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太宰さんが愛される世界【文スト

1: 瀬戸流☆2016/11/19(土) 11:45:32 HOST:kd119104049176.au-net.ne.jp
はじめまして、瀬戸流です。
文豪ストレイドックスの太宰さん愛され小説が描きたくて作らせて頂きました。
BLでもGLでも、女体化しても構いません。兎に角太宰さんで夢をみたい((
私以外の方の小説も見たいです…私文才ないので((
それでははじめましょう、!


2: 瀬戸流☆2016/11/19(土) 12:08:29 HOST:kd119104054039.au-net.ne.jp
早速ですが与太小説落とします((

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「…ん…?」
「目が覚めたかい?」
「あ…与謝野先s…ッ…たたた…」

此処は医務室。妾の専用部屋みたいになっている処だったが、最近ある男がよくやってくる様になった。
其処のベッドで寝ている、太宰だ。
彼はスッと起き上がると、此方に向かってニコリと微笑んだ。

「やぁ、毎回すいませんね与謝野先生。」
「済まないと思うなら自殺なんぞやめな。」
「んー、其れは無理ですかね。」

全く、自殺愛好家なんて呆れた奴だ。
毎回自殺未遂をしてはこの部屋にやってきて、手当てを受けて帰る。
本当は異能を使った治療の方をしたいのだが、相手は触れた異能を無効化してしまう厄介な反異能者。
だからこうして通常の治療をしてやっているのだ。

「厄介な奴が来たもんだよ、ホント」
「どう致しまして」
毎回そう言ってはニコリと笑う。あぁ殴り飛ばしたい。
然し彼が来るのを楽しみにしている自分がいるのもまた事実で。

「…で、今回は何をしたんだぃ。」
「よくぞ聞いて頂いた!」
彼は嬉しそうに微笑む。
「又完全自殺読本にとても愉快な自殺方法が記載されていまして!私は其れを試すべく先ず京都に行き……」
そして目を輝かせながら少年の様に語り出す。

彼は何処から来たのかもよくわからないし何をしていたかもわからない、ミステリアスな男である。
然しミステリアスとは程遠いというか、国木田に言わせれば業務を狂わす気狂い。
だが自殺の事になると、なんというか…瞳の中の闇が消える。普通の人間の様に



「ーーーと言うわけで。」
「成る程。理解できないねぇ」
苦笑すれば相手もまた微笑む。

「っと、では私はこれで。」
「二度と来ないでおくれ」
「またお世話になりますよ」

そして彼は出て行った部屋で一人、考えごとを始める。

…次彼と話すときは何を話そうと。


ーーーーーー

意味不明御免なさい





3: bhghghgh☆2016/11/19(土) 12:30:05 HOST:kd119104055164.au-net.ne.jp
あ、ヤッベここちゃうやん((
つくるとこちゃうやん((


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