2016/09/17(土) 13:12:28 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
きゃんさん→リクありがとうございます!鬼畜なら任せてくだs…うん、鬼畜めっさ好きですw遅くなること覚悟のほどお願いします

ドSさん→ほんまに?!好きになってくれてうれしーわ!少ないから困ってましてwwwこれからもどうかご贔屓に(ペコリーヌ)

みるみるさん→みるみるさん初めましてではないですよ!名前見たことある!だがしかしリクあざす!任せてください。遅くなるけども(確信)


188: 海威☆2016/09/17(土) 13:15:53 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
あ、超今気づいたんですが、実はこの掲示板6月に消されていて、ホームの掲示板には表示されてないんですよ。だからBL&GLの方に移したんでリクエストはそちらでお願いします!

189: 猫神☆2016/10/20(木) 14:15:21 HOST:112-70-90-233f1.hyg1.eonet.ne.jp
すごいです!
沖田受け本当に大好きになりました!


190: 雷唖 HP☆2016/11/08(火) 19:49:26 HOST:softbank060095065042.bbtec.net
土方最低です!

191: 雷唖 HP☆2016/11/08(火) 19:51:32 HOST:softbank060095065042.bbtec.net
土方最低です!

192: 海威☆2016/12/02(金) 00:13:00 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
猫神さん→まじすか!あざす!どんどん沖田受けクラスタ増えろ(´つヮ⊂)ウオォォwwww


雷唖さん→うん最低かもしんないけど萌えるじゃん( 。•̀_•́。)
大丈夫土方さんと沖田くんラブラブしてんのもあるから(_・ω・)_バァン…真面目に鬼畜土沖は嫌いになっても土方さんは好きでいてあげて(´つヮ⊂)ウオォォwwww


193: れをる☆2017/01/01(日) 22:30:49 HOST:pl35384.ag5354.nttpc.ne.jp
初めまして。
いつも楽しく見せていただいています。
将来の夢があっていいですね、頑張ってください。
私の方からもリクエストいいですか?
神威×沖田(おまかせ)でお願いします。



194: 海威☆2017/01/03(火) 08:39:19 HOST:softbank060093082191.bbtec.net
この掲示板は六月に1度消えていて。そのとき新しいものをBL&GLのカテゴリに作りました。そこでただいま連載中のものがありまして、それが終わるまではりくを消化できないのです(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)

リクは嬉しいのですが小説の掲載はここではしないかも知れません。一応リクは受けます!


195: 神月 碧☆2017/01/07(土) 01:51:23 HOST:vc065.net061120234.thn.ne.jp
威沖で無理やり婚約系がいいです!







196: 桃月☆2017/02/09(木) 18:17:57 HOST:i114-182-241-71.s42.a013.ap.plala.or.jp
土沖前提で沖田がモブレされて、トラウマになってそれを克服する話がいいです。

197: 桃月☆2017/02/09(木) 18:20:23 HOST:i114-182-241-71.s42.a013.ap.plala.or.jp
土沖前提で沖田がモブレされて、トラウマになってそれを克服する話がいいです。

198: スリープ☆2017/04/09(日) 15:36:21 HOST:mo49-111-182-152.air.mopera.net
小説面白いです!
頑張って下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧
沖田総受けは^p^hshsです

3zで、教師沖田と不良神威の話ってアリですかね…?


199: アザカ☆2017/05/19(金) 21:48:19 HOST:zg120228.ppp.dion.ne.jp
沖田受け大好き何で嬉しいです。
鬼畜系ならなんでもOK(*゚▽゚)ノ


200: アザカ☆2017/05/19(金) 23:12:23 HOST:zg120228.ppp.dion.ne.jp
沖田受け大好き何で嬉しいです。
鬼畜系ならなんでもOK(*゚▽゚)ノ


201: 星璃☆2017/09/13(水) 16:55:54 HOST:c246h103.personal21.cable.mecha.ne.jp
神威+高杉×沖田のド鬼畜系がいいです!てか沖田受けならなんでもOK!総悟の総は総受けの総だ!

202: 星璃☆2017/09/16(土) 08:55:22 HOST:c246h103.personal21.cable.mecha.ne.jp
2回目リクヽ(*^ω^*)ノ
威沖で洗脳系と土沖前提銀沖が読みたいです!
いやーもう私の好みすぎてもう!たまらん!
これからもエロッエロの沖田くんを書いてください!


203: アキリ☆2017/10/15(日) 13:41:08 HOST:123-1-17-3.stb1.commufa.jp
どうも初めましてアキリ(仮名)です!歩田さんの小説(女王の調教)を読んで鬼蓄系神沖が大大大好きになりました!!

それと、突然ですがリクよろしいでしょうか?
神楽攻め沖田受けのエロい超鬼畜小説
をお願いします!!いくらでも待ちます!


PS.初対面ですが、お友だちになりませんか?


204: & (m9/OEIp2es)☆2017/10/15(日) 14:31:20 HOST:123-1-17-3.stb1.commufa.jp
あの…、私、いろいろな掲示板こまめに
回ってるんですが…『誰か友達になって
〜』の掲示板に、私の名前で荒しをした
人…この中に…居ません……
よね?

居たら言ってください
あと、私に恨みでも有るんですか?


205: アキリ☆2017/10/15(日) 14:33:36 HOST:123-1-17-3.stb1.commufa.jp
すいません、&じゃなくてアキリです、
バグりました…、ハイ…。


206: 紅葉☆2017/10/28(土) 23:57:29 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
沖田は、打たれ弱いんですね!以外と可愛いじゃ無いですか♪沖田に、猫耳が付いてて可愛い♪銀魂日替わり小説でも、可愛い猫耳が♪トシ、沖田をちゃんと守って上げてね!将軍見たいに!さらば真選組篇と将軍暗殺偏毎日、見てます!格好良いので♪私、応援してるからね!


207: 紅葉☆2017/10/29(日) 13:25:42 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
もし、良かったら、紅葉&総悟でお願いします!

208: 紅葉 HP☆2017/10/29(日) 17:48:21 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
銀魂、本気(マジ)で最高!♪

209: 紅葉 HP☆2017/10/29(日) 22:03:18 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
何か、神楽に、ハメされた沖田、可哀想★神楽
死ぬ覚悟出来てるヨネ★神楽は、嫌い‼


210: 紅葉 HP☆2017/10/29(日) 22:05:12 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
何か、神楽に、ハメされた沖田、可哀想★神楽
死ぬ覚悟出来てるヨネ★神楽は、嫌い‼


211: 紅葉 HP☆2017/10/29(日) 22:32:25 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
沖田&神威が面白かった
もし良かったら、沖田&ヅラ(桂)でお願いします!人それぞれですが土方&終もお願いします!勿論!沖田&終もお願いします


212: 紅葉 HP☆2017/10/30(月) 23:01:07 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
私、小説が大好きです。海威さん、頑張って下さい♪私、応援してます♪だから、小説、頑張って下さい!あ、私、紅葉って言います。
一応、(女)です。もし良かったら、
紅葉&沖田でお願いします!


213: 永恋☆2017/11/06(月) 19:08:53 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
d(`・ω´・+)コンバンワッ★
イッキ読みしました(笑)
沖田やっぱり可愛い(♡´▽`♡)
ふふふふふ(((


214: 紅葉☆2017/11/09(木) 20:29:26 HOST:n07-d-087-090.wainet.ne.jp
とっても面白いです❗可愛い❤総悟が見れて嬉しい🎵😍🎵です❗土方は、沖田を凄く、大事にしてるんですね❗

215: アキリ→由奈☆2017/11/29(水) 21:56:06 HOST:123-48-58-58.dz.commufa.jp
私、何度も読み返してしまいました!

216: なぎ☆2017/12/10(日) 11:31:14 HOST:user55-126.rcn.ne.jp
えっと、鬼畜なのは読んでてこちらも痛々しかったです
なので私からは、土方が沖田にとても甘いお話が欲しいです
ラブラブでもいいです
とにかくこの二人には仲良くして欲しい
大好きな土方が大好きな沖田を虐めるのはこっちからしても辛いので…


217: 冷夏☆2017/12/14(木) 19:41:17 HOST:softbank060099018068.bbtec.net
沖田受けはあんまり好きじゃなかったんですが、これはすごくいいと思います!これまで避けてきたけど、ちゃんと見てみようかなと思いました!m(_ _)m






218: 冷夏☆2017/12/15(金) 05:35:57 HOST:softbank060099018068.bbtec.net
沖田受けはあんまり好きじゃなかったんですが、これはすごくいいと思います!これまで避けてきたけど、ちゃんと見てみようかなと思いました!m(_ _)m






219: にゃん娘☆2017/12/24(日) 13:14:09 HOST:pc10208.chukai.ne.jp


220: 冷夏☆2017/12/24(日) 20:00:22 HOST:softbank060099018068.bbtec.net
(≧∇≦)b

221: Romanesque☆2018/01/21(日) 23:14:53 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

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