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そらるさん

1: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/03(日) 23:32:02 HOST:softbank126161157112.bbtec.net
そらるさんのお話いっぱい描く
ヒロインはこの子
一ノ瀬 かんな イチノセ カンナ

短編のをいっぱい描いてく感じかなー
よろしくですす


2: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/03(日) 23:33:16 HOST:softbank126161157112.bbtec.net
夜だしとてもとてもねむいのでそらるさんの添い寝描くです

3: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/03(日) 23:47:51 HOST:softbank126161172076.bbtec.net



「かんなっ」

「わっ、そらるさ…」

「さむいから一緒にねる。」

「ん…わたしも、さむいです」

「ふたりでくっつけば、あったかいよ」

「…添い寝、ですね…」

「ふふっ、添い寝だね。……ぽんぽんってしてあげる」

「ねむくなっちゃうですよ…」

「…ねぼけてる?日本語おかしいよ(笑)」

「そぁさ…」

「…ん、……おやすみ。俺もねるか」

「かんな、だいすき。」


4: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/03(日) 23:48:58 HOST:softbank126161172076.bbtec.net
変なのできたし。語彙力。
そらるさんおやすみなさ


5: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/03(日) 23:53:58 HOST:softbank126161172076.bbtec.net
また明日くるかもこないかも。
今日も今日とて推しがかわいすぎました。そらるさんだいすきです。おやすみなさいそらるさ


6: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/04(月) 21:51:15 HOST:softbank126161184158.bbtec.net
きた。ねむすぎてしんじゃう

7: そらるさんのちんk (yaY4zarJ.M)☆2017/12/05(火) 20:20:24 HOST:softbank126161133039.bbtec.net
語彙力なさすぎてしんでる

8: そらるさん以外いらないです (91nC8vzx9s)☆2018/01/05(金) 21:09:14 HOST:softbank126224123134.bbtec.net
ちょーおひさ()

9: そらるさん以外いらないです (yaY4zarJ.M)☆2018/01/06(土) 12:43:44 HOST:softbank126224116159.bbtec.net
トリップ違った()
これでええかな…


10: そらるさん以外いらないです (yaY4zarJ.M)☆2018/01/06(土) 12:45:31 HOST:softbank126224116159.bbtec.net
おーおけおけ
最近そらるさん浮上してくれないからくそほどそらるさん不足なんだよしにそうだ()
書くか久々にいいいいい(ろくなの書けねえ)


11: そらるさん以外いらないです (yaY4zarJ.M)☆2018/01/06(土) 13:02:12 HOST:softbank126224116159.bbtec.net



「…かんな」

「ん、?」


普段と変わらない声色で名前を呼ばれ、返事をした途端、そらるさんはぐいっと、強引に私を抱きあげた

「わ、っ…なんです……んっ、」

私の疑問の言葉はそらるさんの唇に閉ざされた
そのまま器用に舌を絡めてくるそらるさん


唇が離れ、私があたふたしているとそらるさんが少しいたずらっぽく微笑んだ

「なんか、したくなった」


そらるさんは私を抱えたままベッドのある寝室へ足を運んだ




12: そらるさん以外いらないです (yaY4zarJ.M)☆2018/01/07(日) 01:20:16 HOST:softbank126224112143.bbtec.net


寝室に着くなり私に覆いかぶさりキスの雨を降らせる。
そのキスはだんだんと深くなりそらるさんは舌を絡めてくる。

なんか、私もしたくなってきた…


「…ん、っ。そらるさ…」


唇が離れたその瞬間に名前を呼ぶとそらるさんは目を細めて微笑み、私と目を合わせる。

「ん。…こっち触ってあげる」

そらるさんは私の服の中に手を伸ばし、膨らみを揉みしだく。

「…はっ、ん…っ」

何度触れられても慣れない胸への愛撫。


「かんなはおっぱい触られるの好きだもんね」

なんて、言われると同時に、すでに硬くなった飾りをきゅっ、とつままれる。

「ひぃ、っ…んっ」


するとそらるさんが私の服を捲り上げ、胸の頂へ噛み付いた。
舌で器用にコロコロと転がされ、吸いつかれ、愛撫される。

「ほんとおっぱい弱いよね、かんな。こんな硬くしちゃって…」

「あ、っ…だめ、や、だ…っ」

「なにがダメ?乳首、痛いくらい勃ってるのに」

「やっ、言っちゃやだ…」


私の羞恥心などお構いなしにそらるさんは卑猥な言葉を投げつけてくる。
すると突然そらるさんがなにかひらめいたように嬉しそうな顔をする。

「ねぇかんな、おっはいだけで、イってみよっか」







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