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「探偵チームkz事件ノート」なんでもあり!

1: ゆきね☆2018/04/03(火) 17:47:25 HOST:ntoska201027.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
こんにちは!ゆきねです!
スレッドを作りました
許可とかいらないから勝手に入ってきてね
このスレッドは何でもありです
恋愛物語も青春物語もエロ系の物語も・・・
kz好きだったらどんな小説を書いても仲良くなれると思っています
ルールは別にないです
書きたいときに書けばいいと思います
よろしくね〜


2: ゆきね☆2018/04/03(火) 17:59:35 HOST:ntoska201027.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
まず自己紹介するね★

名前・ゆきね
性別・女
年齢・12才
好きな本・kz
kzの推しキャラ・翼!!!


もうすぐ中学生になりま〜す
受験したので私立に行くよ
kz推しキャラは翼一筋!
占いツクールでは、雪だるまって名前で出してるよ
kz王様ゲームと絶対音感!
っていう名前。見てね★


3: 彩美☆2018/04/04(水) 00:00:54 HOST:p02be8e.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp
初めまして〜!彩美です!新中3です。

私は、砂原、美門、片山推しです♡
占いツクールの王様ゲーム見ましたよ!!!

私は、恋愛系の物語書きますね!


4: ゆきね☆2018/04/04(水) 00:30:52 HOST:ntoska201027.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
よろしく〜
占いツクール見てくれてありがとう!
私も恋愛にしようかなって考えてるんだけど、思いつかなくて・・・
リクエスト誰でもいいからほしい〜!


5: ゆきね☆2018/04/04(水) 00:47:02 HOST:ntoska201027.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
お泊り会でもして、誰かとくっつけようかな
あんまし、エロ系は入れないようにしてキスぐらいがちょうどいいかな
うーん。どうしよう!


6: ここな☆2018/04/04(水) 14:42:43 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
あたしも入っていいですか?

7: ここな☆2018/04/04(水) 14:43:44 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
入りますね!

8: ここな☆2018/04/04(水) 14:51:09 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
私は、立花彩です。
今、秀明で授業をしてるところなんだ。
私の、苦手な数学だよーー ウワーーン(泣)
でもね、この後カフェテリアに集合なんだーー! 楽しみー!!
久しぶりの集合だよーー!
今回は、なんの事件なのかなーーってぜんぜん授業聞いてなかったーー
とりあえず、今は、授業に集中しよう!


9: ここな☆2018/04/04(水) 14:52:05 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
へたくそですいません、、、、、、、、
頑張ります!


10: ゆきね☆2018/04/04(水) 14:58:18 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
ここなさん
よろしくね〜
全然へたくそじゃないよ
私なんて、まだ書いてもないし(^ー^* )フフ♪


11: 美月☆2018/04/04(水) 15:10:51 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
___ねぇ。
あなたは、誰なんですか?


____

プロローグ


___なんで泣いているの?


「 友達が居ないんだもん 」

___………。




……。


「 あっ………夢、か… 」

目が覚めると、何時も通りの自分の部屋が広がっていた。



また、同じ夢を見ていた。__そして、何時も出てくる「あの声」。


何処か懐かしくて、胸の奥底に染み込んでくるような、声。




それが、…丁度……あの日から。

__そう。



「あの子」と別れた日からだった。





これは、二人の少女と少年たちの淡く切ない絆の物語…


第1章


「 アーヤ!早くご飯食べて頂戴!! 」

「 はーい 」


ママの声が、1階からよく聞こえる。



その声で、私はあの声から抜け出すことが出来た。


懐かしくて安心するあの声は、私を深い沼に溺れさせてしまうから。


着替え終わり、ふと鏡の中の私を見つめてみた。すると………。




___彩、彩ちゃん…!





「 えっ… 」

思わず、鏡をのぞき込んでしまった。


ドアが、ガタガタ音を立てて揺れた。



背筋に、冷や汗と少しの高揚感が駆け抜けた気がして。

深追いしてはいけない気は、した。


けれど。

どうしても。





あと一歩踏み出せば、あの子に会える気がして、私は自分を止められなかった。



第3章


「 ま、待ってて…私、今行くから…… 」


そこまで言うと、それ以上は何も聞こえなくなった。

緊張のせいで、耳まで可笑しくなったのだろうか。




鏡に手を触れると、ひんやりとした冷たさが、全身に伝わった。


でも、それは一瞬の出来事だった。

すぐに、熱いほどの熱を帯びて、鏡が輝き始める。


目の前に居る私が、別人に見えて。


それから、段々意識が遠くなって____



「 アーヤ!小塚君から、電話よ!何してるの!! 」

「 あっっ…! 」


ママの声が差し込んできた瞬間、手や全身に含んでいた熱が普通の、冷たさに変わっていってしまった。


寂しさが私を駆け抜けて、悔しさが頭に残って。


流れそうになる涙を、必死に堪えて下へ降りて行った。




「 ごめん…ちょっと、ボーっとしちゃって 」


題名は、巡り会える日は知っているです。
小6です。
何卒よろしくです。
一応美彩で、占いツクに投稿している物です。









12: 美月☆2018/04/04(水) 15:14:46 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
下手くそな文章ですが、よかったら宜しくお願いします。
呼びタメOKです。


13: ここな☆2018/04/04(水) 15:14:50 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
キーンコーンカーンコーン
あーーやっと授業終わったよー
私は、急いで階段をのぼった。
すると、うしろから、
「何そんなに急いでんだよ」っていう声がした。
私は、誰だろーっと思って振り向くと、そこには、なんと、悠飛がいてた。
「ゆ、悠飛!!」何でここにいるのーーーーーー
「だって、お前さ、塾行ってるって前言ってたから、、、、、、、、、」
「ちょっと気になって、、、、、、、、ついていったら、お前が、すごい勢いで階段のぼっ
っていくから、心配してついてきたんだよ」
「そして今に至る。」
「でも、今からKzの会議があるから、、、、、、、、」
「じゃ、俺も入らせて」
えーーっと、どーしよー私は、すごくうれしいし、きっと役に立てると
思うんだけど、若武たちがなあーーー
「うーーーん、じゃあ、一回ついてきて」
そう言って私は、悠飛を、若武たちのいるところへ、つれっていったのだ。


14: 美月☆2018/04/04(水) 15:18:56 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第4章


下へ降りていくと、しかめっ面のママが受話器を持ちながら立っていた。


そのまま受け取って、「もしもし。」と声を掛けた。


「 アーヤ!…どうか、した? 」



優しく穏やかな小塚君の声が、鋭く感じて。なんで、小塚君は気付いてしまうのだろう。


…ううん。

小塚君だけじゃなくて、皆も。


「 えっ?私、どうもしてないよ? 」


ごめんね、小塚君。「仲間」なのに、嘘付いて。



「 あっ…そうだよね。じゃあ、連絡を伝えるね 」


「…」の間で、きっと小塚君は勘付いちゃった…よね。

でも、小塚君は優しいから。深追いは、しないでくれる。



これが「仲間」なのかなぁ。



「 うん…教えて 」

じゃあさ。


「これ」も、無視してくれる?



スカートの下に隠れている「あざ」に目をやりながら、溜息をついた。


15: ここな☆2018/04/04(水) 15:19:19 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
ゆきねさんー、美月さんーー
よろしくね!
また、時間があったら書こうかなーーって思ってます!


16: 美月☆2018/04/04(水) 15:19:56 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第5章


痛さを誤魔化して、小塚君の声に聞き入る。


「 じゃあ言うね。明日、若武の家に集合だって 」

「 ありがとう 」


そのまま短く会話を終わらせた。その後、すぐに準備をして家を出た。




風が吹き抜けて、傷口がしみて痛かったけど、我慢した。



…あの日。

そう。佐田真理子と打ち解けて、少ししてから。佐田真理子の本当の優しさや愛情が、伝わってきて仲良くなった。


凄く嬉しくて、幸せで、少しだけ安心もしていた。

佐田真理子が孤立したのは、私が原因でもあるし。



でも…。


その反面、私を妬む女子も出てきたみたい。


毎日毎日、私を罵倒して痛みつける。そのグループのリーダー格の女子は、澤川美姫。深い藍色の髪の毛に、凛とした瞳、明るい笑顔。

そんな澤川さんは、通称みーちゃん。


同じクラスだけど、佐田真理子を信じ…いや、信仰しすぎている感じが、ちょっと苦手。




多分。

だからこそ。



私が目障りだったんだろうな。


17: 美月☆2018/04/04(水) 15:20:34 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
ここなさん!
よろしくです。


18: 美月☆2018/04/04(水) 15:23:32 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第5章

(ごめんなさい、章がズレていました!)



無理もないよね。部外者が突然、仲良くなったんだもの。


けど、その考えは浅はかだと思う。

自分はなにもしないで、恨むだけだなんて。そんなことを考えていると、門が見えて来た。



「 アーヤ!どうかした…? 」


軽やかな声が聞こえて振り返ると、翼が心配そうな顔をして、立っていた。

深い感情の渦に呑まれそうになって、急いで視線を逸らす。


「 ううん…大丈夫。気にしないで。……それより、翼、朝練は? 」

僅かに眉を上げながらも、私の質問に軽く答える。


「 あぁ…今日は休み。なんでも、部長と副部長、それと部員5名が風邪で休みらしいから 」


「さっき、部員からLINEが来た」なんて笑う翼の姿が、酷く寂しそうに見えた。




「 そうなんだ…じゃ、行こっか 」

「 うん、いいよ 」



2人で歩くと、酷く長い時間の様に感じた。もう少しで教室に着く…そんな時だった。


「 アーヤ…足、あざ出来てない?どうしたの?誰かに……やられた? 」


______っ



「 ぇ…いや、なんでも…… 」


うかつだった。今日に限って、短い靴下を履いてきてしまった。

傷口が、見えてしまっている。


「 なんでもなくは、無いでしょ 」


翼の凛とした瞳が、怒ってる様に見えた。……怒ってるの?



思わず無言で見つめ返すと、翼の顔が寂しそうに歪んだ。何処か屈折した光が入り混じる。


「 アーヤ…俺には、言えないこと? 」




「 ……うん 」

私は、罪悪感を噛み締めながら、そう頷いた。





19: 美月☆2018/04/04(水) 15:25:11 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第6章


「 そっか…。じゃ、言いたくなったら、俺に言ってよ 」

翼が、微かに笑った気がして。けれど、その笑顔は寂しそうだった。

その後、翼は歩いて行った。



…ごめんね、翼。その日は、永遠に来ないと思う。





教室のドアに手を掛けた時。私の視界が真っ黒になる。


少し感じる温かさで、手を目に当てられているのだと、分かった。

「 だ〜れだ 」

明るいけれど、冷酷さも感じる澤川美姫の声が、耳元にささやく。生暖かい吐息が頬に触れて、反射的に顔を動かす。


これからなにが起きるのか、容易に想像が出来てしまい、声が震える。


「 さ、澤川……さん… 」

「 当ったり〜 」



ぱっと視界が明るくなると、澤川美姫の姿が目に入った。


20: 美月☆2018/04/04(水) 15:26:03 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第7章



「 じゃ、早く来いよ。お前に拒否権無いし 」

そう言うと、いつもつるんでいる2人の女子が私の手を掴んだ。凄い力で、私はここまで憎まれているのかと思うと、涙がこみ上げてきそうになる。


痛くて、怖くて、悔しくて、寂しい。

それが、今の私の思いだった。



…舌を噛んでしまい、口の中に鉄の味が広がる。




気が付けば、体育館裏へ連れて来られていた。

どんっ………


思い切り投げられて、手足がコンクリートに掠れて痛んだ。けれど、ここで痛がったら、それに便乗して、もっと酷いことをされるから、我慢した。

「 じゃ〜あ…今日は、コレをしようかなー 」


些か投げやりに言った澤川美姫の手には、金属バットが握られていた。


「 ぇっ……… 」


喉がひりひりして、目がチカチカしてくる。

乾いた悲鳴が、心の中で木霊する。


( 嫌だ、嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ__ )

怖くて堪らなくて、思わず手探りで後ろに下がり続けると、「ゴンッ」という音が耳元でした。…壁に当たったらしい。

ということは、もう私には逃げ場が無いという訳で。


「 だからぁ。お前に、拒否権なんて、ねーんだよ 」

酷く歪んだ顔で、澤川美姫がバットを振り上げた瞬間____



「 ゔっ……… 」


「 …えった、翼っっ__! 」


私は、心の友を見た。


21: 美月☆2018/04/04(水) 15:26:48 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第8章


「 つ、ツバサがなんで、こいつを… 」

澤川美姫達は、予想外の出来事に、驚愕しているようだ。

そんなことより、翼は…



「 ぁ、アーヤ...大丈夫…… 」

「 っ…! 」


大丈夫だよ。翼が、庇ってくれたんだもの。


心配したいのは、私だよ。大丈夫?って聞きたい。でもね。私は、解ってる。翼が、平気って言う事なんて。

だって、翼は、優しいから。強いけど、自分の弱みを見せられる程、強くないから。




どくどくと翼の額に流れる、赤い血。


それが、綺麗で。見ていると、心がえぐられる程に。

少しして。



翼の体に、異変が起きた。

眠そうな顔をして。眠らしたらいけないと、頭では理解しているのに、眠らせたい。


そう思ってしまった私は、止めなかった。




翼の意識が遠くなる少し前。


翼が、微かに瞳を揺らがせた。



「 ………あ、あなたは、だ、れですか… 」


22: 美月☆2018/04/04(水) 15:27:25 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
愛情




た、翼……?

な、何言ってるの?



「 わ、私はなんも知らないから!お前が責任取れよ……! 」


「 …へ……? 」


もう、澤川美姫の声に返す程の気力も残っていなかった。白い顔をして、息をしていない翼の姿を見て。



どうしたら、いいの…?


「 翼……教えてよぉ……… 」


それでも尚流れ続ける、血。それが、恐ろしい程優美で。






……その後、翼は病院へ搬送されていった。

僅かな笑みを残した、あの表情で。


23: 美月☆2018/04/04(水) 15:28:09 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第1章


病院へ、私も付き添いで同行した。だって、翼が寂しそうに笑っていたから。


私が、側に居るべきだと感じたの。


「 …… 」


静かな病院に、足音が響く。さっきkzの皆に電話を掛けた。いつ、来るかな。

私一人じゃ、怖くて罪悪感に呑まれてしまいそう…だから。



___誰か、翼を救って…





「 アーヤ!美門は、無事かっ 」


う…ん?若武の、声………?あ、来たんだ。



___来なくても、良かったのに


「 ___! 」


えっ今の…誰?私の中に、誰か居る……誰、なの……?


胸の奥に、幼い少女を見た。

寂しそうに笑う、アノコ。それが…翼と重なった気がして。



___なんで、彩ちゃん、私だけを見てくれないの?


頭が、痛いよ……!



「 おい、アーヤ!どうしたんだよっ!お前、なんでそんなに…… 」


若、武…どうかした?





「 ___嬉しそうに、笑っているんだ 」




「 …っ! 」



笑ってなんて、いないのに。




___だって、楽しいんだもん。



24: 美月☆2018/04/04(水) 15:29:03 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
第2章


「 笑ってなんか、いないし 」

私が笑う訳ないじゃない。辛いの、解ってくれないの?


___仲間なのにね。


「 ふふっ…馬鹿みたい。みんな 」



「 アーヤっ!大丈夫っ 」


小塚君、私は平常心だよ。どうかした?


「 私の彩ちゃんを取るから、いけないのよ。自業自得だよ 」


なんでそんな目で、私を見るの?みんな。酷い。


「 おい…立花……お前、変だぞ 」


だからぁ。

変なんかじゃ、ないって。


「 早く死ねばいいのに。あの男も 」




ぱしっ


「 ……えっ?い、痛いよ……なに、するの… 」


黒木君、なんで叩くの?痛いよ、痛い痛い痛い………なんで、睨むの?私は、仲間じゃないの?


「 アーヤ…君…そんな浅はかな考えを持っていたって、こと? 」



「 浅はかってなに! 」


25: 美月☆2018/04/04(水) 15:30:41 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
いきなりこんなに投稿して、すみません。
よかったら、見て頂けると嬉しいです。
美月と言う名前で、kzの物を5つ程投稿しています。

作者名は美月です。


26: ゆきね☆2018/04/04(水) 20:46:03 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
人違いだと思うけど・・・
占いツクールで、巡り合える日は知っているっていう題名みたことあるんだけど・・・
文章同じだし・・・


27: ゆきね☆2018/04/04(水) 20:47:48 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
でも、作者の題名違うし・・・
綺夜音さんと美月ちゃんって、同一人物だ!!


28: ゆきね☆2018/04/04(水) 20:49:58 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
今頃なんだけど美月さんめっちゃファンでした!!
巡り合える日は知っているなんか、いっつも見てました!
最近投稿してなかったのでめっちゃ、悲しかったです!!


29: ゆきね☆2018/04/04(水) 20:55:48 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
私、小説書き始めた理由、巡り合える日は知っているを読んだからなんだけど・・・
わー!めっちゃ嬉しい!
美月ちゃんとここなちゃんと、同じすれで小説書けてめっちゃ嬉しい!
改めてよろしくね〜
私も占いツクールで、小説出してるから見てね!


30: ゆきね☆2018/04/04(水) 22:07:49 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
そろそろ小説書きまーす


彩「はーーーー」
これで今日何度目のため息だろ
なんでため息かって?
それは最近KZの集合がないから!
はーーーーー
小塚君電話してきてーーーーーーーーーーーー!!!!


31: ここな☆2018/04/05(木) 09:27:34 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
前の続きからかきますーー

「みんなお待たせーー」
「おせーぞアーヤ、、、、、、、、って後ろにいるやつ誰だ?」 若武の一言で、みんなが気ずいた。
「えっと、後ろににいてるのは、私と同じ中学校の片山悠飛だよ」
翼「えっ!悠飛何でいんの、、、」
すると、みんなが我に返ったように、
「「「「「「そーだよ」」」」」」と言ってきた
「それは、ヒ・ミ・ツ」
「おいなんだ、そいつは」
「そんなやつ、つれてくんなよ」
「僕も、つれてきてほしくなかったよ」
「アーヤらしくないね」
「Kzのメンバーには入れないよ」
みんなからの批判が飛んできた。
「みんなーちょっと待って、じゃ、今回だけ、Kzの会議を悠飛に聞かせてあげようよ」
「今回だけでいいから」
「お願いっ」
「、、、、、、、、今回だけだ。」
「次以降は、つれてくんなよ」
「僕も、今回だけなら。」
「アーヤが、そんなに頼むなら」
「俺の時は、こんなに早く決まらなかったのに、、、、、、、、」
「そういうことなら、いいよね?」
「「「「「「「ああ」」」」」
「よかったーーーーーー」
「ありがとう、立花」にこっ
私は、悠飛のとびっきりの笑顔を見て、顔が赤くなった。
「アーヤが赤くなってるぞ」
「やっぱ、そいつだめだな」
あーーとりあえずよかったーーところで、今日の会議なんなんだろーー
「若武、今日は、何で、呼んだの?」
「あっ。忘れてた、、、、、、、、」
「もーーしっかりしろよ、リーダー」
「なんだよ、バカ杉、遅くなったのは、あいつのせーだろ」
「はっ、、、、なんだよばか武」
あーーまた始まったよーー
まっ、これがいつものことなんだけどねーー


32: 美月☆2018/04/05(木) 16:56:08 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
ゆきねちゃん!
ありがとう。
あのね、色々あって、綺夜音で活動始めようかな〜なんて思ってたんだけど、応援してくれる人が居たからまた美月でやろうかなって思って。
だから、2つアカウントがあるの。
紛らわしくてごめんね。

凄く嬉しいな。
あのさ、名前って何でやってる?


33: やっちゃん☆2018/04/05(木) 17:30:16 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
「雪だるま」でやってるよ
「絶対音感!」と「KZ王様ゲーム」の二つ
もう一つ、同じ名前の「KZ王様ゲーム」ってあるんだけど、私が書いたけど気にしないで
パスワードいったん忘れて思い出して、みたいなことやってたから、書く気がなくなっちゃったWW


34: ゆきね☆2018/04/05(木) 17:38:20 HOST:ntoska176167.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
あっ!名前「やっちゃん」って名前にしたままだった
やっちゃんって雪音のことだから気にしないで!


35: ここな☆2018/04/06(金) 09:31:38 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
はーーい

36: ここな☆2018/04/06(金) 09:31:59 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
はーーい

37: 美月☆2018/04/06(金) 16:26:16 HOST:kd121108164109.ppp-bb.dion.ne.jp
>>33

ありがとう!
了解致しました☆


38: ここな☆2018/04/08(日) 11:26:28 HOST:i114-185-203-176.s41.a030.ap.plala.or.jp
ゆきねさんーーーー
絶対音感見ました!!!!!おもしろいです!!続き気になるーーーー!!
美月さん、すごいです!! あれって続きあります????
あったら、書いてくださーーーいい!!!みんなすごいです!


39: ☆2018/04/16(月) 21:44:18 HOST:222-225-38-189.ppp.octp-net.ne.jp
こんにちは!参加いいですか?


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