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ロゼリア(ガルパ)のエッチな小説

1: ローズ☆2017/10/20(金) 06:55:58 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
はじめまして ローズです。
ここではスマートフォン向けのゲーム「ガルパ」のバンドのロゼリアのエッチな小説を書いていきます。
荒らしは無視でお願いします。書きたくなったらどんどん投稿しちゃって構いませんので楽しくやっていきましょう!


2: ローズ☆2017/10/20(金) 07:27:49 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
早速ですが書いていきます。紗夜のお話です。紗夜の双子の妹の日菜も出てきます。

<氷川家>
「ねえねえ、おねーちゃん!」

「なによ、日菜こんな朝っぱらから」

「あのねあのね!今いろんなバンド見てたらね!すっごくギュイーン!ってなってるのみつけたの!」

「どんなのよ」

「これだよ!(*>∀<*)」ジャカジャカ♪

「うっ///」カァァ

「ね!結構セクシーな衣装で男の人にすっごく人気なんだって〜!!」

「ひ、日菜!高校生でこんなの見ちゃダメでしょ!」

「え〜。でも音楽すっごくかっこいいよ?」

「で、でも・・・これはさすがに///」

(あ、ひょっとしておねーちゃんこのセクシー衣装見て恥ずかしくなってるんだ〜。そういうとこすっごく可愛いな〜ちょっといじめてみちゃお♪)

「ほーら!もっとよく見てみなっておねーちゃん!やっぱりすっごくかっこよくてギュイーン!って感じだよ?」

「う、あ・・・///」

「この真似したら、おねーちゃんのバンドも、もっともぉーと!かっこよくなるんじゃない?」

「ぅ//も、もう!日菜は一人で見てて!私は朝食食べてくるから!」ガチャ、パタン

「あ、いっちゃった〜。でも可愛いかったな〜おねーちゃん!よし!学校から帰って来たら、もっかい見せちゃお〜♪」ルルン

てりあえずここまでにします。


3: ローズ☆2017/10/20(金) 07:30:34 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
すいません。最後「てりあえず」になってしまいました。「とりあえず」です。

4: ローズ☆2017/10/20(金) 18:31:41 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
再開します

ガチャ
「ただいまー!」

「っておねーちゃんまだ帰ってないや。早く帰ってこないかな〜♪」

<数分後>
ガチャ
「ただいま」

「おかえり、おねーちゃん!ねえねえちょっと私の部屋来て〜」

「な、なによ」

「いいからいいから♪」

<日菜部屋>
「これ見てー」ジャカジャカ♪

「ひ、日菜・・・こ、これ今朝の・・・///み、見ちゃダメだっていったでしょ!」

「いやさぁー。やっぱりギュイーン!ってなってかっこいいと思うんだけどな〜」

「い、いいから早く消しt」
クチュ・・・
「・・・え///」
クチュ クチュ クチュ クチュ
「うぁ///ひ、日菜?///」クチュクチュ

「やっぱりこれ見ておねーちやん感じちゃってたんだー。ココもトロトロだし〜♪」

「ねぇ、おねーちゃんってやっぱりまだこーいうことってしたことないよね?」

「ひっ!んぁ///や、やめ・・・///」クチュクチュクチュ

「せっかくだから私がおねーちゃんのはじめてもらっちゃうね〜」


5: ローズ☆2017/10/20(金) 20:06:39 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
ムニュ
「んっ///や、やめなさい日菜・・・む、胸なんか触るようなとこじゃ///」

「いいじゃん。最近おねーちゃん全然遊んでくれないし」クチュ

「ひゃ///」

「やっぱり両方いじられると気持ちいいんだねー」クチュクチュムニムニ

「ひぁぁぁ///」プシャァァァ

「あれ〜?おねーちゃんもしかしてイッちゃった?指まだいれてないのに〜」
レロッ
「ん///」

「オマ●コなめられると今までで、いっちばんかっわいー顔するねー!」チュー

「日菜!す、吸わないで///お、おかしくなりそう///」

「またイきそうなの?おねーちゃん」レロレロ

「い・・・いくって・・・な、何・・・?///」トロォーン

(な、なにこの可愛い生き物!?おねーちゃんって可愛いというより美人って感じだったのに!なんかだんだん年下みたいに見えてきた!)

「・・・」スッ

「日菜・・・?どうしたの・・・いきなりギター持って・・・?」

「ごめん、おねーちゃんもう我慢できない!」ズプッ

「ぅぐ!!」

(ギ、ギターが中に入って・・・)

「っ!い、痛!!ぬ、抜いて日菜!それ以上入れないで!」ヌププゴリュゴリュ

「ごめんね、おねーちゃん。今その痛みもわからなくさせてあげるから」クリクリ

「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・はぁ」ツー

(あ、血出てきちゃったやっぱ痛いよね)クリクリ

「ひ、日菜・・・」

「ん?なぁにおねえちゃん?」

「痛い・・・ちゅー・・・して・・・///」ハァハァ

「うん、そうだよねごめんね『紗夜ちゃん』」

「///ん、おねー・・・ちゃん」

「ふふ、かわい♪」チュ

「・・・」スースー

「ありゃ?寝ちゃった。ま、いっか!それよりギター抜いてあげなきゃ」
 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
<翌日ロゼリア練習>
「ねぇ紗夜〜聞いたよ〜」

「何をですか?」

「昨日日菜にエッチなことされてたんでしょー」ニマニマ

「なっ///」

「それに最後は痛すぎて『ちゅーして〜』なんて言って『おねーちゃん』って読んだらしいじゃん!紗夜がそんなこと言うなんてー全然想像つかないわ〜」

「い、今井さん?だ、誰からそれを///」

「ん?日菜からだよ?それよりさ〜私のことも『おねーちゃん』って呼んでよ〜!」

「呼びません!嫌です!だいたい、あのときはあんなことされてなんかよくわからなくなってなんとなく呼んじゃっただけです!」

「じゃあ私ともエッチなことする〜?」

「それは絶対嫌です!」

少し短かったですが以上で紗夜と日菜のお話はおしまいです。見ている方いるかわかりませんが次の話も頑張ります!


6: ローズ HP☆2017/10/22(日) 06:56:03 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
なりすまし防止の為にsage設定しました。

7: ローズ HP☆2017/10/22(日) 10:21:37 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
やはり誰もみていませんね

8: 萌菜& (OTsHSJKM8o)☆2017/10/22(日) 18:04:03 HOST:om126212048144.11.openmobile.ne.jp
私!!私見てます!!

見てても、書き込まない人もいるので、頑張ってください!!


9: ローズ HP☆2017/10/22(日) 18:24:39 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
見てくださってありがとうございます!萌菜&さんはロゼリアでどのキャラクターが一番好きですか?(あと、いきなりで申し訳ないんですけどなんてお呼びしたらいいですかね?)

10: ローズ HP☆2017/10/22(日) 18:26:38 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
あと私は学校に行っているので平日はあまり書けないかもしれません。

11: 萌菜& (OTsHSJKM8o)☆2017/10/22(日) 20:06:27 HOST:om126212048144.11.openmobile.ne.jp
弦巻こころ とかですかね?

あんまり、知らないんですけどね...


12: ローズ HP☆2017/10/22(日) 21:19:23 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
こころちゃん可愛いですよね!私も好きです。
次はリサと紗夜のお話です。私は紗夜とリサが特に好きなキャラクターです。

<練習中>
「はぁ〜。ちょっと休憩しようか紗夜」

「えぇ。それにしても宇田川さんに白金さん、それに湊さんまで用事があって休みだなんて・・・」

「確かに燐子とあこはともかく友希那までっていうのはなかなか珍しいよね〜」

「ま、一番休んでないのは紗夜なんだけどね〜。一回も休んでないよね、紗夜。えらいえらい〜」ナデナデ

「や、やめてください。別にえらくもなんともありませんし///」カァァ

「も〜紗夜は照れ屋さんだね〜」ナデナデ

「うっ///」カァァ

「かわい〜かわい〜♪」ナデナデ

「もう・・・子供みたいに扱わないでください・・・」

(ふふっ今日も紗夜は可愛いな〜まさか今日は二人きりだなんてね〜♪)

「そ、そろそろ練習再開しましょう。今井さん」

「オッケー!」

<練習後>
「ありがとうございました、今井さん」

「いやいや〜こっちにとっても良い練習だったよ!あ、そうだ!紗夜、このあと空いてる?よかったらうちに泊まらない?ちょうど今日帰ったら誰もいないから暇でさー」

(うちも日菜がパスパレの合宿行って家に帰っても誰もいないわね・・・)

「良いですよ」

「本当!?よし!じゃあ今日はとっておきの晩御飯作ってあげる!」

とりあえず眠いので今日はここまでにします。明日も時間があったら投稿します。


13: ローズ☆2017/10/27(金) 07:32:17 HOST:110-133-238-66.rev.home.ne.jp
しばらく来れていませんでした。続き書きます。

「あの、私着替えとってきます」

「いいよいいよ〜!私の服貸してあげるから」

「でも、それだと今井さんに悪いですし」

「はい!いいからいくよ〜」グイグイ

「わ、わかりましたから押さないでください」

(それに、わざとちょっと露出度高めの服を紗夜に着させて、恥ずかしがる紗夜の顔も見てみたいし)

<今井家>
「おじゃまします」

「どぞどぞ〜」

「ちょっと汗かきましたね」

「シャワーあびちゃおっか」

「はい、では今井さん先に入って下さい私はそのあとでいいので」

「えー、一緒に入ろうよ!紗夜!」

「い、いえ・・・一緒は・・・」

「いいからいいから!さ、入ろ!」

<脱衣所>
「・・・」スルスルパサッ

「・・・」ジー

「い、今井さん、さっきから何見てるんですか・・・」

「ん?いやー紗夜って意外と胸大きいんだなーって思って」ジー

「な、なんてとこ見てるんですか!///」ボッ

「あはは、ごめんごめん」ガチャ

「うぅ・・・///」ムスー

「ごめんって〜。あ、紗夜髪の毛洗ってあげるよ!目、つぶって〜」シャカシャカ

「ん・・・」ギュ

(うわぁ、目閉じてる紗夜可愛すぎる。これ、なんか襲いたくなる)ペロッ

「ひゃっ!今井さん、なんか今耳に何かしませんでした・・・?」

「ううん、なんにも〜」

「そ、そうですか・・・」

(これ、意外とバレないな・・・)ニヤ

学校いかなくちゃいけないのでいったん切ります


14: ローズ☆2017/10/29(日) 18:25:35 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
萌菜さんの小説とかも見てみたいです!

15: ローズ☆2017/11/04(土) 03:06:51 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
久しぶりに続き書きます!

「紗夜、髪の毛流すよ〜」シャァァ

「ありがとうございます、今井さん」

「じゃあ私髪の毛洗ってっから、紗夜は体洗ってて」

「はい」

「・・・・・」

(会話が途切れた)

「ねぇ紗夜、今日のギターかなりよかったじゃん。自主練とかしたの?」

「はい、少しだけしかできませんでしたけど」

「でもすごいよ紗夜!私今日紗夜と一緒に練習しててすごくやりやすかったもん」

「あ、はい・・・あ、ありがとうございます」

すいません。中途半端ですが一旦切ります


16: ローズ☆2017/11/23(木) 15:43:04 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
「ところで紗夜」

「なんですか?」

「最近日菜と仲良くやってる?」

「・・・・・・なぜ突然日菜の話になるんですか」

「いいから、答えて」

「別に、前と同じような感じですが」

「ふーん。日菜に負けたくないから練習した訳ではないの?」

「っ!」

「日菜も確かにすごく上手いけど紗夜だってものすごく上手いんだからもっと自信持ちなよ!ねっ!」

「はい・・・・ありがとうございます」

<台所>
「今日はちょうどじゃがいもあるからフライドポテトでも・・・て、どしたの紗夜?」

「ど、どしたのじゃありません!なんでこんな服着させるんですか!///」

「ん?胸元が大きく開けてて1ミリめくれば下着が見えそうなぐらい短いスカートってだけだけど?」

「だけだけど?じゃありません!こ、こんな服一晩中着ているなんてできませんよ///」

「まあまあ、ごめんって」ナデナデ

「また頭を撫でて・・・・///」

「〜♪」ナデナデ

<数十分後>
「紗夜、なんかフライドポテト作るの慣れてるね」

「ひ、日菜によく作ってあげてるので」

「そっか〜なんか案外日菜と仲良くやってるみたいで安心したよ〜」

「ま、前からこんな感じですから・・・」

「良いお姉ちゃんだね〜」

「・・・///」

<さらに数十分後>
「それじゃ、いただきまーす」

「いただきます」

「っ!なんか紗夜が作ったフライドポテトが激ウマなんだけど!!」

「そ、それはたぶん日菜がいろいろこだわりを言ってきてそれの通りにいつも作っていたので・・・」

「おーフライドポテトにこだわりなんてあるんだ〜」

「あるらしいです」

「なんかいろいろすごいね、日菜」

<リサの部屋>
「ふぁ〜」

「紗夜、ごはん食べて眠くなっちゃった?」

「あ、はい・・・少し・・・」

「確かにもう十時半だね〜ごはん食べてる時に喋りすぎたね」

「はい、そうですね」ニガワライ

「じゃあもう寝る?明日も練習あるし」

「そうしましょうか」

「じゃあ一緒のベッドで寝よ!」

「でもそれだと狭いんじゃ」

「大丈夫大丈夫、ほらこっち来て」

「じゃ、じゃあ」モゾモゾ

「電気消すよ〜」パチ


17: ローズ☆2017/11/23(木) 16:24:36 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
「・・・」

「紗夜〜寝た〜?」

「・・・」スースー

「胸元が大きく開いてる服だからもう少しで乳首まで見えそう」スッ

「よっ、と」プルン

「やっぱり意外とおっぱいあるな〜」カプ

「はむ、はむ・・・はぁはぁ、んちゅ・・・れろれろ」

「もう、いっそのこと起きられても大丈夫なように紗夜縛っちゃお」

「・・・」スルスルグイグイ

「これでよしっと」

「・・・ん」パチッ

「チュパチュパ」

「ひゃっ!」ビクッ

「あ、紗夜起きちゃった?」

「今井さん・・・な、何を・・・///」

「紗夜が悪いんだよ?紗夜が可愛すぎるから、紗夜がそんな格好させられちゃってるから」ガブガブ

「っ!・・・今井さんそんなに強く噛まないで下さい・・・痛っ!」

「ハァハァ」クチュクチュ

「ひゃう!う・・・ふ・・・あ・・・///」ビクビク

「紗夜、すごく濡れてる」クチュクチュ

「中、入れるよ?」

「な、中はぁ・・・///」

「えいっ!」ニュルン

「あっ・・・///」ビクッ

「可愛い・・・可愛いよ、紗夜」クチュクチュ

「〜〜〜〜〜〜〜っ!///」ビクンビクン

「・・・う、うぅ////」ピクッピクッ

「あ、えっとご、ごめん紗夜」

「と、とりあえず・・・ほどいてください///」

「う、うん」シュルシュル

「電気も」

「はい」パチッ

「・・・」

「・・・なんでこんなことしたんですか?」

「はい、紗夜が可愛すぎたからです」

「っ///え、えっと・・・その」

「も、もういいですよ、過ぎたことですしは、早く寝ましょう」モゾモゾ

「・・・紗夜」

「なんですか?」

「大好き」

「っ//////////」ボフッ

「わ・・・私も今井さんのこと・・・」

「・・・だ、大好きですよ」

はい!第二作目も終わりました。また紗夜ちゃんが襲われちゃいましたが次はリサにする予定です。今回の話、気に入っていただけたら嬉しいです。


18: ローズ☆2017/11/26(日) 13:19:50 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
第三作目です。なんか改めて自分の小説見ていると普通に下手だなーと思いました・・・(´°ω°`)
今回は予定とは少し違いリサ姉の話というよりRoseliaの話という感じです。

「〜♪」

「今日もRoseliaの練習ちょー疲れた〜まぁ楽しいからいいんだけどね〜」

「あ、君って・・・・」ザッ

「?」クルッ

「あ〜やっぱり。君、Roseliaのベースの今井リサちゃんだよね?」

「あ、うん・・・もしかしてRoseliaのファン?」

「そりゃもう!Roseliaのライブ全部見に行ってるんすよ!!」

「そっかーいつも見に来てくれてたんだね。めっちゃ嬉しい!ありがとう!」ニコッ

「ところでリサちゃんは・・・って馴れ馴れしいですよね、すいません」

「ううん、いいよいいよ馴れ馴れしいほうが逆に話しやすいし」

「あ、はい・・・えっとリサちゃんRoseliaの練習の帰り?」

「うん、そーだよ!いつも学校から帰ってきたらこの時間までずーと練習してんだー!」

「でもこんな暗くなるまで練習なんて、危ないよ?しかもこんな誰も人が通らなそうな細い道で」

「平気平気〜私一回も被害あったこと無いからさ〜大丈夫だよ〜」

「・・・・・・・そう言ってるといつか被害にあっちゃうよ例えば今日とか」

「・・・・」ザザッ
「・・・・」ザザッ

「え?ねえその人たち、知り合い?」

「うーんどうだろ。そう言えば僕まだ名前言ってなかったね。」

「僕の名前は『永野利秋』多分最近聞いた名前じゃないかな?」

「『ながのとしあき』・・・・あっ・・・」

「いやーやっぱり聞いたことあるよね、最近のニュースで連続痴漢事件の犯人として報道されてるからね〜」ニヤッ

「んで、僕の隣にいるのが僕のチームの『カイト』と『ミノル』だよあと他にも『ハルキ』『コウスケ』『ソラ』『ケント』『サスケ』『タロウ』『シノブ』『フウタ』あわせて10人もいるんだよ」

「わ、私もう帰る。そこ退いて」

「だーめ、悪いけど明日リサちゃん練習休みでしょ?それに友希那ちゃん言ってたよ?今日、家に帰ってもどうせ親が出張で一人で暇でしょ?だったら僕たちと遊ばない?」ニヤニヤ

「な、なんで友希那のこと・・・しかも言ってたって、もしかして友希那になにかしたの!?」

「ううん、そういう訳じゃないよ?ただ僕はRoseliaの練習場所の受付のバイトやってて先週やめたばかりなんだけどそこで友希那ちゃんに聞いたら教えてくれたんだ、もちろん他の子の予定も」

「どうやら全員今日たまたま家に帰っても家族の人達いないらしいんだよね〜」

「てことは、もしかして友希那たちも・・・」

「せーかい♪ってことで行こうか」ガシッ

ここからは人数多いのでセリフのところに名前(?)つけときます。
リサ→「リ」利秋→「利」カイト→「カ」ミノル→「ミ」ハルキ→「ハ」コウスケ→「コ」ソラ→「ソ」ケント→「ケ」サスケ→「サ」タロウ→「タ」シノブ→「シ」フウタ→「フ」友希那→「友」紗夜→「紗」燐子→「燐」あこ→「あ」


19: ローズ☆2017/12/18(月) 18:32:12 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
すいません、続きが思い浮かばないのでやめにします。何かリクエスト(Roseliaのみ)などあればお応えします。小説を書き込んでもらっても全然構いませんので・・・私の下手ですし(笑)感想などもお願いしまーす!

20: ローズ☆2017/12/19(火) 07:29:55 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
Roseliaの今井リサ役の遠藤ゆりかさんが引退すると聞いて落ち込みぎみです・・・

21: (sage)☆2017/12/19(火) 12:05:51 HOST:kd027093160157.au-net.ne.jp
「読んだら誉めなさい!」
と書いて添えれば何かしらコメントもらえる。
他の作者の作文を見て、片っ端から誉めて、「あたしのも誉めなさい」と書けば
コメントもらえる。

とりあえずセリフしか書かれてないので、上手下手以前の段階。


22: ローズ☆2017/12/21(木) 19:36:11 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
確かにそうですよね・・・・すいません、読みにくいですよね。
どのようにしたらもっと読みやすくなりますでしょうか?


23: (sage)☆2017/12/21(木) 20:05:58 HOST:c043.sk-172.spacelan.ne.jp
市販の小説の真似する=上手な人の真似するのが一番の見本。

24: ローズ☆2017/12/22(金) 06:34:52 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
ありがとうございます。
時間があるとき書こうと思っているのでその時にやってみます!


25: ローズ☆2018/02/09(金) 07:30:22 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
遅くなりましたがあけおめです。
今回はRoseliaメンバー全員の話です。誰目線かは{ }の中に書いていきます。

{ リサ }

友「今日このコテージに来たのは練習のためではないわ」

友希那が突然そんなこと言うから何事かと思った。あの紗夜も口を半開きにしてポカンとするぐらいだ。

リ「えっと友希那?どういうこと?」

友「練習をする代わりに今日はあなた達の精神力を鍛えるわ」

燐「あっ・・・」

あ「なんだ、そういうことか〜」

紗「確かに、本番でもきちんとした演奏をするためには強い精神力はとても大切ですね」

その言葉を聞いて皆納得したようだ。ん?でもこんなコテージまで借りて一体どうやって精神力を鍛えるつもりなんだろう?


26: ローズ☆2018/02/09(金) 15:56:34 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
{ あこ }

強い精神力ってこんなコテージ借りて鍛える必要あるのかな?友希那さんのことだから、きっとちゃんとした理由はあるんだろうけど・・・

あ「あの、友希那さん」

友「なに?あこ」

あ「精神力ってどうやって鍛えるんですか?それに、鍛えるだけならいつものスタジオでも良いんじゃ・・・」

友「そういえば言ってなかったわね、ついてきて」

そういうと友希那さんは歩き出しました。あっちって確か、倉庫があるんだっけ?倉庫なんかで何するんだろ?

<倉庫>

友「ここよ」

友希那さんはあこの予想通り倉庫の前で止まりました。

友「ここら辺のコテージには倉庫も置いてあって泊まっている間は好きなように使えるの。それにここは緑に囲まれてて、この道も滅多に人が通らないらしいから特訓するのには最適なのよ」

紗「でも湊さん、先程から気になっていたんですがこんなところでどのような方法で精神力を強めるんですか?」

確かに特訓の方法をまだ聞いてない。こんな所でやるってことはスタジオとかだと迷惑がかかっちゃうのかな?

友「中に入れば分かるわ」ガチャ


27: ローズ☆2018/02/09(金) 17:05:29 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
{ 燐子 }

倉庫の中は薄暗くて最初は何も見えなかったけど電気がつくとそこにはピンク色の小さな機械が置いてありました。他にも警察が持っている手錠などいろんなものが用意されていました。そして扉が閉められると

友「あなたたち全員服を脱ぎなさい」

『・・・・・・』

しばらく沈黙が続きました。突然すぎて一瞬言葉の意味がわかりませんでした。そして一番最初に言葉の意味を理解した氷川さんが顔を今まで一度も見たことがないほどに赤くして言いました。

紗「ちょっと湊さん!?いきなり何言ってるんですか!どうして私たちが服を脱がなくちゃいけないんですか////」

友「服を脱いで、特訓が終わるまでここからは出さないわよ」チャリン

湊さんはポケットから出した鍵をこちらに見せてきました。鍵が閉められているみたいですね。

あ「・・・・///」スルッ

するとあこちゃんが服を脱ぎ始めました。それに続いて氷川さんと今井さんも脱ぎ始めたので私も渋々脱ぎ始めました。
でもなんでこの時湊さんから鍵を奪うと言う選択肢が浮かんでこなかったのでしょうか、鍵を奪っていればあんなことにはならなかったのに・・・・

{ 紗夜 }

いくら女性同士でもやっぱり人前で脱ぐのは恥ずかしいですね。せめて下着は着ていないと・・・・

友「紗夜、下着を残すのは無しよ」

今でも死ぬほど恥ずかしいのにこれ以上脱げと言うんですか。でも湊さんには逆らえないので脱ぐしか選択肢はありませんね。

友「皆脱いだわね、次に両手を後ろにして」

ちょっと待ってください。それもう湊さんの後ろにある手錠をつける気ですよね?でもやっぱり湊さんには逆らえない。カチャ

友「じゃあまずはあこから。あこ、足を開きなさい」

宇田川さんは恥ずかしがりながらも素直に足を開きました。


28: ローズ☆2018/02/09(金) 22:35:07 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
すると宇田川さんの大事な所にピンク色の機械をねじこみました。

あ「っ!」ビクッ

友「あこ、これから何をされても一切声を出しちゃダメよ。いい?」

あ「は、はい」コクン

宇田川さんが頷くと湊さんはリモコンを操作して機械のスイッチをつけました。すると

あ「っ・・・・・!」ビクン

突然機械が小刻みに震え出しました。宇田川さんは赤くなりながら何かに耐えるように口元を押さえています。

友「意外と我慢強いのね。じゃあもう一段階強くしてみようかしら」

すると湊さんはまたリモコンを操作し始めました。

あ「ひゃっ/////うみゃ////」ヴィィィン

宇田川さんは先程よりさらに赤い顔で耐えきれず声を漏らしていましたヨヨ

            パシィィィン

突然倉庫に大きな音が響きわたりました。その音は湊さんが宇田川さんをムチで叩いた音でした。

あ「あうっ!!」

宇田川さんは突然の痛みに唇を噛み締めました。

燐「あこちゃん!!」

リ「ゆ、友希那!!いくらなんでも叩くのはダメだよ!!あこ、大丈夫?」

友「これ位しないと特訓にならないわ」

紗「ですが、さすがに暴力は」

友「あなた達は、Roseliaにすべてを賭けるのでしょう?だったらそんな暴力がどうの、なんて問題関係無いわ。次は紗夜、あなたの番よ」


29: ローズ☆2018/02/10(土) 10:43:33 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
すいません。『パシィィィン』の前に謎の『ヨヨ』が入ってしまいました。

30: (sage)☆2018/02/11(日) 08:05:13 HOST:c043.sk-172.spacelan.ne.jp
このサイトで幾度と繰り返した指摘ですけど、人名「せりふ」の並べ方で物語を続けるスタイルは『台本書き』です。
小説とは別物です。

「内容は面白い、邪魔すんな」とか、「分かりゃ良いんだ、余計な事書くな」とか、逆切れする利用者も続々といました。
一行の説明の通りです、台本書きは小説とは別です。

台本書きしないと物語が書けない、表現できないのなら、まずはもっと本を読みましょう。
読んで読んで、書き方とか表現の仕方を勉強しましょう。

テニスコートに立って、野球のバットとか、剣道の竹刀を振り回してるのと同じ事なんです。
ボールは打ち返せるでしょうが…誰が見ても「反則」です。


31: ローズ☆2018/02/11(日) 23:18:12 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
またまた丁寧な指摘をありがとうございます。確かにいつもライトノベルしか読んでないですし、もっといろんな本を読んでみようと思います。

32: (sage)☆2018/02/12(月) 11:48:39 HOST:c043.sk-172.spacelan.ne.jp
いつもマンガばっかり見てますし、と書かれたならまだ分かります。
『確かにいつもライトノベルしか読んでないですし』
言い訳、にしてもよく分かりません。

ライトノベルは多分、開いた事ないですが…市販されてるからには「描写がない」なんて事はないのではと、想像します。


33: ローズ☆2018/03/09(金) 23:04:51 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
いつもご丁寧にアドバイスをくださって感謝しているのですが、お手本のような感じで何かこのスレに沿った小説を書いていただけませんか?

34: ローズ☆2018/03/20(火) 23:24:19 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
今日がさよひなの誕生日だと今更思い出しました。

35: ローズ☆2018/04/02(月) 13:53:13 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
あれ?(sage)さんもう来なくなっちゃいました?つまらない小説には飽きましたよね?まあ、飽きたらいなくなるのは人間として当然の行為ですよね、言うだけ言っておいて小説を書いてと言われたらいなくなるなんて・・・自分は音痴なのに生徒には「音程ずれてる」とか言ってる音楽の先生みたいですね
でもアドバイスは言われて「確かにその方が良い」と思ったものは実行しますのでまだ言いたい事があるってんならどうぞ書き込んでください


36: ローズ☆2018/04/05(木) 12:37:22 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
またですけど、新しい小説書きます。もし、続き書いてほしい方いたら言ってくださいね

37: ローズ☆2018/04/05(木) 18:22:39 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
また紗夜の話ですが、お許しください・・・

{紗夜}

「それじゃあ、今日は解散にするわ」

『ありがとうございました!!』

「あ、湊さん 今日は少し残って練習していきます」

「別にいいけど・・・紗夜もたまにはしっかり休んだ方が良いわよ」

「うんうん、紗夜は練習で充分頑張ってるんだし ここ最近ずっと残ってんじゃん!今日はもう帰って休んだら?もう時間も遅いし、なんなら送ってくよ?」

「・・・いいえ、やっぱり残っていきます。今日の練習でも納得できる演奏ができませんでしたしミスもしてしまいました」

「あれ位大丈夫だって、私みたいにもっとリラックスしてこうよ」

「リサはもっと緊張感を持った方が良いわ。リサは逆に残っていくべきよ」

「えぇ〜!それじゃあ友希那と一緒に帰れないじゃ〜ん!」

「別に良いじゃないそれくらい」

「私がよくないよぉ〜家でちゃんと練習するからさ〜」

「え、えっと・・・という訳なので今日は残っていきます」

「そう、少し時間延長した方が良いかしら?」

「はい、その方が時間を気にせず練習できるので」

「わかったわ、受け付けに伝えておくわね」

「はい、ありがとうございます」

「じゃあ私達は帰るわ」

「時間も少しは気にしなね〜んじゃ練習頑張ってね!バイバ〜イ」ガチャ

「さようなら」

「・・・時間も延長して貰いましたしこの時間を無駄にしないようにしないと」ジャカジャカジャカ♪

ピロリン♪

「?今井さんからメール?ずいぶん長いですね」

”一時間延長にしといたよ〜♪燐子とあこが紗夜のこと心配してたよ?最近ずっと残って無理してるんじゃないかって。
友希那も紗夜に体調崩されたら練習が完璧な状態でできないから無理されちゃ困るって。ホント素直じゃないよね〜
一時間延長だけど疲れたら途中で帰ってゆっくり休んでね 受付の人も延長の分の料金払わなくて良いってさ♪
それじゃまた明日ね♪ガンバ!”

「一時間ですか、よくそんなに延長できましたね。途中で帰るなんてもったいないですし一時間しっかり練習しないと」ジャカジャカ♪

「あっ!」ビンッ

「今のところ何回やっても出来ないわ、せめて明日の練習までには出来るようにしないと・・・」トントン

「?はい、どうぞ」

「いや〜練習中にすまないね」ガチャ

(知らない方ね)「何か用ですか?」

「あぁ、実は俺いきなりだけどめっちゃRoseliaのファンなんすよ」

「ファン・・・ですか」

「はい実は俺自身ギターを習ってまして、紗夜ちゃんのギターの音すごく好きなんすよね〜それでその音と似たようなのが聞こえたからもしかして・・・と思って見てみたら本当に紗夜ちゃんがいたからびっくりしたっすよ」

「よく・・・私の音ってわかりましたね」

「あはは、人並み以上に紗夜ちゃんの音聞いてるつもりっすから」

「ありがとうございます、そんなに聞いていただいて。でもすいません、今自主練中でゆっくりお話している暇がないので」

「あぁ、こちらこそすいません・・・あ!じゃあ紗夜ちゃんの邪魔にならない方法で一つ、いいっすか?」

「え、ええなんですか?」

「紗夜ちゃんが弾いている間、腕掴んでていい?」

「それだと・・・弾くとき少し邪魔になるんですけど・・・」

「大丈夫、力抜いとくから。俺コードチェンジとかいつも遅れるから紗夜ちゃんの腕で感覚掴みたいんだ。良いだろ?」

「・・・はぁ、わかりました。でも邪魔になるようならすぐ出ていってくださいね」

「は〜い」

【数分後】

ジャカジャカジャカ

(あぁ、やっぱり紗夜ちゃん凄いなぁ腕掴まれててもコードチェンジ早いし・・・それにさっき最初から紗夜ちゃんなんて言ったのにそんなこと全然気にして無さそうだったし意外と優しいんだなぁ)

「はぁ・・・・・・ふっ・・・・・・」ジャカジャカジャカ

(紗夜ちゃんだんだん息が荒くなってきてるし汗もうっすらかいてるなぁ ギター弾いただけでこんなになるなんてすごいなぁ、俺こんなになったこと一度も無いよ、あれ?何この匂い・・・もしかしてこの匂い紗夜ちゃん!?すっげーいい匂い)


38: ローズ☆2018/04/14(土) 07:27:08 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
「・・・・・」スー

「ひゃっ!」ビクッ

(あぁ、やっぱりいい匂いだなぁ・・・・・あ、紗夜ちゃん反応してる・・・・・可愛いなぁ〜)スンスン

「っ!///」パシッ

「あっ」

「・・・あ、あなた・・・何やってるんですか・・・///」ハァハァ

「あぁ、ごめんね あまりに良い匂いだったからさ」

「っ///////」ボフッ

「ところで紗夜ちゃん、俺のこと、どこかで見たことない?」

「え?(そういえばどこかで見たような・・・)」

(あ、なんとなく見たことあるって顔してる。思いだしたらきっと、この場から走って逃げ出しちゃうだろうな〜)

「すいません、わかりません」

「ふ〜ん、じゃあ・・・俺の名前言ってみるね」ニヤリ

「?」

「俺の名前は『荒風高貴』、これでどう?」

「荒風・・・あっ」

「ふっ、わかった?」

【二週間前】

「おねーちゃーん、なんかねーここら辺で女子高生妖怪事件が起きてるんだって〜」

「女子高生は妖怪にならないわよ、誘拐ね。知ってるわよそれくらい。学校の集会で気を付けるように言われたもの」

「へぇ〜やっぱりそっちでも言ってたんだ〜。でもでも、今ニュース見てたらね?その犯人の顔写真と名前が判明したから指名手配してるらしいよ」

「なら、近いうちに捕まるかしらね。ちなみにその人どんな人なの?」

「えっとねーまずこれが顔写真で、名前は・・・」

「荒風高貴」
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

「じゃああなた・・・まさかあの事件の・・・犯人の」

「正解、いや〜もう顔と名前バレたから捕まるんじゃないかと思ったんだけどね、二週間経ってもまだ捕まってないし最後は紗夜ちゃんで遊びたいな〜て思ってね〜」

「っ!」ダッ

「おっとやっぱり逃げるんだね〜でも」ガシッ

「あっ」ガクン

「俺まだ全然紗夜ちゃんと遊べてないんだら、逃げるのは無しだよ」グッ

「ひっ、・・・い、いや!離して下さい!!・・・んむっ」

「レロ・・・チュル・・・・・」

「んん・・・ぷはっ」


39: メリル☆2018/04/14(土) 12:40:03 HOST:softbank126022025198.bbtec.net
メリルです!いつも一回はよんでます

40: ローズ☆2018/04/14(土) 14:53:53 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
「い、いい加減やめないと・・・警察につき出しますよ」

「ん〜?別に良いよ?どうせ紗夜ちゃんを思う存分犯した後に自分から警察行くつもりだったし
それに、もしこれで紗夜ちゃんが被害にあったこといろんな人にしれわたったらRoseliaの活動に支障をきたしちゃうかもよ?もし俺が自分から警察に行くんだったら紗夜ちゃんの事は誰にも言わないよ、もちろん警察にもね」

「えっ・・・」

「どうする?紗夜ちゃん。『紗夜ちゃん』と『Roselia』、どっちを犠牲にする?」

「(もしこの人を警察につき出したら私は大きな被害を受けなくて済む、でもそれだとRoseliaに迷惑がかかる、それで私も多少面倒なことになる・・・どちらにせよ、私はいい思いをしない、だったら・・・)わかりました、言うことを聞くのでRoseliaにまで迷惑をかけないでください」

「紗夜ちゃんならそう言ってくれると思っていたよ。じゃあ早速だけどここじゃ時間が制限されちゃうから俺の家まで来てくれる?」

「・・・はい」

「あ、でも同時に出たら怪しまれるか・・・じゃあ俺先に出てるから十分ぐらいしたら紗夜ちゃんも出てきて、入口出て右に歩いたところで待ってるから」

「はい、わかりました」

ガチャ・・・パタン

「はぁ、気が重いわ・・・日菜に電話しなきゃ」プルル プルル プルル  カチャ

『は〜い、もしもしおねーちゃん?どしたの?』

「日菜いきなりなんだけどちょっと今日は帰れそうにないから、お母さん達に伝えておいてくれるかしら」

『そっか、おねーちゃんもか。お母さん達も仕事が忙しくて今日帰ってこれないみたいなんだ〜。ねぇおねーちゃん、どうしても帰ってこれない?』

「えぇ、どうしてもやらなくちゃいけないことがあって近くのホテルに泊まっていくわ」

『そっか、そのやらなくちゃいけないこと頑張ってね!』

「ありがとう、日菜ごめんなさい」

『ううん、明日は休みなんだし、やること終わったらゆっくり休んでね』

「えぇ、でもなるべく早く帰るわ」

『うん!じゃあ、おやすみ』

「おやすみなさい、日菜」プツ ツーツーツー

「ふー、日菜には悪いことしたわね。私が顔を見たときあの犯人だってわかればこんなことにならなかったのに・・・」

「そろそろ十分ね・・・」

「大丈夫、今晩頑張れば、もうあの人とは縁が切れるもの」ガチャ

【受付】

「あれ?紗夜ちゃん早いね、疲れちゃった」

「はい、体調を崩して湊さん達に迷惑はかけられませんから」

「そっかそっかー練習お疲れ様♪また次の練習にね」

「はい、さようなら」
ガチャ

「・・・はぁ」

「あ、紗夜ちゃん」

「じゃあ、早速来てもらおうか」


41: ローズ☆2018/04/14(土) 14:59:25 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
メリルさん、いつも読んでくださってたんですね。ありがとうございます。いつも更新遅いし途中まで書いてもやめてしまったりしてすいません。これからよろしくお願いします!

42: ローズ☆2018/04/15(日) 15:00:06 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
ロゼリアとポピパのキャラクターなら書けると思うので好きなキャラクターやリクエストなどあれば言って(?)ください

43: ローズ☆2018/04/17(火) 20:01:09 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
「はい、ここだよ。入って」ガチャ

「(随分と暗い部屋ね。でも電気があるようではなさそうだし、まるでこの為だけに作られたような感じだわ)」

「そうだねー。まぁほぼそのためだよ?」

「っ!(あれ?私今声に出てた?)」

「あ、図星だった?」

「なんでわかったんですか・・・・・」

「ん?別に本当にたまたま当たっただけだけど、いくら俺でもそんな能力ないよ。ビクビクしちゃってやっぱり紗夜ちゃんは可愛いね〜」

「・・・っ」ギロッ

「そんな睨まないでよ、このままずっとおとなしくしてくれてたら優しくしてあげようと思ったのになぁ〜」

「よっと」ガシッ

「あっ!ちょっと離してください!」

「ここまで来てまだ嫌がるの?いい加減諦めなよ紗夜ちゃん・・・・・はむっ」

「ん!ん、んんん」

「ん・・・ぷはっ、な、何を入れたんですか・・・」ハァハァ

「ちょっとした『お薬』だよ。続きはベッドでしよっか」

【ベッドルーム】

「っ!」ドサッ

「うぅ、なんか・・・熱い・・・です」

「そりゃあそういうお薬だから当たり前だよ。紗夜ちゃんを思う存分犯せるようにするためのね」

「・・・あの、先程から気になっていたんですが・・・その、『おかす』ってなんですか?」

「ははっ紗夜ちゃんは本当に可愛いなぁ〜やっぱりその言葉の意味知らなかったんだね」

「いいよ。体で教えてあげる」ガバッ

「きゃっ!」

「やっぱり紗夜ちゃんのおっぱいは思った通りすごくいい形をしてるね。さて、じゃあこのおっぱいを生で見てみよう」バッ

「おぉ!乳首はピンク色でその回りに白くてすべすべの胸が・・・!」

「う、うぅ/////」ギュゥ

「はは!いいねぇ!!おっぱい見られて恥ずかしくて目をギュッと閉じちゃってるその表情!!あぁ可愛い!!可愛すぎだよ紗夜ちゃん!!」ペロペロ

「ひゃぁ!な、舐めない・・・でぇ・・・/////」

「ふふ、あの紗夜ちゃんもこんな事されたらこんなにエッチな声が出るんだねぇ。自分で言うのもなんだけど俺はドS・・・いや、そこらのドSとは比べ物にならないほどのかなりのドSだからこんなエッチ紗夜ちゃんの声を一晩中聞いてられると思うと・・・あぁ興奮してきちゃうよぉ」ベロベロ

「うぁ!ん、ん//////」ビクビク

「はは、紗夜ちゃん、感じてきた?じゃあ、予定より早いけど下もいじろっか」スルッ

「(う・・・嫌なのに力が入らなくて抵抗できない。それに私、なんであんな声・・・)」


次回かその次ぐらいから紗夜ちゃんのキャラ崩壊です


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