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東方理想郷

1: 大助☆2018/03/27(火) 12:49:21 HOST:27-139-225-241.rev.home.ne.jp
東方プロジェクトのエロ小説です
注意
荒らしは来ないで下さい
アドバイスは優しくお願いします
催促しないで下さい

どうぞよろしくお願いします


2: & (bJYoGUwlA2)☆2018/03/28(水) 12:01:45 HOST:27-139-225-241.rev.home.ne.jp
第一話 紅魔館

俺の名前は月上 勝次(つきがみ しょうじ)。21だがある悩みがある、、それは、、、
DT(童貞)と言う事だ!
嗚呼、神様、、、俺に可愛い彼女をくれよ〜
と、思っていたら電話がかかってきた。誰だ?こんな時間に。
なにせ、今は夜の12時半なのだ。
おそるおそる電話を手に取る。
「はい、月上です」
と言うと。明るく元気な幼女らしき声でこう返される
「こんばんは!私の名前はフランドール・スカーレット!あなたは、、たしか月上さんね!まあいいや。今度紅魔館に来てよ!待ってるよ
〜!」ガチャ
俺は喋る間も無く電話を切られた。
「、、、なんだ、、ただの悪戯か、、」
そう思いその日は寝た。


3: 大助☆2018/03/28(水) 13:13:03 HOST:27-139-225-241.rev.home.ne.jp
朝なのだろうか?目を覚ます、、
まだ視界がぼやけているがわかることがある、、、。それは
いつもと部屋が違うと言う事。俺の部屋は、カーテンが開いていて、明るいはずなのに何故か、暗い。
さらには、一人暮らしなのに誰かが見える、、。
驚いて目を擦る。すると、電話と似た声で
「起きた!」
と、聞こえる。
すると、誰かが俺の足に乗り掛かる。ぼんやりだが、羽がある様に見える。
その羽には、綺麗に輝く、宝石の様な物がついている様に見える。
頭には、ふんわりとした帽子をかぶっていて、髪は黄色く、うねっていて、服は赤、などどんどん情報をうける。
そんな事を考えていると、だんだん見えてくる。
するとその子が
「遊ぼうよ!」
と、声をかける。
俺は動揺して
「だ、誰!?」
と、聞いた。


4: 大助☆2018/03/29(木) 18:12:24 HOST:27-139-225-241.rev.home.ne.jp
その言葉に驚きながら少女は
「誰って、まだわからないの?私の名前は、フランドール・スカーレット。あなたに電話をした張本人!」
そう、少し怒りつつ言った。
「じゃあ、此処はまさかーー」
まさに言おうとしたその刹那。知らない声でこう告げられる
「ええ、そのまさかまさかの、紅魔館です。」
俺は驚きで、声の方を素早く振り向く。
そこには、美しい銀色の髪に、鋭く此方を見つめる青い瞳、メイドの様な服に身を包み、
此方へと、ゆっくり、ゆっくり、向かって来る者が居た。
正面まで来ると、柔らかな微笑みを浮かべて、こう言った。
「お目覚めになられました月上様。申し遅れました、私の名前は十六夜 咲夜(いざよい さくや)、この紅魔館のメイドです。どうぞ、お
見知りおきを。」
そう、述べると微笑みを消しキッとフランの方を見てこう言う。
「妹様?きちんと謝りましたか?」
すると、フランは咲夜から目を放して、あきらかに誤魔化す様に
「な、何の事かな?」っと聞く。
咲夜が呆れて、はあ、とため息を吐いてから俺の方を向く。
「昨日は妹様が悪戯電話をかけてしまい、申し訳ありませんでした。お詫びと言ってはなんですが、今日は何でも言う事を聞きます。」
そこで俺は思った、今何でも聞くって言ってたよな?じゃあ、、、
「それじゃあ一つ目のお願いは




この館の奴等全員犯させろ」


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