HOME/ 掲示板の投稿ルール/ メル友掲示板

■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50
らくだい魔女とみんなの友情

1: 月音☆2018/03/11(日) 14:35:05 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
初めまして!月音です🎵

初書き込みでおかしい所があると思いますが

よろしくお願いします

人物紹介
フウカ
銀の国のお姫様 髪が金色で呪われた髪と言

われている 慌てん坊でドジばっかり

優しく元気なのが取り柄         

だけどその優しさが・・・!

チトセ
青の国の第13王子 フウカの幼馴染み

みんなには優しいがフウカには嫌みばっかり

何故か命を狙われて・・・!

カリン
緑の国のお姫様 フウカの親友

とても優しい チトセのことが好き

何故か命を狙われて・・・!

荒らしは辞めて下さい


2: 月音☆2018/03/11(日) 14:46:18 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
〜プロローグ〜
ヤッホーあたしフウカ!

こう見えても魔女なのよ!        

(まだ勉強中だけどね)

魔法界には9つの国があるんだけど

そのうちの1つの銀の国の女王が

なんとあたしのママなの!

つ・ま・り!あたしはお姫様なのよ!

今日はもう寝るんだ〜
 
おやすみ〜
====================
初めまして
今回初書き込みで不安なのですが
どうでしたか?
見てくれたら嬉しいです!


3: 月音☆2018/03/11(日) 15:26:52 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第1話 夢の中
フウカ目線
〜夢の中〜
「うっうーん」

?「起きたか。といっても夢の中だがな」

「ふぁ!?」(びっくりして変な声が出たし)

{()が心の声〖〗魔法「」普通『』小声}

「て言うかここってどこよ」

?「ここは夢の中だ」

「はあ?」

?「急だがあなたには緑の国の姫      

青の国の第13王子


4: 月音☆2018/03/11(日) 15:33:11 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
続き
===========
?「急だがあなたには緑の国の姫

青の国の第13王子を殺してもらう」

「はあ?あたしがカリン達を殺すなんて

しなくちゃいけないのよ‼」

(カリン達を殺すなんて出来っこないよ・・)

?「別にあなたが死んでもいいが      

どうなるかは知らんぞ」


5: 月音☆2018/03/11(日) 23:06:24 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
今回から題名無しです
================
第2話 
フウカ目線
「あたし達が死んでもあなたには

何もないじゃない!」

?「あるんだなーそれが」

「・・・え?」

?「おやもう時間のようだ手紙を読め」

「まだ聞きたいことが・・・」バタン







「うーん」バッ{起きた音}

「いっ今何時?」

最近朝に気をつけている

7時半

「お!結構早いかも!」

「手紙あるのかな?あった!」机に乗っていた

セシル「姫様〜朝ですよ〜」

「おはようセシル!」

セシル「ご飯なので来てくださいね」

「はーい」

「着替えてっと」

「・・・手紙読もう」

 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄
 フウカ様

 姫、王子を殺すのは明後日だ

 監視をしているからお前がしなかったら

 学校のやつを殺していこうか

 頑張るがいい
 ┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄

「う、そ」

目の前が真っ白になる

セシル「姫様〜早く来てくださ〜い」

(とりあえずいこう)

モグモグ

レイア「どうしたフウカ」

「え?何が?」

レイア「顔が暗いと思ってな」

「大丈夫!ありがとう」

セシル「姫様〜カリン様が来ましたよ」

「今行く〜」

続く
=================
やっぱり長さがわからない( ´△`)
短いかな? これからも頑張ります!


6: 月音☆2018/03/12(月) 00:43:21 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
結構長かった!嬉しい( ゚∀゚)

7: 月音☆2018/03/12(月) 15:51:34 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第3話 不思議な子

フウカ目線
「カリン〜」

カリン「おはよぉフウカちゃん」

「おはよ〜!!」

あたしは笑い返す。もちろん作り笑いだ

カリン「早くいきましょぉ」

「うん‼」

カリン「大丈夫?」

「何が?」

カリン「悩んでるような顔してたから」

「そうだった?」

チトセ「おーい」

カリン{顔真っ赤}

「ん?チトセ?」

チトセ「「ん?チトセ?」じゃないだろ‼」

チトセ「俺に強制来いと言っといてなぁ」

「あああそうだった。ゴメンナチャイ」

チトセ「はぁ。もういい」 

「もっもうちょっとで学校だよ」

〜学校〜
「おっはよー」
チトセカリン「「おはよう」」

クラス「「「おはよ〜」」」

パティ先生「おはようございます」

パティ先生「フウカさん宿題してきましたか」

「シテマセン」

パティ先生「ほしゅうです」


8: 月音☆2018/03/12(月) 17:25:07 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
またやっちゃった
続き
================
「ハーイ( ;∀;)」

チトセ「その顔(笑笑)」

フウカ「なんだと〜」

カリン「まあまあ落ち着いて」

カイ「カリンの言う通りだなぁ。なぁマリ」

マリアンヌ「ニャーオ」

とまあいつも通り過ごしました。






チトセ目線
フウカがいつもより元気がないような気がする

といっても宿題はしてないが

フウカ「ハーイ( ;∀;)」

なにその顔(笑笑)

「なんだその顔(笑笑)」

フウカ「なんだと〜」

フウカが追いかけてきた?!

カリン「まあまあ落ち着いて」

カリンナイス!!

カイ「カリンの言う通りだなぁ。なぁマリ」

マリアンヌ「ニャーオ」

カイ「ちーくんも笑わない!」

チトセ「ちーくん言うな」

そこを変えてほしいわ






フウカ目線
「ただいま〜」

セシル「お帰りなさいませ」

帰ってすぐベッドにダーイブ!

「何しようかなぁ」

最近ゲームやり過ぎて飽きてきたしなぁ

「勉強?いやいやいや何でそうなった」

・・・まあ勉強でもいっか

といってもわかんない

「セシル〜」

セシル「なんでしょう?」

「今日ってママいる?」

セシル「はい。いますけど・・」

「わかった!ママのところいってくる!」

勉強道具持ってママの部屋へゴー!

そしてご飯

レイア「フウカが「勉強を教えて」というから

ビックリだ」

「だってやることなかったからさー」

レイア「これを毎日続けるといい」

「暇だったらね?」

〜部屋〜
「うーん」

何しよう

「よし寝よう」

この時10時半 前の寝る時間1時

変わるねえ

〜夢の中〜
?「明日決行だ頑張るがいい」

聞こえなくなった


「ふぁ〜」

セシル「姫様起きました?」

「うん」

セシル「早く来てくださいね」

「はーい」

「今日、か・・・」

モグモグ

セシル「チトセ様達が来ましたよ」

「わかった〜」

チトセ「よっ」

カリン「フウカちゃんおはよう!」

「カリン、チトセおはよ〜」

カリン、チトセあたし死ぬ道を進むよ

みんなは生きてほしいもん

そんなことを考えていたら涙が出てきた

チトセ「なんで泣いてんの?」

カリン「フウカちゃん、どうしたの?」

「何もないよ」

カイ「へぇフウカは何もないのに泣くのかぁ」

「なーんでカイがいるわけ?」

カイ「そんなことはおいといて早く行くよ〜」

「「速い!!」」(フウカチトセ)

疲れた あの怠け者が速いなんて

{カイ好きな人ごめんなさい}

「「「「おはよ〜」」」」(カイチトフウカリ

クラス「おはよう!」

パティ先生「おはようございます」

パティ先生「フウカさん宿題はしまs「した」

チトセ「フウカが宿題持ってくるとは

悪いことが起こるな」

「な!あたしだって持ってくるわよ!」

まあ悪いことは起こるけど

時は過ぎて5時間目

?「まだしてないとは」

パティ先生「誰ですか?」

?「パティ先生これはこれは黒の国、リシャー

ル様の使者、パラスですよ」
=================
長かった(。-∀-)


9: 月音☆2018/03/12(月) 18:15:07 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第4話 不思議な子 中編
フウカ目線
「え?黒の国の人だったの?」

チトセ「お前、こいつ知ってたのか?」

「・・・うん・・」

パラス「私がフウカさんに依頼をしたのだから

当然でしょう」

カリン「なんて、いう?」

カリンもうガタガタ震えている

パラス「カリン姫、チトセ王子の殺害ですよ」

チトセ「それでフウカは受けたのか?」

チトセが口を開いて言った

パラス「えぇ」

カリン「う、そ」

パラス「強制ですが」

チトセ「強制かよ」

カイ「ちーくん今突っ込みいらない」

パラス「・・・もうよろしいでしょうか?」

チトセ「あ、はいどうぞ」

クラスの全員が思っただろう

あ、待ってたのね。と。

パラス「私はあなた方を殺すか、自分を殺すか

フウカさんに言ったのですよ」

パラス「フウカさんは自分を殺すと言ったので

すよ。ねえフウカさん?」

ずっと下を向いていたあたしは驚いていた

なぜならそんなことは言っていなかったからだ

そうしたらパラスが

「分かりますよそれぐらい優しいあなたが

お二人を殺すわけないですから」

といった

パラス「でも時間切れです」

チトセ「は?」

パラス「ですが魔力不足だったので

このクラスだけ破壊して帰りますか」

おそらくクラスの子は絶望だったでしょう

カイ「結界張らねーとなぁ」

たった一人の陽気な声の子を除いて
=====================
切りがわるーい
おそらく次で不思議な子後編です


10: 月音☆2018/03/12(月) 19:39:51 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第5話 不思議な子後編
フウカ目線
カイが結界を作り出した

パラス「はぁ。そんな結界ごとき」

といった瞬間パリーンといって砕け散った

カイ「あーあせっかく作ったのに・・・」

「ごめんねみんな迷惑かけて」

カレン「そんなことないわぁ」

ロイド「元々俺らの問題だから子供

一人で抱え込むな!」

レイア「何かがおかしいと思ったら・・」

「「ママ?!」」(フウカカリン)

チトセ「親父?!」

ロイド「今はあとだ‼足元を見ろ‼」

「え?」

言われて見ると爆弾があるではないか!!!

10,9,8,,,と進んでいく

〖風よ,,銀の城と悠久の時を共にする風

よ,,,,銀の城の魔女、フウカが命じる!

お願い!友達を守って!〗

あたしが魔法を唱えたと同時に

爆弾が爆発した

あたしの魔法でクラスメイトは守れたけど

あたしは出来なかったみたい

爆風をくらって意識を手放した。





チトセ目線
俺はフウカの魔法で守ってもらった

だがフウカは爆風を食らって倒れた

「フウカ!フウカ!」

カリン「フウカちゃん,,,,」

パラス「あらら倒れちゃいましたね」

レイア「フウカ!」

レイア様がフウカに駆け寄った

パラス「それではもう一発」

?「やめて!」

パラス「っち」

パラスは帰っていった
===================
フウカはどうなるんでしょうか?では☆


11: かのん☆2018/03/12(月) 20:09:18 HOST:flh2-133-207-193-0.osk.mesh.ad.jp
始めまして!かのんです!頑張ってください!応援してます‼🤗

12: 月音☆2018/03/12(月) 21:23:32 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
かのんさんありがとうございます🎵
まだまだ未熟者ですが頑張ります!


13: ゆず☆2018/03/13(火) 15:43:09 HOST:p405206-ipngn200307yamaguchi.yamaguchi.ocn.ne.jp
初めまして、ゆずです!
らく魔女大好きなんです♡
応援してます☺


14: 月音☆2018/03/13(火) 17:02:00 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第6話 大火傷
チトセ目線
俺はカリンと一緒に今銀の城にいる

なぜかって?

二週間前、学校にパラスと言うやつの爆弾で

フウカが大火傷をして看病している訳だ

最も爆弾で大火傷で済むのはフウカ位だろう

こいつ、運だけは良いからな

カリン「フウカちゃん大丈夫かしらぁ」

「大丈夫だと思うこいつ、運と

生命力"だけ"は凄いから」

フウカ「ううん」

「「!!!」」

フウカ「ふわぁ〜」

カリン「フウカちゃん!」

フウカ「あれ?カリン?

なんであたし部屋に?」

「覚えて無いのかよ・・・」

フウカ「そう言えば学校でパラスが

爆弾置いて,,,そうだ!あたし倒れたんだ‼」

「相変わらず元気だなお前」

フウカ「元気で何が悪い!!」

「悪くねーよバーカ」

フウカ「何を〜!!!」

カリン「ま、まあまあ落ち着いて。ね?」

なんか前にもこんなことがあったような・・

フウカ「まっまあともかく、

あのあとどうなったの?」

カリン「えっとねぇ」

カリン「フウカちゃんが倒れたあとに

不思議な女の子が来たのぉ」

〜二週間前〜

「お前は誰なんだ?」

?「申し遅れました」

?「私はアリスと言います」

「アリス?」

アリス「はい」

ロイド「あのときはすまなかった」

アリス「仕方がありません」

カリン「どう言うことぉ?」

カレン「カリンちゃんに

言っていなかったわねぇ」

レイア「一時期私達が家に

帰ってなかっただろう」

俺たちは頷く

レイア「その時、アリス達の村が黒の国に

襲われていたんだ」

カレン「そしてその日に私達はその村に

言行ったの」

レイア「私達が来たとたん黒の国の者は

黒の国に帰っていった」

カレン「でも帰る時にアリスちゃんの妹と兄を

連れて帰っていったの」

レイア「そして村民に

アリスの妹と兄に何があったのかを聞いた」

カレン「そうしたら妹の方が人質にとられて

「兄が来ないと殺す」と言う

脅迫をされていたって」

ロイド「 そして兄はついて行った

と言う訳だ」

レイア「私がもっと早く気付いていれば・・」

〜現在〜
「だそうだ」

フウカ「へぇ〜」

セシル「チトセ様〜女王様が呼んでいます」

セシル「姫様?!」

セシル「姫様ぁ〜。゚(゚´Д`゚)゚。」

フウカ「セシル!おはよう!」

セシル「女王様を呼んできます‼」
==============
フウカ〜良かったねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。
まさかそんなことが‼

ゆずさん応援ありがとうございます‼ 
19時半位にもう一つ投稿しますので
見ていってください‼


15: 月音☆2018/03/13(火) 20:02:26 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
大火傷 フウカ編
あれ?なんかあたしの悪口が聞こえる?

「ふわぁ〜」

「「!!!」」

なっなんか二人共ビックリしてるんだけど?

カリン「フウカちゃん!」

カリンが泣きそうな声をして呼んでいた

そう言えばなんであたし部屋に?

「あれ?カリン?なんであたし部屋に?」

思ったことを言うと

チトセ「覚えて無いのかよ・・・」

んーとね〜。は!パラス‼

「そう言えば学校でパラスが爆弾を置いて,,,

そうだ!あたし倒れたんだ‼」

チトセ「相変わらず元気だなお前」

「元気で何が悪い!!」

チトセ「悪くねーよバーカ」

バカだと〜

「何を〜‼」

カリン「ま、まあまあ落ち着いて、ね?」

チトセ「元気になって良かった」ボソッ

どどどどういう意味?///

なんで赤くなってるのあたし‼

「まっまあともかくあのあとどうなったの?」

カリン「えっとねぇ」

カリン「フウカちゃんが倒れたあとに

不思議な女の子が来たのぉ」

二週間前 省略

チトセ「だそうだ」

「へぇ〜」

黒の国かーってキースがいる国?!

セシル「チトセ様〜女王様が呼んでいます」

セシル「姫様?!」

セシル「姫様ぁ。゚(゚´Д`゚)゚。」

「セシル!おはよう!」

セシル「女王様を呼んできます‼」




五分後

レイア「フウカ」

「ママ〜」

レイア「大丈夫か?」

「うん!」

レイア「カレン達も来ている

歩けるか?」

「たぶん」

一回立ってみよう。

ステン!

あらら立てないではないか

レイア「立てないか」

レイア「しょうがない。チトセ。

手伝ってもらってもいいか?」

チトセ「はい」

「えーなんでチトセ〜」

チトセ「俺は嫌かよ」

そ、そんなことはないけどさー

なんか恥ずかしい///

て、なんで恥ずかしがってるのあたし〜

レイア「よろしく頼む」
==================
今回はどうですか?
少し恋愛要素も入れてみました!


16: 月音☆2018/03/13(火) 21:42:52 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
皆様に質問(見てもらってるのか?)
キースは味方、敵どっちがいいですか?

リリカは味方、敵どっちがいいですか?

カイは出した方がいいですか?
誰かお願いします


17: 月音☆2018/03/14(水) 20:23:25 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
遅くなりました〜
===============
フウカ目線
あたし今ね銀の城の裏庭を通ってるの

何故かって?

大広間に行くには近道なんだよね

ビアンカ「フウカちゃん!」

「ビアンカちゃん?」

チトセ「なんでいるんだよ」

ビアンカ「フウカちゃんが大変って

いってたから来たのよ」

フウカ「そうなんだ‼ありがとう‼」

ビアンカちゃんが来てくれるとは

ビアンカ「大丈夫?大怪我立ったんでしょ?」

「この通り!立てないけど」

チトセ「でも爆弾で怪我して二週間後

これって凄いな」

「誉めてるのかけなしてるのかどっちよ‼」

チトセ「どっちだろうな〜」

「(-_-#)ピキピキ」

ビアンカ「その二週間寝てたんだってね」

チトセ「あぁ」

チトセ「ん?」

チトセ「太るくね?」

ビアンカ「太るね」

「(^ω^#)」ゴゴゴゴゴ,,,,,

「二人ぉ〜」

「「ん?」」

「覚悟してね(*^ω^)ノ」

ビアンカ「逃げろ‼」

チトセ「はぁ?!」

〖風よ!〗

風はチトセを持ち上げた!

チトセ「うわっっ」

「ちっ逃げられたか」

チトセ「おい!おろせよ!」

「いいよ〜"風止める"だけだし     

逆さまで落ちていいなら」

風を止めると言うことは

チトセが落ちると言うこと

チトセ「と め ろ!」

あたしは風を止める

するとチトセがホウキで降りてきた

チトセ「・・・・」

無言で歩いてきた!こわっ!

ゴツン!

「いっだい!あんたに"手加減"

ていう言葉は無いわけ?」

チトセ「お前に言われたくないわ!」

「て言うかビアンカちゃんは?」

ビアンカちゃんは遠くで爆笑を押さえていた

チトセ「あのビアンカ,,,,」

あたし達二人は怒りで震えて居たら

カリン「二人ぉ?私を置いていってくれて

どうもありがとう?」

カリン「早く行くわよぉ」ゴゴゴゴゴッッッッ

「「はっはい‼」」

二人はこう思ったカリンさんまじでこえぇと。

ビアンカ「まっ待って〜」

〜大広間〜
レイア「ずいぶん遅かったな」
=======================
今回は茶番回ですね


18: 月音☆2018/03/14(水) 20:47:27 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
上の時にカリンは何をしていたのかを
ご覧いただきましょう
=================
カリン目線
あの二人はどこに行ったのかしらぁ〜

...ここは何処だろう?

あ!あそこにお花さんがいるわぁ〜

フウカちゃんは見なかったか

聞いてみましょう!

「お花さんフウカちゃんを

見なかったかしらぁ」

『左に行ってたよ!

あそこの花に聞いたらいいよ!』

「わかったわぁありがとう‼」

「お花さんこんにちわぁ」

『こんにちわ!カリン姫!』

「フウカちゃん見なかったかかしらぁ」

『見たよ!裏庭に行ってたかな』

「わかったわぁそれじゃあ

裏庭に行ってみるわねぇ」

あ!あそこに二人がいるわぁ

「二人共ぉ私を置いていってくれて

どうもありがとう?」

で現在に至る
=============
カリンの能力良いですねぇ


19: 月音☆2018/03/15(木) 18:58:39 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
キースは味方リリカも一様味方(一様ってなによっ!一様って!
カイを出してと言う様にさせていただきます

第10話 襲撃
フウカ目線
レイア「ずいぶん遅かったな」

カリン「二人がケンカしてましてぇ」

「「真に申し訳ありませんでした」」

カイ「二人がカリンに謝ってる笑笑」

カイ(^ω^#)

カレン「何が合ったのぉ?」

「まじで怖かったですあれは...」

カリン「誰が怖いのかなぁ〜♪」

「ひぃっ」

カレン「ふふふ」

レイア「どうしたカレン」

カレン「いや面白くてねぇ。ふふふ」

「カイはなんでいるのよ」

カイ「おいら?フウカのお見舞い☆」

ロイド「そろそろ本題に入るぞ」

レイア「あぁ」

カレン「えぇ」

ロイド「実はさっき水の国が黒の国に

攻められた」

ロイド「エリザさんが後で来るらしい」

エリザ「遅れたわ」

エリザ様が来た

エリザ「襲撃で少し手間取ってしまって..」

レイア「そうか」

レイア「リシャールお前は何が目的だ...」

リシャール「教えてやろうか?」

レイア「リシャール?!」

リシャール「それはアリスとフウカだ」

「あたしとアリス?...

アリスって不思議な女の子の事?」

レイア「知ってたのか?」

「チトセに聞いた」

レイア「そうか」

リシャール「私を放置するとはなぁ」

リシャールはあたしになにかを唱えた

「っ!」

チトセ「どうしたフウカ?」

「ううぅ...」

何故か体に激痛が走って思わず

しゃがんでしまった

チトセ「大丈夫かっ??」

レイア「お前っフウカに何をした!」

リシャール「爆弾の時の痛みを

思い出させただけだか?」

するとリシャールが手をあたしにかざした

「いたい..いたい..いたイいタイイタイ

イタイイタイタスケテ...タスケテ...

シニタク...ナイヨ...」

あたしは...倒れた。

レイア「フウカッ!」

ママがあたしを呼んだ気がした
=========================
何故か学校でこういうのが生まれる


20: 月音☆2018/03/15(木) 20:26:10 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
前回はフウカが倒れました(うわ!ざっつ‼

第11話 
レイア目線(初!
「フウカ!」

カリン「フウカちゃん...」

カイ『カリン、もう限界かもしれません』

と言ってカリン達の方に戻っていく

限界か

レイア「チトセ、カイくん、カリンとフウカを

連れてビアンカの所に行けあそこには

エリザがいる‼」

「「はい!」」

よし行ったか

リシャール「あの小僧に連れていかせたか

そこまでは想定内だがエリザがいるのは

想定外だ」

ロイド〖時の鎖!!〗

カレン〖棘の楽園〗

〖風の怒り〗

シュッ ビュン ザザザ

いろいろな音を出しながら攻撃を仕掛けた

リシャール「流石に分が悪いか」

リシャール「一度帰るとしよう」

ロイド「帰ったか..」

カレン「目的がフウカちゃん達

だったとはねぇ」

ロイド「リシャールの事だ。

なにか良からぬことを考えているのは

間違いないだろう」

カレン「フウカちゃん達を守らないとねぇ」

レイア「あぁ」

レイア目線終わり








カリン目線
今一生懸命走ってるの!!

何故かって?

後ろからクビトに似ているスガネって子と

「ナイトメア」っていう

蜘蛛来てるからなの!

カイ「ちーくんこれどうにかしてー」

チトセ「できる分けねーだろ‼」

「あ!エリザ様がいるわぁ〜」

チトセ「本当だ‼」

カイ「エリザ様ー助けてーー」

エリザ「はい?」

ビアンカ「おばあさま!あそこに

ちーくん達がいる‼」

エリザ「まぁ‼少しいってくるわ!」

ビアンカ「はい!」

エリザ〖闇の虫よ、お前をまどわす者は
いない。静かに闇に帰り、眠りなさい。
ウィルクーレ、ウォールウォール....〗

エリザ「ふぅ。あなた達大丈夫?」

チトセ「はい。ありがとうございます」

ビアンカ「ちーくん大丈夫?」

ちーくん(笑)「あぁエリザ様のお陰でな
↑これ悪意あるよな?」
滅相もwございwませんwwby月音(おい...

ビアンカ「ちーくん?フウカちゃん

どうしたの?」

チトセ「あぁそれが...」

少年説明中...

ビアンカ「なるほど〜」

エリザ「一度大広間に行きましょうか」

チトセ「はい」

しゃ、喋れないなぁ...

ビアンカ「カリンちゃん行くよ〜」

「はーい」
====================
カリン達はエリザ様に助けて貰ってましたねぇ
カリンは何て言うか喋らせづらい..


21: 月音☆2018/03/16(金) 18:34:12 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ちーくん達がエリザ様に助けて貰いました
今回は?目線です!誰でしょうか?
=======================
第12話 アリスの力
?目線
エリザ「戻ったわ」

カレン「大丈夫だった?」

カリン「それがナイトメアっていう蜘蛛さんが

追いかけてきたのぉ」
 
おやおやもう泣きそうになっているな

ロイド「そうか...」

レイア「フウカはどうだ」

チトセ「まだ寝ています」

レイア「そうか。狙いがフウカとアリスと言う

ことがわかった以上守らないとな」

ふーん意外とみんなフウカちゃんの事

心配してるんだ〜

チトセ「そう言えばアリスは?」

アリス「ここです」

カイ「そこにいたのか〜」

カリン「アリスちゃんの力ってなんなのぉ?」

アリス「私の力ですか?」

アリス「私の力は光です」

レイア「アリスは光の国の王女だ」

チトセ「つまり闇と光は反対で対抗できる」

カイ「だから狙われてると」

アリス「たぶんですが」

フウカ「うーん」

ビアンカ「フウカちゃん?」

「お!目覚めたねぇ」

レイア「誰だ!」

「えー僕?僕はスガネ、虫使いだよ〜」

カイ「何しに来た」

「おー珍しい‼ずっと観察してたけど

ここまで真剣なのは初めて見たよ!」

マリアンヌ「シャー」

「まあいいさフウカちゃんを

迎えに来ただけだから」

カリン「フウカちゃん?」

驚くのも無理もない突然立って僕の所に

歩き出したから

チトセ「おっおい!」

フウカは振り返らずそのまま歩く

フウカ「スガネ様...」

スガネ「よしよし良い子だね」

レイア「お前フウカになにをした!」

「催眠術をかけただけだよぉ」

ここでチトセの心を見てみましょ〜

チトセ(なせだ...なぜ動かない)

「チトセくんそれはねぇ〜

上から動かなくなる魔法をかけたからだよぉ」

チトセ「はぁ?!」

チトセ「心を読むとか反則だろ‼」

「誰が反則っていった〜?」

「もういいやフウカやって」 

フウカ〖火よ...〗

とフウカが唱えた瞬間大広間が燃え上がった

アリス〖光の妖精よ..火を消し去れ〗

火が消えた

「あーあ消されちゃった」

「でもフウカは捕まえれたからいっか!」

僕は帰った
============
フウカは捕まってしまいました
誰か〜コメントプリーズ...


22: 月音☆2018/03/18(日) 13:23:37 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
昨日更新出来なかった..
==================
カイ目線
フウカが連れ去られてしまった

レイア「やってしまった..」

ロイド「恐らくリシャールが
仕組んだのだろう」

カリン「フウカちゃん...ひっくうっく..」

カリンが泣いちゃったなぁ

カイ「カリン大丈夫だよフウカなら...」

最後が小さくなってしまった

まあ確証はないからねぇ

チトセ「くそっ」

ちーくんはイラついていらっしゃる

まあそうだよねぇ

目の前で連れ去られたから悔しいだろうねぇ

アリス「たぶんですが今フウカさんは
魔界にいると思います」

レイア「何故だ?」

アリス「リシャールはフウカさんと
私の力を欲しがっていると思います」

チトセ「フウカは分かるけど
なんでアリスも?」

「闇で無理なら光で見たいな?」

アリス「そうだと思います」

「闇と光は反対だから
狙われる事もあるのかぁ」

チトセ「なんでだ?」

「ちーくん分かんないの〜?」

「闇は光を使えないじゃん?
光は闇を使えないじゃん?でも光の魔法が
強いんだよね。だから狙われてる」

チトセ「なるほど
まさかカイに教えてもらうとは」

レイア「フウカの力が狙われていると
してなんで魔界なんだ?」

アリス「魔界で力を奪う場所があるからです」

レイア「そうなのか」

マリアンヌが威嚇した?
 
兵士「女王様大変です!」

レイア「どうしたのだ」
兵士「銀の国、青の国、緑の国が
攻められています」

なるほど〜マリアンヌ偉いぞ〜

カレン「一度帰って自分の国を守りましょう」

レイア「あぁ」

エリザ「私はここでアリスさんを
守りましょう」

レイア「お願いする」










〜青の国〜
クラウディ「はぁこうも多いと疲れるのぉ」

レイ「お祖父様援護します」

クラウディ「分かった」

ロイド「戻った」
 
クラウディ「他の所はどうじゃ?」

ロイド「銀の国、緑の国が攻められています」

クラウディ「そうか」
================
本格的に動き出した黒の国


23: 月音☆2018/03/19(月) 00:05:59 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ちょっと改めて
人物紹介!!

メインメンバー
フウカ
銀の城のお姫様 金の髪と茶色の目

チトセの幼馴染み チトセの事が...!

リシャールに力を狙われている

「あたしの事は良いから逃げて!」


チトセ
青の城の第13王子 瑠璃色の髪と瑠璃色の目

フウカの幼馴染み フウカの事が...!

「俺の命を捨ててでもお前を助ける‼」


カリン
緑の城のお姫様 黄緑色の髪と緑色の目

フウカの親友 チトセが好きだが

カイが気になってきている 

「フウカちゃんを見捨てるなんて出来ないよ」


新メンバー
カイ
元カンドラ王国最後の王、レグルス王

緑色の髪と赤色の目 不思議くん

カリンがお気に入りで恋愛感情も..!

「おいらのカリンを悲しませるなよ!」


ビアンカ
水の城のお姫様 水色の髪と水色の目

チトセ、フウカ、カリンと友達

「フウカちゃんは私を悪夢から
救ってくれた!だから私も
フウカちゃんを助ける‼」




オリジナルキャラ 
アリス
光の城のお姫様 白色の髪と黄色の目

黄色い目には秘密があり...?

「今度は私が助けるんだから‼」


パラス
光の城の王子 白色の髪と水色の目

水色の目には秘密があり...?

リシャールに妹を人質に取られている

「仕方がないのですよ...」


サブメンバー
キース
黒の城の王子 黒色の髪と黒色の目

リリカの義理の兄

「フウカ、待っててね。助けるから」


リリカ
黒の国のお姫様 紫色の髪と紫色の目

キースが大好き

「お兄様がフウカを助けるなら‼」

長かった(*´Д`*)
これからも頑張ります


24: 月音☆2018/03/19(月) 20:43:54 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
〜緑の国〜
植物〖数が多いよー〗

カレン「遅くなったわぁ」

植物〖遅いですよぉ〗

カレン「ごめんなさいね」

〜銀の国〜
レイア「数が多いな...ざっと150ぐらいか」

兵士「我々が50ほど倒しましたので200です」

レイア「私も参戦しよう」

兵士「分かりました」



Sideカイ
エリザ「はっ」

「よいしょ」

ビアンカ〖水よ!!〗

カリン〖アイビークルネッタグルード‼〗

チトセ〖時の鎖‼〗
 
エリザ「ふぅ。数が多いですね」

『外は120ぐらいか』ボソッ

チトセ「ん?カイ何か言ったか?」

うわちーくん耳良い‼

「なんの事〜」

アリス「すいません巻き込んでしまって..」

「良いの良いの!」

チトセ「ため口で良いからな」

でたでた営業スマイル

アリス「はい分かりました」

違う魔力が二人、一人はフウカに似ている

カリン「どうしたの?カイくん」

「何がぁ?」

カリン「いや考え事してたから
どうしたのかなーと」

「ちょっとねー力を奪うにはそれなりの
リスクがあるんじゃないかなーって」

「どうなのアリス?」

アリス「...リスクはある」

「どんな?」

アリス「...力を取られた人が
死んでしまうと言うものよ」

チトセ「なっ」

カリン「嘘お...」

「ちょっとおいらレイア様に伝えてくる‼」

 
 
Sideフウカ
暗いなぁ

何故か落ち着いてる

いつも怖いと思うのになぁ

キース「止めてくださいお父様!
フウカが死んでしまいます‼」

リシャール「止めるつもりはない
前にもいったであろう」

キース「ですが「黙れ」

キース「...はい」

キース達の会話が聞こえた

あたしは死ぬの?

嫌だ助けてチトセ...

今になって怖くなってくる

キース「フ、カフウカ‼」

あれ?あたし呼ばれてる?

キース「まだ起きない、か
しょうがない」

といってキースはあたしをお姫様抱っこして
マントをかけた

リリカ「お兄様どこいくの?」

キース「魔法界にちょっとね?」

キース「お父様を止めて置いてくれる?」

リリカ「うん分かった!」

キース「ありがとう(ニコッ」

キース「よし」

キース〖瞬間魔法、銀の城〗

といったらシュンという音が聞こえた

キース「ついた」

キース「どうやらここは全て倒せたようだ」

どう言うことだろう

キース「さてと城に行こうか」

門番「お前は黒の国の者だな」

レイア「どうした」

レイア「お前はキース‼」

キース「少しなかに入っても?」

レイア「何故だ?」

キース「こういうことです」

あたしにかかっているマントを取った

レイア「フウカ‼」

キース「入って良いですか?」

レイア「あ、あぁ」

キース「ありがとうございます」



Sideチトセ
〜フウカの部屋〜
なっお前!」

キース「ちょっと良いかな?」

といってフウカをベットに乗せた

ん?フウカ?フウカ?!

「「えええええぇぇぇ?!」」

カリン「フフフフウカちゃん!」

「なんでフウカを連れて帰ってきた」

キース「イヤフウカが死んでしまいそうに
なったから...」

アリス「もしかして儀式でですか?」

キース「そうだよ」
==
続く


25: 月音☆2018/03/20(火) 22:04:23 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
今回は平和回(* ´ ▽ ` *)
=============
第14話
Sideフウカ 
カイ「おいらカイお前は?」
 
キース「僕はキースだよ」

カイ「キースって帰れるの?」

キース「正直言うと帰りづらい」

ビアンカ「なんで?」
 
キース「父上に黙ってきたからさ」

カイ「へー」

カイ「半殺し確定?」

キース「半じゃないかもしれない........」

キース「まあ密かに暮らすさ」

キース「フウカに元気でって伝えて」

全部聞こえてますね。はい

キース「じゃあね」

キースが帰ったっぽい

目も開けれないなんにもできないのに
耳だけ聞こえるって.......

〜3日後〜
スャ〜はっ

まだか.....

チトセ「フウカも災難だよな」

カリン「フウカちゃんいつ目を
覚ますのかしら....」

ずっとこのままだったらって思うと怖いな
 
〜更にT日後〜
まじでこのままなの?!

「うーん」

どうし、よ、う、か...

声出た〜あっ目も開けれる‼

チトセ「フウカ‼」

あっチトセだ.....

「チトセェ」

抱きついちゃったZE☆

いやいやなんで抱きついた?!無意識⁉

チトセ「ちょっフウカ!」

もういいや感情に任せよう

「怖かったよぉ.....」

チトセ「....よしよし」

あたしは年下かっ!

ビアンカ「ヒューヒューラブラブ〜❤」

カイ「お熱いですなぁ」(ニヤニヤ

チトセ「ちょっ////」

ビアンカ「あれぇ〜ちーくん赤いよー」

チトセ「やめろ」

ビアンカ「やめないとやめな〜い」

チトセ「はぁ」

なんでこっち見るの〜

「ひっく.....」

実はあたしチトセの胸に顔を埋めて
泣いていたのだ

だから間が空いたら声が聞こえるのだ

カイ「予想だけどさぁ〜
フウカ泣いてる?」

チトセ「正解」

ビアンカ「それがやめれない原因か
やっさしーねー笑笑」

チトセ「おい」

〜数分後〜
「もう大丈夫ありがと//」

あたしはきっと顔が赤いんだろうな

チトセ「おっおう//」

カイ「ちーくんずっと赤いままだねぇ笑」

カリン「あれぇ?フウカちゃんも赤いよぉ?」

ビアンカ「本当だ〜もしかして両想いとか?」

「「そんなわけない‼」」

フウカ「あ.....///」

もっと赤くなったような

フウカ「ちょ、ちょっとトイレいってくる」

カイ「あ!逃げた〜」

作者権利発動!
チトセ(フウカ一人だけ残すな‼)
だそうです

ビアンカ「絶対両想いじゃん‼」

チトセ「お前は何が根拠で俺が
フウカを好きだと思うんだよ」

ビアンカ「何となく!!!」

チトセ「何となくってお前.....」

ビアンカ「で、どうなの?」

チトセ「.........」

ビアンカ「どうなの‼」

チトセ「....だよ」

ビアンカ「え?何て言ったの?」

チトセ「だから好きっていってるんだよ!」

あ......ヤバイ.....熱い
とりあえず逃げよう

カイ「あれぇ金色の髪の人が
走っていったよ」(ニヤニヤ

チトセ「うわああああああああ‼」

ビアンカ「クスクス」 
================
恋愛系を入れてみました
学校で友達とキュンキュンしましたよ(自分が考えたのになbyチトセ
←実際どうなの?フウカとは
((/////←フウカチトセ


26: 月音☆2018/03/21(水) 13:28:57 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
今回も恋愛回
===========
第15話
Sideフウカ
「戻ったよー//」

チトセと目があってしまった

うー顔が熱いよー

カイ「お帰り〜なんで顔真っ赤なの?」クスクス

「むー」

ビアンカ「もしかして見てた?」

はい見てましたよ。はい

「(うなずく)」

ビアンカ「やっぱねー」

チトセ「お前なあ///」

カイ「ヒューヒュー❤」

ビアンカ「せっかくだから恋ばなしよ!
男子入り‼」

「いやで「え?💢」いいです
やります‼」

カイ「笑笑笑笑」

カイの野郎(^ω^#)

ビアンカ「じゃあ一番目カリンちゃんね‼」

ビアンカ「やっぱカイカリペアね‼」

カリン「うっうん」

カイ「はぁい」

「「せーの‼」」

カリン『カイくん』

カイ「カリン」

「「.......ええええええぇぇぇ‼」」

カリン「えっと、あの、そのー.....」

顔が真っ赤ですね!!

ビアンカ「つっ次はチトフウペアね」

「「せーの」」

『チトセ』

チトセ「フウカ」

ビアンカ「え?フウカちゃんなんて?」

「.....チトセ」

ビアンカ「やっぱり両想いじゃん」

カイ「ちょっ笑笑笑笑」

ビアンカちゃん、カイ以外真っ赤だよ真っ赤‼

「そういうビアンカちゃんは?」

ビアンカ「私?私はねーマリアンヌ‼」

フウカ「あっシロね」

「「「「.........」」」」

マリアンヌ「なーお」

カイ「よしよし」

ビアンカ「今日お泊まりしたーい」

フウカ「ママに聞いてみるね」

〜数分後〜
フウカ「良いって」

ビアンカ「やったー」

ビアンカ「みんな荷物持ってきてー」

〜二時間後〜
ビアンカ「みんな揃ったね」

ビアンカ「部屋割りは〜カイカリペア、
チトフウペア、マリビアペアね‼」

ですよね〜

ビアンカ「みんな散って散って〜」

〜チトフウの部屋〜
チトセ「お前の部屋にしてはきれいだな」

「あたしだってきれいにしてますー」 

チトセ「前はいろいろ散乱してたけどな」

不意に目があってしまった

うわーまた熱くなるよ

チトセ「俺の事好きって本当か?」

「(うなずく)」

「チッチトセ?!」

まさかのチトセが抱きついてきたのだ

チトセ「別に良いだろこれぐらい
て言うかお前もしてきたぞ?」

と頬を掻きながらいってくる

「もぉーさっさと片付けて食堂いくよ」

チトセ「はいはい」

といって離れた

ふー心臓が破裂するかと思った
===============
次回も見てね‼


27: 月音☆2018/03/23(金) 23:26:11 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第16話
Sideカリン
カイカリ部屋
カイ「ふっふふーん♪」

ビアンカちゃんのばかぁ‼

さっきの事があってから
体が燃えるように熱いよぅ.....

ま、まあ良いとしてタンスにこれ置こう

「んー届かない」

背伸びしても届かない....

カイ「それを置きたいの?貸して!」

「うっうん」

カイくんがおいてくれた!

私はこういう優しさに惚れたのかなぁ?

「ありがとぉ」

カイ「どういたしまして‼」

カイ「だいたいできたから食堂にいこっか‼」

「うん‼」









Sideフウカ
〜食堂〜
カイ「おいら達が最後?」

ビアンカ「そーだよ」

ビアンカ「みんな揃ったからしつもーん‼」

ビアンカ「ペアで何かありましたか〜」

ヤバイ。思い出しちゃった.....

ビアンカ「おーチトフウペアは何かあったな」

カイ「何があったの〜」

あーごめんチトセ

チトセ『何ばらしてくれんの』

『ごめん。で言うの?』

チトセ『フウカが良いなら言うけど』

『チトセが言うならいいよ』

チトセ『はいはい』

ビアンカ「なーに二人で話しているのよ」

ビアンカ「で何があったの?」

チトセ「.....俺がフウカに抱きついた///」

カリン「/////」

カイ「へー」(ニヤニヤ

「....////」

ビアンカ「あんたら付き合えば良いのに‼」

「付き合うって.....」

ビアンカ「まあ良いとして夕食食べよ‼」

セシル「あのー女王様が明日も泊まっていけ
とのことです」

「なんで?」

セシル「なんでも姫様を黒の国から守るため
だとか、それに姫様の恋のお相手と一緒に
いれるのですからセシルも嬉しい限りです!」

「セシルなんで知ってるの?!」

セシル「さっきの話を聞いてしまいまして」

ビアンカ「これは明日には城中に
広まってるね笑笑」

フウカ「うわぁ.....」

ビアンカ「9時にカイカリ部屋集合ね‼」

フウカ「はぁーい....」









オマケ
シロビア部屋
ビアンカ「マリアンヌーこれ片付けてー」

シロ「はーい」

シロ「できましたー」

ビアンカ「じゃ行こーう」

シロ「分かりましたー」
===================
結構前から下書きは出来てたのですが
家の事情と言うものや、
途中で充電が切れてしまったりといろいろあり
投稿出来ませんでした。
見てくれている人がいるかも分かりませんが
申し訳ありませんでした。


28: 月音☆2018/03/24(土) 23:56:50 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
上から読み返したらボロボロでした.....
===========
第17話
Sideフウカ
〜チトフウ部屋〜
「あー最悪」

チトセ「どうした?」

「だって明日になったら
城の皆知ってるんだよ?最悪じゃん?」

「考えてみてよチトセがお兄さんに
「お前はフウカが好きなんだな笑」
て言われると同じだよ?」

チトセ「あ.....言われてみると嫌だわ」
 
チトセ「なあ。もうそろそろ9時だ。」

「ほんとだ!早く行こ‼」










 
〜カイカリ部屋〜
カイ「なんでここに集まるんだ?
おいら達眠いなー」

マリ「なーお」

マリアンヌがうなずくように鳴いた

ビアンカ「まあいいじゃない」

「で、何するの?」

ビアンカ「肝試し★」

うわ黒星だ.....

ビアンカ「ペアは同じね」

「ビアンカ様。本当にいかないと「ダメ★」

デスヨネー

「はーい」(シュン

チトセ「んで、どこでやるんだ?」

ビアンカ「外の山‼」

カイ「あーうんなるほど」
           (シロ)
ビアンカ「仕掛人は私とマリアンヌね」

カリン「何時にするのぉ?」

ビアンカ「9時半から!」

カイ「あと5分だぞ〜」

ビアンカ「 ほんとだ....
急いで仕掛けてくるーー」

カリン「が、頑張ってねぇー」




〜5分後〜
ビアンカ「出来たよー」

「う、うん」

チトセ「お前怯えすぎ笑笑」

ビアンカ「じゃーチトフウペアいってみよー」

チトセに連行されていく....

「嫌だーーーー!」

チトセ「うるせぇ‼」

カリン「フウカちゃーーん頑張ってねーー」

何か...嫌な予感がした 
==================
フウカはチトセに連行されていきました
嫌な予感とは?
次回も見てね‼


29: 月音☆2018/03/26(月) 22:43:50 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
少し書き方を変えまーす
=========
第18話
Sideフウカ
今ねチトセに連行されてるんだよね....

なんでって?肝試しにいくんだよ

あたしが好きに行く訳じゃないからね‼

ビアンカちゃんがするって言うからぁ(*´・ω・)

「ねえチトセ」

チ「なんだ?」

「アリスちゃんとあたしってなんで狙われているのかな?」

「やっぱり呪われているから?」

チ「さぁな。でも今考えてみても何も出てこない、だったら考えなくて良いんじゃないか?」

「そうかな」

チ「お前みたいなバカが欲しいとか頭可笑しいやつの事なんか気にしなくて良いだろ」

「あれぇ?そんなバカに恋した人が言うことですかぁ?」

チ「でアリスの方はアリスが光の国の姫らしくて(ry」

きれいに話をそらされたけどまあいいや

「長い‼」

チ「そこまで長くないだろ‼」

チ「もうすぐ着くぞ」 

〜山の中〜
「グァ〜」

「ギャーー」

やっぱり怖いよー

チ「相変わらずの叫び方だな」

「だってさー「ドーコーダー」ギャー」

チ「たくっ.....」

そういってチトセは手を繋いだ。ん?てを繋いだ?繋いだ〜?!

「ちょっ」

チ「早く行くぞ」 

チトセは顔を赤くしてそういった

?「そうはさせないよー」

チ「誰だ!」

この声....まさか.....

血の気が引いていくのがわかった

「スガネ?」

ス「せいかーい」

ス「今日は〜フウカちゃんを連れ戻しに来ました〜」

チ「逃げるぞ!」

ス「そうはさせないよ?」

逃げようとすると

「体が動かない?」

チ「は?」

やっばー眠気が....

そして倒れてしまった



Sideチトセ
「フウカ?」

ス「あ〜あ君がこんな山に来るからいけないんだよ?」

そういってスガネは帰った







〜大広間〜
「と、言うことがあった.....」

ロ「なぜ連れ出した!」 

「......すまん」

エ「何故私達に知らせずに行動するのですか」

ビ「ごめんなさい.....」

カレ「カリンも!何故止めなかったの!」

カイ「カリンとフウカは行きたくないと言っていましたよ」

エ「ビ〜ア〜ン〜カ〜💢」

ビ「ごめんなさいぃぃぃ」

「そう言えばなんで親父達も動いているんだ?普通銀の城の人だけが動くハズだろ?」

ロ「それは...」 

レ「良いだろう教えよう」

と言って話始めた

まとめれば
・フウカは魔界の人?との子

・その人、アベルは魔界の王

・今、黒の国の王がその力を狙っている

・悪用されたら戦争が起こるかもしれない

みたいな感じだ 

レ「と、言うわけだ」

「なるほど」

兵士「大変です‼アリス様が連れていかれました!」

レ「なんだと?」

リ「おやおや勢揃いだ」

レ「リシャールッッ」

レ「フウカ達をどこにやった!」
  
リ「良いだろう」

するとリシャールの隣にブラックホール?みたいな穴が出来た。

そこから大きな丸い結界が出てきた。

その中には

レ「フウカ!アリス!」

フ「ママ...」

リ「一人だけ返してやろう。それを選ぶのはこの二人だ」

どうするんだフウカ.....

フ「アリスちゃん行って」

ア「でも....いいの?」

フ「いいよ‼」

フ「アリスちゃん達が助けてくれると信じてるから!」

ア「わかった‼絶対助けるから」

アリスがこっちにきた

パ「任務成功です。マナを返してもらいます」

リ「なんのことだ?」

パ「.....え?」

パ「約束と違うじゃないか!」

カ「どんな約束なのぉ?」

パ「一人を捕まえたら妹...マナを返してもらうと言うものです」

リ「誰が一人と言った?誰も証明できないのなら意味がないだろう」

パ「そんな....」
=============
切りが悪いですが一端ここまでです


30: 月音☆2018/03/27(火) 00:51:06 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
第19話
Sideフウカ
カイ「今は結界を壊さないと」

チ「だな」

ア「兄様魔法を使いましょう」

パ「あ、あぁ」

ア〖我は光の城の魔女アリス!光の妖精よ電気の妖精に姿を変え我の望みを聞き入れよ‼〗

パ〖我は光の城の者パラス!光の妖精よ水の妖精に姿を変え我の望みを聞き入れよ‼〗

二人の水、電気の魔法はまっすぐ結界の方に飛んできた

ピキピキ

少しヒビが入った

何故二人は水、電気の魔法が使えたんだろう?

そんな疑問を抱えていると

キースとリリカが来た

キ「どうやら上級魔法でヒビが入るらしいね」

とキースが息を整えていった

レ「どうしたのだ」

キ「父上に家の前に毒蜘蛛を置かれてそれを倒すのに手こずってしまって」

リ「ほうこれはいいヒントを得た」

リリ「どう言うこと?」

リ「ここに蜘蛛を出すとしようフ、フ、フ」

と言った瞬間蜘蛛が大量に出てきた

キ「やっぱり...父上はこんなに蜘蛛を持っていない。お前はスガネか‼」

リ?「せいかーい」

ス「今までずっと取りついていたのに分からないなんてねぇクックック」

スガネがなんでキースのパパに取りついてるの?

みんながスガネを見ていると

チ「あっぶ!」

カイ「おわわわ」

あっ蜘蛛が...どうしよ

「あたしの事はいいから逃げて!」

とっさにあたしは叫んだ

すると次々に

チ「そんなことできるわけねぇだろ!俺は自分の命を捨ててでもフウカを助ける‼」

カ「フウカちゃんを見捨てるなんてできないよ‼」

カイ「おいらのカリンを悲しませるようなことするなよ‼」

ビアンカ「フウカちゃんは私を悪夢から救ってくれた‼だから私もフウカちゃんを助ける‼」

「みんなぁ.......」

ア「フウカさんは自分の身を犠牲にして私をそとに出してくれた‼今度は私が助けるんだから‼」

キ「フウカ待っててね。今助けるから」

リリ「お兄様がフウカを助けるなら」

あたしもいい友達を持ったみたいだ(涙)

一人腐れ縁だけど(そいつに恋してても言うか
dy月音

「あたしも中から頑張るね‼」
=============
続く


31: 月音☆2018/04/02(月) 22:40:16 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
また書き方を変えまーす
============
「それじゃあ俺たちも頑張るか!」

「えぇ。子供達が頑張るんだから私達も頑張らないとねぇ」

「ちょっまた来た‼」

「皆ホウキホウキ!」

「あっホウキあるわ」

皆ホウキの事忘れてたんだ

「私が周りをする」

「わかったわぁ」

〖風の怒り〗

〖時のナイフ〗

〖棘の楽園〗

ピキピキ

ママが周りの蜘蛛を倒したがまだまだいる

あとちょっとで割れるかな?

「いっ」

あっチトセが刺されちゃった

「ちーくん!あっ」

あっビアンカちゃんも....

あたしなにかできないかな?

「ビアンカ大丈夫か?」

「大丈夫」

「皆集まれ」

チトセが言って皆が集まった

「「「「「分かった」」」」」

「皆ー行くよー!3,2,1!」

〖時の鎖!〗

〖アイビークルネッタグルード!〗

〖水よ‼〗

〖壱ノ型千本のハリ〗

〖光の灯火〗

〖地の逆襲〗

〖グランドトルネード!〗

チトセとカリンが蜘蛛を捕まえてその間にビアンカちゃん達が結界を割った

「割れた!!」

「やったねちーくん!」

「何故俺に言う‼」

「一番頑張ってたから^^」

皆が騒いでいる時に蜘蛛が皆の後ろ集まっていた

「皆危ない‼」

「え?」

「後ろの壁!」
 
「うわっどこから来てるのこの蜘蛛の数!」

「いて」

「きゃっ!」

「カリン大丈夫?ちーくんも」

「俺の扱い酷くねーか?」

うん酷いね‼

あたしに出来ること出来ること.....あっそうだ!

〖銀の城のの魔女フウカが命じる!火よ蜘蛛を燃やし友を守れ‼〗

蜘蛛だけ燃えた

やった‼初めてだから失敗すると思ったのに‼
(おい!

「皆大丈夫?あれ?あっ....うわーー」

落ちちゃったZE☆

あたしどうやって浮いてたんだ?(作者の力と言うものよ!

皆も降りてきた

「おいらは大丈夫。それにしても魔法上手くなったなー前はおいら達ごと燃やすのに...ぷぷぷ」

「ははは。確かにそうかもなははは。」

「二人で笑うなーあたしだってやれば出来ますー」

ん?チトセってどこにいるんだっけ?

あっ壁の方にいた。さすが影薄王子どこにいるか分かんなかった

なんか息苦しそう?そう言えばチトセ二回も刺されてたじゃん‼

しゃがんじゃった。

「足が動かない‼」

「上から落ちてきたからでしょぉ」

「まっまあいいとしてカイ!」

「なんだー」

「チトセチトセ!」

「ん?ちょっちーくん!」

「チトセくんっ」

「ちーくんがどうしたの?ってちーくんっ」

気づいてたのあたしだけだったんだ

「気づいてたのフウカだけとか寂しいぜ」

「よりによってあのバカとか」

「ひっど!!」

「あーすいませんねー」

「寝むた。というわけでおやすみ」

「あっちょっちょっと!」

「なースガネ?ってやつ帰ったぞー」




ちょっとsideキース


「かんっぜんにわたし達忘れられてるわね」

「そうだね....父上の事どうする?」

「お父様のこと?お兄様に任せるわ」

「分かった。」






Sideスガネ


「ちっまた防がれた」

「なんとしてでもアベルの力を!」

「魔界の王になってやる!」

「魔法界に復讐をしてやるっ」
======
遅くなってすいません‼続く


32: 月音☆2018/04/02(月) 22:56:48 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
最後の
「なんとしてでもアベルの力を‼」

「なんとしてでもアベルの力を手にいれてやる!」
です


33: ゆず☆2018/04/05(木) 18:06:32 HOST:p405206-ipngn200307yamaguchi.yamaguchi.ocn.ne.jp
初めまして、ゆずです!
らく魔女大好きなんです♡
応援してます☺


34: 月音☆2018/04/08(日) 21:03:47 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ゆずさんへ
初めてじゃないですよ‼

その時にとっても嬉しかったので覚えています‼

らくだい魔女は私も大好きです。

こんな駄目作を読んでくれてありがとです‼

応援ありがとうございます。

頑張ってスランプから抜け出しますw






なーんか話がごっちゃごちゃになってきました

なのであとでこれまでの物語をまとめようと思います


さっき言った通り今スランプ状態ですww

今までに書いた下書きを分けて書き込もうと思います


35: 月音☆2018/04/09(月) 19:58:20 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
これまでのまとめ
・フウカが夢の中でカリン達を※せと指示された(ちょっと濁す)


・↑から一日後パラスが来て爆弾でフウカ大火傷
もう一度しようとしたがアリスが阻止


・パラスが妹を人質に捕られて使者をしていると判明


・ビアンカちゃんとエリザ様登場!


・フウカがさらわれた

ここら辺で↑でアリスが狙われている理由言ったのにチトセが忘れていると言う矛盾発生


・エリニュエス大陸の各国が黒の国に襲撃される


・キースがフウカを連れ帰ってくる


・ラブシーン‼(リア充)


・うん。またフウカ捕まったね.....捕まりすぎしゃボケぇ!(お前が書いてんだろうがっ


・何故かアリス達が水、電気の魔法を使えた


・リシャールにスガネが取りついていたという衝撃事実(なんでやっ!話を自ら難しい方向に持っていくな‼

・フウカ救助完了


・チトセが倒れる

今ここ↑

うんまとめじゃないね‼


さようなら‼


36: 月音☆2018/04/13(金) 23:39:16 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
書く事がないのでちょっとずつミニストーリーでも書いていこうと思います


ビアンカ
フウカ◀(これが目線マーク)
カリン

フウカがチトセを好きと自覚するまで
(タイトル長いなおい)

女子三人でお茶会

「やっふぁりカリンがふくったおかひおいひー(やっぱりカリンが作ったお菓子美味しー)」

「ふふふそう言って貰えると嬉しいわぁ」

「わたしのクッキーも食べてね‼」

「遠慮しておきます」

「食べてね(黒笑)」

「はい!」


今ねビアンカちゃん、カリン、あたしでお茶会してるんだー

やっぱりカリンのクッキーは美味しい‼

カリンは勉強も出来るし、料理も出来て優しいしほんっとに頼りになるなー


て言ってる時じゃないんだって!

ビアンカちゃんがあのクッキーを作って来ちゃったんだよー

泣きたい...

あれ?真っ黒じゃない?しかもとってもいい匂い!ビアンカちゃん料理出来るようになってたの?!


「美味しそう‼」

「メイド達に手伝って貰ったから上手く出来たんだー」

 
メイドさんナイスです!


「それじゃいっただっきまーす!」


うーん!


「美味しい‼」

「そう?良かった‼」

「本当お」


37: 月音☆2018/04/14(土) 00:16:04 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
途中送信悲しい....はしめから書き直します....


#1フウカがチトセを好きと自覚するまで

女子三人でお茶会

「やっふぁりカリンがふくったおかひおいひー(やっぱりカリンが作ったお菓子美味しー)」

「ふふふそう言って貰えると嬉しいわぁ」

「わたしのクッキーも食べてね‼」

「遠慮しておきます」

「食べてね(黒笑)」

「はい!」


今ねビアンカちゃん、カリン、あたしでお茶会してるんだー

やっぱりカリンのクッキーは美味しい‼

カリンは勉強も出来るし、料理も出来て優しいしほんっとに頼りになるなー


て言ってる時じゃないんだって!

ビアンカちゃんがあのクッキーを作って来ちゃったんだよー

泣きたい...

あれ?真っ黒じゃない?しかもとってもいい匂い!ビアンカちゃん料理出来るようになってたの?!


「美味しそう‼」

「メイド達に手伝って貰ったから上手く出来たんだー」

 
メイドさんナイスです!


「それじゃいっただっきまーす!」


うーん!


「美味しい‼」

「そう?良かった‼」

「本当美味しいわぁ」

「嬉しい‼」


ビアンカちゃんが料理出来るようになってた

といってもメイドさん手伝ってるけど

一緒か!


「ねね!フウカちゃんって誰が好きなの?」

「んー誰だろ」

「ずいぶん急ねぇ」


あたしが好きなのって誰だろなー

キースは友達としてだし

チトセは〜....腐れ縁なだけだし


「分かんない」

「そっかーカリンちゃんは?」

「え?私?ええっと....」


カリンの好きなやつはチトセでしょ

あたしがチトセだったらカリンが告白してきたらokすんのになー

なんかこのこと考えてたらチクチクする...
(無理やり感半端ないけど気にすんな?)

何でだろうな


「チッチトセくん」

「なーるほど!」

「カリンさんもあの女たらしを好きになるとはなかなかですなー」

「チトセくんは女たらしじゃないわぁ」

「ビアンカちゃんはカイ?」

「え?そうだけど?」

即答ね

「フウカちゃんだけだよ好きな人言ってないの」

「分かんないだって!」

「じゃあ男子でどきってした人っている?」

キースかな.....チトセもか..な?

「う、うん」

「その人を好きって言う人の話を聞いていたら胸がチクチクしない?」

これってさカリンの話を聞いていたらなったよね。

カリンの好きな人は〜チトセか


「....する」

「んじゃその人が好きなんだよ」


.....え?

あたしはチトセが好きってこと?


=================
しゅーりょー!

こんな感じだね


38: 月音☆2018/04/14(土) 02:00:58 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ミニストーリー

フウカ
リリカ◀

リリカの勘違い


こんにちは。わたしリリカ

あのねなんとねエリニュエス大陸の森を散歩してたらわたしの恋敵、フウカがいたの

全くあんな子よりリリカの方がもっとかわいいのにお兄様はフウカがお気に入りなのよ‼

おまけにフウカもお兄様が好きっぽいし最悪じゃない?!

それもこれも特別な力を持ってるからだわ

とにかく話しかけましょ


「お久し振りね」

「え?ってリリカ!」

「何してるの?」


はあ?何してるの?

「ふん!わたしが何してようが関係ないでしょ」

「単刀直入に言うわフウカはお兄様の事どう思ってるの」

「え?いや友達だけど」

「え?お兄様の事好きじゃないの?」

「あたしの好きな人じゃないけど」


勘違いしてたの?!フウカってお兄様の事好きじゃなかったの!


「あっそうわたしの用事は終わったわ」

〖今まで悪かったわね!〗


そうだったんだ...謝ったけど邪魔な存在には変わらなかったわ

でも...困ってたら助けて上げてもいいわね

============
リリカさん....難しいっす


39: 月音☆2018/04/14(土) 23:32:44 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ミニストーリー

カイ
カリン◀
フウカ
チトセ

#3カリン、二度目の恋始めました


「おい」

「チチチチチチトセ!」


こんにちは。カリンです

あの日のお茶会以来何だかチトセくんに話しかけるときのフウカちゃんの様子が可笑しいのよね....

チトセくんはわかってないみたいだけど時々フウカちゃん赤くなる時があるのよね

フウカちゃん、'好き'って思いに気付いちゃったかなぁ

私の初恋は散るんだろうなぁ

だってチトセくんはフウカちゃんだけ本当の自分を出しているんだもの

きっと二人は両思いね

「最近お前可笑しくねぇか?」

「可笑しくなんてないってのっ」

フウカちゃん赤くなった顔で言っても説得力ないわよぉ.....

「ちーくんは女心分かってないねー」

「は?」

「フウカ分かりやすくなったねーww」

「あー聞こえない聞こえない」


あらら大変ねぇ

......私は一旦裏庭に行こうかなぁ

「カリンどこ行くの?」

「ちょっと裏庭にねぇ」

「いってらっしゃーい」

〜裏庭〜
「はぁ....」

「ため息なんてついてどうしたのさ」

「カイくんっ」

「ついてきちゃった☆」

「でどうしたの?」

「何でもないわぁ」

「フウカとちーくんが引っ付くのは嫌だなー見たいな?」

「ちが「違わないんじゃない?」


カイくんの言う通りかもしれない

表では「おめでとう」と言えてても

裏では「嫌だ」「壊れてしまえ」などと思ってるかもしれない

「時にはさ本当の自分出してもいいんじゃない?おいらはカリンに暗い顔してほしくないな」


カイくんには何だか見透かされているみたい

でもカイくんの優しさには救われるなぁ

それからひとしきり泣いた

カイくんは泣き止むまでずっと撫でてくれた

その間どきどきしたなぁ
 

「もう大丈夫ありがとう」

「分かった」

「これで吹っ切りついたわぁ。私チトセくんは諦める事にする」

「2回目の恋頑張ってね」

「うん」


あなたへの恋、頑張ります‼

================
うおおおおおお‼
つかれた....
チ「そろそろこんなミニ書いてないで本編しろ‼」

だって思い付かないんだもーん

カイ「裏切り小説とか考えてるからだろ」

だってさー

フ「だって?」

裏切り系が頭から離れないんだよおおおおお

リリ「知らないわよそんなの」

カ「ま、まあまあ」

神様女神様カリン様ああああ!

もう切るよ‼せーの
「「「「「次は本編お楽しみに‼」」」」」

なんでええええええ!


40: 月音☆2018/04/15(日) 03:09:03 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
なんか夜中にやる気が出てきた
========
第21話

Sideカイ

「うーん」

「ん?ちーくん生きてるか〜」

「生きてるわ!」

「起きてそうそう元気だねーww」

「お前がさせたんだろうがっ」


さっすがちーくん!突っ込みが適切だ


「んーチトセ起きたのー?」

「起きてるぞ」

「フウカおはよー」

「おはよー」

「カリン達も寝てんだな」

「まあね」

「あのあとあったんだけど聞きたい?」

「分かった聞かせてあ・げ・る」

ハートがつきそうな感じで言ってみた

「キモい」


予想通りの突っ込みでしたー

まあ華麗に無視無視


「まずフウカは上から落ちてきて骨折」

「ビアンカは蜘蛛に刺されて救護室へgo‼」

「カリンも蜘蛛に刺されて救護室へgo‼」

「ちーくんも蜘蛛に(ry」

「因みにフウカとちーくん以外薬の副作用で寝てる」

ちーくんは大広間で寝ちゃったから違うんだよねー

「ふーん」

「うわ無関心っ」

「カイお茶とって〜」

「ほい」

「ありがとね」

「フウカがお礼言った‼また悪いこと起きるんだー」

「ちょっとどういう意味よっ」

「うわーいにっげろー」


ふふん作戦通りだもんね

ここでおいらがそのままいたらラブラブーにならないじゃん

さてさて盗聴器で聞くとしますか

え?いつ仕掛けたって?さっきだよさっき!

怪盗Χことおいらを舐めるなよっ

ちょうどいいところで出てからかおうとね?

お、話し始めた


「ほんっとに失礼ね」

「お前が普通の事すると良くない事起こるのは確かだけどな」

「あたしだってお礼ぐらいしてますー」

「俺にはしてないけどな」

「うっ...」

「はぁ.....」

「ごめんな。」

「え?」

「砦でお前を守るって言っておきながら最近全然守れてないだろ?」

「チトセあのときの事覚えてるの?」

「ま、まあな」

そろそろ行きますか 

特に何もなかったけどおいらの予想では二人はもうすでに赤くなってそー

「たっだいまー」

「ぎゃっ」

なんか驚いてる

予想通り赤りんごになってるなー

「おやおや?お二方共赤いですよ?」

「カップル何かありましたか?」


41: 月音☆2018/04/15(日) 04:20:00 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
前同様書き直します
===========
第21話

Sgdeカイ

「うーん」

「ん?ちーくん生きてるか〜」

「生きてるわ!」

「起きてそうそう元気だねーww」

「お前がさせたんだろうがっ」

さっすがちーくん!突っ込みが適切だ

「ん〜チトセ起きたのー」

「起きてるぞ」

「フウカおはよー」 

「おはよー」

「カリン達も寝てんだな」

「まあね」

「あのあといろいろあったんだけど聞きたい?」

「分かったーそれじゃ聞かせてあ・げ・る!」

ハートがつきそうな感じで言ってみた

「キモい」


予想通りの突っ込みでしたー

まあ華麗に無視無視


「まずフウカは上から落ちてきて骨折でしょー」

「カリンは蜘蛛に刺されて救護室でしょ」

「ビアンカも蜘蛛に(ry」

「ちーくんも蜘蛛に(ry」

「因みにフウカとちーくん以外薬の副作用で寝てる」


ちーくんは大広間で寝ちゃったから違うんだよ


「ふーん」

「うわ無関心っ」

「喉かわいたなーカイお茶とって〜」

「ヘイヘイ」


たしかお茶はっとあった


「ほい」

「ありがとね」

「フウカがお礼言った‼また悪いこと起きるんだー」

「ちょっとどういう意味よ!」

「うわーいにっげろー」


ふふん作戦通りだもんね

ここでおいらがそのままいたらラブラブにならないじゃん

さてさて盗聴器で聞くとしますか

え?いつ仕掛けたって?さっきだよさっき!

怪盗Χことおいらを舐めるなよ‼

ちょうどいいところで出てからかおうってね

お、話し始めた


「ほんっとに失礼ねっ」

「お前が普通の事すると良くない事起こるのは確かだけどな」

「むっあたしだってお礼ぐらいしてますー」

「俺にはしてないけどな」

「うっ....」

「はぁ....」

「ごめんな」

「え?」

「砦でお前を守るって言っておきながら最近全然守れてないだろ」

「チトセあのときの事覚えてるの?」

「ま、まあな」


そろそろ行きますか

特に何もなかったけどおいらの感だと二人はもうすでに赤りんごになってそー

「たっだいまー」

「ぎゃっ」


なんか驚いてる

予想通り赤りんごになってるなー


「おやおや?お二方共赤いですよ?カップルで何かありましたか?」

「カカカカカップルじゃねえし?!」

「何かあったのは否定しないんだープププ」 

「笑うなっ」

「あっそうそうちーくん」

「なんだよ」

『ちーくんっていつ告白するの?』

魔法の言葉で大変身‼ちーくんが真っ赤になりました‼

『そういうお前はするのかよ』

『え?おいらは気分次第だねー』

『ふーん』 

『ちーくん頑張ってね‼』

『はいはい』

===========
ふう、つかれた

チ「あーそうだなーえらいなー(棒」

いやそんな棒読みで言われても....

チ「わざわざほめてんのに不満かよ」

ええ不満ですとも棒読みで言われて嬉しいって思わない性格なのでねえ

さて次回はミニス「次回も本編です!」

はあ?次はミニストーリーだって

カイ「そんな事言うならさっさと本編進めようね(満面の笑み」

カイくんが言うなら......

カ「それってどういう意味で?」

カッカリンちゃんが怖い

意味かーカイくんが好きだから?

カイ「無論お断り」

いやらく魔女のキャラの中でって意味だよ?!

ねーえー締めるよー

「「「「本編お楽しみに‼」」」」

締め方ほぼ一緒かよ‼


42: 月音☆2018/04/15(日) 19:41:59 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
君たち(フウカ達)の勝手な予告通り本編です
==========
第22話

Sideフウカ

うわーーあの時はビアンカちゃんが怖くてつい言っちゃったけど今後悔だー

カップルなんて言われたら恥ずかしいじゃんっ

ん?カイとチトセがなにか話してる

チトセが赤くなった?あっ戻ってきた

「なに話してたの?」

「それはちーくんがむぐっ」

チトセがカイの口塞いだから聞こえなかった

「なに話してたのって」

「お前は知らなくていいから」

「なんでよ」

「い・い・か・ら」

「そんなに聞いてほしくないんだー」

「カイは黙ってろ」


???なんだろ

「ふわ〜ぁ」

カリン起きたかな?
  
「カリンおはよー」

「おはようフウカちゃん」

「おはようカリン」

「おはようカイくん」

「おはよう」

「おはようチトセくん」

「あと起きてないのビアンカだけだな」

「私起きてる」

え?なにか聞こえた気が.......

「起きてるんだけど‼」

「ぎゃーーーーー」

「うるさーーーい」

「ビアンカちゃん起きてたの?!」

「起きてるから喋ってるんでしょ」

「それもそっか」

「姫様方〜お食事の時間なので来てくださいねー」

「分かったー」

「早く行こーよー」

「先に着替えてもいい?」

「あっうん」

「それじゃ着替えてくるわぁ」

〜数分後〜
「どう?」

「おーかわいい‼」


カリンは橙色のレースとフリルがついている膝の下ぐらいまであるドレスで(説明ベタ)

ビアンカちゃんはエメラルドグリーンでフリルがついていてお腹あたりで区切られてそこの背中側にリボンがついているドレス


「二人ともドレスなんだね」

「フウカちゃんも着替えたら?手伝うよ」

「えー?」

「いくよ‼」
 
「はーい」

〜更衣室〜

さっきからこれもダメあれもダメでなかなか終わらないよー

「よしっこれに決めた」

「え?これ?」

あたしの服は赤色でまたフリフリで中にレースが詰まってて?広がってる。ビアンカちゃんと一緒で背中の所にリボンがついている。いかにも女の子!見たいなドレス。長さは地面すれすれ(お菓子の国のドレスが赤くなった感じ)

「着替えるよー」

「えええええ」

「一人で着替えれるからっ」

「分かった待ってるね」

ふう.....本当にこれ着るのか......

「早く着よ」

「よし着れた」


ん〜前みたいな違和感がない

あたしも成長したなぁ


「着れたよ」

「はーい」

「かわいい〜」

「そう?」

「うん!」

「それではお披露目しましょー」

そうだったああぁぁ

「ちーくん死なないでね」

「どういう意味だよ」

「こういう意味っ」

言った瞬間カーテンが開けられた

「ッッ‼///」

「フウカちゃん可愛いっ」

「ありがとお」

「フウカどこだ?」

「.......そんなに変わってるの?」

「うんだいぶ」

こうやってドレスのお披露目会は終了したのであった

==========
....(*´・ω・)

なによ。ずっと見て

チ「全然進んでねえなーって」

それは.....私も思ったかも

カイ「今日もう1つ書くか明日2つ書くかどっちがいい?」

どっちでもいいっす

カ「それじゃあ両方ねぇ」

はあ?私そんなに暇ないよ

フ「え?YouTube見てお菓子食べてが暇じゃないの?」

うっそっそれは.....

てかフウカも一緒じゃん‼

あーもう分かったよするから
するから一斉攻撃やめて?だいぶグサッと来ないけどやめて?

それともう締めるよ?
せーの
「「「「更新スピード上げていきます‼」」」」

なんで君らはそんなにハードルを上げていくんだ!


43: 月音☆2018/04/16(月) 00:32:58 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
更新スピード?上げないよ?
========
第23話

Sideフウカ

「早く行こーよー」

「二度目だぞそれ」

「そうだっけ」


今あたしは猛烈にお腹が減っております

早くお昼御飯に行きたいー


「そろそろいくか」

「そだね」

「フウカちゃんは誰が押す?」

「おいらがするー」

「あっカイは却下で」

カイは走っていきそうだしね

「ちぇ走っていこうと思ったのに」

当たっちゃったよ

「ちーくん押したら?」

「はぁ?マジかよ.....」

「嫌なら魔法でいくもーん」


チトセってあたしが魔法を使おうとするとすんだよね


「やっぱ押していくわ」

ほらね

「それじゃ早速goー」

〜廊下〜
「皆様‼起きていらしたのですね」

「はい」

「セシルおはよー」

「おはようございます」

「私が押して行きましょうか?」

「大丈夫です」

「分かりました」

「そういえば大広間はあのあとどうなったんだっけ?」

「女王様が直してましたよ」

「そうだったんだ」

ママってやっぱりすごいんだな〜

「皆様のお食事を用意してきますね」

「お願いします」

「チトセが敬語なの久しぶりに見たww」

「俺は突っ込まねえからな」

「ちぇっつまんないの」

「ついたぞ」

「ねーえーおいら達おいてけぼりなんだけど」

「あーきーこーえーなーいー」

「早くはいるぞ」

「ヘイヘイ」

〜食堂〜

「レイア様おはようございます」

「おはよう」

「まあ食べろ」
 
「はい」

「少し話がある。食べ終わったら王室に来てくれ」

「「「分かりました」」」

話ってなんだろう?

〜王室〜
「きたか」

「はい話と言うのは」

「あぁ昨日学校の工事が終わったらしい。それで明日から護衛を付けて通ってもらう」

「えーーーーー」

「フウカ、うるさいぞ」

「「「分かりました」」」

「アリス達は?」

「アリス達も通ってもらう」

「もう話は通っているからな」

「その護衛と言うのは?」

「あぁそれは四人いる来い」

「「「「はい」」」」

すると男の子が四人きた

「はじめましてアキトと言いますアキとでもおよびください」

「はじめましてユウトと言いますよろしくお願いします」

「はじめましてショウです」

「はじめましてノゾミです」

============
え?もう16になってるって?キニスンナ

カイ「なんか四人来たねー」

うん

カ「なんで3人じゃなくて四人なのぉ?」

あぁそれはね。また次回説明するよ

今回早いけど締めるよ

「「次はミニストーリー‼」」

ありがとうカイカリ‼


44: 月音☆2018/04/16(月) 17:53:31 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ミニストーリー

ビアンカ◀
シロ

主従関係の恋


ビアンカよ

私はカイが好きなんだけどなんだかシロを見ているとなんかどきどきするときがあるんだよね

なんでだろーね(自分には鈍感)


「ビアンカ様ー次は砂糖を50グラムですっ」

「分かったー」


そんな事はおいといてメイド達と作ったときにちゃんと分量をはかればいいって事が分かったの!

前まで適当にいれてたからなのね


「次は?」

「はいえっとー牛乳50ccです」  

入れて混ぜて型に入れて焼いて出来上がり


「出来たー」

「お茶(紅茶?)の用意してきます」

「マリアンヌよろしく」


ふあーどきどきする

なんで?もしかして病気?

これちーくんの時にもあったなぁ

ってこれ恋なの?!いや恋なの?

私がマリアンヌに?うーん思い当たることあったかなあ

......思いっきりあったわ

例えば部屋を片付ける時にものが落ちてきたんだけどそれをマリアンヌが取ってたり

ん〜マリアンヌって長くない?

やっぱりシロにしようかなあ

===========
はいこれが主従関係の恋です

カイ「今回のは短いな」

まあね思い付かなかった

今日はカイ以外どうしたの?

カイ「ドリームワールドに行ってるらしい」

なるほど

カイ「あの時に迷惑かけたからだってさ」

カイもカンドラの王なのにね

カイ「( ノД`)…」

ごめん

それじゃあ怪盗Χの次の狙いは?

カイ「エンジェルクリスタルっていうやつかな」

あぁ黄の国のやつね

頑張れ‼

カイ「捕まりませんよ」

なぜに怪盗Χ口調まあいいけど

締めるよ

カイ「次回もお楽しみに」

下書きが出来てないのでミニストの可能性高


45: 月音☆2018/04/17(火) 16:33:43 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
チ「おい」

なんでしょう

チ「一昨日の話覚えてるよな」

うん。

チトセの言いたいことは昨日あと一回あったって事でしょ

チ「なんでしなかった」

宿題がやってなかったから急いで終わらしても12時になってた

チ「それはお前が悪い」

うん

それで?

チ「今日三回な」

無理っす

水曜日に三回する

てか一日一回でも早い方だよ?

そうそう次はミニストーリーで怪盗Χね

フ「なんで?怪盗Χなんていないじゃん」

え?カイくんがかいとふぐっ

「だまれな」

あい分かりました

じゃまたね‼

カイ「あ!それおいら達が言うやつ!」

私だって言いたいもーん


46: 月音☆2018/04/17(火) 23:10:51 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
いうの忘れてたけど21話から2章にします
次は2章3話と進めていこうと思います


47: 月音☆2018/04/19(木) 00:15:02 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ミニストーリー

カイ◀
フウカ
チトセ
カリン


怪盗Χあらわる‼


おいらカイ!でも今宵は怪盗Χなのさ

今夜は黄の国でリューイ様?の誕生日パーティがあるんだよね。

でそのパーティでお披露目されるらしいエンジェルクリスタルっていう宝石を狙ってるんだ

エンジェルクリスタルの由来は天使が天国に帰る時に落としたっていう話

で黄の国で下調べの途中なんだ

あっ予告状の内容はこうだからね


月が紅くなる時

エンジェルクリスタルを頂戴致します

by怪盗Χ


いつもと違う感じにしてみたんだ

ちなみに紅くなる時は丁度ブラットムーンらしいからそうしてみた

(軽いねー)だまらっしゃい

うーんと部屋は一階に大広間、キッチン、仮眠室で

地下一階に金庫室、制御室、倉庫だったっけ

二階はないよ

宝石は勿論大広間かな

作戦はまずツカサ警部の部下に変装して潜入
それで作戦入手
(毎回最終確認で言ってるからね)

その間にマリに制御室に行ってもらって予告時間に電気を消してもらう

電気が消えたときに変装を解いて怪盗Χとして現れる

頂いた後にマリに上から変身させて帰る

が作戦

宝石が入っている箱には電気が流れている

さてっと明日だから用意しますか

ここのホテルに泊まるんだよね

靴には電流遮断スプレーをしてっと

「もう寝るか」

「なーお」

「おやすみ」


翌朝
「ん〜よく寝た〜」

「にゃ〜」

「マリ今日頑張ってくれよな」

「なーお」

「ご飯食べるか」

もぐもく 


48: 月音☆2018/04/19(木) 00:52:32 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
ミニストーリー

カイ◀
フウカ
チトセ
カリン


怪盗Χあらわる‼


おいらカイ!でも今宵は怪盗Χなのさ

今夜は黄の国でリューイ様?の誕生日パーティがあるんだよね。

でそのパーティでお披露目されるらしいエンジェルクリスタルっていう宝石を狙ってるんだ

エンジェルクリスタルの由来は天使が天国に帰る時に落としたっていう話

で黄の国で下調べの途中なんだ

あっ予告状の内容はこうだからね


月が紅くなる時

エンジェルクリスタルを頂戴致します

by怪盗Χ


いつもと違う感じにしてみたんだ

ちなみに紅くなる時は丁度ブラットムーンらしいからそうしてみた

(軽いねー)だまらっしゃい

うーんと部屋は一階に大広間、キッチン、仮眠室で

地下一階に金庫室、制御室、倉庫だったっけ

二階はないよ

宝石は勿論大広間かな

作戦はまずツカサ警部の部下に変装して潜入
それで作戦入手
(毎回最終確認で言ってるからね)

その間にマリに制御室に行ってもらって予告時間に電気を消してもらう

電気が消えたときに変装を解いて怪盗Χとして現れる

頂いた後にマリに上から変身させて帰る

が作戦

宝石が入っている箱には電気が流れている

さてっと明日だから用意しますか

ここのホテルに泊まるんだよね

靴と手袋には電流遮断スプレーをしてっと

「もう寝るか」

「なーお」

「おやすみ」


翌朝
「ん〜よく寝た〜」

「にゃ〜」

「マリ今日頑張ってくれよな」

「なーお」

「ご飯食べるか」

もぐもぐ

「ごちそうさま」

「さてと城下町にでもいくか」


〜城下町〜

「うわ〜いろんな食べ物がいっぱいだ〜」

「相変わらず食べ物だな」

あフウカ達もういたんだ

「あの〜あの人カイくんじゃない?」

カリンに見つかっちゃった☆

「カリン?」

「やっぱりカイくんだったのねぇ」

「あカイじゃん」

「やっほーちーくん」
 
「せっかくだしみんなでまわりましょぉ」

「さーんせーい」


ということでみんなと回ることになりましたとさ

しゃーないジュース取ってくるっていって迷うふりをしましょう


〜夜9時〜
「ジュース取ってくる」

「分かったわぁ」


よしっと変装して聞きにいきますか

「いいか!後5分で時間だ最終確認をする」

「怪盗Χが現れたらみんなで拘束魔法だ」

「はい!」

「拘束魔法で捕らえたら突っ込め‼」

相変わらず作戦が残念

10,9,8,7,6,5,4,3,2,1

ガシャンッッ

電気が消えた

それじゃあ変身といきますか!

「ブレーカーを上げろ‼」

「はい!」
 
「怪盗Χ‼」

「「「「「キャーーーー」」」」」

「約束通りエンジェルクリスタルは頂きました」

「なっ」

「かっかかれー」

「無駄ですよ」

そういっておいらは華麗に避けた

おっマリが来た

乗って

「皆様追いかけるなどの無駄な努力はしませんよう」

といって去る

また目的のじゃないのか〜先は長そうだ

そしたらちーくん達の所にむかおー

「ごめんごめん迷ってさー」

「そうだったのぉ」

まあこのままパーティを楽しみましたとさ

===========
はい

フウカさんどうだったでしょう

カイ「フウカいないからね」

だね。カイの正体ばれちゃダメだから呼ばない

「次回もお楽しみに」「バイバイ」


49: 月音☆2018/04/19(木) 16:32:45 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
チ「早く上げろ」

ヤダ

カイ「早く上げて」

ヤダ

カ「上げてくれない?」

えー

ビ「上げて」

えーーどーしよっかなー

フ「上げてね」

はーい♪

チ「なんだよこれ」

ふん!

カイ「ちーくんなんかした?」

チ「してねーよ」

カ「月音ちゃんどうしたの?」

なんか裏切り系のやつ下書きしてたらチトセが嫌になった

チ「理不尽なやつだな」

カ「今日は何かするのぉ?」

新しいノート買いに行く

フ「関係ないよ」

関係あるよ。だって裏切り系書くために買いに行くんだもん

最終場面になってきたからね

ビ「へー頑張って」

頑張る


50: 月音☆2018/04/19(木) 21:16:38 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
護衛紹介

アキト
髪が淡黄色で直髪ヘア(調べたんry)の爽やか系イケメン男子

ユウト
髪が水浅葱(みずあさぎ)でアップバングヘア(調べたry)のかっこいい系イケメン男子

シュウ
髪が胆礬色(たんば)で束感ショート(調べry)の爽やか系イケメン男子

ノゾミ
髪が曙色(あけぼの)でウルフカットヘア(調(もういいわっ‼)のゆるふわ系のイケメン男子

イケメン多いわー
フウカ達いいなー


51: 月音☆2018/04/23(月) 19:48:35 HOST:s110.hosakafl4.vectant.ne.jp
2章4話


Sideフウカ

「何か質問あるか?」

「この危ない時期になんで学校なんですか?」

「それは虫使いがこの手紙を寄越したからだ」

ママが手紙を渡してくれた

「なになに?「一週間後に子供達で黒の城に来てね。日にちが早かったり遅かったりしたら魔法界にいっぱい悪魔を送るからね。」って子供達ってあたし達の事?」

「そうにきまってんだろバカかお前は」

「どーせバカですよーだ」

「なんでに四人なんですか?」

「フウカ、アリス、パラスに一人で念のために君たち3人の警護を一人という感じだ」

「はへー」

色々考えてるんだなー

「ふーんそうなんだー」


あ......ん〜

なんで目隠しされてるわけ?

しかもスガネだし


「あのさー腹が立ってきた」

「燃やさないでねー」

「どーしよっかなー」

「離すから‼燃やさないで!」

おもしろww

「これ誰?」

「お前....はぁ...」

「周り見て分からない?」

「みんな怖いかおしてるよ?」

「....アキトよろしく」

「人任せ、ダメ、絶対」

上からシュウ、ユウト、アキトの繰り返し

すごーいほのぼのしてない?

「隙あり‼」

「は?ってうわっ」

「よそ見は禁物ってね」

「うわ〜」

「助けてやったのにひっでー」

「ありがとーごさいましたー(棒」

「棒読みやめい‼」


ヤバイカオスだ

状況をいうとね

スガネがあたしに蜘蛛の糸を飛ばしてきて

カイが俗にいうお姫様抱っこで避けて(カリンにしてあげればいいのに)

ウインクしてきたから引いてたら(いつもの事なのにね)こういう感じになりました‼

作者がめんどくさいとなったので今回はここで終了です!

===========
上の通りです‼
今回はみんないません
学校でお泊まり会だそうで.......
私もお泊まり会したいですう(キモい)(ウザイ)
はい茶番終了一人でなにやってんだって自分を突っ込みたい
投稿スピード遅くなります
理由はなかなか案が浮かばないからです


お名前:





投稿にあたっての注意
・お小遣いサイトの宣伝は禁止します。
・チェーンメールの投稿は禁止します。
・中傷や嫌がらせは禁止します。
・個人情報の投稿は禁止です。
・売買、交換は禁止です。


楽しい投稿を心がけましょう!



安い買い物はいつも楽天です(゚▽゚*)♪