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カラダ小説

1: 永恋☆2017/11/11(土) 14:37:09 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
なんか、思いついたのを書きますね( ´﹀` )♡

2: 永恋☆2017/11/11(土) 15:00:28 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
「…ん?」

カーテンから朝日が射し込む。

「朝…か」

時計を確認すると、8時すぎ。

今日は土曜だし。

寝てても大丈夫だよね〜。

私はもう1度ベットに入る。

「ん…あれ。なんか、忘れてる様な…?」

昨日…

なにk…

「あっ!?」

「綾乃…ようやくお目覚め?まったく…」

ベットの横に悪魔の微笑みをした蒼斗君が立っていた。

もう、着替えていた。

そうだった…

私は昨日の夜を思い出した。



「ごめんね、せっかく来てもらったのに」

私は蒼斗君の家に来ていた。

でも、蒼斗君に急用ができたとかで出掛けることになった。

「今日は一緒にいられると思ったのに…本当にごめんね」

「ううん、大丈夫だよ」

「綾乃、帰る?それとも留守番しとく?」

「蒼斗君が良ければ、家にいたいな」

私は蒼斗君のパーカーの袖を掴んだ。

「分かった、じゃあ条件付き」

「条件付き…?」

「僕が帰るまで、絶対に寝ちゃだめだからね」

「え、うん。頑張るっ」

「頑張ったらご褒美…あげるから、ね。楽しみに待っててね」

ご褒美…?

私は少し顔を赤くして頷いた。



あぁ…

寝ちゃだめだったのに…

「頑張るんじゃなかったの?」

「頑張ったつもりです…」

「ふうん。まあ、当然ご褒美はなし」

うぅ。

「その代わりに…綾乃にはお仕置きをしたいと思いマース。」

は!?

蒼斗君、ドS…?

「蒼斗君、何するつもり…?あ、ワサビとかは本当にダメだからね!?辛いのもだめよ!?」

「今日は僕に従ってもらうね。」

「従う…?」

「んじゃぁ。」

また、悪魔の微笑みをする。

なんか怖い。

嫌な予感しかしない。

「あんぱん買って来て☆」

「え、うん。」

あ…あんぱん?

「あれ?なんか期待した?」

「してないっ。じゃあコンビニ行ってくるね」


3: 永恋☆2017/11/11(土) 15:06:47 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
【綾乃】
*高校生(?)
*蒼斗の彼女であり、幼馴染
*身長153cmと、チビ
*天然
*鈍感
*顔によく出る

【蒼斗】
*高校生(?)
*綾乃の彼氏であり、幼馴染
*身長178cmと、長身
*ドS
*綾乃を可愛がる(いじめる)のが好き
*クール


年齢のことはあんまり考えてませんでした(´・ω・`)
ちなみに、私は中1の女子です( ..)"
よろしくお願いします♡


4: 永恋☆2017/11/11(土) 15:33:58 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
「じゃあ、行ってらっしゃい」

「…」

「…」

「あの…」

「ん?どしたの?…お金は出さないからね?」

「いや…蒼斗君いたら着替えれないんだけどなぁ…」

「どうして?」

「え、いや…あの」

蒼斗君が私の肩に手を置いた。

「赤面しちゃって〜。可愛いなぁ、本当に」

「え、蒼斗君?」

そのまま、蒼斗君の腕の中に閉じ込められる。

「今日はね、綾乃は僕の言うことを聞かないといけないの」

「うん…」

「だから、逆らっちゃだめなんだよ」

蒼斗君の手が私のパジャマの中に入り、直接背中に触れてきた。

「んっ」

「…綾乃が背中弱いの知ってるからね。だって、幼馴染だからねぇ」

耳元で囁かれ、頬が真っ赤になった。

あれ…?

なんかおかしい…

体に力が入らなくて、何も考えられなくなる。

「蒼斗君っ…分かったから…!ね…今日は言うこと聞くから…やめて…んっ」

どうにかして、声を出す。

「どうしようかなぁ…あ、今日は言うこと聞いてくれるんだし、別にやめなくてもいいんだよね」

「でも…あんぱん買って来ないと…」

「あ〜、そうだったね」

蒼斗君が私を解放してくれる。

私はぺたんと座り込んだ。

「はぁ…」

「じゃあ、着替えてね。出ていってあげるから〜」


5: 永恋☆2017/11/11(土) 16:11:44 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
【高校生設定です。2年生】



もう…

蒼斗君、やっぱりドSっ!

私はパジャマを脱ぎ、お気に入りのワンピースを着た。

「じゃあ、行ってくるね」

「うん、行ってらっしゃ〜い」

蒼斗君がひらひらと手を振る。

私は歩いてコンビニに行った。

ん…

このワンピースちょっとキツいかも…

確か、これ蒼斗君から一昨年の誕生日にもらったワンピースだよね。

そんなことを考えながら、歩いていると後ろから声がかかった。

「あの、そこのワンピースの人〜」

私と同じぐらいの年齢の男の人が人懐っこい笑顔で私に手を振っている。

「私…ですか?」

「うん」



知り合いではないと思うんだけどな…

「どうかしましたか?」

「あーたん、だよね?」

「え、どうしてそれを?」

あーたんとは、私のあだ名。

なんで、この人が?

「あれ?ピンと来てないの?マジかよ〜」

「あれ…もしかして…ハルくん!?」

「そうだよ〜!」

ハル君、名前は陽加。

ハル君は私と蒼斗君と同じ中学で、とても仲良しだった。

でもハル君が別の高校に行って、もう1年ぐらい会えていなかったのだ。

「あ、蒼斗とはまだ上手くいってるの?」

「うん、まあね」

「良かったね、勇気出して告白して。」

そう言って、ハル君が私に抱きついてきた。

「!?」

さっきの感覚を思い出して、赤面してしまう。

「別れてたら、あーたんを彼女に出来たのにな…」

「…冗談だよね」

「当たり前じゃん」

でも、離れてくれない。

「…ハル君?」


6: 永恋☆2017/11/11(土) 16:26:31 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
「赤面してるとか、可愛いなって思って。ゴメンね、彼氏いるのに」

「もう…」

ハル君が離れる。

うぅ…

また顔あっつい…

「あ、そう言えば蒼斗君におつかい頼まれてるんだった…」

「もしかして、あんぱん?」

「うん。昔と変わってないよね〜。」

「だね…って、あれ?」

ハル君が遠くを見て、首をかしげた。

私もその方向を見ると、走ってくる蒼斗君がいた。

「お〜い、蒼斗〜!」

ハル君が蒼斗君に向かって手を振る。

「え、陽加!?久しぶりだな…っとその前に」

私に向かって、蒼斗君が私の財布を出てきた。

「…あれ?」

「綾乃…忘れ物。馬鹿?なんで財布忘れていくの?」

「ご、ごめん」

私は蒼斗君から財布を受け取る。

「あはは、あーたんも昔と変わってなくて天然というか馬鹿だね〜」

「ハル君まで!?」

「って言うか、本当に久しぶりだな」

ハル君が頷き、蒼斗君に何かを耳打ちする。

すると、蒼斗君がなぜか赤面した。

「なんの話?」

「い〜や、何でもないよ。ねぇ、蒼斗」

「…うん」

???


7: 永恋☆2017/11/11(土) 20:15:04 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
私は、ハル君と連絡先を交換して別れた。

そして、蒼斗君と一緒にコンビニに行った。

…無言

ハル君と別れてから何にも話さない…

気がついたら、蒼斗君の家に帰っていた。

「…もう!どうしたの?何があったの?」

「何もないから…さて」

「きゃ!?」

両手首を掴まれた。

これ…逃げれないじゃん!?

「お仕置きの続きをしようか♪」

「!?」

いつもの…

いつもの蒼斗君じゃない気がする…

「あ、あんぱん食べないの?」

「…食べる」

やっぱり、昔からあんぱんが優先なんだよね、蒼斗君は。

「はい、あんぱん」

蒼斗君はこしあん派らしい。

私もこしあん派。

「あ、逃げようとか考えてる?」

!?

「はい、顔に出た」

「うぅ…」

ソファーに蒼斗君が座って、それに引っ張られて蒼斗君の膝の上に乗る形で私も座った。

「お仕置き、何しようか?何が嫌?」

「辛いもの!!!」

「分かった、分かったから暴れないで!?…辛いのはやめよう」

本当に辛いのは嫌…

「じゃあ、こう言うのは?」

蒼斗君の指が私の首筋をなぞる。

「っ!?」

「嫌じゃない?」

「いっ、嫌に決まってるでしょっ!?」

手が今度は私の頬を包む。

「じゃあ何で、顔がこんなにあっついの?」

「知らないっ!」

蒼斗君が私を撫でる。

「何?」

「あれ?怒ってる?」

「怒ってないっ」


8: フムム☆2017/11/12(日) 18:11:02 HOST:fl1-133-202-202-203.tky.mesh.ad.jp


いやぁ〜 いいですねぇ〜
若いねぇ〜   ( ´ω`フフ  
←(すみません…じじぃ化しました…)

ちなみに、中1で、同い年ですね♪

とても小説面白いです!!(何か急だけど…
応援してますんで!!   


9: mirk☆2017/11/30(木) 12:27:18 HOST:softbank220018062070.bbtec.net
永愛さん!
応援してます!


10: LIKELY☆2017/12/01(金) 17:36:31 HOST:softbank220018062070.bbtec.net
応援しています!

11: おまんこちゃん☆2017/12/03(日) 13:11:58 HOST:122-100-24-58m5.mineo.jp
私ハル君とSEXがしたいの!!
ハル君のカッチンカッチンのおちんぽを舐め
回してわたしのおまんこの奥の子宮までハル
君の精子を届けてほしい!
私のおまんこをぐちゃぐちゃ舐め回してその
フラスパンみたいなおちんぽをジュポジュポ
して‼
イクゥゥゥゥウ!


12: おまんこちゃん☆2017/12/03(日) 13:12:09 HOST:122-100-24-58m5.mineo.jp
私ハル君とSEXがしたいの!!
ハル君のカッチンカッチンのおちんぽを舐め
回してわたしのおまんこの奥の子宮までハル
君の精子を届けてほしい!
私のおまんこをぐちゃぐちゃ舐め回してその
フラスパンみたいなおちんぽをジュポジュポ
して‼
イクゥゥゥゥウ


13: 永恋☆2018/01/03(水) 18:26:37 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
放置ごめんなさい(・_・、)
みんな、ありがとうございます(*´▽`*)

>>11
あ、ひとつ言わせてくださいwww
フラスパンじゃなくて、フランスパンなのでは!?www
すみません_(._.)_ 

マジでのんびり運転で行きますwww
ごめんなさい(・_・、)


14: 永恋☆2018/01/03(水) 21:50:50 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
「ちょっと待っててよ。」

蒼斗君が立ち上がる。

「うん…」

嫌な予感しかしない。

少しして、蒼斗君が戻ってきた。

手には、ごっつい首輪…!?

「…犬、飼ってたっけ?」

「うん。飼ってる。」

「見たい!!!」

実は、犬が好きで自分でも飼っている。

すると、蒼斗君が私の頭を撫でる。

「…ん」

「いーこ、いーこ。」

「…ねえ…犬って…私のこと!?」

恐る恐る聞いてみた。

「うん」

…ですよね…

カチャッ…!!!

少し首に重みがかかる。

「蒼斗君っ…」

「だめ」

「は!?」

蒼斗君が私の顎をくいっと持ち上げて、上を向かせる。

「ご主人様…でしょ?」



あいた口が塞がらない。

これは、蒼斗君の趣味だろう。


15: 永恋☆2018/01/03(水) 21:51:27 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
…文才がwww

すみません(・_・、)


16: エム猫ちゃん ディア& (DQR3XSYjuU)☆2018/01/04(木) 17:09:36 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
名前変えましたー。

17: かむちゃ☆2018/01/18(木) 00:19:42 HOST:softbank220018062070.bbtec.net
応援しています!!

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