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とある、幽霊旅館の夜... 【エロ】

1: マリー☆2017/03/21(火) 09:11:31 HOST:pc10208.chukai.ne.jp


とある、幽霊旅館の夜...

私は幽霊に会った...


2: マリー☆2017/03/21(火) 09:31:52 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
「今回は、どんな旅館に行くの?」 
 
「田舎の、旅館。あまり知られていないけど、いいところらしいよ。安いし。」

私は、猪原穂香。
今日は、彼氏の田村優斗くんとデート。
しかも、旅館にお泊まり。

「穂香、着いたよ。」

優斗くんが車を止める。

「今日、誰か泊まる人いるのかな...?」

「さあ。」

私と優斗くんは、荷物を降ろして、旅館のドアを開けた。
木の旅館は、今の時代の物ではないのか、ギシギシいい、ところどころ、壊れている。

「すいません、予約していた、田村です。」

「あ、すいませんね。どうぞ、上がってください。」

優しそうなおじいさんが、旅館を案内してくれる。

「今日は、あと一組来られます。あなた達は、こちらのお部屋を使ってください。」

部屋は、まあまあ広く、けっこう良かった。

「穂香、温泉入ろうよ。」

「いいね、温泉!」

私はさっそく準備をする。
そして、温泉に向かう。

もしかして、混浴?
恥ずかしいな...

「じゃ。」

優斗くんは、男風呂に入る。

良かった、混浴じゃなかった。

私は温泉に入る。
誰もいない。
すこしして、温泉から上がる。
部屋に戻ると、優斗くんはまだ居なかった。
すると、外から物音がした。
他のお客さんだ。

「ねえ、知ってる?ここの旅館、幽霊が出るんだって〜。とくに、ここの部屋。」

他のお客さんが、私の部屋のドアを叩く。

幽霊...?
居るわけないじゃん...

「良かった〜。この部屋じゃなくて。」

笑いながら、歩いていく。


3: マリー☆2017/03/21(火) 09:54:43 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
すると、私は何かに押さえつけられた。

「ひゃっ!」

ぐっと、私の手が握られる。
 
何!?
幽霊!?

でも、なにも見えない。
すると、何かに胸を揉まれる。

「ふぁっ!何!」

『お前、私と取引しないか?』

耳元で声がする。
低くて、深い声。

「誰!?」

『私は、幽霊。』

幽霊!?
やっぱり...!?

「取引って!?」

『まあまあ、落ち着け。少し、待て。』

幽霊が、胸を揉むのを強くする。

「はぁ、はぁ...」

『なんだい?興奮しているのか?』

「して、ません!」

駄目だっ...!
こんなこと、初めて...

『では、脱がせるぞ。』

「脱がせるって、何で?」

『こっちの方が、興奮するだろ?生で触るんだ。』

生!?

『ほう、これは、いいカラダだねぇ。』
 
「っ...で、取引って?」

『まだ待て。』

まだって...?
今度は、私の足を触ってくる。

「あっ


4: & (aSxqREmBIo)☆2017/04/15(土) 08:36:34 HOST:pc10208.chukai.ne.jp
兪霞、夏みかん、セレナーデ、ク( ´,_ゝ`)ウキヨメナイ、R様、ポンコツ、(WωT) 黒尾、夢怪、tomato🍅、ハルク、城、マカロニwww、ぱぴー、U^ェ^U、月から帰って来たかぐや姫、アリア⚫⚫⚫
は、全て同じ。


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