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らくだい魔女と恋の女神様

1: とーか☆2017/12/25(月) 07:42:37 HOST:ah161231.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
こんにちは、とーかです。

2作目となる今回のお話は『らくだい魔女と恋の女神様』です
良かったら読んでみてください😁

それと、書き込みする際、条件を守ってください!

〜条件〜
@ナルシスト発言NG
Aチェーンメール、絶対にダメ!
B荒らされたら困るので、辞めてください。


2: とーか☆2017/12/25(月) 07:47:39 HOST:ah161231.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
プロローグ

フウカside





みんな元気ー?

あたし、フウカ!魔法の国のれっきとした魔女なのよ✰

と言ってもまだまだ勉強中なんだけどね...。

みんなが知ってるフウカは小学生だけど、あれから時がめっちゃ進んで、なんと、高校生なんだ〜!

でも、高校生になっても忙しさは変わんない...それどころか、忙しくなったのよね…

あーあ、溜まってるアニメ、観たいのになぁ〜。


3: とーか☆2017/12/25(月) 08:00:45 HOST:ah161231.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
1 憧れの高校生活




「お帰りなさいませ、姫様」


だぁ~~~~~~~~~~~!!

なんなのよ、この雰囲気!

高校の入学式から帰れば、メイドがお辞儀してくる

中学生の頃まではこんなの無かったじゃない(泣)

ママったら、どういう風の吹き回しよぉ。

メイド、付いてくるし

部屋に早く着いて一人になりたい

で、お菓子食べながら『無限戦隊』でも観よっかな?

でも、その考えは部屋に入った途端打ち消されました。トホホ...。


「さぁ姫様、今日はピアノのレッスンですので、早く着替えて下さい」


部屋に入ってベットにダイブしたらイキナリ制服を剥がし取られたのです!

ド変態メイドめぇ~~~~

セクハラで訴えますよ?!


「早くなさらないと先生が来てしまいます
ですから着替えにご協力して下さいまし」


ん...?

先生って、あぁーーーーーーーー!

今日ピアノのレッスンやん

え、待って今日カリンと遊ぶ約束したじゃん

よし、LINEで謝っとこう

昔は高校生に憧れて早くなりたかったけど、今はその逆!

あの頃に、あの冒険とワクワクが詰まったあの時に戻りたい....。


4: とーか☆2017/12/27(水) 17:17:12 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
ただ今 トイレで奮闘中。

あ、う〇こでは無くてですね...


「姫様ぁ〜?
大丈夫ですか〜?」


分かり易く説明すると、仮病です


「う〜ん、もうちょっとかな」


お腹痛いって言ってトイレに駆け込みそこでカリンとLINEしていまーす



~LINE内容~

「ごめんカリン、今日遊べん日だった!」

『あらぁ〜そうなのぉ
習い事かしらぁ?』

「そう!
大ッ嫌いなピアノー!!」

『ピアノは面白いものだけれどぉ〜
まぁ、頑張ってね、フウカちゃんなら出来るわぁ!』

「そーかな?」

『うん、また今度遊びましょう。
その時にクッキーを作ってあげるわ。』

「わーい、ありがとー♪」

~LINE終了~



あーあ

あたしの楽しき一時がぁーーーー!!!

まっ、カリンのクッキー食べる為に頑張るか!


「姫様、本当に平気ですか?
あ、お薬お持ちしましょうか?」


まったくもー

人がトイレに入ってる時に待たれちゃ、こっちもたまつたもんじゃないよー


「へーきへーき!
もう出るから〜」

「そうですか、安心しました!
では、我々はお先に先生の元へ行って参りますね」

「うん、宜しく〜!」


てか、「我々」っていったいトイレの前には何人いたの...??

トイレの前に人が群がっている姿を想像するとチョット笑えてくる

まぁ、気を取り直してトイレから出るか

スマホをプリーツのポケットに入れて何気ない表情でピアノの先生が居るMusicRoomに入る

ピアノよ、はよぅ終わってくれぇーーーー!!!


5: ☆2017/12/29(金) 22:44:08 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
初めまして、茨です
とーかさんの小説、面白いです!
早く続き書いてください!


6: とーか☆2017/12/31(日) 15:08:03 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
初めまして茨s
コメントありがとうございます♪
続き書きまーす!


__________________


んっもぉー!!

あの鬼ババア(ピアノの先生)、人が調子悪いってんのに、思いっ切りしごいてきやがる…
※仮病です。

あ゛~~~~

肩こった。

うん、晩御飯食べに行こう

お、いい匂いがする♡

いそいそと大広間の扉を開くと...

わー✨

あたしの好きなプリンとかシュークリームとかクッキーがある...!!!


「フウカ、今日は好きな物を好きなだけ食べるがよい。」


ママ、いつからそこ(椅子)に居たの!?


「え、嬉しいけどなんで?」

「今日から高校生だろう。
無事に桜山高校に入学できて本当にほっとしたぞ」


あのね、いくら娘の受験で「ハラハラ」や「ドキドキ」は仕方ない事だよ

でもさぁ、ほっとするって酷くない!?

確かに、偏差値79てゆーのに受かったのはすごくほっとするけど
(マジで受験勉強で死ぬかと思った)

まっ、良い機会だし、遠慮なく食べますか!

あ、体重が増えるぞって思った人、レディにそーゆー事言っちゃだめだぞっ☆



___________________
今年ばいばいヾ(・ω・`)
来年ようこそ( ´罒`*)✧"


〜ちょこっとストーリー1〜

チト「フウカにガン無視された〜」
カイ「どんまいw」
チト「だから殴らせろ」
カイ「理不尽!!」


7: とーか☆2018/01/01(月) 16:43:54 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「ひ...ま、姫...ま!...姫様!
起きて下さい、遅刻ですよ!」


う〜ん、後5分...って、遅刻!?

バッと跳ね起き、セシルを見る


「今、遅刻って言った!?」


何時??


「今は6時16分です
因みに、遅刻というのは嘘ですよ」

「はぁ!?」


あーあ、後1時間は寝れるじゃん...トホホ


「さぁ、学校へ行く支度を致しますよ
まずはその寝癖を治して...」


それからあたしはセシルのリ〇ちゃん人形として、頑張りました!

えらくない!?

こんな事なら勉強した方がまだマシだよ...

そんな事もあり、あれから約20分

鏡を見てみると...


「わぁ、あたしじゃないみたい」


結構な出来栄えでございます

まー、軽く化粧とかもされたしねー


「これで学校の男の方も姫様にメロメロですね!」

「...セシル、そのまま一生息しなくてもイイよ」



___________________
あけましておめでとうございます!
この小説をどうぞ宜しくお願いします( ´罒`*)✧"



〜ちょこっとストーリー2〜

カイ「やーん、スカートがめくれちゃったぁ!!」
チト「ズボンだろ」
カイ「やーん♡」
チト「・・・・・・((引」
カイ「引かないで!?」


8: ☆2018/01/02(火) 22:34:21 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
明けましておめでとうございます、茨です
ちょこっとストーリー、面白いですo(^-^)o


9: とーか☆2018/01/03(水) 13:58:37 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
朝ご飯を食べてたら、チャイムが鳴った

朝っぱらから誰よ、全くもう


「フウカちゃーん!」


え、カリン?

あー、そう言えば

って事はあいつらも...


「おいフウカさん、約束忘れてたなんて言わねーよな?」

「げっ、チトセ...」


最悪


「フウカが『同じ高校に受かったんだから、一緒に登校しよう!』って言ったから待ってたんだぞ〜なぁマリ?」

「なぁ〜お」


こいつらも居た事忘れてた

そーいえば約束してたなぁー


「ごめんごめん
さっ、カリン行こっか」←軽いな、オイ


2人を置いて逃げる、逃げる

猛スピードでホウキを走らせたお陰で14分で着いた


「ふ、フウカちゃん、速すぎるわぁ...」

「ごめんね〜
じゃカリン、教室行こっ!!」

「え、えぇ」


今日も楽しみだぁぁーーーー!!!

その後、チトセとカイにしごかれたのはまた別のお話



_____________________
茨s褒め言葉ありがとうございます☺



〜ちょこっとストーリー3
カイ「午前の授業が終わったぁーー!」
カリ「そうねぇ」
カイ「放課後は何しようかなぁ?」
カリ「その前に午後の授業があるわぁ」
カイ「い、言わないで!!!(現実逃避したい)」


10: ☆2018/01/08(月) 18:15:37 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
こんばんは、茨です
ちょこっとストーリー、続けてください
(面白いので)
更新待ってます(*^ω^*)


11: とーか☆2018/01/12(金) 20:00:08 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「いやー、ビアンカちゃんも同じ高校だったなんて、知らんかったわー!」


そう、お察しの通り、今目の前にビアンカちゃんが居るのです!


「そうねー、言ってなかったからねぇ〜
クラスは違うけど、楽しくなりそう★」


あ、今星が光った気が...しかも黒星

美形は何やっても許されるからって、人をいじめるような事、やっちゃだめだぞ~


「あっ、そろそろお昼食べに行かないと次の授業に遅れるわよ〜?」

「うわっ、そうだね!
高校入学早々先生に目付けられるのはヤだなー」

「「フウカちゃんはある意味男の先生から目、付けられてるけどね...」」


えっ、最悪


「もうちょっと勉強頑張らんとなぁ〜
ん、でも何故に男の先生だけ??」

「「(やっぱり鈍感...)えっと、まぁ、そのうちに分かるわよ」」


そっかぁ...

ちょっと気になるけど、いっか


「うん、分かった
ねぇねぇ、屋上行ってお昼食べない?」


おなか、すいた...


「おっ、フウカちゃんも偶には良い事言うわね」

「ビアンカちゃん、毒舌が過ぎるよ...」

「ふふっ、行きましょうか」

「「うんっ!」」


_____________________
茨s、コメありがとうございます
これからもよろしくお願いします♪
後、ダメ出し等、ガンガン書いてくれると嬉しいです♡



〜ちょこっとストーリー4〜
フウ「お茶飲む?」
チト「あぁ」
フウ「はいどーぞ」
チト「ズズッ ゴックン オエッ 辛っ!」
フウ「どう、美味し?」
チト「んなわけあるかァァァ!何入れたっ!?」
フウ「え、タバスコ?」
チト「このクソ野郎...ぶっヒタす」


12: ハナネ☆2018/01/13(土) 22:19:08 HOST:i220-108-155-147.s41.a043.ap.plala.or.jp
とってもおもしろいです🤣🤣🤣🤣
頑張ってください٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ー


13: とーか☆2018/01/15(月) 20:19:23 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
今日のお弁当はなっにかなー?

おっ、あたしの好きなハンバーグが入ってるよー♡


「わぁ、カリンちゃんのお弁当、可愛いねぇ」


えっ、ほんと?

どれどれ...

お、お弁当の中に桜が舞ってる!!


「かっわいーい!!ビアンカちゃんのは...
ビアンカちゃん、それ自分で作ったの?」


黒い。

もう一度言う、黒い。

焦げてんだよな...?

食べたらお腹壊しそう

そーいえば、ビアンカちゃんって料理ド下手だったよね...


「わ、わぁ!
お、美味しそうねぇ...」


ほら、あのカリンでさえ引き気味だよ、うん


「あ、食べる?」

「大丈夫...、自分のお弁当だけでいいや」

「カリンちゃんは?」


カリンは優しいから...

カリン、でもそんなの食べちゃダメだからね!?


「い、いいわぁ、自分で作って自分で食べた方が美味しいわぁ...、きっと!」

「そう?
なら良いけど、食べたくなったらいつでも言ってね?」


うん...食べたくなる日は当分無いかと...。


_______________________
初めまして、ハナネs!
コメントありがとうございます。
はい、頑張りますっ୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧




〜ちょこっとストーリー5〜
カリ「じゃあ次はこの問題を解いてみて」
カイ「こうか?」
カリ「そうよ、正解!」
カイ「♪」
カリ「やれば 出来るのね カイくん」
カイ「...YDKじゃねーかよ!!!」


14: とーか☆2018/01/17(水) 18:16:29 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「フウカちゃん、帰ろ~~!!!」


学校が終わって、帰りにビアンカちゃんとカリンが誘ってくれたけど...


「あっ、ごめんね〜、一緒に帰れないや
何か男の子に「君に用がある」って言われてさぁ」


訳を話すとビアンカちゃんがあたしの肩をガシッと掴んで


「何かあったらすぐに逃げなさいよ!?」


って言ってきた

別に何も無いし、心配する事、無いと思うけど...???


「う、うん...?」

「まぁ、良いわ
帰り道の護衛、付けとくから安心しなさい!」

「ま、また明日ね、フウカちゃん
色々と...頑張って!」

「うん、よく分からないけどカリン達、ありがとう!
またねー」


護衛って誰なんだろ?

まぁ、深く考えずに男の子...確か、アルト君だったような?...に指定された中庭に行く


「ごめんね、遅くなってー
待った?」


先に来ていたアルト君に申し訳ないです...


「ううん、ぜんっぜん
で、早速本題に移るけど...
僕は君が...」

「君が?」

「僕は君が好きだ!!」


アルト君...?

今アルト君が、怖い

なんでかは分からないけど


「えっ...?」

「一目惚れしたんだ
良かったら僕と付き合ってもらえないかな?」


野獣っぽい目をしてて、反射的に誰かの後ろに隠れたい様な気分になる

「付き合ってもらえないかな?」そう、言われた時に、何故かチトセの顔が浮かび上がった


「ごめんね」


断る事しか選択肢に、無い

もう一度ごめん、と言うとアルト君は悲しそうな顔をして


「良いよ、断られる事は分かっていたんだ
君、群青色の子の事、好きなんだろう?」


え...そんなことないけど

...多分


「えっ...違うよ
チトセとはただの腐れ縁というか...」

「違うくないよ
好きな人の好きな人くらい、分かるさ

じゃあまたね...って言っても、またねはないと思うけど」


アルト君はバイバイと言って帰っちゃった

さてと、あたしも帰りますか

あの、怖い思いを早く忘れたい

でも本当はいい人なんだろうなぁ...


「おい。」


教室に戻り、鞄を手に取って校舎を出る時、後から声が聞こえた

何度も聞いて、聞き飽きた声

でも、安心する。

それは...


「チトセ...」



______________________
〜ちょこっとストーリー6〜
フウ「カリン、ハイこれクッキー!」
カリ「まぁ、ありがとう!」
カリ「いただきまぁす」
フウ「ど、どう?」
カリ「フウカちゃんが作ったのよね?(不味い)」
フウ「えと...実はビアンカちゃんです」
カリ「あっ…(察し)」
ビア「酷っ!」


15: ユッチ―☆2018/01/19(金) 18:34:17 HOST:p288109-ipngn200503niho.hiroshima.ocn.ne.jp
とーかさんの小説面白い!
もう小説家デビューしていいのでは?
このらくだい魔女では初の投稿です!よろしくお願いします!
ハナネさんや茨さんに10票で!


16: とーか☆2018/01/20(土) 19:51:30 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「チトセ...」


うん、チトセだわ

自然と一緒に帰る形になる

チトセがいて良かった...

1人で下校は悲しいからね

あ...そういえば


「護衛って、チトセの事?」

「護衛...?
あぁ、ビアンカだな
ビアンカが仕組んだのか」


えっと、ビアンカ?仕組んだ?

ビアンカちゃんならやりかねん...


「にしても遅かったな、どこ行ってたんだ?」


ぎくっ


「え、えと...トイレだよ?」


なんか、知られたくないな…


「嘘だな
お前の事はすぐに分かる」


チトセはすごいや

いつもあたしの嘘を見破ってくる

嘘ついてるってバレたし、言うか


「うん、嘘ついた」

「そうか...何があったんだ?」

「えっと...(以下省略)」


途中からあの時の怖さを思い出したのか、泣き出しちゃったな...(苦笑)

それでも、チトセは


「そっか、怖かったな」


と言って頭をポンポンと撫でてくれた

アレ、チトセってこんなに優しかったっけ?

そんな事を思った瞬間だったwww


_____________________
ユッチーs
ありがとうございます&よろしくお願いします♪
いやいや、小説家デビューはなれないですよ!
この小説、読み続けて下さると嬉しいです(*´︶`*)



〜ちょこっとストーリー7〜
カリ「あらカイくん」
カイ「ん?」
カリ「ヘディングしながら卓球して..それに加えてパンを食べるだなんて...お行儀が悪いわよ」
カイ「そっかぁ...」
カリ「食べるならソイジョイにしておいて」
フウ&チト「えっ...突っ込むとこ、そこ!!??」


17: ☆2018/01/24(水) 17:52:16 HOST:af228239.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
お久しぶりです、茨です

ストーリーの展開、待っています!
ちょこっとストーリー、ミニ会話でもとても面白くて、思わず笑っていましまいた(^_^)
楽しみにしています!


18: とーか☆2018/01/29(月) 15:57:24 HOST:softbank126103250001.bbtec.net
「すっかり暗くなっちまったな」

「そうだねー」


適当に相づちを打つ


「なぁ、フウカ
暗いからオレん家泊まってくか?」

「そうだねー...って、はぁ!?」


適当に相づちを打ったけど...は!?


「え、でもさ、青の城ってうちよりも遠くない??」

「あれ、言ってなかったっけ?」


だから、なにが!


「オレ、一人暮らしNOW」

「えっ、何故に?
...ハッ、お兄さん達にいじめられて...」


同情の眼差しを向ける


「ちげーわ、その目ヤメロ
城から学校が遠かったから近くに引っ越したんだよっ」


あ、そうだったのか


「あ、でも明日の学校の用意とかは?」

「明日は体育が無いだけで他全部同じだろ?」

なるほど

そういう事なら


「うん、じゃあそーするよっ!」


とびっきりの笑顔でそう答えた。

✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・✽・:..。o¢o。..:・

「城に連絡入れとけよ」

「はいはーい、チトセママ♡」

「きもい」



_______________________
〜ちょこっとストーリー8〜
フウ「カリンのクッキーうっんまぁ〜い♡」
カリ「フウカちゃん...輝いてるわねぇ〜」
フウ「台本通りですぅ...」
カリ「あっ、は〜い」


19: ユッチ―☆2018/01/30(火) 17:43:03 HOST:p288109-ipngn200503niho.hiroshima.ocn.ne.jp
ちょこっとストーリーも面白いし、普通の小説もうまい!
ぜったーい小説家なれますって!


20: とーか☆2018/02/03(土) 12:24:41 HOST:ab067125.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「わーお、『案外』キレイだねぇ」

「一言余分だコラ」

「あはは、ごめんごめんwww」


うん、でも、ちょー綺麗!

女子のあたしよりもキレイだから...悲しいわ...(泣)

そこはいいんだけどさぁ

ただ、ちょっと...


「なんか、すごいね」

「そうか?」


いや、ガチです

一家族が住める様なでっかーい一軒家。

ここに1人で寂しくないのかなぁ

そんな事を思いながらポケーっとTVを観てたらめっちゃあまーい匂いが!!!


「おーい、フウカー?」


呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーん✨


「フウカの好きなホットケーキたぞー」

「うぇーいっ!
今、行くで〜♪」





モグモグ...


「どうだ?」


ムムムッ


「最っ高にうんまぁーいっ!
チトセって料理出来たんだねー」

「まぁ、フウカよりはな」

「一言余分ですぅ」


文句言ったら


「さっきのお返しだ」


ってすまし顔で返された...!!!


「こんな子に育ては覚えはありませんっ!」

「いや、フウカに育てられた覚えねぇわ」


鋭いツッコミをありがとうございます

そうしているうちにパンケーキを食べ終わり課題をし始めた


「フウカ、分からない問題あったら教えるからな〜」

「ない」


即☆答


「は...!?」

「大学の勉強も出来るぜ☆」

「マジか...」←ショックを受けてる


マジですww

中学ん時、ママにしごかれたんです


「それよりもさぁ〜お腹空いた」


だって今、夜の8時だよ??

どんだけ時が過ぎるの早いのよ


「んじゃ、作ってくる」

「あざーっす!!」


え、女子だからあたしが作れって??

うーん...

あたしの料理レベルはカリン+ビアンカちゃん=あたしってカンジだから...

チトセに任せた方が安全だって事さ☆



_____________________
茨s
お返事遅れてしまいすみません!
楽しみに待っていてください♪

ユッチーs
そうでしょうか?
なれたらいいなぁ〜


〜ちょこっとストーリー9〜
カイ「おいら、何やればイイ?」
カリ「そうねぇ、卵焼き作ってくれる??」
カイ「おう!(確か卵割るんだよな...)
...トンカチ持って来r「や、やっぱいいわ
ぁ」え?」
カイ「あ、そうか、此処でやったらカリンに
被害が及ぶかね、じゃあ場所変えてくる」
カリ「......カイ君、やっぱお皿洗いお願い。」


21: ☆2018/02/09(金) 17:53:30 HOST:ab067125.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
こんばんはー、茨です!

返事遅れても大丈夫ですよ!!!
今回も面白かったです♪


22: とーか☆2018/02/18(日) 08:51:38 HOST:ab067125.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「ち、チトセ...」

「あ?なんか文句あんのか?」

「いやいや、何故に喧嘩腰!?
折角人が尊敬するって言ってやろーと思ってたのになー」

「おー、さっきの取り消してあざっす」


やばいんだよ

チトセが喧嘩腰なのはいつもだからソレはやばくないけど、チトセの作った

チーズINハンバーグ

が、くっそ美味い!

食べたら美味すぎてびっくりしたんだわー

で、おなかいっぱいになって寝た。

起きたら21時32分だったけど...


「ふぁ~~~あ」


眠い。

一時間寝てたのに眠い。


「眠いのか?
さんざん寝てよく飽きないな。
...太るz「チトセ」うぃっす」

「風呂入ってくるわ
絶対覗くんじゃねーぞ、13番目wwwww」

「ふんっ、だーれがそんな貧相な体を見るんだ
さっさと入ってこいよ」

「おー、って、パジャマ貸せ」

「貸してもらう人は貸せなんて言わねぇぞ」


クソチトセ...

ま、奪ってきたけどw

風呂に入って洗った。


「おー、このシャンプーのメイカーいいな、どこに売ってんだろ」


とか一人で言ってて自分で寂しいヤツかよってツッコみたくなったw

チトセが言ってた服ってこれだよね?

って思って目の前の服を手に取る。


「...でかいなんて言うかクソ
めちゃめちゃ丁度いいんだけどwww
チトセってどれだけちっちゃいのwwwwwwwww」


結論:チトセの服のサイズはあたしと一緒でした。





「チトセー出たよ
じゃ寝てくるわ。」

「んー、りょーかい
ってなんで服ピッタリなんだよ」

「え?チトセがちっちゃいからだよww
おやすみ」

「は、うざ
おやすみ」

おもろい。

弱み握れたぜ☆

これで学校でもいじったろw




_____________________
茨sこんばんわ♪
ありがとうございます!!


〜ちょこっとストーリー10〜
フウ「チトセのバカァァァァ!(泣)」
チト「何だよ!お前の方が頭悪いくせに!」
フウ「バカって言った方がバカなんだよ!!」
チト「じゃあお前がバカだ!」


23: とーか☆2018/02/21(水) 19:04:51 HOST:ab067125.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「ち、チトセ...」

「あ?なんか文句あんのか?」

「いやいや、何故に喧嘩腰!?
折角人が尊敬するって言ってやろーと思ってたのになー」

「おー、さっきの取り消してあざっす」


やばいんだよ

チトセが喧嘩腰なのはいつもだからソレはやばくないけど、チトセの作った

チーズINハンバーグ

が、くっそ美味い!

食べたら美味すぎてびっくりしたんだわー

で、おなかいっぱいになって寝た。

起きたら21時32分だったけど...


「ふぁ~~~あ」


眠い。

一時間寝てたのに眠い。


「眠いのか?
さんざん寝てよく飽きないな。
...太るz「チトセ」うぃっす」

「風呂入ってくるわ
絶対覗くんじゃねーぞ、13番目wwwww」

「ふんっ、だーれがそんな貧相な体を見るんだ
さっさと入ってこいよ」

「おー、って、パジャマ貸せ」

「貸してもらう人は貸せなんて言わねぇぞ」


クソチトセ...

ま、奪ってきたけどw

風呂に入って洗った。


「おー、このシャンプーのメイカーいいな、どこに売ってんだろ」


とか一人で言ってて自分で寂しいヤツかよってツッコみたくなったw

チトセが言ってた服ってこれだよね?

って思って目の前の服を手に取る。


「...でかいなんて言うかクソ
めちゃめちゃ丁度いいんだけどwww
チトセってどれだけちっちゃいのwwwwwwwww」


結論:チトセの服のサイズはあたしと一緒でした。





「チトセー出たよ
じゃ寝てくるわ。」

「んー、りょーかい
ってなんで服ピッタリなんだよ」

「え?チトセがちっちゃいからだよww
おやすみ」

「は、うざ
おやすみ」

おもろい。

弱み握れたぜ☆

これで学校でもいじったろw




_____________________
茨sこんばんわ♪
ありがとうございます!!


〜ちょこっとストーリー10〜
フウ「チトセのバカァァァァ!(泣)」
チト「何だよ!お前の方が頭悪いくせに!」
フウ「バカって言った方がバカなんだよ!!」
チト「じゃあお前がバカだ!」


24: かのん☆2018/02/27(火) 17:39:31 HOST:flh2-133-207-193-0.osk.mesh.ad.jp
始めまして!かのんでーす。小説とっても面白いです。続き楽しみにしてます。

25: ☆2018/02/28(水) 17:56:53 HOST:ab072157.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
茨です!
更新楽しみです(*⌒▽⌒*)


26: かのん☆2018/03/06(火) 20:14:14 HOST:flh2-133-207-193-0.osk.mesh.ad.jp
茨さん始めましてー。かのんです!仲よくしてください😘

27: とーか☆2018/03/12(月) 16:26:16 HOST:ab072157.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
目が覚めると目の前にはチトセのどアップ!!


「は...」


その顔がムカついて、思わずぶん殴りそうになったけど、やめた

だってこいつ寝てるし?

起こしたら可哀想じゃんw

てことで、魔法で墨と筆を出して顔に落書きしてた

でも、なんでこうなったんだっけ?

ここは見慣れないベットの上。

あーっとね、うん

あたし昨日寝たんだな

チトセ...起こす?

いや、いつもバカにされてるから起こさないでおこうw

ササッと着替えて


「じゃ、行ってきまーす!」


と、元気よく『大きな声』で家を出る

よし、これでチトセも起きただろう...w w w w

今日は珍しく時間に余裕あるな...と思いながら、ふわふわとホウキを走らせていたら聞き覚えのある声であたしの名前を呼ぶ声がした

恐る恐る後ろを見ると...ぐ、群青色の鬼が...

あぁ、あたしは等々幻覚が見えるようになったのか...

とか、呑気に考えてる暇ないし!

ひとまず、逃げる!

と、逃げ回っていたら遠くの方で、学校の鐘が。


「「うぁ~~~~~~~~~~~~~!遅刻だ!」」


あーあ、なんで、こうなるんだろう

チトセめ...今度ぶっ殺す



______________________
かのんs、初めまして!
面白いでしょうか? 続き楽しみにしていて下さい♪

茨sも、更新楽しみにしていて下さいね( ˊᵕˋ )


〜ちょっとストーリー11〜
カイ「カリンカリンカリン...」
カリ「なぁに?...ね、寝てる...?」
カイ「カリンカリンカリンカリンカリンカリン
カリンカリンカリンカリンカリン...」
カリ「わぁ...寝言話しかけちゃいけないのに。
ごめんね、カイ君。」
フウ「やっぱうちのカリンは天使。」
チト「いや、突っ込むとこそこじゃねーだろ。」


28: 月音☆2018/03/12(月) 18:21:39 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
初めまして!
面白いですね😃
チトセくんはどうやっていたずらを消したんでしょうか?
ちょこっとストーリーがちょっと怖いと思ってしまった・・・
頑張ってください!


29: とーか☆2018/03/24(土) 17:41:49 HOST:g048185.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「アハハ、オハヨォ...」

「おはよぉ、フウカちゃん。
今日も大変だったわねぇ」


ううっ...

挨拶をしてくれたのは、カリン

本当に、カリンだけだよぉー

こんなに心配してくれるのは!


「おっはぁー、フウカちゃん!
今日も大変だったねぇ!w」


ビアンカちゃん...

うん、なぜだろう

カリンと喋ってる内容同じなのに、全く違う

なんていうか...ムカつく


「カリン、心配してくれてありがと(泣)
ビアンカちゃん、ムカつく」

「えぇーーーっ!
なんでよー、せっかく心配してあげてるのにぃ〜
遅刻した上にちーくんの顔に落書きしたのがバレて、散々な目に遭ったフウカちゃんを慰めてあげたのよ!?w」

「いやいや、wがついてる時点でもうアウトだから」


そうそう、チトセの顔に落書きしたら顔を洗わずに来たのか、学校についてから気づいて...みたいな不幸に見舞われてたんですよ、チトセさんw

かわいそーにねぇーw

そんな事思っているとカリンが、そうそう と話してきた


「ん、どーしたの?」

「1時間目の授業、数学だけれど、フウカちゃん出されてた宿題、ちゃんとやったかしら?と、心配になってぇ〜」


あ?

ああ?

え、


「えぇーーー!?
そんなのあったっけー!?
やばい、あたしピンチなんじゃ...」

「そーよ、ピンチよ!
わたしに突っかかってる暇があるなら、宿題しなさい!」

「フウカちゃん、頑張ってぇ〜」

「ううっ、頑張るよ…」


結局宿題終わんなくて先生に怒られた...

今日は怒られる日だなーなんて思いながら窓の外を眺めてたら、春のぽかぽかする陽の光に負けて寝てました。

























「フウカちゃん、起きてー」


んん??

カリンの声が聞こえるぞ!

起きなければ...


バッ「カリン、あたしのカリン!おはよーーー!!」ギュッ


暫くカリンを抱き締めてたらおじゃま虫(カイ)が割り込んできた。


「だーめ、カリンはおいらのカリンなの、触んないでくれる?」


むむっ、カイめ...あたしの天使を奪いやがって...

カイとカリンを巡る、醜い争いをしてたら


「フウカちゃん、随分魘されてたみたいだけど、大丈夫かしら?」


って声掛けてきた!

やっぱカリンはあたしの方が...って、え?


「あたし、魘されてたの?」


うーん、確かに夢見た気がするけどね

覚えてないな…


「気づいてないならいいのよぉ?
それより、次、移動教室だから急ぎましょう」


って天使の微笑みで言われたからカイも、あたしも大人しく着いていった



______________________
月音s、初めまして(*^^*)
いたずらに気付かず学校へ来てました(笑)


〜ちょっとストーリー〜
フウ「今日崖の上の〇ニョやるって〜」
カリ「録画してきちゃったわぁ」
フウ「昔流行ったよね、「〇ニョ〇〇好き〜」って、抱きつくやつ。」
カリ「そうね、懐かしいわぁ。」
フウ「あたしもチトセと...」
蘇る記憶
カリ「ふ、フウカちゃんどうしたの?
泣いてる!?」
結論:あの頃のチトセは可愛かった。
チト「??」


30: ☆2018/04/01(日) 18:13:56 HOST:g048185.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
めちゃめちゃお久しぶりです、茨です!
フウカちゃんとカイくんのコントみたいな会話好きです♡
これからも頑張ってくださいね♪


31: とーか☆2018/04/13(金) 22:11:15 HOST:g048185.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
どーもどーも、この小説の主人公である、フウカです!

えーとですね、
本日、春の大イベントの一つがやって来ました!

普通、イベントって聞くと「いえーい!」って叫びたくなるよね?

なるよね?

それがさぁ、ならないんだよ、
このイベント。

なんだと思う?

3択でどれか選んでね(*゚▽゚*)
@季節はずれのエイプリルフール
A実力テスト❤
B遠足



…正解は、ドゥルルルルル デンッ\ボーン/

A番の実力テストでしたー


まぁ、まぁね!

なんたってフウカ様はその通りにやる人だから!素直だから!

てことで、勉強せずに実力を試そうって理由ーーー!www

いや、笑えないわ

今まさに数学のテスト中なのよ

さっきの国語はほぼ空欄よ☆

あー、ガチでどうしよう

カチッ

あ、今時計の針が動いたー

みたいな事を繰り返す事、50分。


キーンコーンカーンコーン


チャイムがー
なぁーったー
最後の授業の終わりを告ぐ音ー

終わった

ある意味終わったーーーー!


じゃ、今から私は地獄へ行ってきます/(^o^)\




_______________
茨sお久しぶりですね
フウカちゃんとカイくんの会話、私も好きですよー!
これからもちょくちょく絡ませたいと思っています( *´꒳`* )


〜ちょこっとストーリー13〜
カイ「おはよ」
カリ「お、おおお、おはよう!」
カイ「?なんだ、この距離?」
カリ「そっ、それは...何か最近カイ君の近くに いると、顔が熱くなって心拍数が上がるのぉ」
全員「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!???
(これは告白!?どう返す、カイ!!!)」
カイ「カリンもか...」
全員「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!???」


32: 月音☆2018/04/14(土) 00:36:12 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
お久しぶりです?(一ヶ月が久しぶりと言っていいのか分からない人です)

おう...フウカさんお勉強しましょう
国語はこんな感じか
__________
|名前フウカ |
|〜〜〜〜〜 |
|____ |
|〜〜〜〜〜 |
|____ |
|〜〜〜〜〜 |
|____ |
|__________
〜が問題、_が答えを書くとこ

さて数学はどうなったのでしょう?

ちょこっとストーリー
おや?カリンさんとカイさんが...?


33: とーか☆2018/04/16(月) 17:30:47 HOST:g048185.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
「フウカ、今日のテストはどうだった」


うっ…

城に帰って来た途端、これはやめてよ、ママ…

痛いところ突いてくるなよぉ…(泣)


「あー、あたしの実力を試すテスト…だったよ」


よし、あたしは答えたぞ。

よく答えた、あたし。

んじゃ、逃げよう三┏( ^o^)┛


「もう行っていいかな、っていうかもう行くねー
カリンと遊ぶ約束してるんだー」


「おい、まてまだ話は終わってないぞ」


ママの声を完全無視して緑の城へLet's go!

本当は約束してないけどw


「カ〜リ〜ン〜!」


カリンの部屋の窓から侵入!


「あらぁ〜フウカちゃん
また、怒られたから来たのかしらぁ?」

「…それ以上言ったらあたし、泣く」

「はいはい
そうだ、今日クッキーを焼いたの
食べる?」

「食べるー!」


かるーく流されたけど、カリンのクッキー食べれるならいいやw


「それで?
フウカちゃんったら、また勉強せずに実力テスト受けたのぉ?」

「ヴッ」

「あれだけ、勉強するって約束したのにぃ?」

「え…っと」


やばいぞこれは

カリンの真っ黒Timeが始まる…


「じゃーぁ、勉強しましょうか」

「えー」

「なぁに?」


カリンの微笑みが、怖いよ

結局勉強する羽目になるんだよなぁ…





その後、みっちり4時間勉強させられたのでした
トホホ…




_________________
月音s、お久しぶりです!
国語、そんな感じですね笑
選択問題は感で答えた感じなので、感があってたら、点数もらえてるかも…?w

数学は…そうですね、死んでます


※レイア様の口調が分からない…


〜ちょこっとストーリー14〜
カイ「主人公よ、出しゃばるな!」
フウ「理不尽...。」


34: 月音☆2018/04/16(月) 18:01:52 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
私も同じですね
レイア様はほぼ勘です
本ではゆうれい島とらくだい魔女はプリンセスぐらいしか知りませんもん
あ、一応告知のつもりです
みんなの友情書いてます

カイくんよさすがに主人公はでないと....
あとタメでいいですか?



35: ☆2018/04/21(土) 13:25:42 HOST:af224115.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
皆様こんにちわ、茨です
カイ君のちょこっとストーリーの言葉、面白くて笑いましたw

私も月音さんと一緒で、タメでもいいですか??


36: とーか☆2018/04/25(水) 07:43:07 HOST:af224115.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
今日は〜金曜日〜♪

いや、金曜日ってね?
めっちゃいい日なのよ〜

金曜日終わったら1週間の学校終わりってことよ?

めっちゃいい日じゃん

てことで、今日も朝からいい日…のはずだったんだけどね…

はずだったんだってのは、最近、同じような夢を見るんだ

しかも、結構リアルで結構怖い。

最近寝るのが怖いわ…

まぁ、こんな日はカリン達と遊びに行こうかな

気分変えていこう!!!


「おっはー」


今日もカリン達が銀の城に迎えに来てくれる

ありがたやーありがたやー

これで毎朝遅刻しなくて済むわー


「あれっ、フウカちゃん今日は早いのねぇ」

「槍が降って来ちゃうかもなぁ〜
なー、マリ〜?」


え、ちょ、2人とも酷くない?!


「酷くねぇって
酷いのは、いつものお前だよ」

「今の発言はチトセ君かな?
え、まさか3歳の時にお父さんにメイk」グフッ

ち…チトセ如きが…

殴ってきやがったわ

でも流石に仕返しはしない。

チトセ的には2割くらいの力でやってるかもしれんけど、結構痛いからね

力強い相手に力では勝てないよ

って、


「早くいこーよ、遅刻するぞ?」

「…カイ、あたしのセリフ取らないで」


だぁぁぁぁ、あたしのセリフ取られた…!!!

まぁいいや、今日の放課後、カリンとビアンカちゃんと遊ぶ時の荷物持ちとして働いてもうからね★



________________
月音sコメありがとう!
そうなんだ!
最近はちょっと忙しくて他の方の掲示板見れてなくて…
また見てみるね
タメで全然いいです!
早速タメで話してますね…私

茨s
笑ってくれて嬉しい〜!
茨sもタメでいいよ!!!

2人ともありがとう!

〜ちょっとストーリー15〜
カイ「フウカ、学校から電話」
フウ「え、何かやらかしたかな...?
この前イラッとした拍子に自動販売機
壊しちゃった事、バレた?
器物損壊??
ヤバい、どうしよう!!??」
カイ「いや、何してんだよ。」


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