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召喚士と淫らな尻

1: 牡丹h=WシI\fセ☆2017/12/07(木) 23:51:30 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
この物語は一人の召喚士(厨1)と、召喚される伝説の戦士が悪と戦う物語。

召喚される戦士はムチムチの巨乳デカ尻の女の子ばかり。

戦士は主人公や敵にそのHなお尻を好き放題にされる。。。❤

注意
アナルHをメインに展開していきます。
このような表現が苦手な方は閲覧をご遠慮願います。
デカ尻娘のアナルセックスが大好きな人はどうぞ見てやって下さい。


2: 牡丹 (YYYYYYYzY2)☆2017/12/07(木) 23:52:19 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
トリップが変ですね

3: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 00:51:29 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
僕の名前は靖史(せいじ)。

中学1年。

正直言って学校はつまらない。

特に友達は居ないし。

逆に、物静かな僕をからかってくるイヤな奴は居る。

だから僕はほとんど学校に行ってない。

勉強ならどこでも出来るし。

テストで良い点取れば問題ない。

無理してそんな所に行ったってさ……

意味ないじゃん。

僕をからかってくるあの低脳な奴らは頭も悪いし、どうせろくな大人にはなれないだろう。

きっと人に迷惑をかけながらのうのうと生きていくつもりだ。

クラスメイトの桃葉ちゃんは何であんな奴と付き合ってるんだろう。

絶対僕の方が優秀だし、将来だって金持ちになるさ。

金持ちにになってあんな奴……この世から消し去ってやる。


4: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 01:17:34 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
なーんて考えながら部屋でボーッとしていたら いつの間にか僕は眠ってしまっていた。

僕は夢を見た。

霧が深くて自分の足元さえもよく見えない世界に迷い込んだよう。

何の気なしに歩いて行くと、やがて目の前には巨大な扉か現れた。

そしてその扉の前には誰か立っていた。

見覚えのあるようなそのシルエットに近付いて行くと、そこにいたのはやはり見たことのある姿。

靖史「桃葉ちゃん……」

少女「ん? ……何の用だ小僧」

その口調からして、少女はどうやら人違いだったようだ。

しかしその少女の見た目からは予想もつかない言葉に靖史は首をかしげる。

靖史「君は……誰?」

少女「我はこの扉を管理する守護者」

靖史「扉を?……この扉の向こうには何があるの?」

少女「お前に覚悟はあるのか?」

靖史「は?……何の?」

少女「世界の混沌を引き起こさんとする魔物と戦う覚悟だ」

靖史は頭をかきながらクスッと笑った。

靖史「フッ、変な夢だなぁ。 魔物と戦うなんて厨二病じゃん。ま、僕はまだ1年だけど」


5: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 01:48:54 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
少女「……悪を滅ぼす意志が無ければここへは辿り着けないはずだが……お前の場合は何かの偶然だったようだな。さぁ、用がないなら消えろ」

靖史「消えろってさぁ。 どうやって帰ったらいいんだよ」

少女「知らん」

靖史「なんだよそれ。 まったく変な夢だな……でも、どうせ夢なら試してみようか。 ……ねぇ君、この扉の向こうに行けば魔物と戦う力が得られるってこと?」

少女「……そうだ。 この扉を抜ければお前は召喚士としての力を得ることになる」

靖史「召喚士かぁ。 どっちかってゆーと戦士系の方が良かったなぁ」

少女「お前のような身体能力もない小僧が魔物とどう戦う? お前はあくまで魔物と戦う戦士を召喚するということだ」

靖史「戦士を召喚して戦わせるって、なんだかゲームしてるのと変わらないじゃん」

少女「召喚された戦士はその召喚士の命令によってしか行動できない。お前の命令で勝敗を分けることになる。 出来るか?」

靖史「まぁね。その辺は日頃からRPGで慣らしてるから」

少女「では行くが良い小僧。 お前の力を見せてみよ」

靖史「フフッ、任せてよ」

不敵な笑みで扉をくぐる靖史。

靖史「……で、くぐった瞬間に目が覚めるってパターンだろ」

……………………………………


6: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 02:10:09 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
一瞬、意識を失った靖史はふと目を覚ます。

靖史「……ん……」

目を開けるとそこは自分の部屋。

靖史「……ほらね、やっぱり」

ため息をついて天井を眺める靖史。

靖史「そもそもどうやって召喚するのかも聞いてなかったし……あ〜あ、つまんねーの」

ふとズボンのポケットに手を入れると何かの感触があった。

靖史「あれ……何か入れてたっけ?」

それを手に取ってみると、どう考えても見覚えのない宝石のような石だった。

靖史「何だ……? これ」

靖史はダメもとでその石に念を込めてみる。

するとどうしたことか、頭のなかに勝手にフレーズが浮かんで来た。

靖史「……悠久の眠りに着きし伝説の勇者よ……今こそ甦り、我の前に姿を現したまえ」

靖史の言葉に反応したのか、突然石が強い光を放った。

靖史「うわっ!な、何だよこれ!?」

少しして光が収まると、靖史の目の前には誰か人影が。

靖史「え……誰?」


7: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 02:50:48 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
人影「私は風穂(かざほ)。 ……君が私を呼んだのか」

靖史の前に現れたのは大人の女性。

髪は茶色のショートカットで、その服装を見るに、どうやら女忍者のようだ。

忍び装束からハミ出そうなほどの大きな胸やお尻に、靖史は目のやり場に困る。

靖史「え……あ……えぇ!?」

風穂「君は私の主だ。 さぁ、指示を出すがいい」

靖史「ししし……指示ですか!」

ドキドキ……💓

風穂「……ん? 魔物の気配が感じられないぞ。 さぁ主よ、私はどうすればいい?」

靖史はダメもとで言ってみた。

靖史「あ、あの……お、お、おっぱいを触らせて下さい!」

突然現れたダイナマイトボディで刺激的なコスチュームの美女に中1の少年が興味を持たないはずがない。

風穂は一瞬 変な顔をした。

靖史『ヤバい……絶対ドン引きしてる……てか怒られそう』

靖史が焦ってうつ向いていると、風穂が彼の目の前に。

風穂「主の命令は絶対だ。 さぁ、好きなだけ触っていい」

靖史の目に写るはち切れんばかりの爆乳。

靖史「ほ、ほ、ほんとにおっぱい触ってもいいの!?」

風穂「あぁ。」

靖史は恐る恐る風穂の胸元を開ける。

ぶるるんっ❤

靖史「おおっ😍」

弾けるように大きな両乳が露になった。


8: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 14:47:44 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
靖史は恐る恐るその巨大な乳房を両の手でタッチする。

靖史「すげ……あったかい💕」

少し頬を赤らめて目を逸らす風穂。

もうこうなったら厨1男子の欲望は止まらない。

片方の乳首にしゃぶりつき、もう片方の乳首を指でイジった。

チュパ💕チュパ💕

靖史「はぁ、はぁ、巨乳っ😍」

風穂「……あんっ💕」

自然と漏れる風穂の声。

靖史の興奮度は更に増す一方。

乳房を弄んでいた手は、今度は風穂のお尻の方へ。

サワサワ💕モミモミ💕

大きなお尻とアナルが大好きな靖史。

もう靖史の思考はそちらにしか向いていない。

靖史「ねぇ風穂さん、僕の顔にお尻向けてよ」

風穂「え?……それは……」

少しためらうような表情の風穂。

靖史「これは僕の命令だ。早く風穂さんの大きなお尻見せてよ」

風穂「命令……か。……うん、わかった」


9: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 15:23:52 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
靖史に言われるがまま、風穂は恥ずかしそうに靖史にお尻を向けた。

風穂「こう……かな?……」

プリン❤

靖史はドキドキしながら風穂の忍び装束の裾を捲る。

すると純白のTバックがムッチリとくい込んだ見事なデカ尻が露わに。

靖史「風穂さんっ😍」

靖史は欲望のままにその大きなお尻に抱き着き、尻の谷間に顔を埋める。

風穂「ちょっ、君……それは恥ずかしい……あっ💕」

尻肉を鷲掴みして、Tバック越しのアナルに鼻を押し当てて匂いを嗅ぎまくった。

クンクン、スーハー💕

風穂「あんっ💕 そんなとこ汚いから……💕」

靖史はTバックを横にズラしてアナルを丸出しに。

靖史「アナルっ😍」

小刻みにヒクヒク震える風穂のアナルに、靖史は躊躇なくしゃぶり付いた。

ブチュウウウッ❤ レロレロレロ❤

風穂「あぁんっ💕 肛門っ💕 」

アナルをシャブられて大きなお尻をビクビクさせる風穂。

靖史「風穂さん気持ちいいの? アナルで感じてるんだね😍」

靖史は舌を思いっきり伸ばしてアナルの深くまで舐め回した。

風穂「あんっ💕 そんな奥まで……はぁんっ💕」


10: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 15:56:00 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
そして今度はアナルに2本指を挿入。

ニュププっ💕

風穂「あっ💕 あっ💕」

尻肉を舐めながら指でアナルを愛撫する。

ニュポっ💕ニュポポっ💕

風穂「んあぁっ💓 そんなことされたらおかしくなる……ああんっ💕」

靖史「イヒヒッ😍」

靖史は面白がって風穂のアナルを激しくかき回した。

ヌチャヌチャヌチャヌチャッ💕

風穂「あっ💕あっ💕あああっ💕……ひぃぃぃん❤❤❤」

風穂の巨尻が大きく揺れた。

ビクンッ❤ビクンッ❤ビクンッ❤ビクンッ❤

靖史「あーーー! 今もしかしてイッたの? イッたよね! 超ビクンビクンなったもん😍」

風穂「だって……君がそんなにするから……💕」

靖史「イク時はちゃんとイクって言ってよ😍」

そう言ってズボンを下ろし、自慢のデカチンを風穂の目の前に。

靖史「今度は僕のを舐めてよ。 どう? 普通の大人より僕のほうがデカいっしょ?」

風穂は頬を赤くしてまじまじとそれを見つめる。

風穂「普通とかわからないけど……舐めればいいんだね」

靖史の勃起ペニスを軽く指で掴んでその先っぽを口に頬張る風穂。

ハムッ💕ハムッ💕チュルルン💕

靖史「うぉっ❤ 初フェラ❤❤❤ 超気持ちいいっ😍」


11: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 16:16:22 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
気持ち良さそうな靖史を見て気を良くしたのか、風穂のフェラチオにも熱が入る。

レロレロレロ💕ジュルルルッ💕チュバッ💕チュバッ💕

靖史「おぁぁあっ❤ ちょっ!……た、たんま!」

風穂を止める靖史。

風穂「……?」

靖史「ふー、あぶなかった。 ……出すならやっぱ風穂さんのお尻でしょ😍 ねぇ風穂さん、またこっちにお尻向けてよ」

風穂は言われたとおりお尻を向けた。

ぷりんっ❤ムチムチぃっ❤

靖史「えっろ😍 はぁ、はぁ、風穂さんのアナルっ😍」

靖史は風穂の巨尻に跨がり、我慢汁ダラダラの勃起ペニスを彼女のアナルに突き立てる。

ヌチョッ……

風穂「あっ💕 それは……」

靖史のペニスはゆっくりと風穂の尻穴の中へ。

ぬぷぷぷぷ……

靖史「おっ❤おっ❤……アナルあったかい😍」

風穂「あっ💕あっ💕 肛門に太いの入って来るぅ💕」

そして一気に根本まで突き刺した。

ズヌブゥッ!!❤❤❤

風穂「いっくうっ!💕💕💕」

ビクン❤ビクン❤ビクン❤ビクン❤


12: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 09:23:28 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
靖史「ヤバっ❤ 風穂さんのアナルに僕のチンポ入っちゃってるよ〜😍 しかも入れただけで風穂さんイッちゃうし💕」

いやらしい腰つきで風穂の尻穴をこねくり回す。

グリン💕ぬちちっ💕

風穂「あぁっ💕 んはぁっ❤」

靖史「風穂さんのアナル気持ち良いっ😍 風穂さんがエロすぎて僕の腰止まんないよぉ💕」

靖史の性欲はもう制御不能状態で、ただひたすらに風穂の尻穴を突きまくった。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

風穂「あっ💕 あっ💕 あっ💕 あああんっ❤ ダメッ……激し過ぎる💕」

ズリュッ💕ヌボっ💕ズボブブゥッ💕

風穂「あんっ❤ あんっ❤ あはぁっ❤ んあああぁッ❤ イクッ! 肛門いっくぅぅぅぅぅ❤❤❤」

ビクン💓ビクン💓ビクン💓ビクン💓

靖史「うあぁぁっ! 僕も出るよ! 風穂さんのお尻の中に……ああっ!💦」

どびゅるるるるるるっ💦ドピュッ💦ドピュッ💦ドピュッ💦ドピュッ💦

風穂「あぁっ💕 中に熱いのいっぱい来る💕」

この後も靖史の性欲は止まる事を知らず、膣穴で2回、尻穴で5回も中出しセックスを愉しんだ。

靖史「はぁ、はぁ、さすがにもう精子出ないな」

風穂「あぁん💕……はぁ、はぁ……」

靖史「こんなに気持良いんだったら夢でも良いかな」

そう思って目を閉じ頬を思い切りつねった。

靖史「いででっ!」


13: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 09:49:39 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
そしてまた目を開けると。

風穂「はぁ……はぁ……君、自分のほっぺたつねったりして何してるの?」

セックスの余韻でポーッとしている風穂がまだ目の前に居る。

靖史「おおっ! これってもしかして夢じゃない!?」

首を傾げる風穂。

靖史「その顔も超可愛いっ😍 あぁ、僕もう死んでもいいや」

風穂「……なら手を貸そうか?」

風穂は刀を抜いて構えた。

ギラっ✨

靖史「うわわわっ💦 ちょっ! ちょっと待ってよ! 冗談だよ冗談! ほんとに死にたい訳ないじゃん!」

風穂「そうか……」

若干の沈黙。

風穂「そう言えばまだ君の名を聞いてなかった」

靖史「あれ? そっか、僕は靖史って言うんだ」

風穂「靖史か。なら靖史、私は何をしたらいい?」

靖史「何を?……そうだなぁ。 うん、まずは焦らなくてもいいからずっと僕の側に居てよ。 毎日いっぱいセックスしようよ😍」

風穂「それは出来ない。私たちがこちらの世界に居られるのは1回呼ばれた毎に12時間だけ。その間に出来るだけ多くの魔物を討伐する必要がある」

靖史「私達≠チて、風穂さんだけじゃないの? それに、だったら12時間後にまた召喚すればいい話じゃないの?」

風穂「あぁ。私の他にも居る。次に靖史が召喚したとしても、また私が来るとは限らないんだよ」

靖史「そ、そんなぁ……」

風穂「もともと私たちはこの世界には存在しない人間だ。 だからこそ、この世界に存在してはならない魔物を討伐するのは我らの役目なんだ」


14: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 12:01:38 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
靖史「そもそも魔物って何なの? そんなのこの世には居ないよ。 もし居たら大騒動になるじゃんか」

風穂「それは気付いていないだけ。 言い方を変えれば普通の人間には見えていないと言うことさ」

靖史「何かオカルトチックな話になってきたね」

風穂「この世に起こる説明のつかない事件や事故は魔物の仕業と思って間違いない。人間の心の隙間を操って事件を起こさせる場合もある」

靖史「そんなことして何になるの? 魔物って暇なの?」

風穂「魔物にとって人間の負の感情は最高の嗜好品なのさ」

靖史「でも見えないんじゃどうしようもないね」

風穂「しかし君は力を授かったのだろう? だとすればもう見えるはず」

靖史「えっ、何かそれ怖いよ💧」

風穂「怖くなどないさ。私がついているから」

靖史はそっと窓の外を眺めてみた。

すると外には彼の知る人物の姿があった。

靖史「アイツらは……ダイスケとヒロト」

風穂「彼らがどうかしたのか……ん?」

靖史「あの二人はいつも僕をからかってくる嫌な奴らなんだよ。 ひとりじゃ怖くてなにもできないくせにさ」

風穂「よく見てみて。 あの二人の肩に乗ってる……」

靖史「乗ってるって……何が?」


15: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 15:14:06 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
靖史が目を凝らして二人を見ると、その肩に何やら変なものがまとわりついているのがわかった。

靖史「うわっ!……ゲゲッ何だあれ」

見えたのは何やら緑色の小人のようなもの。

風穂「あれは恐らくゴブリン。西洋の低級な魔物だよ。 しかしどうしてここに」

靖史「あ、そう言えばアイツ、この前の連休に海外に行ってきたとか自慢してたっけ。その時に憑いてきたのかな」

風穂「そうかもしれない。 魔物は取り憑き易い人間を探して憑くもの。 言動が暴力的だったり、思考が邪悪な人間がそれさ」

靖史「暴力的で邪悪とかアイツらにぴったりの表現だよ」

風穂「このまま放っておけば彼らは必ず善からぬことをするだろう。 ここは直ちに排除すべきだ。 さぁ靖史、私に指示を」

靖史「え、アイツらは魔物とか関係なしに善からぬことしそうなんだけどね。……でもどうやって?」

風穂「どうするもこうするもない。 物理的に排除するのみさ。魔物に直接攻撃出来るのは私たち召喚された者以外にいない。 さぁ早く指示を」

靖史「わ、わかったよ。じゃああの二人に取り憑く魔物を退治して!」

風穂「承知した」

風穂は二階の窓のから一気に外に飛び出した。

ダッ!

突然目の前に現れた風穂に驚く二人。

ダイスケ「おわっ! 何だ急に!?」

ヒロト「何このコスプレの姉ちゃん! エッロ😍」

ゴブ「や、やばい! 逃げるぞ!」

風穂の姿を見たゴブリンたちは少年の肩から飛び降りて一目散に逃げる。

ダイスケ「どうしたんすかお姉さん。 これからウチらとちょっと遊びませんか?」ニヤニヤ

ヒロト「すごい格好ですね😍 俺ん家でもっと良く見せてくれませんか?」ニヤニヤ

物陰からこっそり覗く靖史。

靖史「くそっ! 僕の風穂さんに触れるなアイツら!」

風穂「君達に構っているほど暇じゃないんだ。すまないが少し眠っていてくれ」

風穂が二人に何かの術をかけると、彼らは一瞬でその場に眠ってしまった。

風穂「目が覚めたらここで見たものは全て忘れているだろう」

風穂はそう言って猛スピードでゴブリンを追った。


16: 荒らしうざい HP☆2017/12/31(日) 18:26:13 HOST:110.22.32.202.bf.2iij.net
荒らしうぜえ

17: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 10:34:04 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
靖史「あっ、風穂さん行っちゃったよ。どうしよ」

靖史は家を抜け出し、道端に眠っている二人のクラスメイトを脇目に走った。

靖史「もう完全に見失っちゃったなぁ😥」

……………………………

2匹のゴブリンたちを追って何処かの廃墟にたどり着いた風穂。

風穂「近くに居るはず……」

風穂は廃墟の中に入って行く。

中は薄暗く使われていない資材が散乱していた。

少しずつ歩いて行くと突然、

ガッ!

物陰からゴブリンが飛び出し、風穂を襲う。

ゴブ1「んおっ!」

風穂「甘いね」

しかし風穂はそれをひらりとかわし、刀を取って構えた。

風穂「もう逃げられないよ。観念するんだね」

しかし2匹のゴブリンたちはコソコソ話しながら薄ら笑っているようだ。

ゴブ1「ぐふふふっ、馬鹿な奴め。召喚士を置いてこんな所まで追って来るとは」

風穂の顔色が変わる。

風穂「……しまった。 私とした事が。 しかしお前達位なら靖史の力が及ばない場所でも問題ない」

ゴブ2「ははっ! そうは行かねえよ。この場所は闇の範疇なんだよ!」

風穂「ちっ、闇の範疇か……」


18: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 10:52:08 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
※ 召喚士と戦士の関係について

召喚された戦士は、召喚士から特殊な力(加護)を受けることでその真価を発揮できる。

しかしその加護を受けるためには召喚士とある一定の距離の範囲内に居なければならない。

加護を受けられなければ大幅なパワーダウンを生じる。



※ 闇の範疇とは

風水学や占星学的に不吉とされるエリアのことで、闇と行き来のできる“時空の歪み”が発生しやすい場所である。

闇の存在である魔物などはこのエリアの加護を受けることで通常の何倍もの力を発揮できる。


19: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 11:18:23 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
風穂「ここは一旦 靖史を探してくるか……」

そう思って廃墟から退こうとする風穂の前方をゴブリンが塞いだ。

ゴブ1「クケケケッ! 逃さねぇよ!」

ゴブ2「この状況ならオレ達に分があるってもんだぜ」

しかし風穂は涼しい表情。

風穂「ふっ、お前たち程度ならこの状況でも問題ない。 そんなに早く死にたいなら望みを叶えてあげるよ」

仕方なくまた刀を手に取る風穂。

そして構えると一気にゴブリンとの距離を詰めて斬り掛かった。

ブワァッ!

ゴブ1・2「おわっ! コイツいきなり!」

しかしゴブリンの動きは素早く風穂の攻撃はかわされてしまう。

風穂『思ったより動きが早い……隙を見て靖史を探さないと』

そう思っている風穂に今度はゴブリンたちが攻撃を仕掛けて来た。

ゴブ1「おりゃっ!」

風穂「そんな攻撃に……なにっ!?」

完全にかわしたかに思えたゴブリンの攻撃は風穂の腹部を直撃した。

ドカッ!

風穂「ぐぅっ!………まずい、この場所は闇の影響が強すぎる………」

どうやらこの場所は闇の影響が強いらしく、風穂の視覚すらも狂わせた。

そしてもう一方のゴブリンは風穂の足元を狙ってタックルを仕掛ける。

ゴブ2「もらったぜ!」

がっ!

風穂「うぁっ!」


20: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 11:58:17 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
前のめりに倒れる風穂に2匹のゴブリンは畳み掛ける。

ゴブ1「おしゃ!」

ゴブ2「おらっ!」

風穂「くっ!」

闇の影響で風穂の力はどんどん消耗し、もはや身動きすらとれないほどに。

ゴブ1「グフフフッ、よし、もうやっちまおうぜ」

ゴブ2「グヘヘッ、よっしゃ!」

ゴブ1は四つん這いの風穂のデカ尻を鷲掴み。

ゴブ1「たまんねぇよこのデカ尻😍」

風穂「や、やめろ!」

ゴブ2「やめられるかよ!」

ゴブ2は風穂のおっぱいを揉んだりしゃぶったり。

ゴブ1「こんな極上の雌は久々だぜぇ」

ゴブ1はTバックをズラして長い舌でアナルをベロベロに舐め回した。

風穂「あっ💕 そこは……んぁぁっ💕」

ゴブ1「こいつケツの穴で感じてやがるぜ」

風穂「誰が! 私は感じてなど……」

ゴブ1は長い舌を風穂の尻穴に侵入させる。

ニュルるっ

風穂「んはぁっ💕 肛門だめぇ💓」

ゴブ2「おもしれぇ😍」

更にゴブ2は風穂のクリトリスにしゃぶりついた。

風穂「くぁっ!……………んんんっ❤」

遅い来る絶頂の波に堪えきれずビクン!と大きく揺れる風穂の身体。

風穂「いくっ💕いくっ💕 んあぁっ❤」


21: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 12:44:50 HOST:ae244021.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
もう発情しきったゴブ1は風穂の巨尻にまたがりビンビンに勃起したデカチンを尻穴に向ける。

ゴブ1「はぁ、はぁ、いただくぜ!」

風穂「や、やめっ……ああっ!❤」

ヌブブブビィッ!!

風穂「あっ💕 嫌っ! 抜いて! ……靖史……助けて……あぁんっ💕」

ゴブ2「オレも我慢できねえ!」

今度はゴブ2が風穂の膣穴にデカチンを……

風穂「そんな……一気に両方はだめぇ! あっ💕あっ💕」

ゴブ2はお構いなしで膣穴にペニスを埋めた。

ずぶブブブ!

風穂「ああっ❤ いやぁ!」

そして2匹のゴブリンは交互に激しくピストンして風穂の膣穴と尻穴を犯した。

ズボッ!ヌボッ!ぶびっ!ぶびぴぃっ!

風穂「あんっ❤ あんっ❤ こんなの嫌ぁ! あぁっ💕 靖史……あっ💕あっ💕」

ゴブ1「うおっ! オレもう出るぞ!」

ゴブ2「んおっ!オレもだよぉ!」

風穂「だ、出さないで! 中はだめぇ!」

ゴブ1・2「出る!!」

2匹のゴブリンのザーメンが風穂の膣穴と尻穴に大量に注ぎ込まれる。

ドビュドビュゴブブッ!!

風穂「嫌っ! 中に出てる……んあああっ💕 あっく…… いっぐぅぅぅ❤❤❤」

ビクン💕ビクン💕ビクン💕ビクン💕


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