HOME/ 掲示板の投稿ルール/ メル友掲示板/ セフレ募集掲示板

■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50
妖狐×僕SS エロ小説

1: 白雪☆2018/03/18(日) 16:36:14 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
はじめまして。題名の通りいぬぼくのエロ小説を書こうと思います。(ネーミングセンスゼロ)私が野ばら好きなので野ばら系が多くなると思いますが、なにとぞよろしくお願いします。

2: 白雪☆2018/03/18(日) 16:40:57 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
最初は野ばらと蜻蛉です。どちらも転生前の姿ということだけ踏まえてご覧下さい。

3: 白雪☆2018/03/18(日) 18:24:41 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
いつもと変わらぬ朝、外では小鳥がさえずり野ばらは反ノ塚を学校まで送った。そこまではいつもと何ひとつ変わらなかった。
そして野ばらが妖館へ帰って来るとラウンジには御狐神と夏目の二人が野ばらを待っていたようで帰ってきたばかりの野ばらに話しかけた。

「雪小路さん、先程蜻蛉さまが雪小路さんを探しておられましたよ」

「は?あいつが?」

野ばらは蜻蛉のことを男の中でも特に嫌っており、野ばらと蜻蛉は仲が良いとはとても言いがたい間柄だ。そんな奴が探していたと聞いて野ばらは威圧感丸出しで聞き返した。

「うん、なんか帰って来たら屋上まで連れて来いだとか言ってたよ〜♪て言うかかげたん、野ばらちゃん屋上に呼び出して何するんだろ〜?もしかして野ばらちゃんに告っちゃうとか〜」

「そんなことになったら凜々蝶ちゃん達のいないうちに、妖館ごと氷漬けにしてやるわ。そもそもあいつの相手はせいぜいカルタちゃんでしょ?あんなやつにカルタちゃんとられるのは悔しいけど」

「まあまあ野ばらちゃん、それより早く行ってあげなよ、かげたん待ってるよ?」

「はあ、面倒くさいわね・・・」

野ばらは不満を口にしながらラウンジを出て屋上へ向かった。

[屋上庭園]

「まったく、なんの用よ」ガチャ

「これだけ待たせておいて、謝罪の言葉もないとはなかなかのドS!!」

といつもと変わらない様子の蜻蛉・・・だがいつもと一つ違う所に気づいた野ばらは顔を赤くさせ屋上から出ようとした。氷漬けすることもできないくらい野ばらは早くこの場を去りたかった。

「おっと何処へ行くのだ?」ガシッ

「っ!ちょっと!そんな格好で私の腕なんか掴むんじゃないわよ!」

蜻蛉は何故かズボンなどは脱ぎ捨てられ唯一着ているものはマントと下着しかなかった。男嫌いで蜻蛉のことは会うたびに氷漬けにする野ばらが何もせず逃げようとしたのもわかる。さすがにいつも以上の変態感があり警察につき出してもいいレベルだ。

「聞くところによると貴様、意外にもまだ処女だそうだな」

「だ、だから何よ!アンタには関係無いでしょ!」

すると蜻蛉は警戒する野ばらに近づきそして耳元で呟いた

「お前の処女はこの私、青鬼院蜻蛉が奪い取ってやろう」


4: 白雪☆2018/03/19(月) 18:11:50 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
まだ誰も見ていないようですが続き書きます。

5: 白雪☆2018/03/19(月) 18:59:21 HOST:110-133-106-52.rev.home.ne.jp
しばらくするとだんだんその場の空気が冷え込んできた。その源はやはり野ばらからであった。

「おや?真夏だと言うのに空気が冷たくなってきたなぁ?まさか貴様今宵も冷凍プレイか?悦いぞ悦いぞー」

「・・・・・」ゴゴゴゴゴ

そしてまた冷たさが増し蜻蛉の足元もピキピキと凍り出した。

「やはり冷凍プレイなのだな?足元がピキピキと凍り出した。しかし雪女と化したセクシーな貴様を見たら私のモノもピキピキとたち始めたな」ピキピキ

雪女となった野ばらは胸元が大きくはだけており蜻蛉を落ち着かせるどころか、興奮させてさえもいる。
人の女体は見るが、自分が見られているという意識は全くない野ばらはそこで大きなミスを犯してしまっていた。そしてとうとう・・・・

「見よ!私のモノを!!」ボロン

「っ!!」ビクッ

蜻蛉は自分のモノを野ばらに見せつけた。女性のエロ雑誌は見ても男性のエロ雑誌は全く見ないので野ばらは一瞬これがなんなのかよくわからなかった。
しかし昔保険の授業で習った『男性器』というものを思い出しそれがこれなのだということに気がついた。

「はっはー!この大きさに驚き声も出ないか!!さて、それでは早速射精の手伝いをしてもらうとするか」

「・・・・・・はぁ!?」

『射精』という言葉の意味が一瞬わからなかったが、ここでも保険の授業が役にたち言っていることを理解した野ばらはあとずさった。そして蜻蛉は野ばらの両胸を鷲掴み、そのまま揉みしだきだした。

「あっ!ちょっと何すんのよアンタ!!」

胸を女性はあるが、男性に触られるのが初めてな野ばらは感じるというよりも驚いた様子で蜻蛉の手をひっぱたいた。しかし蜻蛉はその手を今度は野ばらの襟部分に持っていき思いきり下に引っ張った。

「ぅあっ!!」ブルンッ

そして収まりきらなくなった野ばらの胸は外に勢いよく飛び出した。その白く大きく、そしてハリのある胸に勢いのままかぶりついた。


お名前:





投稿にあたっての注意
・お小遣いサイトの宣伝は禁止します。
・チェーンメールの投稿は禁止します。
・中傷や嫌がらせは禁止します。
・個人情報の投稿は禁止です。
・売買、交換は禁止です。

楽しい投稿を心がけましょう!



安い買い物はいつも楽天です(゚▽゚*)♪