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レイプ人生

1: あん☆2018/04/14(土) 16:38:23 HOST:softbank126074121246.bbtec.net

これはぼくの話じゃない

僕、田村透の幼なじみの女の子、
美山 梢 みやまこずえ
の話。




2: あん☆2018/04/14(土) 16:42:33 HOST:softbank126074121246.bbtec.net


僕が梢と出会ったのは、4歳の春。

引越してきたお隣さんで、同じ幼稚園に通うことになった。


近所でもあっという間に有名になった美少女。


大きなきらきらした目に、美しい黒髪をふたつに結って、透けるような白い肌。
くわえて素直な明るい性格。


そんな彼女はどんどんかわいく成長した。

まわりをさらに夢中にしながら。


3: あん☆2018/04/14(土) 16:52:01 HOST:softbank126074066221.bbtec.net

*第1章 となりのお兄ちゃん 〜8歳〜*

山田 健太 12歳


「健にぃ、はやくはやく〜!!」



水色の短いスカートをはいて、走るこずえちゃん。

学校終わり、学童のかえりで、家の方向がおんなじ俺は、いつも梢ちゃんを送ってあげている。



「あ、健にぃ、ジャングルジムいこうよー」



ニコッ

その笑顔にドキッとする。


梢ちゃんは、学校でも近所でも評判のかわいい子で、モデルみたいな子だ。
それを自慢することもなくて、というかまだあまりそういうことをわかってないみたい。




「梢ちゃん、まっすぐ帰ろうって、俺、おばさんに言われてるんだけど」


「今日ね、ママおそいんだって! さかあがり、みてみて!」



よーし!と勢いをつけて、ぐるんと鉄棒をまわる。

勢いよく白いパンツがみえて、慌てて目をそらした。


4: あん☆2018/04/14(土) 17:00:14 HOST:softbank126074070109.bbtec.net


2年生のパンツなんて、ふつーに学校でよく見るのに!
同い年の女子たちは、見えてもいいようにズボンをはく。

梢ちゃんは、少し天然な、恥ずかしいとかって気持ちは、まだあまりない。



こんな気持ちになるなんて、ロリコンじゃないか、
6年生になると、クラスの中で付き合ってるやつもいる。
キスしたり、時々、胸や、あそこを触ったやつの話も。





梢ちゃんの胸は、まだぜんぜんぺったんこだ…。




梢ちゃんはそのままジャングルジムを上へ上へ





「きゃーー!健にぃ、助けてよ〜〜」



ずざっという音と聞こえてきた声。


梢ちゃんの身体よりだいぶ大きなランドセルが、ジャングルジムの間に引っかかったまま、身体はほぼ宙ぶらりん。




「だ!大丈夫!?」



ランドセルがしっかりひっかかってるから、落ちたりはしなさそう。




「こ、怖いよぉ、おにぃちゃん、、」



落ちないようにジャングルジムの棒を一生懸命つかもうとしながら、泣きそうな梢ちゃんをみて、

なぜか頭の奥が熱くなった。


5: あん☆2018/04/14(土) 17:08:03 HOST:softbank126074114145.bbtec.net




キョロキョロと周りを見渡す。

まだ家まではだいぶ遠い。
周りにひともいない。


浮かんだ考え、
実行…したい。。






「こ、梢ちゃん。
怖いなら‥目をつむってたら?
その間に、助けるよ」


「ほんとお?じゃあ梢、ぎゅってする」




梢ちゃんの、真下。
白いパンツが、見えてる。





するすると
すべすべな足に触る。


それをどんどん上へ、ふとももの付け根へ。





「ひっぱるからね!」



「うん、、」



ぎゅっと閉じた目、
長いまつげが震える。




そして勢いよく白いパンツを下ろした。






「えっ!?」





じいっとスカートの中を覗き込む。


これが…


6: あん☆2018/04/14(土) 17:18:05 HOST:softbank126074080182.bbtec.net


やわらかそうでぴったりと閉じて、あまり中が見えない。

ほんとに保健で習ったようなふうになってるのかな?




「お、おにいちゃん?パンツ…」


「ごめん間違えた! あとでパンツはかせてあげるから、先に助けるね!」



「うん…」





どんな風になってるか見たくて、両手でそっと開いてみる。
穴があるのかな、


小さな突起がある。

うしろにはおしりの穴がある!





「お兄ちゃん、恥ずかしいよお〜」




どう触っていいのかわからなかった。
でも、ツンツンとその小さな突起をさわったら、ひゃっと上からかわいい声がした。





「お兄ちゃん、やっ」


「大丈夫。助けてあげるから。じっとしてて」



「…うん」





つんつん
ぐにぐに
ぐりぐり
こしこし


こんなのなにが楽しいのか。
でもやってはいけないことをしている、
頭がぼーっとする。


7: あん☆2018/04/14(土) 17:28:15 HOST:softbank126074080182.bbtec.net



突起に触れるたびに、梢ちゃんの身体はぴくぴくする。

おもしろい。


もっと違うところも触ろうかな。





すっとなでるようにあそこをさわる。


ぬるぬるっと、右手が濡れた。
その手を、自分のズボンにいれて、あそこをこする。



どうしよう、気持ちいい……






「お、おにい、ちゃ、」


「こずえちゃん」




梢ちゃんは顔を真っ赤にしていた。
くちのはしからよだれがぽとっとおちた。

苦しそうな、泣きそうな顔をして、目をまだつぶってる。




ますますエロい気持ちになって、

もっと気持ちよくなりたくなって、




そして梢ちゃんのその突起をぬるっとした手で、きゅっとつかんだ。







「だめっだめっだめえーーーーー」




ぷしゃあっと勢いよく。

最後はちょろちょろと
キレイな放物線を描いておしっこがでた。


8: あん☆2018/04/14(土) 17:36:46 HOST:softbank126074080182.bbtec.net



ぎりぎりておしっこはかぶらずにすんだ。


うぇっうぇっと泣き声がきこえる。
足にはおしっこの線がくつまで落ちてる。





「ごめんね!ひっぱるね!」




ぐいっとひっぱるとランドセルは簡単に外れた。
そのまま一緒に地面におりる。







「おにいちゃん」


「ご、ごめ」
「梢が、漏らしちゃったの、だれにもいわないで…」



「え?」





ひっくひっくと泣きながら、涙を手の甲でこする。




靴と靴下は、ピンクだったから色は目立ってない。














「大丈夫、俺と梢ちゃんだけの、ひみつな」



「うんっ」




安心したように笑う。





「帰ろうか」

「うん!ねえ、パンツどこかなあ?
すーすーして、落ち着かない…」



「あれ?ないみたいだね。でも、遅くならないほうがいいから、帰ろう」


「うん…」





俺のポケットには、梢ちゃんの白いパンツが入っていた。





第1章 おわり


9: ☆2018/04/16(月) 21:24:02 HOST:softbank219030154244.bbtec.net
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