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小学生翼×高校生アーヤ KZ二次

1: おにぎり☆2018/03/20(火) 16:59:04 HOST:p1263063-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
お久しぶりです。おにぎりです!
また新しいテーマでKZの官能小説書かせてもらいます。
前回と同じく、基本的に私が1人で書いていきます。

では、感想等お待ちしています!!



注意 初めに書いた通り、官能小説です。苦手な方はお控えください。


2: ☆2018/03/20(火) 17:00:29 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
頑張って下さいっ!!!

3: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:02:39 HOST:p1263063-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
南 さん
ありがとうございます!!がんばりまーす!!


4: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:10:17 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
アーヤ高2、翼小5です

翼、極悪です。Sです。ドSです。真っ黒です。
いつもの優しさのかけらもありません。

小学生のあどけなさで片づけてもらえないかな・・・


5: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:10:22 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
アーヤ高2、翼小5です

翼、極悪です。Sです。ドSです。真っ黒です。
いつもの優しさのかけらもありません。

小学生のあどけなさで片づけてもらえないかな・・・


6: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:11:18 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
「立花さんの担当は5年3組です。」

今日私は、小学校にボランティアに来てる。

勉強も忙しいし、正直乗り気じゃなかったんだけど。
でもまあ、しょうがない。
本来行くはずの奈子が熱を出しちゃったんだもの。

相手先に迷惑をかけるよりはって担当の人と相談して、私が代役として来たんだ・・でも、子供苦手なんだよなあ。

ちゃんと努められるか心配、かも。

「じゃ、ちょっとここで待っててください。呼んだら入ってきてね」


5年3組担任三守先生はそう言って無造作にドアを開けて教室に入っていった。





そしておとなしく廊下で待つこと3分。

よし、じゃあお姉さんを紹介するぞ、立花さん、おねがいしまーす

なんて声が聞こえて、おそるおそる教室に入る。






緊張しながら教室を見回した。


立花 彩先生だ。予定とは違って高校生のお姉さんだぞ。みんな、ちゃんということ聞けよ・・・


私の紹介をしくれてる先生を後目に、子供たちの様子を観察。

小5っていうのは結構微妙な時期みたいで、え、中学生じゃないの!?みたいな子から、低学年にも見えるようなちっちゃい子まで、「多種多様」。

あの子、絶対私より女子力あるよね・・なんてかんじのおしゃれな子とか、え、今冬、何で半袖半ズボン!?っていう元気な子も。

いろんな子がいるんだなあ、仲良くなれるかなあ・・
そう考えていると、ふと一人の男の子が目に付いた。

なんで最初に目に入らなかったのか不思議なくらい目立つ子。

なんというか・・・う、美しい・・。

信じられないくらいの美貌が凝縮された顔立ちは、一度目に付いたら離せなかった。

サラサラの艶やかな髪に、印象的なきれいな瞳、すらりとした手足。伸長は周りの子たちの中ではある方。

女の子のように美しく甘い顔立ちだけど、はっきりと性別を感じられる肉体がきれいだった。

ってあの子小5!?

驚いて立ちすくむ。

すると彼と目があった。
ふっと大人びた微笑みを漏らす男の子。

し、信じられない。

どう頑張っても中学生未満には見えなかった。



「立花さん、おーい?えっと自己紹介お願いします」



三守先生の声にはっと我に返る。

いけないいけないしっかりしなくちゃ!
「こんにちは。立花 彩です。浜田高等学校からきました。今日は一日よろしくお願いします!」


よし、がんばるぞ!




7: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:11:19 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
「立花さんの担当は5年3組です。」

今日私は、小学校にボランティアに来てる。

勉強も忙しいし、正直乗り気じゃなかったんだけど。
でもまあ、しょうがない。
本来行くはずの奈子が熱を出しちゃったんだもの。

相手先に迷惑をかけるよりはって担当の人と相談して、私が代役として来たんだ・・でも、子供苦手なんだよなあ。

ちゃんと努められるか心配、かも。

「じゃ、ちょっとここで待っててください。呼んだら入ってきてね」


5年3組担任三守先生はそう言って無造作にドアを開けて教室に入っていった。





そしておとなしく廊下で待つこと3分。

よし、じゃあお姉さんを紹介するぞ、立花さん、おねがいしまーす

なんて声が聞こえて、おそるおそる教室に入る。






緊張しながら教室を見回した。


立花 彩先生だ。予定とは違って高校生のお姉さんだぞ。みんな、ちゃんということ聞けよ・・・


私の紹介をしくれてる先生を後目に、子供たちの様子を観察。

小5っていうのは結構微妙な時期みたいで、え、中学生じゃないの!?みたいな子から、低学年にも見えるようなちっちゃい子まで、「多種多様」。

あの子、絶対私より女子力あるよね・・なんてかんじのおしゃれな子とか、え、今冬、何で半袖半ズボン!?っていう元気な子も。

いろんな子がいるんだなあ、仲良くなれるかなあ・・
そう考えていると、ふと一人の男の子が目に付いた。

なんで最初に目に入らなかったのか不思議なくらい目立つ子。

なんというか・・・う、美しい・・。

信じられないくらいの美貌が凝縮された顔立ちは、一度目に付いたら離せなかった。

サラサラの艶やかな髪に、印象的なきれいな瞳、すらりとした手足。伸長は周りの子たちの中ではある方。

女の子のように美しく甘い顔立ちだけど、はっきりと性別を感じられる肉体がきれいだった。

ってあの子小5!?

驚いて立ちすくむ。

すると彼と目があった。
ふっと大人びた微笑みを漏らす男の子。

し、信じられない。

どう頑張っても中学生未満には見えなかった。



「立花さん、おーい?えっと自己紹介お願いします」



三守先生の声にはっと我に返る。

いけないいけないしっかりしなくちゃ!
「こんにちは。立花 彩です。浜田高等学校からきました。今日は一日よろしくお願いします!」


よし、がんばるぞ!




8: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:13:48 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
教師体験は思ったより楽しかった。

子供たちはみんな人懐っこくて可愛かったし、教師という仕事自体からも学べることがたくさんあったんだ。

うーん、小学校の先生か・・ちょっと、良いかも。

そう考えながら上機嫌に廊下を歩く。



さっき職員室で三守先生に挨拶をし、そして今は帰るところ。

清掃員さんの掃除を手伝ったりもしたから、かなり遅くなっちゃった。

でも、なんか充実した一日だったな。



校門を出て、バス停に向かいながらパスケースを取り出す。・・・そのとき、鞄に筆箱が入っていないことに気が付いた。
え・・。
うそ、どこやったっけ!?


急いで小学校に引き返す。


手帳とかも入ってる筆箱だったから、必死に記憶を探った。

あ、お昼休みに美穂ちゃんたちとお絵かきしたときに置いてきたのかも。


危ない、気づいて良かった。


早足で玄関に入り、5年3組に向かう。
早足で玄関に入り、5年3組に向かう。

昼間あれだけ騒がしかった校内は静まり返っていて、職員室しか明かりがともっていない。

それに三守先生の話じゃ今日はほとんどの先生が早めに帰るってことだった。

急がなきゃ、校内に一人きりってことになったりして。

ほとんど走るようにして階段を上り、そして教室に飛び込む。




・・・私は、息をのんだ。


9: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:14:59 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
すみません。何か2つ書き込んじゃってるのがありますね…🙏🙏

10: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:17:32 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
そこには美門君がいたんだ。




あのきれいな男の子の名前は美門 翼君といった。

今日は直接話したりできなかったけど、クラス内でも目立つ彼の名はすぐ分かった。


女の子たちが寄ると触ると話題にあげていた美門君は今、机の上に腰掛け、窓の外を眺めていた。


外は丁度夕暮れ時で、夕陽がきれい。

それと美しい彼の横顔が相まって、絵画のようだった。

立ちすくむ私の方にゆっくりと首を動かし、こちらに目を合わせて、彼は今朝と同じような笑みを浮かべた。

私ははっとなって口を開く。

「み、美門君・・?何してるの、こんな時間に」

おどおどと話す私と裏腹に彼は優雅に言う。

「ん、ちょっと考えごとしてて。
彩先生は、なんでいるの?」

にこ、っと笑った彼の顔には少し幼げな感じが出て、加えて声もそこまで低くなかったから、小学生なんだなあ・・って感じた。

ちょっと可愛いかも。


「えと、私忘れ物しちゃって。美穂ちゃんの席ってどこだっけ」

「ここ」

美門君は長い腕と指で自分の前の席を指した。

あれ、そこだっけ?と思いながら私は近づいた。

ぷらぷらと揺れてる美門君の脚に触れないように気をつけながら、彼の前に入り込む。


屈みこんで机の中を見ようとする。

「ていうか美門君、机の上に座っちゃだめじゃない」

あれ、無いなあ。筆箱。


そのときだった。


「んっ」

鼻から抜けるような息が漏れた。

立ってられなくて、目の前の机にしがみつく。

原因は瞭然。


「み、美門君っ!」



きりきりと首を回して、彼の方を見た。

あの長い脚を私の下半身に伸ばしている彼を。



11: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:20:22 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
裸足でいるところに優しさを見いだすべきだろうか。

「美門君、やめっ、て」

さっきの可愛らしい笑みはどこへやら、彼は、ものすごく邪悪そうにクスクスと笑っていた。

「だめだよ。彩先生。男の前でそんな無防備な格好しちゃ」

男って・・あなた小学生でしょう・・・!

でも・・くりくりと指を動かして私をいじめる彼は、確かにその年齢には見えない。

「きゃ!あっやぁっ・・・」


「随分可愛い声出すんだね」


五本の指が下着の上でうねる。

脚の指でよくそんな・・と感心してしまうほど上手に。

もうとっくにスカートはめくれていて、しかもこの体勢じゃお尻をつきだしているようなもの。

恥ずかしくて頬が熱くなる。

「やっ!?あっ・・」

「何が起きてるか分からないって顔してる」

聞こえてくる美門君の声に、何も答えられない。

「それにしても感じやすいね。全然慣れてないみたいだし。
処女は確定、自慰経験もなしってところかな」

処女、自慰・・・言葉を意味に訳すのに数十秒かかった。

「なっ」
んてこと言うの!と言おうにも、変な声を抑えるのに必死で、喋れない。

「あれ、純情な彩先生は自慰なんて言われても分からない?
でもおかしいな、得意科目は国語、何でも聞いてねって言ってたのに。ねえねえ先生、自慰ってどんな意味?」


無邪気な声を装ってくる子悪魔を精いっぱいにらみつける。

「わかんない?」

くすくす笑う彼に反抗したくて、声を張り上げる。

「自慰って言うのは・・っ、自分のせ、性器を自分で刺激して性欲を満たすことっ、よ!」

あれ、私とんでもないことを口走った・・?

「よくできました。最後のほう小さくてよく聞こえなかったけど。」


ご褒美、と言って彼は指の動きを強くした。

「ひゃあっ」

お腹に近い方の一部分を爪ではじかれた。

電流が流れたみたいにびりっとくる。

「混乱してる彩先生のために、解説を入れてあげよう」

それから彼は逐一声に出した



つまんで 軽く引っ張って 指ではさんでこねて 弾いて ひねって つぶして あ、ここ感じやすいんだ


聞いてられなくてぎゅっと目を閉じる。
恥ずかしい・・。


「直接さわってほしい?」

あくまで無邪気に尋ねてくる。

「そんな・・わけ無いでしょ!やめてって言ってるじゃない!」


「ふうん。でももうぐっちゃぐちゃに濡れてるんだけど」

耳まで熱くなる。
その言葉の意味を受け取る。

だって・・だって・・

「下着、すっかり色変わっちゃってるし。
うわ、太股まで垂れてる。
やらし」

だって・・・だって・・!

「だいたい、このままじゃイけないでしょ?
彩先生、もどかしいでしょ。
触ってほしいって言って見ろよ。
襲ってくださいって頼むなら、俺は大歓迎だけど」


言えない・・
そんな恥ずかしいこと・・。


でも・・でも・・・


ほとんど頭が真っ白になり、私は特に考えもせず、呟いた。



「さわって・・ください」


12: おにぎり☆2018/03/20(火) 17:54:10 HOST:p865050-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
っていうか、掲示板にそぐわないかもしれませんが、結構長くなると思います。
最後までお付き合い頂けるといいな、、、


13: 梨里杏☆2018/03/22(木) 23:15:32 HOST:om126211049062.13.openmobile.ne.jp
頑張って下さい!(๑•᎑•๑)

14: おにぎり☆2018/03/28(水) 21:08:14 HOST:p834256-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
くすっと彼が笑った。
やっぱ声小さいな、なんてつぶやくと彼は下着をあっと言う間にずらし、激しくいじってきた。


「やっ・・んっ、んう・・」

身体の芯まで熱く響く。

「すごいな。ぬるぬるすべって、ここ指では挟めない」

ここって・・だからそれ何!?

そこをはじかれる度にびりびりと感じてしまう。



息が荒くなってしまう。何だかもどかしい、面はゆい変な感覚。

「脚じゃさすがにだめ?じゃあ」

美門君はトン、と床に降りると顔を近づけてきた。

ってええ!!?


「きゃあっ!え、あっ」

暖かいものが私の中でうねる。

「舐めても舐めてもあふれてくるな」


ぺろり、と舌を出す美門君に驚愕。

「ちょ、だめだよ、汚いよ!」


「汚いどころか石鹸の香りさえするんだけど。」

中 すっごい熱い 俺の舌にきつく絡み付いてきて 離さない もっと奥に吸い込もうとしてくる


やめてってば!
彼の動きは止まらない。



・・・っ!!!


「イっちゃった?」


よく分からなかった彼の言う「イく」をどうやら体感してしまったようだった。


はあ、っはあ、っと荒い呼吸を続ける。




「ねえ、彩先生」ほほえみをたたえた口調で呼ばれに、反射的に振り向く。

ぱしゃり


機械音と共にまぶしいフラッシュが目の前でたかれた。



15: おにぎり☆2018/03/28(水) 21:11:09 HOST:p834256-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp


何が起きたのか分からなくて、数秒フリーズする。

美門君はスマートフォンを持っていて、私は今振り向いて・・




「みかどくっ」

言い終わる前に彼はにっこりとスマホの画面を見せてきた。

う・・・

とんでもなく恥ずかしい写真だった。

私は例によってこの体勢だし、美門君が言うとおり、パンツはぐっしょり濡れてる・・・し、しかも私の顔もばっちり写ってる。


「や、やめて、消して・・」

ほとんど半泣きで、息も絶え絶え、お願いする。


「やだ。
ん、この写真いいね。でも俺だけが持ってるんじゃもったいないかな」

誰かと共有してもいいかもね。

たとえば、浜田高の生徒とか。


さーっと青ざめてしまう。
こんな写真ばらまかれたら・・

恐ろしすぎてそれ以上考えられない。



「おねがい、そんなことしないで・・。やめて・・」


くすりと彼が笑った。


「俺の言うこと聞いてくれる?」


・・・。








しばらく迷った後


こくり


私は頷いた。








「じゃさ、はい、立って。それで、教卓の上に座ってよ」



何でそんなことを・・。

まだちょっとだるい感じの身体で歩き、教卓の上に腰掛けた。

朝、ここで自己紹介したときは、まさかこんなことになるとは思いも寄らなかった。


「ほら、脚広げて?」


なっ

嫌よ!っと突っぱねそうになって、慌てて口をつぐんだ。
彼はふりふりとスマホを揺らして見せてくる。



おそるおそる足を広げて、両足を教卓の横にかけた。

これ・・想像以上に恥ずかしい。

こんな霰もない体勢を誰かに見られる日が来るとは・・。
どうしても俯いてしまう。

「ね、それ、もうつけてても意味ないし、外してよ。」


それ、ていうのは、えっとパンツのことだよね・・。

う、やだなあ。


「はやく」


・・はいはい仰せのままに。

もうほとんど自暴自棄になってパンツに手をかけた。

でもいざ脱ぐとなると恥ずかしい。

「脱がしてあげよっか?」

天使そのものみたいな顔でほほえむ美門君。

このままじゃほんとに脱がされる・・と思って、思い切ってえいっと外した。

そして改めて脚を広げる。


無理無理無理無理・・
あまりの羞恥に耐えられない。



賢明にスカートの裾をつかんで陰部を隠し、ぐっと彼を睨みつけた。



ね、スカートあげてよ



悪魔の声がする・・・

「ね?」


どうしようもなく私は自分の手を持ち上げた。











16: おにぎり☆2018/03/28(水) 21:15:30 HOST:p834256-li-mobac01.osaka.ocn.ne.jp
梨里杏 さん
コメントありがとうございます!
時間空いちゃってすみません。


17: やっちゃん☆2018/04/03(火) 19:11:38 HOST:ntoska201027.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
めっちゃ面白い!
頑張って書いてください
私は翼が一番好きです!


18: おにぎり☆2018/04/06(金) 12:45:10 HOST:p1234250-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
やっちゃん さん
ありがとうございます!!
そう言って貰えるとすごい嬉しいです、、、。


19: おにぎり☆2018/04/06(金) 12:55:05 HOST:p1234250-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp


「へえ、結構そそる

彩先生、顔真っ赤。身体ビクビクしてる。

見せてるだけで感じてるの?淫乱」


は、恥ずかしい!もうやだ!




でも彼の眼前にさらされてるあそこはどうしようもなく熱い。どくんどくんと渦巻いてる。




「かわいいし、ちゃんということ聞いてくれるから、ご褒美だね」


そう言って彼はあの長い指を伸ばしてきた。


すっごいとろとろ 
割れ目でこれなら、中はすごいんだろうね
指、入れるよ?



いちいち口に出さないで…




膜は破らないから、安心してね、とつぶやいてか美門君は指を差し込んできた。

「一本目」

吸いついて、離さない
浅いところで済ませたいから、そんな食いつかないでよ


目をぎゅっとつむる。

「二本目」

ん、すぐ入ったね じゃ、浅めに抜き差ししよっか


「ひぅっ、ゃ・・あっあっ」

声が抑えられない。

刺激と言う刺激が私の一部で爆発している。
突かれる度に身体がびくびく動いてしまう。



ず、ず、っと水音までして、どうしようもなく恥ずかしい。

「彩先生、可愛すぎ すっごいそそる顔してる」


ここももうこんな固いし 

そういって彼は、一部分を摘んできた。

「やぁっ!」

ビリビリとした快感が駆け抜ける




クリトリス、感じる? 汁、すくってここに押しつぶすと、ヒクヒクする



指で激しく突かれて、変なところを触られて、もう限界だった。

[イっちゃう]、かも・・


ず、ず、と言う水音が心なしか大きくなったように感じる。

ほかの物が何だかぼやけて見えてきて、声はほとんど叫び声みたいになってる。

指が差し込まれる度に全神経が反応して、稲妻が駆け抜けるような感覚に陥る。

長く細い形のいい指が、完全にとろけてしまっている小陰唇の間から内側に進入し、浅めに蹂躙したかと思うと、いきなり爪を立てたりする。

も・・だめ・・


そのときス、っと手が止まった。

「今度は簡単にはイかせてあげない。」





20: おにぎり☆2018/04/06(金) 12:58:31 HOST:p1234250-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
にこ、と笑う美門君。


え・・。

「そんな不満そうな顔しないでよ。」

「し、してないよ!」


慌てて反論する。

どうかな、と呟いてから、彼はすっと顔を近づけてきた。

そしてそのまま、キス。

・・・

初めて・・だったのに!

と落ち込むまもなく舌が入ってきた。

目を固くつむる。


「は、ぁっ!ふ・・むぅ・・」


暖かい舌は歯茎のあたりををチロチロと舐めとり、私の舌の上を滑るように動いて、そして強く吸いついた。

深い深いキスに、身体がじんとふるえる。

「下はだいぶ感じちゃってるから、上の開発しようと思って」

そう言って彼は美しく微笑んだ。

こんな時だけど、その優美な笑みに見とれる。

「前あけて、下着もとって」

鬼だ!





21: おにぎり☆2018/04/06(金) 13:19:43 HOST:p1234250-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp

しょうがないから、一つずつボタンを開けていった。
全身が熱く震えてしまっていて、すべてのボタンをあけるのにかなり時間がかかった。

キャミをたくし上げ、ブラのフックを外す。


これは・・これで・・相当恥ずかしいな・・





「それでいいよ。
彩先生着やせするんだね。大きくて可愛い」

何で私、6歳も年下の男の子に身体の隅々までみられてるんだろ・・。


「ゃっ!」

美門君が左の乳首を口に含んだ。

同時に右も手でいじくられる。

「ん・・んぅ・・」


くにくにと指で挟まれて、こすられる。

乳首の周りを舐めとられたかと思えば甘噛みされる。


次から次へと襲ってくる刺激に、なぜか下まで熱くなった。

賢明に唇を噛み、手で押さえて声を抑える。



・・・っ!・・!



「それ、やだな」
不意に顔を上げた美門君が、私を見た。

え?

「手、口から離して」


「え」



22: ☆2018/04/17(火) 18:18:40 HOST:softbank126141055029.bbtec.net
やばい、さいこー…💗
ふあいと!


23: おにぎり☆2018/04/24(火) 18:53:00 HOST:p921175-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
愛さん
コメントありがとうございます!!
頑張ります、、、


24: おにぎり☆2018/04/24(火) 18:56:15 HOST:p921175-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
声出るの恥ずかしいんだけど、な。


しらーっと聞かなかったことにしてみた。



じっとこちらを視る美門君がふうっとため息をつく。

あきらめた・・・?



すると、おもむろにポケットに手を入れながら、彼は私の後ろに回り込んできた。


え、なに。


不思議に思っていると、美門君は私の両腕をとり、後ろに回した。
あまりに自然な動作に、一瞬反応しおくれ・・気づいたら私の両手の親指同士がシリコン状の何かで縛られていた。



「み、美門君!?」


「言うこと聞いてくれないから、お仕置き。」

そう言いながら美門君は教卓の中に手を突っ込み、小物入れと書いてある小箱を取り出した。






綿棒とか、ホッチキスとか、色々入っているその小箱から彼が選びだしたのは


洗濯バサミ・・?


不思議に思って私がしげしげと眺めていると、彼がこっちを向いて目を合わせてきた。

微笑みを滲ませる美しい瞳から目が離せない。


う、何だろうこの目力。


と、思った瞬間


「ひぁぁっ!」


胸に強い刺激が走った。

見るまでもなく、洗濯バサミは明らかに違う用途で使われていた。


25: おにぎり☆2018/04/24(火) 18:58:48 HOST:p921175-li-mobac01.tokyo.ocn.ne.jp
ほとんど壊れてて、すっごい緩めの物だったから別に痛くはない・・けど!

なに、この感じ。


挟まれているだけで呼吸が荒くなる。


すぐにでも取りたいけど、両手が縛られているからできない。
反射的に振り落とそうとした際には、ものすごく恥ずかしいことになったし。





「ゃ・・何これ、とって・・」

「お仕置きって言ったじゃん」


そういうと彼は教卓から一歩下がり、一番近くにあった机の上に腰掛けた。

そうしてただじっと私の様子を観察する。


「無理矢理勃起させられた乳首、どこまで持つかな?
彩先生、ただでさえ敏感なみたいだし、今は寸止め状態だしね。
それだけでも、けっこう効くでしょ?」


そう言ってにっこりと微笑む。
優雅に足を組んで彼は言う。


「彩先生がどのくらい耐えられるか、テスト。
もう無理ってなったら、いつでも言ってよ。

我慢できないって言うまでいじめてあげるから」




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