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1: るる☆2018/01/05(金) 23:48:18 HOST:p440123-ipngn200404obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
「ねぇナナきもちい?」
「んっあ、う」
「あれ?返事できない?ならたっぷりお仕置きしないとね♪」
「ぁ、ゃ んっ」
気持ち良さそうに喘ぐ私の彼女はとてもかわいい。
レズって気持ち悪いと思ったけど意外といい。
「アキちゃんっ」
「どうした?まだ激しくしてほしい?」
「う、うん」
私のあそことナナのあそこを激しく擦り合わせるのがナナは好きでいつも恥ずかしそうにおねだりするのが一番かわいい。
「いくよ、んっ」
「ぁ、アキちゃん、ん、あ」
「んっ、ナナ かわいいっ」
小6だけどこれが私の恋の仕方。


2: るる☆2018/01/06(土) 00:09:29 HOST:p440123-ipngn200404obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
「アキちゃん」
「あ!ナナおはよう」
「ねぇ、アキちゃんくっついて行っ
ていい?」
「うん、いいよ。」
「よっ!」
「あ、カイトおはよう」
「あっまさかお前ら昨日ヤった
な?」
「はいはいヤりましたよ。」
「女同士でw」
「そんなにおかしいのか?私、女の
フリをした男だぞ」
まあこんな嘘を言ったって昔お風呂
を一緒入った幼馴染みだし誰だって
すぐきづくよなw
「じゃあお前のちんこ見せろよ」
「いいぞじゃあ放課後カイトんちい
くからな」
「アキちゃん…」
「大丈夫家にいくだけだから」


3: るる☆2018/01/06(土) 22:05:54 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
ピーンポーン


『はい、あ、アキ?』
「うん」
『なんだ、来たんだ』
「来てほしくなかった?なら帰る
よ?」
『ごめんごめん、今行く』
「も〜、急いでよ!」

ガチャッ

「ほら、入れ」
「お邪魔します」
懐かしい確か3年ぶり?
「親は?」
「出張」
チュ
「んっ何?」
「浮気♪」
「はぁ?」
「来い」


4: るる☆2018/01/07(日) 16:49:52 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
ドンッ

急にベッドに押し倒して何するの?
「アキってかわいい」
「やめt 、んっ」
嫌だナナ以外としたくない。
「ナナとキスしたぶん俺がキスして
やるよ」
嫌、嫌なのにいつもよりいい。
「ねぇ、もっと…」
「わがままだな」
「いつもよりきもちい、カイトって
ハジメテなの?」
「エッチな質問だな、ハジメテに決
まってるだろーが」
ちゃんと返すのってカイトらしくな
い。
「お前をハジメテ俺のハジメテにし
たかったから…」
「嬉しい」
「この事はナナに秘密だからな」
「うん、じゃあ続きしよっ」


5: るる☆2018/01/07(日) 17:03:33 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
遅くなったけど人物紹介

アキ(小6)

レズ(恋人はナナ)
カイトと幼馴染み
男みたいな性格のため女子にモテる


ナナ(小6)

レズ(恋人はアキ)
人見知り
バリバリ女の子の性格のため男子に
モテる


カイト(小6)

エロい
アキと幼馴染み
なぜか女子にモテる


6: るる ☆2018/01/07(日) 17:07:08 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
>>4に誤字がありました!

「お前を俺のハジメテにしたかったか
ら」
です!


7: るる☆2018/01/07(日) 21:52:15 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
「ああ、じゃあキスから…」
恥ずかしそう。
でもなんかかわいい。
「今度は私から」
「うん」
カイトの頬に手を置き、そっと私の
顔にカイトの顔を近づける。
「んっ、アキ、あっ、」
「カ、イト、はぁ、んっ」
卑猥な音をさせながら、舌と舌が絡
み合う。
「あ、ゃ カイト…」
絡み合っていた舌が解けてカイトの
舌が私の首筋にきた
「アキって首筋弱いね」
「んっ、あ、や… きもち、い」
「キスマークつけたらダメ?」
「うん…ダメ…」
これは、浮気。
ナナにばれたらいけないから…
なんか悲しい。
「そろそろ脱ごうか」
「まだ嫌…」
まだ脱がずにしたい…。
「じゃあ、まだ脱がずにいろんなと
こ触っていい?」
「うん…」
私のいろんなとこ触られる…。
アソコとか…。
「恥ずかしい?」
「う、うん」
「いつもは、こんなことないだろ」
「うん」
いつもは私が攻めているから少し怖
い。
「優しくするから…」


8: るる☆2018/01/07(日) 23:34:12 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
「意外とあるんだな胸…。」
服の上なのに見られると恥ずかし
い。
「きもちい?」
「うん」
いつものカイトじゃないみたい。
優しい。
「次ここ触るよ」
「んっ、あっ」
「感じてる?」
「あっゃ、んっ」
アソコを触られてる。
「かわいい」
「ねぇ、カイトっ私も、カイトの触
りたいっんっあっ」
私がそういうとカイトは手のスピー
ドを速くした。
「あっあっんっや、か、いと…
んっ」
「お前がイってから…。」
そんなこと言ったってもうイキそ
う…
「イクっん、あっ」
「おりこう」
キス…さっきよりきもちい。
「ほらご褒美、触っていいぞ」
「うん」
これも服の上からだけど触りたい。
私の手がカイトのあそこに延びる。
「どう?」
「かたい…」
「お前がかわいいから」
勃起してる…。
「今度は私がイかせるから」
「アキっ、ぁ あっ」
カイトが低めの声で喘ぐ。
かわいい。
「んっあ、きっあ、」
「カイト、かわいいよ」
「ばっかっかわい、んっ、くない、
あっ」
私の手がカイトのアソコをなぞった
り、つかんだり、たくさんカイトの
アソコをいじった。
「アキっイクッやめっあ、」
「イっていいよ」
「あっ んっイッ…」
イった時のカイトのきもちよさそう
な顔はかわいい


9: るる☆2018/01/08(月) 02:03:41 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
「アキ、ちゃんとしたくなってき
た」
「私も」
「服、脱いで」
「うん」
カイトに裸見せるなんて何年ぶり?
「綺麗な体だな」
「もうやろうよ」
カイトが脱いだばかりの私に近づい
てくる。
「ダメ、カイトも脱いで」
「なら、脱がせてよ」
その場に立ってカイトは裸の私を抱
きしめた。
「わかったから、はなして」
「キスしながら脱がして♪」
「…」
チュ
「んっクチュぁ んっあっき…」
「んっはぁっあんっ」
手探りで上半身の服を脱がした
「んっカイト、下、どうやって脱が
すの?」
「腹にキスマーク付けながら」
「わかった」
カイトのお腹に吸い付きながらズボ
ンをおろした
「ほら、パンツ」
見るの恥ずかしい…。
「お、大きい…」
ドンっ
おもいっきり私はベッドに押し倒さ
れた。

「ほら、続き」
「う、うん」
カイトが私のアソコを触り始める。
「濡れてる…」
「あっいやっんっ」
「かわいい喘ぎ」
「んっん、あ、かっいと…んっ」
私のアソコの突起をいじられてる。
「イきっそう」
「なら、もっと激しくするよ。」
「あぁっやっんっ、ィク…」
プシャー
「イっちゃった…」
布団よごしちゃった。
「アキ、俺のしゃぶって」
「カイトの大きいよ」
「いいから、座って」
「うん…」
「入れるよ…」
「うっんっ」
カイトのが口にはいってる…。
「あっあっんっ気持ちいいよア
キっ」
「んっんっ」
「イク…」
「あっ」
カイトの精子が私の口の中入って
る。
「美味しい?」
「…うん」
「俺の好き?」
「うん」
「ありがとう」
「うん」
「俺のとお前の合わせたい」
「ださないでよ…」
「わかった」
私はゆっくり寝かさた。
「いれるよ」
「うん」
痛い。
「力ぬいてっ」
「あっ、んっ」
「アキ、全部入ったよ」
「少し痛いよ、カイト…」
「これから、気持ちよくさせるか
ら、動かすよ」
「あ、んっん、きも、ち、い」
「っよかった」
「す、きカイト」
「俺も」


10: るる☆2018/01/08(月) 11:54:01 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
私達は最後に深く愛の証のキスをした。
「カイト、今日はありがとう。」
「ああ、いつかまた来いよ。」
「うんっ」
カイトにぎゅっと抱きしめられた。
「やっぱり、明日も来て…」
「行けたら…」


11: るる☆2018/01/08(月) 14:38:14 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
「ナナ、おはよう」
「アキちゃん…昨日…」
「あぁ、カイトん家いったら笑われ
たからすぐ帰ったよ。」
嘘をつくしかない。
「よかった…」
「ごめん心配させた?」
「うんん、大丈夫。」
「よっ!」
「カイト…」
「あ、アキ、ナナおはよう。」
「うん、おはようカイト君」
私とカイトはナナの顔を見て安心し
た。
「ナナ…」
「アキちゃん今日いい?」
「ごめん無理…」
「そっか…」


12: るる☆2018/01/08(月) 16:38:42 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
カイト、今日は、私ん家に来るって
いてたな…。
いまは2時学校が早く終わったから長
くできる…。
親は6時にしか帰って来ない。
5時半まで大丈夫。

ピーンポーン

「はい、あっカイト待ってたよ、今
開けるね」
『うん』
私がドアを開けた瞬間カイトにキス
をされた。
「ど、とうしたの?」
「…がまんできない。」
「待って、ここはだめっ、私の部屋
に行こう。」
「…うん」


13: るる☆2018/01/11(木) 01:16:46 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
カイトを私の部屋にいれるの初め
て。
「アキ、ナナのことだけど…」
「どうしたの?」
「あいつと別れてほしい。」
なんで急にそんな話をするの?
「な、なんで?」
「お前のことが好きだから」
なんだろう、心の中がもやもやす
る。
「今決めなくていい。」
「わかった、考えとく…」
ナナって私にとって何?
カイトって私にとって何?
わからないよ…。
「アキ、ごめん、急に…」
「ううん、大丈夫。いいからやろう
よ」
「うん、昨日と違うやり方したいか
らお前がして。」
「うん、じゃあ服を全部脱いでベッ
ドに寝て」
急に困らせたお仕置きに手を縛って
やる。
「アキ、やったけど。」
「ありがとう、じゃあ手、縛るから
じっとしてて」
「え?何すんの?」
「SMっぽくする」
「なんで?」
「困らせたから」
「ごめんってそのことは…っん、ア
キっ」
「ここ触られると気持ちいで
しょっ」
私はカイトのアソコを擦り始めた
「あっあ、んっあ、や、」
「かわいい喘ぎ」
「ィクっあっ、んっあんっィクって
あっ」
「精子いっぱい、食べないと、
んっ、カイトにも口移しであげる」
「アキっんっ」
「おいしい?」
「おいしい、」
気持ち良さそう。
「カイト、私のアソコと合わせた
い?」
「うん」
「なら、ちゃんとお願いして?」
「俺のと合わせて…」
「“俺のと合わせてください”で
しょ?」
「俺のと合わせてください。」
「おりこう♪まずカイトのと私のを
擦らせて両方イってからね、いく
よっ」
「あっきんっあ、あ、あっあ、
んっ」
「かっいとぉっんっわたひイくんっ
あっ!」
「あ、きっ!」
すぐ、イっちゃった…
「合わせよ」




それから30分私達はずっとしていた


14: るる☆2018/01/12(金) 16:21:54 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
ここからは3人の目線で、書きます。
目線が変わるときは〜○○〜となります


15: るる☆2018/01/12(金) 20:02:27 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
<夜>


〜アキ〜
私決めた、カイトと付き合う。
ナナには言うだけじゃ伝わらないか
ら、作戦考えなきゃ…
ごめんなさい、ナナ。
[作戦]
1.明日は12時下校、カイトとを12時
30分に家に呼んで、作戦のことを話
す。
2.2時にナナを呼ぶ。
3.ナナが来たのが分かったら私とカ
イトはやりはじめる。
4.インターホンがなっても出ず続け
る。
5.ナナが私の部屋に来ても続ける。
6.終わったら伝える。
ひどいかも知れないけどこうするし
かない

〜カイト〜
初めてアキとしたとき前から好き
だったあいつがまだ好きになった。
ケンカはたくさんしてきたけど、あ
いつがナナと付き合い始めたのを俺
にだけ教えてくれた。でも、悲し
かった。
悔しかった。
だから、あんな不器用な伝え方しか
できなかった。
あいつがナナとしたぶん俺があいつ
としたかったから。
すごすだけでいいのに…。
エロいことで俺とあいつは…。
「アキ、好きだ…。」

〜ナナ〜
アキちゃん、カイト君家に行ってか
ら何かおかしい…。
まさかカイト君と?
そんなはずないアキちゃんは私だけ
のものだから!


16: るる☆2018/01/13(土) 00:23:45 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
<学校>


〜ナナ〜
アキちゃん、最近変…。
「ナナさん…」
「…」
「ナナさん!」
「は、はい!」
「俺、2組のコウタロウって言いま
す。」
「はい」
「俺と付き合ってください!」
「…」
どうしよう告白されちゃった…。
ん?私とアキちゃんが付き合い始め
たのをひとりだけ教えたのってカイ
ト君って言ってたよね?そんなに仲
いいなら…。
「ナナさん?」
「あ、ごめんなさい!こちらこそよ
ろしくお願いします…」
アキちゃんを裏切ってしまった。
でもアキちゃんがカイト君と付き
合ってるなら、お互い様だよね…。


17: るる☆2018/01/13(土) 11:26:44 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
<放課後>


〜アキ〜

12時30分、そろそろ電話しなきゃ。
ガチャ
『もしもし、』
「あ、カイト?」
『うん、どうした?』
「今から私ん家に来て。」
『わかった、それならやらせろよ』
「うん」
これでカイトをさそえた。家近いか
ら32分くらいにつくかな?
−2分後−
ピーンポーン
「カイト、鍵開けてるから入って」
『うん』
「カイト、私の部屋に来て」
「ああ、」
まず作戦のことを話さなきゃ。
「あのね、カイト、私、カイトと付
き合う」
「本当?」
「うん」
「ありがとう」
「それでね、ナナに私達の関係を教
えたいの」
「どんな風に?」
「それはね、…………」
私は作戦のことを全て話した。
「いい?」
「うん」


18: るる☆2018/01/20(土) 21:40:09 HOST:p644126-ipngn200408obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
〜アキ〜

2時


「カイト、そろそろ電話するね?」
「ああ」
カイトには部屋で待ってもらって、私は電話があるリビングに向かう。
ちゃんと伝えなきゃ。

『もしもし、アキちゃん?』
「うん、ナナ、今すぐうちにきて、」
『なんd』
私はナナが言っている途中に電話を切った


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