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召喚士と淫らな尻

1: 牡丹h=WシI\fセ☆2017/12/07(木) 23:51:30 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
この物語は一人の召喚士(厨1)と、召喚される伝説の戦士が悪と戦う物語。

召喚される戦士はムチムチの巨乳デカ尻の女の子ばかり。

戦士は主人公や敵にそのHなお尻を好き放題にされる。。。❤

注意
アナルHをメインに展開していきます。
このような表現が苦手な方は閲覧をご遠慮願います。
デカ尻娘のアナルセックスが大好きな人はどうぞ見てやって下さい。


2: 牡丹 (YYYYYYYzY2)☆2017/12/07(木) 23:52:19 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
トリップが変ですね

3: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 00:51:29 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
僕の名前は靖史(せいじ)。

中学1年。

正直言って学校はつまらない。

特に友達は居ないし。

逆に、物静かな僕をからかってくるイヤな奴は居る。

だから僕はほとんど学校に行ってない。

勉強ならどこでも出来るし。

テストで良い点取れば問題ない。

無理してそんな所に行ったってさ……

意味ないじゃん。

僕をからかってくるあの低脳な奴らは頭も悪いし、どうせろくな大人にはなれないだろう。

きっと人に迷惑をかけながらのうのうと生きていくつもりだ。

クラスメイトの桃葉ちゃんは何であんな奴と付き合ってるんだろう。

絶対僕の方が優秀だし、将来だって金持ちになるさ。

金持ちにになってあんな奴……この世から消し去ってやる。


4: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 01:17:34 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
なーんて考えながら部屋でボーッとしていたら いつの間にか僕は眠ってしまっていた。

僕は夢を見た。

霧が深くて自分の足元さえもよく見えない世界に迷い込んだよう。

何の気なしに歩いて行くと、やがて目の前には巨大な扉か現れた。

そしてその扉の前には誰か立っていた。

見覚えのあるようなそのシルエットに近付いて行くと、そこにいたのはやはり見たことのある姿。

靖史「桃葉ちゃん……」

少女「ん? ……何の用だ小僧」

その口調からして、少女はどうやら人違いだったようだ。

しかしその少女の見た目からは予想もつかない言葉に靖史は首をかしげる。

靖史「君は……誰?」

少女「我はこの扉を管理する守護者」

靖史「扉を?……この扉の向こうには何があるの?」

少女「お前に覚悟はあるのか?」

靖史「は?……何の?」

少女「世界の混沌を引き起こさんとする魔物と戦う覚悟だ」

靖史は頭をかきながらクスッと笑った。

靖史「フッ、変な夢だなぁ。 魔物と戦うなんて厨二病じゃん。ま、僕はまだ1年だけど」


5: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 01:48:54 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
少女「……悪を滅ぼす意志が無ければここへは辿り着けないはずだが……お前の場合は何かの偶然だったようだな。さぁ、用がないなら消えろ」

靖史「消えろってさぁ。 どうやって帰ったらいいんだよ」

少女「知らん」

靖史「なんだよそれ。 まったく変な夢だな……でも、どうせ夢なら試してみようか。 ……ねぇ君、この扉の向こうに行けば魔物と戦う力が得られるってこと?」

少女「……そうだ。 この扉を抜ければお前は召喚士としての力を得ることになる」

靖史「召喚士かぁ。 どっちかってゆーと戦士系の方が良かったなぁ」

少女「お前のような身体能力もない小僧が魔物とどう戦う? お前はあくまで魔物と戦う戦士を召喚するということだ」

靖史「戦士を召喚して戦わせるって、なんだかゲームしてるのと変わらないじゃん」

少女「召喚された戦士はその召喚士の命令によってしか行動できない。お前の命令で勝敗を分けることになる。 出来るか?」

靖史「まぁね。その辺は日頃からRPGで慣らしてるから」

少女「では行くが良い小僧。 お前の力を見せてみよ」

靖史「フフッ、任せてよ」

不敵な笑みで扉をくぐる靖史。

靖史「……で、くぐった瞬間に目が覚めるってパターンだろ」

……………………………………


6: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 02:10:09 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
一瞬、意識を失った靖史はふと目を覚ます。

靖史「……ん……」

目を開けるとそこは自分の部屋。

靖史「……ほらね、やっぱり」

ため息をついて天井を眺める靖史。

靖史「そもそもどうやって召喚するのかも聞いてなかったし……あ〜あ、つまんねーの」

ふとズボンのポケットに手を入れると何かの感触があった。

靖史「あれ……何か入れてたっけ?」

それを手に取ってみると、どう考えても見覚えのない宝石のような石だった。

靖史「何だ……? これ」

靖史はダメもとでその石に念を込めてみる。

するとどうしたことか、頭のなかに勝手にフレーズが浮かんで来た。

靖史「……悠久の眠りに着きし伝説の勇者よ……今こそ甦り、我の前に姿を現したまえ」

靖史の言葉に反応したのか、突然石が強い光を放った。

靖史「うわっ!な、何だよこれ!?」

少しして光が収まると、靖史の目の前には誰か人影が。

靖史「え……誰?」


7: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/08(金) 02:50:48 HOST:pw126247130148.14.panda-world.ne.jp
人影「私は風穂(かざほ)。 ……君が私を呼んだのか」

靖史の前に現れたのは大人の女性。

髪は茶色のショートカットで、その服装を見るに、どうやら女忍者のようだ。

忍び装束からハミ出そうなほどの大きな胸やお尻に、靖史は目のやり場に困る。

靖史「え……あ……えぇ!?」

風穂「君は私の主だ。 さぁ、指示を出すがいい」

靖史「ししし……指示ですか!」

ドキドキ……💓

風穂「……ん? 魔物の気配が感じられないぞ。 さぁ主よ、私はどうすればいい?」

靖史はダメもとで言ってみた。

靖史「あ、あの……お、お、おっぱいを触らせて下さい!」

突然現れたダイナマイトボディで刺激的なコスチュームの美女に中1の少年が興味を持たないはずがない。

風穂は一瞬 変な顔をした。

靖史『ヤバい……絶対ドン引きしてる……てか怒られそう』

靖史が焦ってうつ向いていると、風穂が彼の目の前に。

風穂「主の命令は絶対だ。 さぁ、好きなだけ触っていい」

靖史の目に写るはち切れんばかりの爆乳。

靖史「ほ、ほ、ほんとにおっぱい触ってもいいの!?」

風穂「あぁ。」

靖史は恐る恐る風穂の胸元を開ける。

ぶるるんっ❤

靖史「おおっ😍」

弾けるように大きな両乳が露になった。


8: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 14:47:44 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
靖史は恐る恐るその巨大な乳房を両の手でタッチする。

靖史「すげ……あったかい💕」

少し頬を赤らめて目を逸らす風穂。

もうこうなったら厨1男子の欲望は止まらない。

片方の乳首にしゃぶりつき、もう片方の乳首を指でイジった。

チュパ💕チュパ💕

靖史「はぁ、はぁ、巨乳っ😍」

風穂「……あんっ💕」

自然と漏れる風穂の声。

靖史の興奮度は更に増す一方。

乳房を弄んでいた手は、今度は風穂のお尻の方へ。

サワサワ💕モミモミ💕

大きなお尻とアナルが大好きな靖史。

もう靖史の思考はそちらにしか向いていない。

靖史「ねぇ風穂さん、僕の顔にお尻向けてよ」

風穂「え?……それは……」

少しためらうような表情の風穂。

靖史「これは僕の命令だ。早く風穂さんの大きなお尻見せてよ」

風穂「命令……か。……うん、わかった」


9: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 15:23:52 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
靖史に言われるがまま、風穂は恥ずかしそうに靖史にお尻を向けた。

風穂「こう……かな?……」

プリン❤

靖史はドキドキしながら風穂の忍び装束の裾を捲る。

すると純白のTバックがムッチリとくい込んだ見事なデカ尻が露わに。

靖史「風穂さんっ😍」

靖史は欲望のままにその大きなお尻に抱き着き、尻の谷間に顔を埋める。

風穂「ちょっ、君……それは恥ずかしい……あっ💕」

尻肉を鷲掴みして、Tバック越しのアナルに鼻を押し当てて匂いを嗅ぎまくった。

クンクン、スーハー💕

風穂「あんっ💕 そんなとこ汚いから……💕」

靖史はTバックを横にズラしてアナルを丸出しに。

靖史「アナルっ😍」

小刻みにヒクヒク震える風穂のアナルに、靖史は躊躇なくしゃぶり付いた。

ブチュウウウッ❤ レロレロレロ❤

風穂「あぁんっ💕 肛門っ💕 」

アナルをシャブられて大きなお尻をビクビクさせる風穂。

靖史「風穂さん気持ちいいの? アナルで感じてるんだね😍」

靖史は舌を思いっきり伸ばしてアナルの深くまで舐め回した。

風穂「あんっ💕 そんな奥まで……はぁんっ💕」


10: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 15:56:00 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
そして今度はアナルに2本指を挿入。

ニュププっ💕

風穂「あっ💕 あっ💕」

尻肉を舐めながら指でアナルを愛撫する。

ニュポっ💕ニュポポっ💕

風穂「んあぁっ💓 そんなことされたらおかしくなる……ああんっ💕」

靖史「イヒヒッ😍」

靖史は面白がって風穂のアナルを激しくかき回した。

ヌチャヌチャヌチャヌチャッ💕

風穂「あっ💕あっ💕あああっ💕……ひぃぃぃん❤❤❤」

風穂の巨尻が大きく揺れた。

ビクンッ❤ビクンッ❤ビクンッ❤ビクンッ❤

靖史「あーーー! 今もしかしてイッたの? イッたよね! 超ビクンビクンなったもん😍」

風穂「だって……君がそんなにするから……💕」

靖史「イク時はちゃんとイクって言ってよ😍」

そう言ってズボンを下ろし、自慢のデカチンを風穂の目の前に。

靖史「今度は僕のを舐めてよ。 どう? 普通の大人より僕のほうがデカいっしょ?」

風穂は頬を赤くしてまじまじとそれを見つめる。

風穂「普通とかわからないけど……舐めればいいんだね」

靖史の勃起ペニスを軽く指で掴んでその先っぽを口に頬張る風穂。

ハムッ💕ハムッ💕チュルルン💕

靖史「うぉっ❤ 初フェラ❤❤❤ 超気持ちいいっ😍」


11: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/16(土) 16:16:22 HOST:pw126033142252.23.panda-world.ne.jp
気持ち良さそうな靖史を見て気を良くしたのか、風穂のフェラチオにも熱が入る。

レロレロレロ💕ジュルルルッ💕チュバッ💕チュバッ💕

靖史「おぁぁあっ❤ ちょっ!……た、たんま!」

風穂を止める靖史。

風穂「……?」

靖史「ふー、あぶなかった。 ……出すならやっぱ風穂さんのお尻でしょ😍 ねぇ風穂さん、またこっちにお尻向けてよ」

風穂は言われたとおりお尻を向けた。

ぷりんっ❤ムチムチぃっ❤

靖史「えっろ😍 はぁ、はぁ、風穂さんのアナルっ😍」

靖史は風穂の巨尻に跨がり、我慢汁ダラダラの勃起ペニスを彼女のアナルに突き立てる。

ヌチョッ……

風穂「あっ💕 それは……」

靖史のペニスはゆっくりと風穂の尻穴の中へ。

ぬぷぷぷぷ……

靖史「おっ❤おっ❤……アナルあったかい😍」

風穂「あっ💕あっ💕 肛門に太いの入って来るぅ💕」

そして一気に根本まで突き刺した。

ズヌブゥッ!!❤❤❤

風穂「いっくうっ!💕💕💕」

ビクン❤ビクン❤ビクン❤ビクン❤


12: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 09:23:28 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
靖史「ヤバっ❤ 風穂さんのアナルに僕のチンポ入っちゃってるよ〜😍 しかも入れただけで風穂さんイッちゃうし💕」

いやらしい腰つきで風穂の尻穴をこねくり回す。

グリン💕ぬちちっ💕

風穂「あぁっ💕 んはぁっ❤」

靖史「風穂さんのアナル気持ち良いっ😍 風穂さんがエロすぎて僕の腰止まんないよぉ💕」

靖史の性欲はもう制御不能状態で、ただひたすらに風穂の尻穴を突きまくった。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

風穂「あっ💕 あっ💕 あっ💕 あああんっ❤ ダメッ……激し過ぎる💕」

ズリュッ💕ヌボっ💕ズボブブゥッ💕

風穂「あんっ❤ あんっ❤ あはぁっ❤ んあああぁッ❤ イクッ! 肛門いっくぅぅぅぅぅ❤❤❤」

ビクン💓ビクン💓ビクン💓ビクン💓

靖史「うあぁぁっ! 僕も出るよ! 風穂さんのお尻の中に……ああっ!💦」

どびゅるるるるるるっ💦ドピュッ💦ドピュッ💦ドピュッ💦ドピュッ💦

風穂「あぁっ💕 中に熱いのいっぱい来る💕」

この後も靖史の性欲は止まる事を知らず、膣穴で2回、尻穴で5回も中出しセックスを愉しんだ。

靖史「はぁ、はぁ、さすがにもう精子出ないな」

風穂「あぁん💕……はぁ、はぁ……」

靖史「こんなに気持良いんだったら夢でも良いかな」

そう思って目を閉じ頬を思い切りつねった。

靖史「いででっ!」


13: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 09:49:39 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
そしてまた目を開けると。

風穂「はぁ……はぁ……君、自分のほっぺたつねったりして何してるの?」

セックスの余韻でポーッとしている風穂がまだ目の前に居る。

靖史「おおっ! これってもしかして夢じゃない!?」

首を傾げる風穂。

靖史「その顔も超可愛いっ😍 あぁ、僕もう死んでもいいや」

風穂「……なら手を貸そうか?」

風穂は刀を抜いて構えた。

ギラっ✨

靖史「うわわわっ💦 ちょっ! ちょっと待ってよ! 冗談だよ冗談! ほんとに死にたい訳ないじゃん!」

風穂「そうか……」

若干の沈黙。

風穂「そう言えばまだ君の名を聞いてなかった」

靖史「あれ? そっか、僕は靖史って言うんだ」

風穂「靖史か。なら靖史、私は何をしたらいい?」

靖史「何を?……そうだなぁ。 うん、まずは焦らなくてもいいからずっと僕の側に居てよ。 毎日いっぱいセックスしようよ😍」

風穂「それは出来ない。私たちがこちらの世界に居られるのは1回呼ばれた毎に12時間だけ。その間に出来るだけ多くの魔物を討伐する必要がある」

靖史「私達≠チて、風穂さんだけじゃないの? それに、だったら12時間後にまた召喚すればいい話じゃないの?」

風穂「あぁ。私の他にも居る。次に靖史が召喚したとしても、また私が来るとは限らないんだよ」

靖史「そ、そんなぁ……」

風穂「もともと私たちはこの世界には存在しない人間だ。 だからこそ、この世界に存在してはならない魔物を討伐するのは我らの役目なんだ」


14: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 12:01:38 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
靖史「そもそも魔物って何なの? そんなのこの世には居ないよ。 もし居たら大騒動になるじゃんか」

風穂「それは気付いていないだけ。 言い方を変えれば普通の人間には見えていないと言うことさ」

靖史「何かオカルトチックな話になってきたね」

風穂「この世に起こる説明のつかない事件や事故は魔物の仕業と思って間違いない。人間の心の隙間を操って事件を起こさせる場合もある」

靖史「そんなことして何になるの? 魔物って暇なの?」

風穂「魔物にとって人間の負の感情は最高の嗜好品なのさ」

靖史「でも見えないんじゃどうしようもないね」

風穂「しかし君は力を授かったのだろう? だとすればもう見えるはず」

靖史「えっ、何かそれ怖いよ💧」

風穂「怖くなどないさ。私がついているから」

靖史はそっと窓の外を眺めてみた。

すると外には彼の知る人物の姿があった。

靖史「アイツらは……ダイスケとヒロト」

風穂「彼らがどうかしたのか……ん?」

靖史「あの二人はいつも僕をからかってくる嫌な奴らなんだよ。 ひとりじゃ怖くてなにもできないくせにさ」

風穂「よく見てみて。 あの二人の肩に乗ってる……」

靖史「乗ってるって……何が?」


15: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2017/12/25(月) 15:14:06 HOST:pw126205069179.3.panda-world.ne.jp
靖史が目を凝らして二人を見ると、その肩に何やら変なものがまとわりついているのがわかった。

靖史「うわっ!……ゲゲッ何だあれ」

見えたのは何やら緑色の小人のようなもの。

風穂「あれは恐らくゴブリン。西洋の低級な魔物だよ。 しかしどうしてここに」

靖史「あ、そう言えばアイツ、この前の連休に海外に行ってきたとか自慢してたっけ。その時に憑いてきたのかな」

風穂「そうかもしれない。 魔物は取り憑き易い人間を探して憑くもの。 言動が暴力的だったり、思考が邪悪な人間がそれさ」

靖史「暴力的で邪悪とかアイツらにぴったりの表現だよ」

風穂「このまま放っておけば彼らは必ず善からぬことをするだろう。 ここは直ちに排除すべきだ。 さぁ靖史、私に指示を」

靖史「え、アイツらは魔物とか関係なしに善からぬことしそうなんだけどね。……でもどうやって?」

風穂「どうするもこうするもない。 物理的に排除するのみさ。魔物に直接攻撃出来るのは私たち召喚された者以外にいない。 さぁ早く指示を」

靖史「わ、わかったよ。じゃああの二人に取り憑く魔物を退治して!」

風穂「承知した」

風穂は二階の窓のから一気に外に飛び出した。

ダッ!

突然目の前に現れた風穂に驚く二人。

ダイスケ「おわっ! 何だ急に!?」

ヒロト「何このコスプレの姉ちゃん! エッロ😍」

ゴブ「や、やばい! 逃げるぞ!」

風穂の姿を見たゴブリンたちは少年の肩から飛び降りて一目散に逃げる。

ダイスケ「どうしたんすかお姉さん。 これからウチらとちょっと遊びませんか?」ニヤニヤ

ヒロト「すごい格好ですね😍 俺ん家でもっと良く見せてくれませんか?」ニヤニヤ

物陰からこっそり覗く靖史。

靖史「くそっ! 僕の風穂さんに触れるなアイツら!」

風穂「君達に構っているほど暇じゃないんだ。すまないが少し眠っていてくれ」

風穂が二人に何かの術をかけると、彼らは一瞬でその場に眠ってしまった。

風穂「目が覚めたらここで見たものは全て忘れているだろう」

風穂はそう言って猛スピードでゴブリンを追った。


16: 荒らしうざい HP☆2017/12/31(日) 18:26:13 HOST:110.22.32.202.bf.2iij.net
荒らしうぜえ

17: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 10:34:04 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
靖史「あっ、風穂さん行っちゃったよ。どうしよ」

靖史は家を抜け出し、道端に眠っている二人のクラスメイトを脇目に走った。

靖史「もう完全に見失っちゃったなぁ😥」

……………………………

2匹のゴブリンたちを追って何処かの廃墟にたどり着いた風穂。

風穂「近くに居るはず……」

風穂は廃墟の中に入って行く。

中は薄暗く使われていない資材が散乱していた。

少しずつ歩いて行くと突然、

ガッ!

物陰からゴブリンが飛び出し、風穂を襲う。

ゴブ1「んおっ!」

風穂「甘いね」

しかし風穂はそれをひらりとかわし、刀を取って構えた。

風穂「もう逃げられないよ。観念するんだね」

しかし2匹のゴブリンたちはコソコソ話しながら薄ら笑っているようだ。

ゴブ1「ぐふふふっ、馬鹿な奴め。召喚士を置いてこんな所まで追って来るとは」

風穂の顔色が変わる。

風穂「……しまった。 私とした事が。 しかしお前達位なら靖史の力が及ばない場所でも問題ない」

ゴブ2「ははっ! そうは行かねえよ。この場所は闇の範疇なんだよ!」

風穂「ちっ、闇の範疇か……」


18: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 10:52:08 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
※ 召喚士と戦士の関係について

召喚された戦士は、召喚士から特殊な力(加護)を受けることでその真価を発揮できる。

しかしその加護を受けるためには召喚士とある一定の距離の範囲内に居なければならない。

加護を受けられなければ大幅なパワーダウンを生じる。



※ 闇の範疇とは

風水学や占星学的に不吉とされるエリアのことで、闇と行き来のできる“時空の歪み”が発生しやすい場所である。

闇の存在である魔物などはこのエリアの加護を受けることで通常の何倍もの力を発揮できる。


19: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 11:18:23 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
風穂「ここは一旦 靖史を探してくるか……」

そう思って廃墟から退こうとする風穂の前方をゴブリンが塞いだ。

ゴブ1「クケケケッ! 逃さねぇよ!」

ゴブ2「この状況ならオレ達に分があるってもんだぜ」

しかし風穂は涼しい表情。

風穂「ふっ、お前たち程度ならこの状況でも問題ない。 そんなに早く死にたいなら望みを叶えてあげるよ」

仕方なくまた刀を手に取る風穂。

そして構えると一気にゴブリンとの距離を詰めて斬り掛かった。

ブワァッ!

ゴブ1・2「おわっ! コイツいきなり!」

しかしゴブリンの動きは素早く風穂の攻撃はかわされてしまう。

風穂『思ったより動きが早い……隙を見て靖史を探さないと』

そう思っている風穂に今度はゴブリンたちが攻撃を仕掛けて来た。

ゴブ1「おりゃっ!」

風穂「そんな攻撃に……なにっ!?」

完全にかわしたかに思えたゴブリンの攻撃は風穂の腹部を直撃した。

ドカッ!

風穂「ぐぅっ!………まずい、この場所は闇の影響が強すぎる………」

どうやらこの場所は闇の影響が強いらしく、風穂の視覚すらも狂わせた。

そしてもう一方のゴブリンは風穂の足元を狙ってタックルを仕掛ける。

ゴブ2「もらったぜ!」

がっ!

風穂「うぁっ!」


20: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 11:58:17 HOST:pw126233147103.20.panda-world.ne.jp
前のめりに倒れる風穂に2匹のゴブリンは畳み掛ける。

ゴブ1「おしゃ!」

ゴブ2「おらっ!」

風穂「くっ!」

闇の影響で風穂の力はどんどん消耗し、もはや身動きすらとれないほどに。

ゴブ1「グフフフッ、よし、もうやっちまおうぜ」

ゴブ2「グヘヘッ、よっしゃ!」

ゴブ1は四つん這いの風穂のデカ尻を鷲掴み。

ゴブ1「たまんねぇよこのデカ尻😍」

風穂「や、やめろ!」

ゴブ2「やめられるかよ!」

ゴブ2は風穂のおっぱいを揉んだりしゃぶったり。

ゴブ1「こんな極上の雌は久々だぜぇ」

ゴブ1はTバックをズラして長い舌でアナルをベロベロに舐め回した。

風穂「あっ💕 そこは……んぁぁっ💕」

ゴブ1「こいつケツの穴で感じてやがるぜ」

風穂「誰が! 私は感じてなど……」

ゴブ1は長い舌を風穂の尻穴に侵入させる。

ニュルるっ

風穂「んはぁっ💕 肛門だめぇ💓」

ゴブ2「おもしれぇ😍」

更にゴブ2は風穂のクリトリスにしゃぶりついた。

風穂「くぁっ!……………んんんっ❤」

遅い来る絶頂の波に堪えきれずビクン!と大きく揺れる風穂の身体。

風穂「いくっ💕いくっ💕 んあぁっ❤」


21: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/16(火) 12:44:50 HOST:ae244021.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
もう発情しきったゴブ1は風穂の巨尻にまたがりビンビンに勃起したデカチンを尻穴に向ける。

ゴブ1「はぁ、はぁ、いただくぜ!」

風穂「や、やめっ……ああっ!❤」

ヌブブブビィッ!!

風穂「あっ💕 嫌っ! 抜いて! ……靖史……助けて……あぁんっ💕」

ゴブ2「オレも我慢できねえ!」

今度はゴブ2が風穂の膣穴にデカチンを……

風穂「そんな……一気に両方はだめぇ! あっ💕あっ💕」

ゴブ2はお構いなしで膣穴にペニスを埋めた。

ずぶブブブ!

風穂「ああっ❤ いやぁ!」

そして2匹のゴブリンは交互に激しくピストンして風穂の膣穴と尻穴を犯した。

ズボッ!ヌボッ!ぶびっ!ぶびぴぃっ!

風穂「あんっ❤ あんっ❤ こんなの嫌ぁ! あぁっ💕 靖史……あっ💕あっ💕」

ゴブ1「うおっ! オレもう出るぞ!」

ゴブ2「んおっ!オレもだよぉ!」

風穂「だ、出さないで! 中はだめぇ!」

ゴブ1・2「出る!!」

2匹のゴブリンのザーメンが風穂の膣穴と尻穴に大量に注ぎ込まれる。

ドビュドビュゴブブッ!!

風穂「嫌っ! 中に出てる……んあああっ💕 あっく…… いっぐぅぅぅ❤❤❤」

ビクン💕ビクン💕ビクン💕ビクン💕


22: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/25(木) 14:43:27 HOST:pw126247134210.14.panda-world.ne.jp
その頃靖史は風穂を探して走り回っていた。

靖史「はぁ、はぁ……風穂さん何処に行ったんだろう」

靖史はモノは試しで、風穂の気≠探ってみる。

靖史「召喚士ならきっと……」

するとその考えは的中。

風穂の居る方向に彼女の気を感じる事が出来た。

靖史「これって風穂さんの気だ!……でも少し弱ってるような……でもまずは行ってみよう!」

靖史はまた走った。

そして風穂が居る廃墟にたどり着く。

靖史「はぁ、はぁ、もうすぐ側のはずだ」

靖史は恐怖を押し殺して廃墟の中へと入って行った。

廃墟の奥の方から女性の悲鳴に近い声が聞こえる。

靖史「あっちだ!」

靖史は声の聞こえる方に走った。

そしてそこに彼女は居た。

風穂「あぁんっ💕 はぁん💕 あっ💕あっ💕」

靖史「風穂……さん……」

風穂は靖史の気配に気付く。

風穂「……靖史!? だめ! こんなとこ見ないで!」

ゴブ1「ん? なんだあのガキは」

ゴブ2「ははーん、分かった。あいつが召喚士だな」

靖史「く、くそ! このクソゴブリンども! 僕の風穂さんから離れろ!」

ゴブ1「ふん、生意気なガキだぜ。 よーし、いいもん見せてやるよ。お前の女にたーっぷりザーメンぶち込んでやるところをな! オラオラ! 出る!」

ゴブ2「オラオラ! さっきみてーにイキまくってみろよ! 出すぞ!」

ゴブリンたちは靖史に秘部を見せ付けるように大量の精子を放出した。

ドびゅるるるるるるっ!!!
ドビュッ💦ドビュッ💦ドビュッ💦ドビュッ💦

風穂「嫌っ! イヤぁぁ💕 んぉぉっ❤ あっく💕 ……いっくう❤❤❤」


23: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/25(木) 15:21:17 HOST:pw126247134210.14.panda-world.ne.jp
ゴブリンたちの精子は風穂の中に収まりきらずに逆噴射した。

ブビビッ💕 ゴポポっ💕

ゴブ1「ひゃははっ! どうだ? お前の女にたっぷり中出ししてやったぜ」

ゴブ2「そういうことだからガキはさっさと失せろってんだ」

靖史「くそっ……くそっ……こんなヤツらに」

風穂はか細い声で靖史に言う。

風穂「靖史……。召喚して」

靖史「えっ? 何? 召喚って……」

風穂「……私を召喚したように……他の戦士を召喚するんだ……」

靖史「他の戦士を?……分かった。やってみる!」

靖史はポケットの石に念を込めた。

靖史「……悠久の眠りに着きし伝説の勇者よ……今こそ甦り、我の前に姿を現したまえ」

石は強い光を放つ。

ゴブ1「うわっ!眩しい!」

ゴブ2「何だこのガキ!」

光が収まるとそこにまた一人の戦士が姿を現した。

戦士「……誰かしら? この私を目覚めさせたのは」

靖史の目に映ったその戦士はお団子頭にチャイナ服を纏ったこれまたセクシーな美女。

靖史「あなたは……」

戦士は靖史に目をやる。

戦士「あら、今度の召喚士は可愛い坊やだこと💕 私は水蘭(スイラン)。……さぁ坊や私に指示を出しなさい」


24: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/25(木) 15:54:45 HOST:pw126247134210.14.panda-world.ne.jp
一瞬、水蘭に見惚れてしまった靖史。

靖史「…………っ、そうだ指示だ! 水蘭さん、あの2匹のゴブリンをやっつけて風穂さんを助けて!」

水蘭「ふっ、お安い御用ね」

ゴブ1「ちっ、増援かよ!」

ゴブ2「こりゃヤベー、逃げるぞ!」

そそくさと逃げようとするゴブリンの前に立ちはだかる水蘭。

水蘭「私から逃げられるとでも思ってるの? ザコは大人しく消えなさい!」

水蘭は鉄の爪でゴブリンたちを切り刻む。

ズバッ! ズバッ!

ゴブ1・2「ぎゃああああ!」

水蘭「ふん、ウォーミングアップにもならないわ」

風穂がゆっくりと立ち上がる。

風穂「……すまない、助かった」

風穂に目を向ける水蘭。

水蘭「あらあなた……丁度良かったわ。 これであの時≠フ借りは返したわよ」

靖史「あれ? 二人は知り合いなの?」

風穂「……まぁね。 我々は同じ幻像の使者=B 時には顔を合わせる機会もあるさ」

水蘭「……あの時は今と立場が真逆だったわね。ホント、最悪な記憶だわ。 でもまさかヤラれてるのがあなただったなんて奇遇よね」

風穂「悠久の時を生きる身だ。そういう事もあるだろう。……はぁ、私はそろそろ時間のようだ。 この闇の範疇≠ナ力を消費し過ぎて 存在できる時間が大幅に減ってしまった」


25: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/01/25(木) 16:17:14 HOST:pw126247134210.14.panda-world.ne.jp
靖史「えっ? 風穂さん、もう居なくなっちゃうの? ……もっと一緒に居たかったのに」

(もっとセックスしたかっただけ)

風穂「ありがとう。 私も本当なら靖史と一緒に居たい……。でもこれが私たちの宿命」

水蘭「ん? 代わりに私が来てあげたんだからいいじゃない。 ね、坊や💕」

靖史「え、あ、その……」

真っ赤な顔でデレデレと照れる靖史に少々不満気な表情の風穂。

風穂は水蘭の耳元でそっと囁く。

風穂「……靖史に変なコトしないで」

水蘭「ふふっ、いいわよ。……私からはね」

風穂「むっ……。靖史!」

靖史「えっ、は、はい!」

風穂はおっぱいで靖史の顔を包んで彼を抱き締めた。

風穂「靖史……。また、きっと私を呼んで。 信じてるから……」

靖史「うん、絶対呼ぶよ。またいっぱいセック……じゃなくて魔物をやっつけようね!」

風穂は少しニッコリすると、霞のように消えていった。

少しウルウルしている靖史を水蘭がからかう。

水蘭「んん? もしかして坊や泣いてるの?」

靖史「なっ、泣いてなんていませんよ!」

水蘭「うーん、でもこの場所はやっぱり居心地が悪いわね。闇の範疇で無駄に力を消費してしまうのは勿体ないわ」

靖史「そ、そうですね。……じゃ、一回僕ん家帰りますか」

そして二人は靖史の家に帰った。


26: 牡丹 (YYYYYYYzY2)☆2018/02/11(日) 14:56:09 HOST:softbank126141113170.bbtec.net
部屋で水蘭と二人きり。

靖史はソワソワと落ち着かない様子。

それを見かねて水蘭が口を開いた。

水蘭「どうしたいの?坊や。 私が居られる時間はあとせいぜい10時間ってとこかしら。 私はどうしたらいい?」

目の前に居るのはお団子チャイナ服の爆乳デカ尻美女。

靖史の頭の中にはヤル事しか無かった。

靖史『だけどさっき風穂さんとヤッたばっかりで精子空っぽなんだよなー』

そう思って自分の股間に意識を向けてみると、予想外の感覚を覚えた。

靖史『……あれ? なんか玉がパンパンで重い感じが……今すぐ出したい感じもする』

しかも目の前の水蘭に反応してペニスはビンビンに硬直してきた。

靖史はまだ気付いていないが、召喚する際に召喚石≠ゥらは強烈なパワーが発せられる。

どうやらその強烈なパワーは、副次的に召喚士自身を色々な意味で回復させる効果もあるようだ。

こうなったら厨一男子のヤルことは一つ。

靖史「水蘭さん、おっぱいを触らせて下さい!」

堂々と言い切った。

一瞬の沈黙の後、水蘭がクスっと笑って答える。

水蘭「元気の良い坊やだこと💕 いいわよ……でも、後で風穂に怒られても私は知らないから……」

そう言ってチャイナ服のホックを外し、窮屈そうにしていた大きな乳房を開放した。

靖史「デカっ😍」


27: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/11(日) 16:24:54 HOST:softbank126141113170.bbtec.net
するとズボンの股間にピンとテントを張らせた靖史を見た水蘭。

水蘭「あら💕 坊やもその窮屈そうなズボン脱いだら?」

靖史「そ、そうだね……」

靖史はズボンを脱いでビンビンに勃起したペニスを見せ付ける。

それに頬を赤らめて目を輝かせる水蘭。

水蘭「すごい……💕 素敵よ 坊や💕 私の胸で挟んであげるわ」

水蘭はそのうち大きな胸で靖史の勃起ペニスを優しく挟み込む。

靖史「おわっ💕 いきなりパイズリとか😍」

水蘭「どう? 気持ちいい?」

靖史「は、はいっ💕 水蘭さんのおっぱい最高です😍」

水蘭「うふっ、 可愛い坊やね💕」

更に水蘭は乳房で挟んだペニスの先を口に頬張った。

靖史「あふっ💕 それヤバいっす!」

水蘭「坊やのおチンポおっきい💕」

水蘭の胸による心地良い圧迫と亀頭を擽る舌先に靖史は果てた。

靖史「だっ! 水蘭さん、それ以上は! ……あああっ💓」

どぴゅるるるるるっ💦ドピュッ💦ドピュッ💦

水蘭の顔が靖史のザーメンまみれに。

水蘭「んふっ❤」……ゴクッ💕


28: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/17(土) 03:53:03 HOST:pw126245206193.16.panda-world.ne.jp
射精したばかりのはずなのに靖史の性欲は全く治まる事を知らない。

靖史「水蘭さん お尻向けてよ」

水蘭「もう……Hな坊やだこと💕」

水蘭は四つん這いになり、大きなお尻を突き出した。

純白のTバックがムチムチ食い込む巨尻をフリフリさせて靖史を誘惑する。

靖史「水蘭さんのお尻 エロっ😍」

靖史は迷う事なく水蘭のお尻に顔を埋めた。

ガバっ!

水蘭「あぁん💕 そんなに慌てなくても……💕」

大きな尻の谷間に顔を擦り付けてその感触を堪能する靖史。

それだけで水蘭の淫蜜は溢れ出してTバックを湿らせていく。

靖史「水蘭さんのアナルもマンコもとってもイイ匂いだぁ😍」

水蘭「んぁっ💕 あんっ💕 坊やったら……」

靖史はTバックを横にズラし、ヒクヒクしている水蘭のアナルにしゃぶりついた。

ブチュウゥゥ💕 レロレロレロ💦

靖史の舌は水蘭のアナルの中までグリグリと舐め回す。

水蘭「はぁんっ💕 ケツ穴……あぁっ❤」

もう辛抱できなくなった靖史は水蘭のデカ尻にまたがりペニスの先をアナルに押し付けた。

靖史「はぁ…はぁ…水蘭さん😍」

水蘭「あぁっ💓 坊や……💕」

ズヌヌッ!

水蘭「あっ❤ あっ❤ ケツ穴に太いの入って来ちゃうぅ💓」

靖史は一気に根本まで突き刺した。

ズボブビィッ!

水蘭「あっひぃぃぃ! いくっ💕 いっくう!❤❤❤」


29: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/17(土) 04:30:38 HOST:pw126245206193.16.panda-world.ne.jp
靖史「水蘭さんっ😍 水蘭さんっ😍」

靖史は夢中で水蘭のアナルを突きまくる。

ズボッ💕ヌブッ💕パン!パン!パン!パン!

水蘭「あんっ💕 あんっ💕 坊やのチンポすごイィっ💓 もうケツ穴イクの止まんない!……んぁぁあっ💓 イッくぅぅぅぅぅ❤❤❤」

ビクン💓ビクン💓ビクン💓ビクン💓

靖史「水蘭さん😍 ……出るぅ!」

ドッビュウゥゥ💦びゅルルっ💦ドピュッ💦ドピュッ💦

靖史のペニスから波打って大量の精子が水蘭の尻中に注ぎ込まれる。

水蘭「あぁっ❤ 坊やのが中にいっぱい出てる💓」

それでも精力の治まらない靖史は、ザーメンで満杯状態の水蘭のアナルを尚も責め続けた。

ズボッ💕ブビッ💕ブビビィッ💕

水蘭「待って坊や! そんなにされたらおかしくなっちゃう💓 んほぉぉぉっ❤」

靖史が突くたびにザーメンとアナル汁が混ざりあった液体が溢れて飛び散る。

ブビッ💕ブビッ💕ぶびびっ💕

水蘭「んああッ❤ また……イクッ❤イクッ❤ ケツ穴いぐぅぅぅぅ💕💕💕 」

靖史「水蘭さん……うああっ💓」

発射されたら靖史のザーメンは水蘭の尻中に納まりきらずに逆噴射した。

どびゅっ💦どびゅっ💦どびゅっ💦どびゅっ💦


30: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/24(土) 10:28:13 HOST:pw126199086046.18.panda-world.ne.jp
その後も靖史は水蘭の尻穴と膣穴に何度も大量の精子を注ぎ込んだ。

靖史「出るっ💕 出るっ💕」

どびゅっ💦どびゅっ💦どびゅっ💦どびゅっ💦

水蘭「んぁっ💕 んああッ💕 子宮の中に直接出てる💓 ……いぐっ💕 いぐぅっ💕」

靖史「はぁ、はぁ……こんなに中出ししたら赤ちゃん出来ちゃわないかなぁ」

水蘭「はぁ、はぁ……それなら心配いらないわ」

靖史「え?」

水蘭「私たち幻像の使者≠ヘ実体が存在しない魂だけの存在。 それが坊やのような召喚士に召喚される事によって仮初めの肉体に魂を宿しているだけに過ぎないの」

靖史「……本当の身体じゃないってこと?」

水蘭「そうなるわね。姿形はその魂が持つ本来のものだけど、生命としての本質が違う。……だから坊やの赤ちゃんを産んであげたくても私にはそれが出来ない」

少し寂しそうな表情で俯く水蘭。

靖史「じゃあ僕が本当の身体を作れるようになればいいんだね!」

水蘭「えぇ? ……ふふっ、おもしろい坊やね」

水蘭は靖史を抱き締めた。

水蘭「好きよ。坊や」

靖史「うん。僕も水蘭さん大好きだよ! 風穂さんと水蘭さんの本当の身体を作ってみんな一緒に暮らそう」

水蘭「ちょっ! なんで風穂もなの?」

靖史「いいじゃん。 みんなで仲良く暮らせば」

一切悪びれる様子もない靖史に水蘭は少し呆れたように笑った。

水蘭「ふふふふっ、じゃあ期待して待ってるわ」


31: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/24(土) 11:07:25 HOST:pw126199086046.18.panda-world.ne.jp
暫くして靖史は何かとても嫌な感覚を覚えた。

靖史「……何だろうこの感じ。何か嫌な気配が近付いてくるような……」

水蘭「坊やも気付いたようね……。この感じは少し厄介な相手かも知れないわ」

靖史「……来た! 家のすぐ外から感じる」

2階の部屋の窓を少し開け、外の様子を伺う靖史と水蘭。

すると家のすぐ脇を通る道路に一人の老人が立っていた。

その老人はニヤッとして靖史達の方に視線を向ける。

それに驚いて窓を急いで閉める靖史。

靖史「……今、目が合った。何かこっちを見てたよあのおじいちゃん!」

水蘭は表情を強張らせて言った。

水蘭「あれは闇の召喚士=v

靖史「闇の召喚士? それって何なの?」

水蘭「おそらく彼も過去は坊やと同じ光の召喚士≠セった」

靖史「僕と同じ?」

水蘭「えぇ。召喚士が闇に落ちてしまった姿よ。……ああなってしまうと、召喚出来るのは闇の世界に住む魔物だけ。彼らは魔物を操り、自分の欲望を満たす為だけに悪事を働くようになってしまうの」

靖史「そ、それってどうしたらいいの? 何で僕達のところに来たの?」

水蘭「彼の狙いは坊やの召喚石=B過去の召喚士としての力を欲して奪おうとしてくるはず。絶対手放しちゃダメよ」

靖史「召喚石? こ、これか!」

靖史はズボンのポッケに入った召喚石を強く握った。

靖史「絶対に取られるもんか!」


32: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/24(土) 11:43:54 HOST:pw126199086046.18.panda-world.ne.jp
ガタガタガタ……

部屋の窓が音を立てる。

水蘭「来るわよ!」

靖史を自分の後ろに庇うように立つ水蘭。

窓の隙間から赤黒っぽい触手のようなものがスルスルと中に入ってくる。

触手は全て入るとひと塊になって、手足の生えたナメクジのような不気味な姿になった。

靖史「げげっ! 何こいつキモっ」

水蘭「使い魔よ。あの老人が操っているんだわ」

使い魔「やっと見つけたぞ召喚士よ。そして幻像の使者」

どうやら外の老人が使い魔を介して話しているようだ。

水蘭「もうあなたは召喚士としての役目は終わっているはずよ。 未練は捨てて早く普通の人間として生きていきなさい」

使い魔「フフフッ、ワシはまだまだ終わっちゃおらん。 幻像の使者よ、ワシにその少年を差し出せばお前に本当の肉体をくれてやる」

驚いた表情の水蘭。

水蘭「何ですって⁉ ……いや、それは有り得ないわ」

使い魔「嘘ではない。 永い時間を要したがやっと完成したんじゃ。どうだ?お前も本当の人間の女として人生を過ごしたいのじゃろう?」

水蘭「……それが嘘だろうと本当だろうと靖史は渡さない」

使い魔「やはり幻像の使者は頑固者が多い。そんな力の使い方も分からん小僧にはその身体と召喚石は勿体無い。熟練したこのワシが貰い受けてやろうと言っておるんじゃ」

水蘭「くっ、靖史の身体ごと奪うつもりなの? ……この私の前でそんなふざけた事を言うなんて。 後悔させてあげるわ!」


33: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/24(土) 13:07:46 HOST:pw126199086046.18.panda-world.ne.jp
使い魔「フフッ、ここでやり合うには人目が多い。……はっ!」

老人は使い魔を介して何か術を放つ。

一瞬にして目の前の光景が変化した。

水蘭「これは……空間移動?」

老人「フフフ、左様。 このワシが作り上げた闇の範疇なら人目に付くこともない」

靖史「ななな、何なんだよ一体! 怖いよ!」

靖史は怖くて水蘭の太ももにしがみつく。

水蘭「大丈夫よ坊や。私がすぐに倒すから」

老人「その大口もすぐに言えないようにしてやる。せぃ!」

老人は使い魔を操り、水蘭に攻撃を仕掛ける。

シュルルル!

水蘭は使い魔の攻撃をかわし、逆に強烈な蹴りを御見舞した。

水蘭「ハイゃあ!」

グシャァ!

使い魔は脆くも弾けて肉片が飛び散った。

水蘭「あーら、もうおしまいかしら?」

老人「フッフッ、それで勝ったつもりか」

よく見ると肉片はウネウネと蠢き、どんどん一点に集まって来ている。

靖史「うわーっ、キモいよキモいよ! 動いてるよ!」

水蘭「不死身⁉」

肉片はやがて集合してまた元のナメクジのような姿に。

老人「さぁ、ここからが本番じゃぞ」

水蘭「闇の召喚士であれ、元は人間のあなたを討つ事は不本意だけど、そうするしかなさそうね」

老人「フッ、出来るかな? さぁやれ使い魔よ!」

使い魔は再度水蘭に襲いかかった。

それに応戦する水蘭。

水蘭「はっ! やぁっ!」

するとどうしたことか、先程は簡単に蹴散らしたはずの使い魔がなかなか倒せない。

老人「ほれほれ、さっきまでの勢いはどうした?」

水蘭「くっ……、この老人が作り上げた空間では闇の影響力が大き過ぎてもう大分 力を消耗してしまったわ」


34: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/24(土) 13:57:07 HOST:pw126199086046.18.panda-world.ne.jp
戦況は一転して水蘭が押され始めた。

ガッ!

水蘭「うぁ!」

靖史「まずい……このままじゃ水蘭さんがやられてしまう。 ……そうだ!もう一回召喚してみよう」

靖史はポッケから召喚石を取り出す。

老人「フッ、頂くぞ!」

老人は隠しておいたもう一体の使い魔を放ち、靖史の召喚石を奪い取った。

靖史「あぁっ! ちょっ、返してよ!」

そしてその使い魔は靖史に絡み付いて動きを封じた。

水蘭「坊や! ……二匹目がいたなんて!」

老人「軍配はワシに上がったようじゃな」

もはや力が底をついてしまった水蘭にも使い魔が絡み付いていく。

水蘭「……お願いよ。この坊やだけでも逃してあげて!」

老人「残念だがそれは聞けぬ願いじゃ。 この少年の身体はワシが貰い受ける。 少年には魂となってまたこの世に生まれ来るのを待っていてもらうしかないのぅ」

靖史「そ、そんなのやだよ!」

老人「少年よ、冥土の土産に良い物を見せてやる。フッフッ」

老人に操られた使い魔は水蘭の腰周りに絡み付き、複数の触手を彼女の秘部に伸ばした。

ニョロニョロ……

水蘭「や、やめっ……あぁっ💕」

老人「どうじゃ少年。 異形の生物に淫らに犯される美女の姿を見たいじゃろう?」

靖史「そんな……僕の水蘭さんに! やめろ!」

老人「ふんっ、見たいクセに。そんなに勃起しておるではないか!」

使い魔は触手でTバックを横にズラし、伸びる口先👄をアナルへ伸ばす。

水蘭「いや……靖史の前でこんな事……」

使い魔の伸びる口は水蘭のアナルにしゃぶりついた。

ぶちゅううう!ジュルルルっ!

水蘭「あぁっ💕」

長い舌で水蘭の尻中を舐め回し、細い触手でクリトリスをシゴいていく。

水蘭「だめっ💕 そんなに深くまで……んぁっ💕 イクッ💕 イクッ💕」

靖史の中を嫉妬と興奮が駆け廻る。

靖史「水蘭さん……はぁ、はぁ」


35: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/02/24(土) 14:18:22 HOST:pw126199086046.18.panda-world.ne.jp
老人「グフフっ。いい眺めじゃのう」

使い魔は水蘭の巨尻に乗っかり、ビンビンに勃起したイボイボの魔物チンポを水蘭のアナルに突き立てた。

ニチャニチャッ……

水蘭「やっ、それは嫌! 靖史以外はダメなの!」

老人「幻像が何を言うか。魔物に犯されて堕ちるがいい」

使い魔のイボイボペニスが水蘭のアナルに一気に差し込まれる。

ズボブブブぅぅ!!

水蘭「んあぁぁあ❤ いっくう!!!❤❤❤」


36: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/03/21(水) 11:30:33 HOST:pw126245136038.16.panda-world.ne.jp
靖史「くそっ、ナメクジのクセに僕の水蘭さんのアナルに……。あぁ……水蘭さんがナメクジにイかされて……」

使い魔は水蘭の肛門にイボイボペニスを激しく出し入れする。

スボボッ!ブボヌブ! ブビビィッ!

水蘭「あっ❤ あっ❤ そんなに激しくされたらケツ穴広がっちゃうぅ!💕💕💕」

すると使い魔は全身を震わせて奇声を発した。

使い魔「ピギィィィィ!」

使い魔のペニスから大量の精子が一気に発射される。

ドビルルルルルルルッ!! ドびゅっ!ドびゅっ!ドびゅっ!

水蘭「嫌ぁ!ナメクジのザーメン入って……あっひぃぃぃ💓 イクッ!❤ ケツ穴イもッくぅぅぅぅぅ❤❤❤」

大量に射精したにも関わらず、使い魔は構わず水蘭の肛門を犯し続けた。

パン! パン! パン! パン!

水蘭「お願いもう許してぇ! こんな姿……靖史に見られたくない!……んぁっ💕 イクッ💕イクッ💕」

靖史「水蘭さん……」

靖史の心の底から怒りが込み上げてくる。

靖史「僕の……僕の水蘭さんに触るなぁぁぁぁ!」

老人「な、何じゃと!?」

靖史の怒りが強い念となって召喚石が強く光を放った。

その光の力によって二匹の使い魔は消し飛ばされて粉々に。

水蘭「坊…や……?」

召喚石は意思を持ったように老人の手元を離れて靖史の手に飛び移る。

老人「クソっ!召喚石が」

靖史「この召喚石は僕にしか使えないってことだよ!」


37: 牡丹 (emu7w1TGSQ)☆2018/03/21(水) 14:00:03 HOST:ae244021.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
靖史は召喚石を握り、あの言葉を唱えた。

靖史「……悠久の眠りに着きし伝説の勇者よ……今こそ甦り、我の前に姿を現したまえ」

召喚石の強い光で辺りは真っ白に照らされる。

しかし窮地のはずの老人がニヤリと笑う。

老人「さぁ来い……愛しのヴァルキリーよ」

光が収まると、また新たな幻像の使者≠ェ その姿を現した。

人影「誰だ……私を呼び起こしたのは」

現れたのは大きな戦斧を肩に担いだ女性。

水蘭「あれは……アマゾネス」

人影「そうだ。 我が名はアルマ。 一切の邪悪なる者を滅してやろう」

老人「……違ったか」

アルマと名乗るその女性は小麦色の肌でこれまた刺激的なコスチュームのワイルド系美女。

薄桃色の髪の毛を無造作に上方で結わえたポニーテールに目を奪われる靖史。

靖史「……エロかっこいい」

靖史に目を向けるアルマ。

アルマ「お前が私の主か」

靖史「は、はい! あのおじいさんをやっつけてください!」

アルマ「ふっ、容易いこと」


38: 牡丹 (emu7w1TGSQ)(sage)☆2018/03/21(水) 14:00:28 HOST:ae244021.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
靖史は召喚石を握り、あの言葉を唱えた。

靖史「……悠久の眠りに着きし伝説の勇者よ……今こそ甦り、我の前に姿を現したまえ」

召喚石の強い光で辺りは真っ白に照らされる。

しかし窮地のはずの老人がニヤリと笑う。

老人「さぁ来い……愛しのヴァルキリーよ」

光が収まると、また新たな幻像の使者≠ェ その姿を現した。

人影「誰だ……私を呼び起こしたのは」

現れたのは大きな戦斧を肩に担いだ女性。

水蘭「あれは……アマゾネス」

人影「そうだ。 我が名はアルマ。 一切の邪悪なる者を滅してやろう」

老人「……違ったか」

アルマと名乗るその女性は小麦色の肌でこれまた刺激的なコスチュームのワイルド系美女。

薄桃色の髪の毛を無造作に上方で結わえたポニーテールに目を奪われる靖史。

靖史「……エロかっこいい」

靖史に目を向けるアルマ。

アルマ「お前が私の主か」

靖史「は、はい! あのおじいさんをやっつけてください!」

アルマ「ふっ、容易いこと」


39: 牡丹 (YYYYYYYzY2)(sage)☆2018/03/21(水) 14:00:52 HOST:ae244021.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
靖史は召喚石を握り、あの言葉を唱えた。

靖史「……悠久の眠りに着きし伝説の勇者よ……今こそ甦り、我の前に姿を現したまえ」

召喚石の強い光で辺りは真っ白に照らされる。

しかし窮地のはずの老人がニヤリと笑う。

老人「さぁ来い……愛しのヴァルキリーよ」

光が収まると、また新たな幻像の使者≠ェ その姿を現した。

人影「誰だ……私を呼び起こしたのは」

現れたのは大きな戦斧を肩に担いだ女性。

水蘭「あれは……アマゾネス」

人影「そうだ。 我が名はアルマ。 一切の邪悪なる者を滅してやろう」

老人「……違ったか」

アルマと名乗るその女性は小麦色の肌でこれまた刺激的なコスチュームのワイルド系美女。

薄桃色の髪の毛を無造作に上方で結わえたポニーテールに目を奪われる靖史。

靖史「……エロかっこいい」

靖史に目を向けるアルマ。

アルマ「お前が私の主か」

靖史「は、はい! あのおじいさんをやっつけてください!」

アルマ「ふっ、容易いこと」


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